韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


税金

【お笑いバ韓国軍劇場】ウリの技術で戦闘機のレーダーを国内開発できるニダ!!

バ韓国塵に戦闘機を乗りこなせるわけがない


バ韓国の防衛事業庁が、

「戦闘機に搭載するレーダーの国内開発は可能ニダ!」

と発表していました。


さっすが、鶏にも劣る低能屑チョンですなぁwwwwww


やたらと“国内開発”を連呼するわりに、

今までモノになった事は一度もないですからwwwwwww


やはり、きゃつらには過去の行いから学習するということができないのでしょう。




ま、多くの税金が無駄に消えることになるのですから、

なんとも面白いお話です。


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韓国型戦闘機に搭載する先端レーダーを国内で開発へ、韓国ネットで期待高まる

 2018年4月12日、韓国・中央日報によると、韓国防衛事業庁は11日、韓国型戦闘機(KF−X)搭載用AESA(アクティブ電子走査アレイ)レーダーの国内研究開発が可能であるとする結果を発表した。 

 記事はKF−Xに搭載するAESAレーダーについて「トンボの目のように1000以上の小さなレーダーで構成され、これにより同時に複数の敵戦闘機と陸海空の標的を識別して攻撃することができる」と説明している。 

 防衛事業庁はこの1年間ほどで4分野112項目の国内(国防科学研究所)試験データを点検。またイスラエルの現地企業(ELTA)が開発した送受信装置を連動させてデモ表示を行い、開発能力を最終確認したという。1次検査は昨年7月に完了しており、当時防衛事業庁は開発企業の「ハンファシステム龍仁(ヨンイン)研究所」でAESAレーダーを公開し、「1次検査で162の要求項目を全て満たした」と明らかにしたそうだ。この事業は2026年までに総額3600億ウォン(約360億円)の予算が投入される予定とのこと。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「多くの資金を投入していいから必ず成功させてほしい」「性能も良く故障もしないように頼む」「政府は自主国防技術の確立に全力を尽くしてほしい」「国内技術で開発できるなんて素晴らしいことだ」など、独自技術での開発の可能性に期待の声が多く寄せられた。 

 また「国防不正問題を解決するだけでも、自主国防開発を10年は短縮できる」と、後を絶たない防衛不正問題を憂える声も。 

 その他「技術支援を約束しておきならが約束を破る米国を信じてはいけない」と、米国の対応に言及するコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b591536-s0-c10.html
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【税金8兆ウォンが無意味にwww】バ韓国・造船大手のSTX造船海洋が、2度目の法定管理申請へ!!

ゾンビのように動くだけのバ韓国・STX造船海洋


倒産寸前だったバ韓国の造船会社“STX造船海洋”が、法定管理の申請を行うようです。


この会社は2年前にも法定管理の手続きを行い、

8兆ウォンもの税金が投入されていたという経緯があるんだとか。


結局その大量の税金は何の役にも立たず、一部の連中のポケットに収まっただけとはwwwwwwww



ま、今回も是非大量の税金を使って救済してあげてほしいものです。

屑チョンどもが怒りまくり、血管がプッツンして死んでくれることを願うばかりですなwwww



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多額の税金を投入したのに…韓国大手造船企業が再び会社更生手続へ=韓国ネット批判

 2018年4月10日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の造船大手「STX造船海洋」が再び日本の会社更生法に当たる法定管理を申請する見込みだという。 

 報道によると、韓国産業銀行は「STX造船労組が自力救済案の提出を拒否したため、STX造船が昌原(チャンウォン)地裁に再生手続きを申請することにした」と明らかにしたという。 

 政府と産業銀行の債権団は先月8日から約1カ月間、STX造船海洋の人件費75%削減などを中核とした労使自力救済案を設け、労組側に確約書の提出を要求しており、同救済案に合意した場合は前受金払い戻し保証の発行を支援するが、合意できない場合は原則通り法定管理手続きを進めるとの立場を固守してきた。STX造船海洋労使は「人件費の部分について合意に近づいた」と明かしたが、労使確約書を産業銀行に提出することに関しては合意に至らなかったとのこと。 

 STX造船海洋が法廷管理手続きに入るのは8兆ウォン(約8000億円)近い税金が投入された16年に続き2回目だといい、昨年7月に法廷管理手続きを脱してから9カ月で再び法廷管理に置かれることになるという。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「もう国民の血税を投入するのはやめてくれ」「税金の無駄遣いだ」「個人破産する人が多い中、このような企業に税金を投入するのは間違いだと思う」など、さらなる税金投入を警戒する声が多く寄せられた。 

 また「こうなったのも労組の振る舞いのせい」「労組の利己心から生じた結果」「労組は会社の利益なんて関係なくて、労働闘争で飯を食っている」など、過激な活動を繰り広げる労組への批判の声も見られた。

http://www.recordchina.co.jp/b590777-s0-c20.html
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【バ韓国・ソウル】明日はPM2.5濃度が高そうだから、地下鉄とバスを無料にするニダ!! その結果は……

バ韓国の満員電車は人類に耐えられないレベルの悪臭


一昨日、バ韓国の首都ソウルがPM2.5を低減する目的で大胆な施策を行っていました。


それは、

通勤時間帯のバスや地下鉄の料金を無料にするという試み。



しかし、

その運賃無料が実施された日のPM2.5の量は通常の水準にとどまっていて、

この試みが全く意味のないものになったんだとかwwwww



その結果、税金60億ウォンがウンコ臭いドブに捨てられた格好となりましたwwwww



いやぁ、さすがバ韓国。

やる事なす事すべてが裏目に出るのは、もはや芸術の領域にまで達していますね。



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大気汚染に悩むソウルが初の試み、市民からは疑問の声=「意味がない」「典型的なポピュリズム政策」―韓国ネット

 2018年1月15日、韓国・ソウル経済などによると、微小粒子状物質PM2.5低減対策の一つとしてソウル市が初めて打ち出した政策に市民から疑問の声が出ている。

 ソウル市はPM2.5が2日連続で悪化すると予測された14日の午後5時10分ごろ、「ソウル型粒子状物質非常低減措置」を発令。これによって15日の出勤時間(始発〜午前9時)と退勤時間(午後6〜9時)のソウル市のバスと地下鉄の料金が免除された。

 同措置が発令され、ソウルの公共交通機関が無料になったのは今回が初。しかし、15日午前中のPM2.5濃度が通常の水準にとどまっていたこともあり、多くの市民からは1日に50〜60億ウォン(約5億2000万〜6億2500万円)をかけて実施した政策の効果に疑問の声が上がっているという。公共交通機関の無料政策は、市民が利用したバスと地下鉄の料金をソウル市が税金で肩代わりすることになっている。

 ソウル市民のパクさんは「公共交通機関の料金は当然支払わなければならない。ソウル市が出すことに感謝するというよりは、なぜ(ソウル市が)出すのかという気がした」とし、「個人には小さな金額だが、それを合わせると信じられないほど多くの税金になる。このお金をいっそのこと、生活に困る人のために使うか、環境改善事業に使ってほしい」と語った。

 慶煕(キョンヒ)大学のキム・ドンスル教授は「環境政策は環境科学技術を基盤にするべきなのに、PM2.5の予報精度が低い状況でソウル市が公共交通機関の無料政策を導入したのは非常に性急だった」と指摘している。

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「意味がない」「趣旨は理解できるが、事前の選挙運動として誤解される素地はあるな」「自分の金だったらこんなに気前よくしないだろう」「典型的なポピュリズム政策だな」など、疑問の声が多く寄せられた。

 その一方で「正しい税金の使い方だ」「月曜の出勤時間はいつも車が渋滞しているけど今日はそうでもなかった。効果はあったと思う」「こんな政策をしてくれるだけでもいいではないか。地方に住んでいる身からするとうらやましい限りだ」など肯定的な意見も見られた。

http://www.recordchina.co.jp/b505916-s0-c30.html
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【バ韓国脳】今夏にOPENした“ソウル路7017”、夏場も冬場も危険すぎて大不評wwwwwwwww

バ韓国のソウル路7017はキチガイの産物


大規模改修工事を経て2017年の5月に完成したというバ韓国の「ソウル路7017」。

ソウル駅の東西を結ぶ陸橋として、観光の目玉になるはずだったのですが……。


所詮は屑チョンのやることなので、トンデモない醜態を晒していました。


日差しを遮るものがなく、夏場は見物できるような代物ではなかったんだとかwwww


そして現在、

当然のように雪が降り積もり、路面が凍結してしまってるとのこと。





夏場は熱さで見物客が訪れず、

冬場は路面凍結で見物客が訪れず……。


さすが、屑チョン脳ですなぁ。

きゃつらには物事の後先を考えるという概念が皆無なんでしょうねwwwww


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夏は暑過ぎると問題になったソウルの新名所、雪が降っても大変なことに=韓国ネット「前もって考えるべきだった」「また税金を使って屋根でも造る?」

 2017年12月21日、韓国・毎日経済新聞によると、5月にオープンし夏には「暑過ぎる」と問題が指摘されていたソウルの新名所をめぐり、冬を迎えまた新たな問題が浮上している。 

 問題の新名所とは、「歩行者に優しい環境をつくる」としてソウル駅横の高架道路を歩行者専用公園にリニューアルし誕生した「ソウル路7017」。オープン直後こそ、様変わりした高架道路を一目見ようと観光客が訪れたが、夏には日差しを遮るものがない構造が災いし、暑さのあまり通行や見物を諦める人も多かったという。そして最初の冬を迎えた現在、今度は除雪作業に不向きな構造から市民らが危険にさらされているそうだ。 

 ソウルに大雪注意報が出た翌日の19日、ソウル路では敷かれたわら製のカーペットを片付ける作業が行われた。24時間体制で働く作業員らによると「雪が降ったらすぐに除雪作業をしなければならない」という。雪が踏まれて固まってしまう前に、雪を道路脇に寄せる必要があるためだ。 

 ソウル路は、花壇や照明が腐食したり、高架下に粉末が飛び散ったりする恐れがあるため、一般道のように融雪剤をまいての除雪対策ができない。そして除雪車両も入れないため、作業はすべて人の手に懸かっている。雪かきが間に合わず凍ってしまった場所については、高架下からカーペットを車両に載せて運搬し、路面全体を覆うように敷くのだという。 

 作業員らの努力もむなしく、冬のソウル路はあちこちに危険要素が残っている。帰宅するサラリーマンらは「一般道よりもはるかに滑りやすい」と口をそろえる。周辺の高層ビルの陰になって氷が溶けない所も多く、そこここに設置された円形ガラスの床や休憩室への入り口傾斜路もカチコチに凍っているそうだ。 

 専門家らは、この問題について「設計段階での不備」を指摘している。高架が一般道に比べ凍りやすいことはあらかじめ分かっていたのだから、路面に電熱線を敷くなどの対応が必要だったとの指摘だ。 

 ネットユーザーからもこれに同調する意見が多く寄せられており、「前もって考えるべきことだった」「どうせ屋根を造るのにまた税金を使うんでしょ?」など冷ややかな意見が出ている。 

 ソウル路整備事業を進めた朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長に対しても「直接行って雪かきして」「水をまいて凍らせてそり遊び場にしたら?もちろんそりを引っ張るのは朴元淳」と批判の声ばかりが並んだ。

http://www.recordchina.co.jp/b234539-s0-c30-p1.html
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