韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

糞尿処理

さすが馬鹿の国wwww 台風被害にあったバ韓国・蔚山市に届けられた救援物資という名の大量ゴミ!!

台風被害にあったバ韓国の蔚山市


今月上旬にバ韓国を襲った台風18号。

その被害にあった蔚山市に、バ韓国中から救援物資が届いているようですが……。


さすが低能屑チョン!!

その物資の内容が、我々人類には考え付かないようなものばかりでしたwwwwwwwwww


使いかけの石鹸やカビの生えたカミソリ、使用期限の切れた歯磨き粉などなど。

そして、極めつけは“使用済の歯ブラシ”も!!!!!!!


届けられた物資のほとんどはこんな感じなので、現地ではただのゴミになっているようですwwwwww


これはけしからんですね。


屑チョンなんだから、そうした使いかけのモノでも有難く頂戴するのが正しい姿でしょう。




-----------------------
韓国の台風被災者に“心ない”救援物資が大量に届く=韓国ネット「日本が韓国からの物資を断った理由が今分かった」「それぞれで頑張るしかないね」

 2016年10月13日、韓国・MBCテレビは、台風18号の直撃により大きな被害を受けた韓国南東部の被災地に、「使えない」救援物資が続々送られていると報じた。 

 今月5日、台風18号により市場一帯が水没するなどの被害を受け300人以上の被災者が出た蔚山市には、日々大量の救援物資が届く。せっけん、歯ブラシ、トイレットペーパーなどの生活必需品が大半を占めるが、ボランティアセンターで行う仕分け作業が難航しているという。原因はその中身だ。何度か使われたようなせっけんや歯ブラシに、使用期限切れの歯磨き粉、かびの生えたかみそりも。さらに日焼けなのか、黄ばんだロールペーパーが「ばら」の状態で段ボールに詰められていた例もあった。 

 蔚山市には3.5トン、段ボールにして150箱の救援物資が送られたが、ほとんどがこうして使い物にならないレベルだったという。これらは、被災者の救援事業を行う民間団体・全国災害救護協会がこれまで寄せられた品をまとめて送ったものだ。事態を受け協会側は「一つ一つ確認がしないまま送ってしまった」「被災者用ではないものが、物流センターのミスで誤って送られてしまった」として物資の回収に乗り出した。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーがさまざまなコメントを寄せている。 


僕が02年に江陵(韓国東部の都市)で台風被害に遭った時も同じだった。届いた救援物資のうち、使えるのは水だけだったよ」 

「その物資は被災者用でなければ何用なの?」 

「国が滅びる兆しだ」 


どこの国の話?まさか韓国?この国は最近どうなってしまったのか。まさに無政府状態だ」 

「国が腐り切ってしまった。ゼロからそっくり国を再建した方がいいんじゃないかな」 

被災者に廃棄物処理をしろってことか?あきれるよ」 


東日本大震災の時に日本が韓国からの救援物資を受け取らなかった理由がやっとわかった。日本のみんな、あの時は悪口を言ってすまなかった」 

「ちゃんと回ってるところが一つもない。それぞれで頑張るしかないね」 

これは北朝鮮に送っても文句を言われるレベルだ

http://www.recordchina.co.jp/a152678.html
-----------------------

あ!

大事なものが含まれてませんでしたね。

屑チョンどもが最も大喜びする“ケツを拭いた後のトイレットペーパーが欠けているじゃありませんか!!




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【コレは日本が悪い!!】日本統治下のソウル、経常支出の8割が「糞尿処理」費用だったことが判明!

野糞天国だった日本統治前の朝鮮半島


朝鮮半島を日本が統治していた際(1910年から1945年まで)、一番金をかけて行っていたのは「糞尿の処理」だったようです。


その費用は経常支出の8割以上を占めていたんだとか。


まあ、街中のどこでも野糞する連中なので、それだけ金もかかっていたのでしょう。



日本もずいぶん酷な真似をしたもんです。

きゃつらの大事な主食を肥料にしてしまうだなんてwwwww


だからこそ、きゃつらの反日感情はいつまでも残っているのでしょう。

これは全面的に日本が悪いですね。




ここは責任をとり、

きゃつらの生息数を7割ほど減らし、寿命も半分に減らしてあげるべきでしょう。


一日本人として謝ります。マジすまん!


-----------------------
日本統治下のソウル、経常支出の半分はふん尿処理費だった

 2016年のソウル市の財政で最も額が大きいものは何か。答えは、予算全体の34.7%、8兆3893億ウォン(約8065億円)に達する福祉費だ。

 ならば、時計を戻して、植民地時代の1910年代ではどうだろうか。

 ソウル歴史編さん院が『ソウルと歴史』第93号に収録した研究論文を見ると、このような答えが載っている。

 当時、京城府(現在のソウル市)の最大の業務は「ふん尿の処理」だった。京城府の経常支出のうち、81%を占めていた。

 1910年代を通して、ふん尿の処理費用は経常支出の半分以上を占め続けた。現在で言えば、ソウル市の最大の予算が「ふん尿くみ取り費」になったようなものだ。

 その後、別の項目が大幅に増額されたことで処理費の割合は10%台まで低下した。しかし処理費は、水道費・事務費と並んで支出の上位3項目に入るほど、財政のかなりの部分を占めた。

 京城府は衛生事業を拡大するため、35年からふん尿回収の手数料を導入し、36年には市の清掃義務を定めた「朝鮮汚物掃除令」が公布された。

 回収されたふん尿は、光化門外の新堂里と麻浦の処分場に集められ、肥料メーカーや農場、個別の農家などに販売された。

 しかし全般的に、肥料としてのふん尿の需要は日本の大都市ほど高くはなく、処分場のふん尿滞積は常に問題となっていた。化学肥料の導入、コレラ・寄生虫など衛生問題のため、後期になると肥料としての価値は下落した。

 ふん尿処理は、植民地時代を通して京城府を苦しめた問題だった。

 京城府は、回収がきちんと行われず、処分場があるせいで付近の住民が受ける被害、また肥料メーカーに対する特別待遇や贈収賄問題、さらに35年には回収手数料の導入などで頭を悩ませた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/20/2016042001133.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る