韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

経済政策

【過去最悪!!】バ韓国の政府債務、700兆ウォンを余裕で突破wwwww

バ韓国の紙幣が消えてなくなるまであとわずか!


バ韓国の赤字が着々と増え続けています。


8月末の累計ベースでは、22兆3000億ウォンの赤字となり、統計開始以来最大の額を記録していました!!


今年度末の政府債務は、700兆ウォンを突破する見込みとのこと。



税収が減る一方のバ韓国なので、このまま一直線に崩壊していくことでしょうね。


ようやく化けの皮が剝がれたバ韓国。

しょせんはヒトモドキによるクニモドキだったわけです。



文大統領が就任し、日韓関係が悪化して以降、

全ては我々人類にとってプラスの方向に動いています。


どうかバ韓国が完全に崩壊するまで頑張っていただきたいものですwww



-----------------------
政府債務700兆ウォン目前、韓国の国家財政過去最悪

 財政支出が大幅に増えたのに対し、景気低迷で税収が伸び悩み、韓国の政府債務は700兆ウォン突破が目前に迫っている。企画財政部は8日、8月末の政府債務が697兆9000億ウォン(約62兆円)で、前月比で5兆7000億ウォン、前年末に比べ46兆1000億ウォン増えた。政府が経済のてこ入れを目的に拡張的財政政策を取り、財政赤字が雪だるま式に膨らんだためだ。

 政府の歳入から歳出を差し引いた統合財政収支は8月末の累計ベースで22兆3000億ウォンの赤字となり、関連統計を取り始めた2000年以降で最大の赤字幅となった。統合財政収支から4大保障性基金を除いた管理財政収支は49兆5000億ウォンの赤字で前年同期に比べ4倍以上に増えた。一方、8月までの国税収入は209兆5000億ウォンで、前年同期に比べ3兆7000億ウォン減少した。今年の税収目標に占める税収実績を示す税収進ちょく率は71.1%で2015年(70.3%)以来の低水準だ。企画財政部によると、勤労・子女奨励金制度の拡大などで所得税収が減少したほか、上半期の企業業績悪化による法人税の中間予納減少が原因だという。税収低迷が続けば、2014年以来5年ぶりに税収欠損が発生し、年末時点の政府債務も政府の目標値(701兆9000億ウォン)を上回ることが懸念されている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/09/2019100980003.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















「先月の就業者数は大幅に増えたニダぁぁぁ!」実際は高齢者の短期労働が増えただけというバ韓国wwww

国民を騙し続けるバ韓国文大統領


バ韓国統計庁が、最新の就業者数を発表していました。

先月の就業者数は前年比“45万匹増”とのこと。



文大統領が糞尿臭い鼻息を荒くしながら喜んでいる姿が目に浮かびますね。


しかし、その45万匹のうち、39万匹は60歳以上とのこと。


しかも、仕事の内容は政府が無理やり作り出した公園の雑草取りやゴミ拾いwwwwww


当然、30代から40代の就業者数は文大統領の政策によって減り続けているわけです。




でも、あの低能どものことですから、この数字のカラクリに気づくことはないんでしょうね。


文大統領の生み出したまやかしに騙されたまま、醜く生涯を終えてくれることでしょう。


ヒトモドキには相応しい死にざまですwwww



-----------------------
韓国で45万人増えた就業者、39万人は60歳以上

 韓国政府が多大な国の資金をつぎ込んで生み出した高齢者短期雇用や、昨年の雇用事情が良くなかったことによる「基底効果」により、先月の就業者数は大幅に増えた。しかし、韓国経済の根幹である製造業や30-40代の就業者数はマイナスの状態を抜け出せずにいる。

 韓国統計庁が11日に明らかにしたところによると、先月の就業者数は2735万8000人で、1年前より45万2000人増えた。これは、2017年3月の46万3000人以降、この2年5カ月間で最大の増加幅だ。

 雇用状況が改善されたかのように見えるが、内容は良くない。就業者のほとんどが60歳以上の高齢者だからだ。先月の60歳以上の就業者数は39万1000人増え、全雇用増加分の86%に達した。一方、30代の雇用は9000人減少、40代の雇用は12万7000人減少した。 30-40代の雇用は23カ月連続で下がっているが、これは過去最長期間となる同時下落傾向だ。また、昨年8月の就業者数増加は3000人にとどまり、「雇用ショック」と言われたほどだったが、このため今年同期の雇用数が大幅に増えることになったというのが専門家たちの見方だ。 2010年以降の韓国の8月の就業者数は、2015年(18万6000人)と昨年を除いて一度も20万人を下回ったことがない。今年8月の就業者数増加幅は、最近2年間の累積値(40万人以上)を回復したに過ぎないということだ。しかも、増加した雇用の質も良くない。政府が生み出す「保険業・社会福祉サービス業」で就業者が17万4000人増えて最も大幅な増加となっており、その一方で製造業の就業者数は2万4000人減少した。先月の雇用動向を見ると、就業者に関する数字のうち、雇用率(61.4%)や失業率(3.0%)などはおおむね良くなった。しかし、よく見ると、韓国経済が直面している暗たんたる現実が明らかになったという見方が多い。

 最も深刻なのは増えた就業者のほとんどが60歳以上の高齢者だという点だ。65歳以上の就業者に対象を絞っても23万7000人にのぼる。これは、昨年増えた雇用の52.4%に当たる。公園の雑草取りや伝統市場の掃除といった、高齢者を対象にした1-2カ月間の公共事業に関する雇用を政府が今年大幅に増やしたことが、全体の数字を押し上げるのに影響しているということだ。統計庁関係者は「先月の全新規就業者45万人のうち、10万人が政府の公共雇用事業のおかげで仕事を得た」と述べた。政府は来年、高齢者の雇用を今年より13万件以上さらに増やす計画だ。一方、30-40代の雇用は縮小している。ソウル大学のキム・ソヨン教授は「失業率が低いと景気も良くなるものだが、現実にはそうではない。高齢者雇用増加は、生産性向上や経済活性化にはほとんど役に立っていない」と話す。韓国の国内総生産(GDP)の30%近くを占める製造業部門の雇用が減少している状況も変わらない。先月の製造業就業者は2万4000人減り、17カ月連続で下落した。製造業と共に良い就職先の代表とされる金融・保険業就業者数も先月は4万5000人減少した。製造業と金融・保険業だけで6万9000人の雇用が失われたのだ。

 このような状況から、複数の主要機関が韓国経済の見通しを非常に暗いと見ている。経済協力開発機構(OECD)は11日、韓国の今年7月の「景気先行指数(CLI)」を前月より0.08ポイントダウンの98.79と発表した。これは26カ月連続の下落で、1990年の統計開始以来、最長期間に達するものだ。CLIは6-9カ月後の景気の流れを予測する指標で、通常100を超える場合は景気上昇、100以下なら景気下降と解釈されている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/12/2019091280018.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















ニートだらけのバ韓国www 青年層の4匹に1匹が失業者!!

4匹に1匹が失業者というのがバ韓国


バ韓国の失業率がまた上昇していました!

2000年以降で最も高い数値となり、過去最悪のレベルに達したとのこと。



原因は分かり切っていますね。


文大統領のキチガイじみた数々の政策が、この結果をもたらしたに過ぎません。



この期に及んでも、文大統領は気楽に考えてるのでしょう。




なにしろ、「経済悪化は全て日本のせいニダ!」と叫べば、

それで全部許されてしまうのですからwww



こんな幼稚な言い訳が通用するのは、

国民の知能がゴキブリほどもないからでしょうね。



-----------------------
青年の4人に1人が事実上ニート、体感失業率は過去最高

 韓国政府が税金をつぎ込む短期雇用政策で労働市場がゆがめられ、最近は雇用率と失業率が同時に上昇する怪現象が起きている。雇用率と失業率は正反対の動きを示すのが一般的だ。しかし、7月の雇用率は61.5%、失業率は3.9%で、前年同期に比べいずれも0.2ポイント上昇した。失業率は2000年以降で最も高く、失業者数は1999年以降で最高の109万7000人だった。特に60歳以上の失業者が昨年の10万人から13万1000人へと急増した。高齢者は大半が働く意思のない非経済活動人口に分類され、失業者には含まれないが、政府の高齢者雇用事業に参加しようとする人が増え、失業者が増えたというのが統計庁の説明だ。

 青年層(15-29歳)でも同様の現象が見られ、雇用率は44.1%で前年同期を0.5ポイント上回り、失業率も9.8%で0.5ポイントの上昇だった。7月の青年層の失業率は通貨危機当時の1999年(11.5%)以来で最も高い数値だ。特に青年層の体感失業率は過去最高だ。これは青年層の雇用増加の大半が内実を伴わない雇用であることを示している。体感失業率は失業者、就職意思があるが積極的な就職活動を行わない人、短時間働き、それ以上就業の意思がない人などを全て含む広義の失業者と見なす概念だ。7月の青年層の体感失業率は23.8%で、統計を取り始めた2015年以降で最高を記録した。青年の4人に1人が事実上の失業者であり、不安定な職業に就いた青年がそれだけ多いことを示している。

 就職も就職活動もしない非経済活動人口のうち、特別な理由もなく働かなかった人も増加の一途で、7月には209万4000人を数え、前年同月を20万8000人上回った。03年に統計を取り始めて以降で最高だ。特別な理由もなく働かなかったと答えた青年層の人口も過去最大の37万2000人に達した。過去2年間に10万人も増えた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/15/2019081580010.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















失業率の上昇が止まらないバ韓国、「日本の真似して経済復興を目指すニダ!!」

バ韓国の失業率、ぐんぐん上昇中


バ韓国の20代の失業率が、日本の2倍以上になっているとのこと。


……本当に許せません。


どうしていちいち日本と比較したがるんでしょうか?


ヒトモドキの分際で我々人類と肩を並べようとするだなんて、本当に反吐がでる話ですね。



日本がバブル崩壊後に経済力を取り戻したように、

屑チョンどもも今後復活できるとでも思っているのかもしれませんね。


ま、あの低能どもがいかにも考えそうなことですwwwww



いくら日本の真似をしようとも、経済復興なんてできるわけがありません。

このまま無駄な努力をしながら、種としての終焉を迎えていただきたいものです。


-----------------------
「韓国20代失業率、日本の2倍以上」…その主要原因は?

 昨年、韓国20代の失業率が日本の2倍を越えたことが調査で分かった。大・中小企業賃金格差拡大のような労働市場の二重構造化が青年失業増加につながる主要原因だという分析だ。 

 早稲田大学の朴相俊(パク・サンジュン)教授、韓国銀行(BOK)のキム・ナムジュ、チャン・グノ各副研究委員は5日、BOK経済研究の報告書「韓国と日本の青年失業比較分析および示唆する点」で「韓国が日本に比べて青年失業率が大幅に高いのは良質の雇用が不足しているうえ、大企業と中小企業間の賃金格差が大きいことに起因していると推定できる」と明らかにした。 

 実際、統計庁によると、昨年韓国50人未満の中小企業の平均賃金は大企業の55%に過ぎない。賃金差が大きいうえに格差も拡大する傾向にある。一方、日本は過去20年間、中小企業の賃金が大企業賃金の80%水準を維持してきた。大卒初任給の場合、90%を上回る。 

 研究チームは大・中小企業賃金格差のせいで韓国青年失業率が日本に比べて高いと分析した。中小企業に入る青年と大企業に入る青年の所得が拡大の一途をたどっているため、求職期間が長くなっても若者たちが大企業に入社しようとするのはこのためだ。 

 昨年25~29歳の青年失業率は韓国が9.5%で日本(4.1%)の2倍以上となっている。また20~24歳の失業率は韓国が10.9%、日本が4.7%だ。 

 研究チームはこの他にも経済成長率の下落、進む高齢化、パートタイム労働者の比率上昇、低賃金労働者比率などが複合的に作用しあい、韓国の青年失業が増加し続けていると指摘した。 

 1990年代初めのバブル崩壊後、日本では「就職氷河期」という用語が出現するほど青年雇用問題が深刻だった。 

 これに対し、日本政府はフリーター(Freeter、フリーランサーとアルバイトの合成語で、正規職以外の就職形態で生計を維持する人々)、ニート(NEET、学生でも就業者でもなく、職業訓練も受けないでいる青年)に雇用情報や職業訓練サービスを提供して労働市場からの離脱を防ぐ政策を推し進めた。あわせて公共職業紹介所を運営してユースエール認定制度(若者の採用・育成に積極的で、若者の雇用管理の状況などが優良な中小企業を認定する制度)を導入して労働市場ミスマッチを減少させる取り組みに力を入れた。 

 最近日本景気が好転した点も青年失業率の緩和に影響を及ぼしたが、政府の青年失業対策を粘り強く推進してきたことが一部作用したというのが研究チームの説明だ。 

 青年失業問題から脱出した日本のように、韓国も良質の雇用を創出し、労働市場のミスマッチを解消し、若者層の非経済活動人口からの離脱を防ぐ対策を持続して推進するべきだという提言が出ている。 

 研究チームは「韓国も労働市場二重構造の緩和、良質の雇用創出など、長期的かつ構造的な問題の解消のために持続的に取り組むべき」とし「日本の政策事例を参考にして短期的な青年雇用ミスマッチ問題を解決するための対策も推進しなければならない」と助言した。

https://japanese.joins.com/article/815/247815.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る