韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

維持費

バ韓国・平昌冬季五輪の施設維持、予定の倍近くの赤字にwwww

今後も赤字をタレ流すバ韓国平昌冬季五輪の施設


平昌冬季五輪で造られた施設が、とんでもない赤字になっているようです。


当初は毎年40億ウォンの赤字が見込まれていましたが、

蓋を開けてみたら毎年80億ウォン近くの赤字になっているようです。


さすが屑チョン!!

3つ以上の数字を数えられない脳構造なので、先のことなんて考えられないんでしょうねwwww



間違いなく、今後も更なる赤字を垂れ流すことになります。


本当に間抜けな連中ですなぁ。



ま、経済崩壊への一助となるので、頼もしい限りです。



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いまだにもめる平昌五輪施設の活用問題、予想外の赤字規模に「当惑」=韓国ネットからはため息

 2019年8月18日、韓国メディア・プレシアンなどによると、平昌五輪の一部施設の事後活用問題が1年以上解決しない中、運営主体が未定の三つの施設(スライディングセンター、スピードスケート場、アイスホッケーセンター)の赤字規模が当初の計画よりはるかに膨れ上がり、数十億ウォンに達することが分かった。 

 韓国与党「共に民主党」のキム・ヨンジュ議員が文化体育観光部と江原道から報告を受けた韓国開発研究院(KDI)の「五輪競技場の効果的な事後活用案に関する研究」によると、三つの施設の年間赤字規模は約74億4200万ウォン(約6億5100万円)に達する。これは当初推定されていた約40億ウォンの2倍近く増えた金額。施設所有者の江原道は三つの施設の予想運営費用を80億5100万ウォンと算定していたが、KDIは「人件費と電気料金の算定方法に誤りがある」と指摘し、約102億9300万ウォンを要すると分析した。施設運営による収入は28億5150万ウォンと予想した。 

 KDIの結論を受け、文化体育観光部と江原道は予想よりはるかに大きい赤字規模に「当惑した様子」だという。江原道は当初40億ウォンほどの赤字を見込んで政府に20億ウォンの国費支援を要請したが、文化体育観光部は「最大10億ウォン」との立場を示していたという。 

 これに韓国のネットユーザーからは「二度と五輪を誘致してほしくない」「冬季五輪を続けるべきじゃない。得するのは国際オリンピック委員会(IOC)だけ」「南北合同チームをつくるなど平和五輪のために頑張ったのに、結局北朝鮮は今もミサイルを発射している。一体何のための五輪だったのか…」などため息交じりの声が上がっている。 

 また「それくらいの赤字が出ること初めから予想できなかった?。関連責任者個人の財産で埋め合わせをすればこういうこともなくなるよ」「施設を維持できないのなら撤去するしかない」「無償で民間人に譲渡し、せめて税金の無駄遣いをやめてほしい」などと訴える声も上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b568241-s0-c50-d0058.html
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やはり公約は大嘘だった!! バ韓国・平昌冬季五輪のメインスタジアムの取り壊しが決定!!!!!

取り壊しが決定したバ韓国・平昌冬季五輪のメインスタジアム


平昌冬季五輪のメインスタジアムが取り壊されることになったようです。


五輪開催前、IOCに対して



「五輪後も引き続き使用していくニダ!」



と説明していたのにwwwwwwwww


ま、屑チョンどもは息を吐くように嘘をつく生き物なので、驚きもしませんが。


ちなみに、スタジアムの維持費は年間1千万円ほどとのこと。


この1千万円すら、バ韓国は払えなくなっているのが現状です。



いよいよ国家の終焉が間近に迫ってきた証拠でしょうね。



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韓国が負担に耐えかね平昌五輪メイン会場の取り壊しを決定、IOCが激怒「背信行為だ!」―中国メディア

 2018年10月7日、捜狐は、保存を公約していた韓国・平昌五輪のメインスタジアムが取り壊されることになり、国際五輪委員会(IOC)関係者から「背信行為」との批判が出ていると報じた。 

 記事は「昨年建設された平昌五輪スタジアムは当時、IOCに対して五輪終了後も取り壊さずに引き続き使用することを保証するとしていたが、1年が経過した現在、このスタジアムは永遠の眠りにつこうとしている。これにIOCは非常に頭を痛めており、関係者からは信に背き義を棄てる行為だと韓国への痛烈な批判が出てさえいる」と伝えた。 

 また、「リオ五輪のメインスタジアム取り壊しにより、多くの都市が五輪招致から離脱した。それ故、IOCは韓国の行動が同じような結果を生むことを非常に恐れているため、多くの関係者が痛烈に批判しているのだ」と解説している。 

 一方で「韓国がスタジアム取り壊しを決定したのは、実際のところ致し方ないのだ。経費節減のために屋根を作らなかったスタジアムはメンテナンスが非常に困難であり、保存すれば毎年1億ウォン規模の費用がかかる。現在の韓国経済では間違いなく支えきれないため、韓国は最終的にこの会場の取り壊しを決定したのだ」と、韓国にとってスタジアム取り壊しは苦渋の判断だったことを伝えている。

https://www.recordchina.co.jp/b575133-s0-c50-d0135.html
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IOCに対して行っていた「黒字収支」報告も、いつも通りの真っ赤な嘘だったワケですwwwwwwww



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さすがバ韓国www 平昌五輪会場の維持だけで"年間数百億ウォン"!!!!!!!!!!!

五輪後に負債を抱えるだけのバ韓国


前々から分かっていたことですが、

平昌冬季五輪の競技施設のその後の使い道がまったく未定となっているようです。


その年間維持費は、数百億ウォンにもなるんだとかwwwwwww


たかだか21万匹が暮らすにしか過ぎない江陵市が、維持できるわけもありません。



この施設維持によって、ジワジワと屑チョンどもの首が絞められていくと思うと爽快ですなぁ。


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平昌五輪会場、今後の利用定まらず=施設維持には年間数十億円―中国メディア

 2018年2月28日、中国新聞網によると、平昌冬季五輪の閉幕に伴い、韓国では競技施設の有効活用が議論となっている。施設の維持には年間数十億ウォンから数百億ウォン(約数億~数十億円)がかかるとみられ、同五輪組織委員会は各方面に支援を呼びかけている。 

 記事によると、五輪会場となった施設12カ所のうち、今後の管理主体が決まっていないのは4カ所。うち江原道のチョンソン高山スキー場は、原状回復費に1000億ウォン(約100億円)近くかかる見通しという。残る3カ所のうち、江陵市のスピードスケート場、アイスホッケーセンターなどは今後、韓国代表チームのトレーニング施設として利用される予定。いずれも年間維持費は20億ウォン(約2億円)以上かかる見通しで、管理主体が決まらない原因になっているという。 

 一方、地元の江陵市の人口は21万人あまり。市民が利用するスポーツ施設としては数が多すぎるため、江陵道知事は「21年の冬季アジア大会を誘致したい」と表明しているが、記事は「財政的にも難しそうだ」と分析している。

http://www.recordchina.co.jp/b574494-s0-c20.html
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