韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

禁煙区域

保育園・幼稚園周辺が禁煙となったバ韓国……

幼稚園周囲10メートルが禁煙となったバ韓国


本日から、バ韓国では保育園と幼稚園の周囲10メートル以内での喫煙が禁止になるようです。


摘発された場合は10万ウォンの過料が科されるとのこと。



当局がどの程度本気で取り締まるのかは分かりませんが、これは楽しみです。


摘発された逆恨みで、幼稚園に放火する屑チョンが多数発生しそうです。



老い先短い屑チョンが死ぬよりずっと効果的なので、

そのようなニュースが毎日飛び込んできてくれることを願うばかりですwww

-----------------------
保育園・幼稚園周辺が禁煙に

 全国の保育園と幼稚園の周辺が31日から禁煙区域に指定される。保育園と幼稚園の施設の境界線から10メートル以内の区域で喫煙が摘発された場合、10万ウォン(約1万円)の過料が科される。ソウル市内の保育園に掲示された案内板。

http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticlePhoto/YIBW_new_showArticlePhotoView.aspx?contents_id=PYH20181228103700882
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【屑チョン同士の殺し合い増加か?】バ韓国ソウルの禁煙区域が1.5倍以上に拡大!!!!

ソウルの花壇や植木鉢は灰皿状態wwww


バ韓国の繁華街の禁煙区域が拡大されるそうです。

今までは934メートルほどだった区間が、1489メートルに延長されるとのことでした。


遵法意識がなく、マナーの概念が存在しない屑チョンどもなので、現状ですらカオスになっているというのにwwww


これでまた揉め事が増え、多くの屑チョンが醜く争いながら死んでくれることに期待できそうですね。



-----------------------
ソウル江南大路で禁煙区域が5百余メートル延長へ

 ソウルに位置する江南駅9番出口から新論駅6番出口までの934mの禁煙区間に続き、江南大路の禁煙区間がさらに555m延長される。瑞草区は江南駅8番出口からウソンアパート前の交差点までの歩行路555m区間を、禁煙区域に追加指定したと明らかにした。

 これに伴い江南大路で喫煙が禁止される区間は、全長1,489mに増えた。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=18&ai_id=195992
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【発火し続けるバ韓国塵www】たばこの値上げ、公衆の場での禁煙区域拡大でファビョるバ韓国塵が急増中www

ボヤ必至!ゴミ箱のフチが灰皿になっているバ韓国。


バ韓国では、今年の初めからタバコの値段が上昇しているとのこと。

と同時に、公衆の施設が全面的に禁煙区域に指定されたのでバ韓国の至る所で問題が勃発しているようです。


喫煙を注意され店員を殴りつける事件は日常茶飯事。

中には、

昨年製造されたタバコを売っているのは、値上げを見越して買いだめしていたに違いないニダ!

と突然発火してコンビニのオーナーに暴行を働く事件も起こっているようです。



ルールやモラルといった概念の無い屑チョンどもに、公衆の場での禁煙なんて土台無理な話です。

こうした暴行事件で1匹でも多くの屑バ韓国塵が死んでくれることをただただ祈るばかりですwwww


-----------------------
「禁煙」韓国、15日が過ぎ禁断症状

「どうして吸わせてくれないんだ」暴言・暴行
「買いだめ店」と言い掛かりつけて通報

「たばこはお控えください。ここは禁煙なので」「こいつ、客に向かってその態度は何だよ!」

 ソウルの慶煕大学の周辺ですし屋を営むソさんは今月7日午後、2人の中年男性客のせいで非常に腹立たしい思いをした。男性客らがたばこを吸うのを見て、消すよう丁重にお願いしたものの、帰ってきたのはひどい罵声だったのだ。ソさんは「あのようにとげとげしく出られては、誰もかなわない。取り締まり班の目に付かないようただ祈るだけです」と話した。ソウル市東大門区のコプチャン(モツ)専門店では飲食店のオーナーと食事中の客がもみ合いになった。オーナーのパクさん(49)が、酒を飲んでたばこを吸っていた3人の客に「店内は禁煙ですので、たばこはお控えください」とお願いした言葉が引き金となって口論に発展。客の男(52)がオーナーのパクさんの顔を殴って警察に逮捕された。

 年明けからたばこの値段が上昇し、飲食店やコーヒーショップ、居酒屋など全ての公衆利用施設が禁煙区域に指定されたことで、至る所で「たばこヒステリー」に伴うさまざまないざこざが発生している。禁煙という規定をめぐり、客とオーナー、あるいは客同士が言い合い、時には暴言や暴行にまで発展する。今月9日午後7時20分ごろ、ソウル・清涼里のある居酒屋でチョンさん(54)がたばこを吸っていたところ、隣にいた30代の女性が「どうして横でたばこを吸うのか」と大声を張り上げた。チョンさんは「周りの人も皆吸っているのにどうして私にだけ言うのか」と語気を荒らげた。これを見ていたオーナーが「店内は禁煙なのでたばこはお控えください」と頭を下げ、チョンさんの同僚3人は「何だよ、この店」と言い放って出ていった。

 一部の飲食店は取り締まりを避けるために巧妙な手口を使い、喫煙家の怒りを鎮めている。代表的な物が「変種の灰皿」だ。1月1日の夕刻、知人と京義道安養市の日本料理屋を訪れたチャンさん(56)が灰皿を要求すると、従業員は少量の水を入れた「貝殻」にティッシュを敷いてテーブルの上にこっそりと置いた。会社員のチェさん(30)が今月4日、鍾路にある焼き肉屋で灰皿を要求すると、従業員はヤンニョム(刻んだ薬味)を入れる空の器を差し出した。空のビール瓶や焼酎の瓶を出すことで警察の目をごまかしたり、紙コップを灰皿の代わりに出したりすることもある。

 告知期間であるためか、飲食店はまだ取り締まりよりも来店客に気を配っている様子だ。9日午後、大学路のビアホールで「たばこを吸ってもいいか」と訪ねたところ、従業員は「大丈夫だ。まだ取り締まりは来ていない」と笑った。仁寺洞の伝統茶屋を何カ所か訪ねたところ、なんとトイレで吸うよう言われた。8日午後、取り締まり班がやって来て、喫煙室内のテーブルと椅子を片付けるよう警告された鍾路区のあるカフェは、相変らず翌日も同じように営業した。喫煙室内にテーブルや椅子、飲み物、食べ物を持ち込むのは禁止されている。

 たばこの値上げを控えた年末、たばこを買おうとする喫煙家の要求でひどい目に遭ったコンビニは、新年が明けたにもかかわらず相変わらず苦労が多い日々を送っている。たばこのパッケージの裏面に刻まれた製造年月日を確認した後、昨年製造されたものなら「買いだめではないか」と強く抗議し、警察に届け出る客まで現れたのだ。ある大学前でコンビニを運営するAさんは「今月11日、値上げに不満を抱いた50代の男性が製造年月日を確認し、昨年製造したたばこであることが判明すると、買いだめの店として警察に届け出た」と話す。今月2日には、冠岳区のあるコンビニで会社員のキム容疑者(37)が「昨年陳列台になかったたばこがなぜ突然増えたのか。隠しておいて年が明けたと同時に出したのではないか」と、オーナーのアンさん(49)の胸ぐらをつかんで押し倒し、逮捕された。たばこ業界の関係者は「在庫の状況や地域によっては2、3カ月前に製造されたたばこが販売されるケースもある。もちろん問屋や店などが買いだめした可能性もある」と裏事情に触れた。

 たばこにより社会全体がストレスを感じている中、ほぼ唯一笑っている所が空港の免税店だ。今月10日午前、済州空港の免税店の国産たばこ売り場には、約30人の観光客が詰め掛け、ごった返した。家族単位の旅行客が免税限度(1人当たり1カートン)を利用しよう一人ずつ会計したため、長蛇の列は一日中続いた。会社員のキムさん(32)は「今度の旧正月に父にたばこをプレゼントしようと思ったが、20分間待っても買えず、搭乗時間となってしまったため手ぶらで帰ることになった」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/01/24/2015012400888.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








未開の土人国家で、喫煙規制が開始される

マナーやルールと無縁の馬鹿チョン


馬鹿チョンが先進国の真似ごとで、公共の場での喫煙規制を開始しました。

つい先日、飲食店などでの全面禁煙がスタートしたのですが、ルールやマナーを守れない、理解できない国民性がさっそく発揮されている模様。


話は変りますが、
ハワイやサイパンなどで歩き煙草をしている連中のほとんどは韓国人観光客だというのを知り合いから聞いたことがあります。

管理人も、新宿や池袋などで、不愉快なハングルをしゃべりながら路上で喫煙する糞チョンを何度も見かけています。


世界中で臭い息を吐きながら迷惑をかけまくる「馬鹿チョン」。
存在価値はゴキブリ未満と言えるでしょう。


-----------------------
飲食店の全面禁煙、新たな弊害も

 飲食店などでの全面禁煙がスタートした今月1日午後8時50分。ソウル市瑞草区の江南大通りから1歩入った路地にあるカクテルバーの隅から、たばこの煙が立ち上った。瑞草区役所禁煙取り締まり班職員のハ・ドンファンさんが「ちょっと待った、ここでたばこを吸ってはいけません」と言い、たばこを吸っている男性(41)の元に駆け寄った。男性は「運が悪いな」とつぶやきながら、諦めたような表情を見せた。その1分ほど前、男性がたばこを取り出して口にくわえたとき、店の従業員は止めたが、男性は無視してたばこを吸い始め、取り締まり班に見つかったのだ。ハさんは「過料は10万ウォン(約8800円)。今月15日までに支払えば20%減額する」と言い、ステッカーを手渡した。

 1日から施行された国民健康増進法の改正法に基づき、室内の面積が150平方メートル以上の飲食店などでは、喫煙室を除いて全面禁煙となった。違反した場合、喫煙者には10万ウォンの過料が、また禁煙の告知を十分に行わなかった店主に対しては最大500万ウォン(約44万円)の過料が科せられる。だが、それにもかかわらず、飲食店などではこの日、たばこを吸う人が少なくなかった。

■濡れティッシュを灰皿代わりに

 本紙の取材班がこの日午後9時から2時間にわたり、飲食店が密集する江南大通り一帯を取材したところ、室内でたばこを吸う人を10人目撃した。夜が深まるにつれ、たばこを吸う人の数は増えていった。9時から10時の間、禁煙区域でたばこを吸った人は2人だけだったが、10時を過ぎ、酒に酔う人が増えていく中、たばこを吸う人は8人に達した。

 午後10時30分ごろ、江南大通り裏の路地にある飲み屋の窓際では、黒いTシャツを着た20代の男性がたばこを吸っていた。男性たちは濡らしたティッシュ2枚をテーブルの上に置き、灰皿代わりにしていた。禁煙区域に指定された飲み屋などでは、客に灰皿を提供することができない。しかし、店側が提供したとみられる紙コップが吸い殻でいっぱいになったテーブルもあった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/07/03/2013070301516.html
-----------------------




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ





アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る