バ韓国の無人偵察機、すぐに墜落するのが特徴です


北チョンの真似をして無人偵察機を飛ばしていた韓国陸軍。


北との国境付近にある統一展望台を目指していたようですが、アッサリと墜落していたとのこと。


墜落するところまで真似しないと気が済まなかったのでしょう。





戦後、我が日本は猿真似と揶揄されながらもコツコツと地力を蓄え、日本人の特性である忍耐強さや丁寧な仕事によってオリジナルを超える製品をたくさん作ってきました。


一方、バ韓国は満足に猿真似すらできずダラダラと劣化コピーを作ることしかできません。他国の著作権や特許を犯し、挙句の果てに「ウリのオリジナルニダ!」と言い出す始末。





韓国塵の生態に対して「猿真似」という言葉を使うのは猿に対して失礼でしたね。

反省。


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韓国陸軍の偵察用無人機が墜落=原因調査中

 6日午前10時48分ごろ、任務遂行中だった韓国陸軍の無人航空機1機が江原道襄陽郡に墜落した。軍関係者が明らかにした。原因は不明という。

 事故による人命被害はなく、無人機は車輪と翼、胴体下部が若干破損した状態で発見された。

 墜落した無人機は2000年代初めに配置された偵察用無人機「ソンゴルメ(はやぶさ)」。全長5メートル、幅6.5メートルの大きさで、速度は時速150キロ、作戦半径100キロ、滞空時間は4~5時間という。 

 同機は同日午前、襄陽空港から離陸し、統一展望台まで偵察訓練をしていたと確認された。軍は正確な事故経緯を調査している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/06/06/2014060601373.html?ent_rank_news
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