韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


登山

【驚愕!】北朝鮮の建国記念日に登山を楽しむバ韓国の大統領! それを支持するバ韓国塵ども!!

朝鮮有事でも役立たずのバ韓国・文在寅(ムン・ジェイン)大統領


朝鮮半島の緊張がピークに達しようとしているこの時期に、

バ韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が登山を楽しんでいたことが判明!

しかも、北チョンの建国記念日である9月9日に!!!!


それに対し、屑チョンの多くが好意的なコメントを寄せているようです。



いやぁ、素晴らしいじゃないですか!

この調子なら朝鮮有事の際も、アッという間にソウルが火の海になってくれるでしょう。


朝鮮ヒトモドキの難民が発生しないくらい、徹底的に死にまくってほしいものです。


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韓国・文大統領、北朝鮮「建国記念日」の緊張高まる中、登山楽しむ=ネットで大反響、コメント2万件

 2017年9月9日、韓国大統領府が、北朝鮮の政権樹立の日(建国記念日)を迎え、その追加挑発を警戒し、国家安保室を中心に非常勤務体制を維持する中、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、公式日程にない北岳山の登山を楽しんだ。YTNなど複数の韓国メディアが伝えた。 

 休暇を迎えた文大統領は、半ズボンにチェック柄のシャツを着て、ファーストドッグ(大統領の飼い犬)「トリ」と一緒に登山を楽しんだ。2時間近くで頂上まで登り、登山客たちとの写真撮影にも気さくに応じた。 

 懸念されていた北朝鮮の追加挑発の兆候は表れていないが、大統領府関係者は「北朝鮮がいつでも挑発に出る可能性があるだけに、警戒態勢を緩めずにいる」と明らかにした。 

 文大統領の行動に、韓国のネットユーザーからは2万にも及ぶコメントが集まっているが、そのほとんどが文大統領を支持するものだ。 

 コメント欄には「われわれは文大統領の登山の安全を保障する。戦闘能力は十分だ」「文大統領のすることなら支持する」「少し休んでリフレッシュしてください」「こんな時こそ、体力が必要」「健康にはくれぐれも注意を」「健全な国は、健全な肉体から」「犬じゃなくて、私を連れて行ってください」など、好意的な意見が多く並んだ。 

 一方、ごく一部に「普通こんな日に登山するか?」「世界が不安に駆られている今日、登山なんて…」「まあ、勝手にやってくれ」など、批判的な意見もみられた。

http://www.recordchina.co.jp/b190179-s0-c10.html
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【駄目だコリア】強姦魔による登山グッズのPRとかwwwwww

顔半分を隠しても、屑チョン過ぎる


全員落下して死なないものか


自殺でも事故でもいいから消えてくださいませ


屑チョンの分際で登山だなんて、本当に不似合いですね。


あ!

馬鹿と煙は高いところが好きってやつですかねwwwww



それにしても、オスのほうはどう見てもこれから強姦しに出かける気マンマンって感じですwwww


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登山グッズそろえて初日の出を

 25日、ソウル市中区の大型スーパー「ロッテマート」ソウル駅店で、ネックウォーマー、使い捨てカイロ、トレッキングポールなど、初日の出を楽しむための登山グッズPRキャンペーンが行われた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/28/2014122800243.html
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【悪趣味】アルゼンチンの山岳救助隊員が屑チョンの遺体を背景に自撮り写真wwww

韓国塵登山客に仏罰を!


アルゼンチンで山登りをしていた屑韓国塵が転落して死んでいました。

事故発生の際、駆けつけた救助隊員がその屑チョンの死体を背景に自撮り写真を撮影していたとして話題になっているようです。

世にも醜い屑チョンの死体を撮影しようだなんて、随分と悪趣味ですねぇ。



ま、そんなことより問題なのは屑チョンどもの生態です。

なんであの屑どもは外国に出かけて山登りするんでしょうか?

この日本でもバ韓国塵登山客のせいで多くの日本人が迷惑を被っています。



やはりアレですかね。

馬鹿と煙は高い所が好きだっていう奴ですかねwwww




屑バ韓国塵が、日本の霊峰に土足で踏み入るだなんて許し難い蛮行です。

入山禁止処分は当然のこととして、きゃつらが事故にあった場合は救助なんてしてはいけませんね。



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韓国人旅行客の遺体と自撮り、ネット掲載で波紋

 先月末、アルゼンチンを旅行中の韓国人が行方不明になってから3日後に遺体で発見されていたことが分かった。こうした中、旅行客の遺体を収容する過程で、現地の救助隊員が遺体をバックに自分の写真を撮り、フェイスブックに掲載していたことが現地メディアに報じられ、論議を呼んでいる。

 現地の報道によると、先月25日に南極方面に向かう拠点となっているアルゼンチン南部フエゴ島の都市、ウシュアイア付近を旅行していた韓国人Kさんが行方不明となった。届け出を受けた現地のティエラデルフエゴ州当局は、警察、消防、民間協力隊による捜索を行い、28日にウシュアイア市内から35キロメートル離れたハルウェン地区の山中でKさんの遺体を発見した。Kさんは岩の間に倒れていたという。警察はKさんが足を踏み外して転落し、頭を打って死亡したと推定している。

 事件性はなく、単純な事故死として処理された案件だったが、救助隊のメンバーがフェイスブックに掲載した写真が論議を呼んだ。

 この救助隊員は渓谷に倒れていたKさんの遺体を背景に自分の顔写真を携帯電話端末で撮影し、フェイスブックに掲載した。遺体さえなければ、登山やトレッキング中に撮影した単なる「自撮り写真」だった。しかし、写真はフェイスブックでシェアされ、南米のオンラインメディアが相次いで報じた。報道内容は救助隊員の行動を批判する内容だ。

 アルゼンチンのオンラインメディア「インフォバエ」は「不運な観光客が救助隊員のフェイスブックの写真に使われた。写真は削除されたが、非難の書き込みが相次いでいる」と伝えた。現地紙「エル・イントランシゲンテ」は「死者の写真を無断で掲載した救助隊員に地域社会が憤っている」と報じた。当局はこの救助隊員に対する処罰や制裁を検討しているもようだ。

 韓国外交当局も対応に乗り出した。在アルゼンチン韓国大使館は救助隊を指揮した警察に遺憾の意を伝えた。また、遺体の写真をそのまま掲載したメディアには写真のモザイク処理を要請した。

 スマートフォンやソーシャルメディアの使用が日常化し、自撮りが世界的にブームになっている。自撮りを表す英単語「セルフィー(selfie)」は、オックスフォード大学出版局による「今年の単語」にも選ばれている。

 一方、今回のKさんが死亡したアルゼンチン南部のアンデス山脈やパタゴニア地方には、登山やトレッキングを楽しむ韓国人旅行客が多く訪れている。韓国大使館は「アルゼンチンの山岳地形は韓国よりもはるかに険しいため、一人旅は非常に危険だ」と指摘した。昨年1月にもパタゴニア地方でトレッキング中の韓国人が行方不明となり、13日後に救助されている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/09/2014120901033.html?ent_rank_news
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バ韓国塵向けの山岳情報サイトが再スタート

盗人屑チョン向けにわざわざサイト開設




長野県の山小屋管理人夫婦が、バ韓国塵向けに山岳情報サイトを強化しているようです。

屑チョンどもが日本の山に登って数々の問題を起こしているので、屑どもに向けて正しい山小屋の利用方法や危険個所の山岳情報などを掲載しているようです。



そんなサイトで警鐘をならしても、屑チョンどもがマナーを守るはずなんてありえません。


マナーを理解できず、マナーを守れないからこその韓国塵なのですから。



屑チョンに優しいことをすれば、その何倍もの被害を受けることになります。



韓国塵による登山禁止なんてケチなことは言いません。

それよりも、韓国塵の入国禁止を徹底すれば今現在日本で起こっている数々の問題が解決するでしょう。



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長野)韓国の岳人へ「道しるべ」 情報サイトを一新

 上高地の山小屋管理人、内野慎一さん(42)、かおりさん(44)夫妻=諏訪市岡村=が、韓国人向けの山岳情報サイト「キルチャビ(道しるべ)」の内容を一新して再スタートした。育児などで休止していたが、4人が死亡した韓国人ツアー客の遭難事故をきっかけに、改めて「日本の山を安全に楽しんでもらいたい」との思いを込めた。

 夫妻は05年から上高地の山小屋を管理する。ソウルの高麗大学に語学留学の経験があるかおりさんは当時、増え始めた韓国人登山者との会話から、言葉が通じないことや、文化の違いなどによる山小屋でのトラブルが多いことを知った。

 山小屋関係者からも「夜遅く小屋に着く」「キムチを大量に持ち込み宴会をする」などの苦情があった。

 「誤解から『韓国人お断り』となってはいけない。日本の山を楽しみ、元気に帰国してほしい」と思い、07年にサイトを開設、危険箇所の情報や山小屋の利用法などを載せた。

 遭難事故は、トラブルや事故が減ったと思った矢先に起きた。都内の韓国人実業家がサイト再開への協力を申し出てくれたうえに、松本市の企業や富士見町の韓国人女性らも、デザインや翻訳などで支援。県警山岳遭難救助隊も、写真提供や安全登山へのアドバイスなどで協力してくれた。

http://www.asahi.com/articles/ASG724RD3G72UOOB00C.html
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