韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

税金

サッカー場70個分の敷地を持つ植物園、来年5月バ韓国・ソウルにオープン!!

バ韓国・ソウルにオープン予定の植物園


来年の5月に、ソウル植物園なるものがオープン予定なんだとかwwwwww


その広さはサッカー場70個分とのこと!


もう、結果が見え見えですね。


ヒトモドキどもに管理できるわけがないので、アッという間に雑草が生い茂ってお終いでしょうwww


結果が分かり切っているのに、税金をドブに捨てる行為を止められない屑チョンども。


やはりDNAに刻まれた本能が命じているのでしょう、滅びるべきだと。


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サッカー場70個分の広さ、ソウル植物園オープン

 ソウル市江西区麻谷洞の麻谷都市開発地区にあるソウル植物園が11日、臨時オープン。一般人も観覧することができる。正式にオープンするのは来年5月の予定だ。植物園全体の面積は50万4000平方メートルで、サッカー場70個分に相当する。くぼんだ器のような形をした建物は大型温室で、直径100メートル、高さ28メートル。マンション8階の高さに匹敵する。10月現在、3100種余りの植物が展示されている。2028年までに8000種以上に増やす計画だという。

http://life.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/20/2018102000688.html
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遺族が偽作だと言っていたのにwww バ韓国国立現代美術館が偽作を15年間も所蔵していた!!

バ韓国の女流画家・李聖子


2009年に死亡したバ韓国の女流画家・李聖子。


バ韓国の国立現代美術館は、この屑チョンの絵画をオークションで3770万ウォンを投じて落札。


しかし、2012年に画家の遺族らが偽作疑惑を提起していたとのこと。

それでも美術館側は調査をせずにそのまま放置!



今回その問題の絵画が、真っ赤な偽物だったことが判明していましたwwwww


いやぁ、さすがバ韓国ですね。



以前にも、絵画を描いた画家自身が「偽物ニダ!」と主張していたことがありましたが、

本物だという判決が下されてしまう国なのです。



国民の税金をドブに捨てたことがバレるのを恐れ、偽物だったと言えない状況なんでしょうね。

バ韓国の美術館にはそんな偽物がごろごろしていることでしょう。





もっとも、ヒトモドキに芸術や美術を理解することなんて不可能なので、

美術館側にとっても訪れる側にとってもどうでもいい話なのでしょう。


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韓国の美術館でまた「偽作」騒動=ネットから非難の声「偽物と本物の区別もできない?」「全部調査すべき」

 2018年10月11日、韓国・朝鮮日報によると、韓国の国立現代美術館が所蔵する画家・李聖子(イ・ソンジャ、1918~2009)の絵画「隠された木の記憶」が偽作だったことが判明した。同美術館は同作を15年間も所蔵していたという。 

 記事によると、偽作疑惑を提起したのは、李聖子生誕100年の展示を準備していた学芸研究員。今年2月に専門家会議(4人)を経て、同美術館側が偽作との最終結論を下したという。この事実は、自由韓国党の金在原(キム・ジェウォン)議員室からの資料要請により明らかとなった。同美術館は同作を2003年にソウルオークションを通じて3770万ウォン(約377万円)で購入し、12年に1度展示していた。 

 また記事は「画家の遺族が12年から偽作疑惑を提起するも、真相調査が行われなかったという主張も出た」とも伝えている。 

 同美術館は「製作・流通関連捜査を依頼し、競売会社に対する損害賠償を要求中」と明らかにしている。 

 これを受け、韓国のネット上では「韓国の鑑定士は偽物と本物の区別もできないのか」「12年に親族側が言ってたのに今になって? ありえない美術館」「あんなゴミを買って保管するために国民の血税を無駄遣いしたの? 関係者をみんな懲戒して」など美術館への非難の声が相次いでいる。 

 かつても同様のことがあったようで、「故チョン・ギョンジャ画伯の『美人画』も本人が偽作と主張したのに、本物と判決してしまう国」「一度や二度のことじゃない。こうなったら全ての作品を調査すべき」と寄せるユーザーも見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b652725-s0-c30-d0127.html
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さすが文在寅保有国ww失業給付が延々と増え続けているバ韓国

失業者が増え続けるバ韓国


政府の無策のせいで、失業者が増え続けているバ韓国。


当然、失業給付も増える一方で先月は6158億ウォンになったとのこと。

この数値は過去最高額ということですが、今後も間違いなく増え続けるでしょう。



なにしろ受給者も5か月連続で10パーセント台の増加となっているんですからwwwww



こんな状況でありながら、最低賃金の引き上げを継続し、福祉にも税金をつぎ込むと断言している文大統領。


文大統領がこんなに活躍してくれるとは、正直想定外でした。

過去のどの大統領よりもバ韓国を終わらせようという意志が強いみたいですね。



彼の代で屑チョンが死滅してくれれば、ノーベル平和賞でもあげて構わないのではwwwww


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韓国で急増する失業給付、不吉な前兆か

 先月の求職給与(失業給付)の給付額が6158億ウォン(約605億円)となり、過去最高を更新した。前年同月を30.8%上回った。求職給与の受給者は43万6000人で、13.4%増加した。求職給与の給付額は4月から5カ月連続で20-30%台の伸びを示している。受給者数も5カ月連続で10%台の増加だ。

 求職給与が非自発的失業者に雇用保険から給付される。予期せずに仕事を失った人の生計を支えるための制度だ。保険料を支払う余力すらなく、雇用保険に加入していない零細企業の勤労者、自営業者は失業しても求職給与を受給できない。求職給与の受給者が急増したということは、経営事情が悪化した企業がそれだけ多くの人を解雇したことを意味する。

 「雇用政府」を自負してきた現政権で雇用情勢が悪化しているという統計が相次いでいる。政府はその原因を天候、中国人観光客の減少、前政権の責任だと主張しても事足りず、人口構造のせいにまでしている。少子化で就労人口が減少すれば、雇用も減少するという論理を探し当てた。しかし、求職給与の給付額と受給者が5カ月連続で急増しているのは、既存の雇用まで急速に減少していることを示す証拠だ。人口構造という要因だけでは説明できない。これがそんな災難の前兆なのかをよく観察すべきだ。

 政府は昨年と今年、雇用拡充のために54兆ウォンの税金をつぎ込んだ。それでも足りず、来年には23兆ウォンを投じるという。これだけ税金をつぎ込んでも雇用事情が大きく改善するという保証はない。大統領府(青瓦台)は年末から改善すると言っているが、与党は来春まで待ってほしいと言う。つまりは自信が持てないのだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/10/2018091000655.html
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バ韓国・ソウル市が1400億ウォンかけて造った雨水貯留施設、豪雨の際に全く機能せずwwww

豪雨の際に役立たずだったバ韓国の雨水貯留施設


バ韓国の首都・ソウル市が、1400億ウォンを投じて建設されていた雨水貯留施設。


しかし!


先日の豪雨で、この施設がまったく機能していなかったことが判明していましたwwww


施設の担当者が言うには、


「施設を稼働させるかどうか判断していたニダ! そのせいで時間がかかったニダ」


……とのこと。


結局、この施設は稼働しないままで、300世帯以上が浸水したとのことwwww



もっとも、たとえ施設が稼働していたとしても、似たようなもんだったんでしょうね。


なにしろ屑チョン製なんですからwwww



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ソウル市が140億円かけた雨水貯留施設、豪雨時に機能せず

 ソウル市が浸水被害を防ぐために新たに建設・整備した施設が、最近の豪雨で機能していなかったことが分かった。一部は稼働すらさせられなかったという。ソウル市の設計ミスや未熟な対応で税金約1400億ウォン(約140億円)をかけた施設が事実上、無用の長物になったと指摘されている。

 ソウル市は完成した新月雨水貯留・排水施設を今回の豪雨で稼動させていなかったことが4日、確認された。新月雨水貯留・排水施設は浸水が多い陽川区と江西区の被害を防ぐため、ソウル市が2013年に着工したものだ。工事には予算1380億ウォン(約138億円)が投入された。地下に全長4.7キロメートルのトンネルを作り、下水管路からの雨水を貯留する方式だ。施設は昨年7月に臨時稼動を開始した。陽川区と江西区全域の下水管とつながっており、1時間当たり65-75ミリメートルの雨水を処理できる。ソウル市は台風第19号で大雨が予想された先月23日、「浸水被害が発生するほどの降水が続けば施設をすぐに稼動させる」としていた。

 ところが、実際に豪雨となった先月28日午後、陽川区と江西区の一帯は浸水した。陽川区は新月5洞を中心に1時間に最大50ミリメートルを超える豪雨となり、住宅や商店156世帯が浸水した。陽川区によると、復旧支援金に1億5000万ウォン(約1500万円)が投じられるという。江西区でも1時間に65ミリメートルの豪雨となり、150世帯が浸水被害を受けた。

 本紙取材の結果、両区に降った雨は新月雨水貯留・排水施設の最大収容能力よりも少ない量だったことが分かった。数年間にわたり多額の血税を投じて施設を作っておきながら、全く使わずに被害を出したのだ。これについてソウル市関係者は「状況を判断して施設を稼動させるどうかを決定する過程で時間が遅くなった」と説明した。28日の豪雨は午後7時30分ごろから1時間にわたりソウルに集中した。気象庁は7時40分、ソウル地域に大雨警報を出した。気象庁が警報を発令してから集中豪雨が収まるまで40-50分あったが、排水施設が稼動することはとうとうなかった。下水管路を開放するのにかかる時間はたった3-4分だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/05/2018090500888.html
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