韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

脱税

バ韓国では当たり前www 巨額の脱税がバレたナッツ婆の父親

バ韓国・ナッツ婆の父、巨額脱税がバレる!


巨額の脱税がバレたナッツ婆の父親。

一家全匹犯罪者だなんて、さすがバ韓国ですねぇ。


ま、こんな異常な事態もバ韓国なら当たり前のことなんですよね。


なにしろ、きゃつらは息をしているだけで犯罪者なのですからwwwww



それにしても、これだけ犯罪を重ねておきながら娑婆の空気を吸い続けているだなんて……。


やはりバ韓国は金さえあれば、法を犯し放題なんですね。



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15時間超の取り調べ終え帰宅

 相続税脱税など容疑でソウル南部地検に出頭した大韓航空を中核とする財閥、韓進グループの趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長が29日未明、15時間以上におよぶ取り調べを終え帰宅した。趙氏は、大韓航空機内で客室乗務員のナッツの出し方に怒り滑走路に向かっていた機体を引き返させ「ナッツ姫」と呼ばれた趙顕娥(チョ・ヒョンア)大韓航空元副社長の父親。

 検察は趙氏一家が機内免税品の取引に一家所有の会社を介入させることで不当な利益を得た疑いなどについても捜査を進めている。

http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticlePhoto/YIBW_new_showArticlePhotoView.aspx?contents_id=PYH20180629022200882
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バ韓国では当たり前www ナッツ婆とその母親、同じ日に晒し者にwwwwwww

バ韓国塵は全匹醜い犯罪者


バ韓国キチガイ親子、反省のフリしているだけ


密輸と脱税がバレたバ韓国のナッツ婆


本日、ナッツ婆は密輸と脱税容疑で出頭。

そして、ナッツ婆の母親はパワハラ容疑で中央地裁に出頭。


親子そろってその醜いツラを世間に晒していましたwwwww



この世に存在しているバ韓国塵で、犯罪を犯していない者はただの1匹もいません。


だから家族全匹が犯罪者というのも、バ韓国では珍しくもなんともないのです。




本当に我々人類の物差しでは計り知れない下等生物ですなぁwwwww


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頭を下げる「ナッツ姫」母子

 趙亮鎬(チョ・ヤンホ)韓進グループ会長の夫人で一宇財団元理事長の李明姫(イ・ミョンヒ)氏(左の写真)が4日午後、ソウル市瑞草区のソウル中央地裁で開かれた逮捕前の被疑者審問(令状実質審査)を終え、裁判所の外に出てきたところ。また同日、趙顕娥(チョ・ヒョンア)大韓航空元副社長も、密輸・脱税などの容疑で事情聴取を受けるため仁川市中区の仁川本部税関に出頭した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/04/2018060402565.html
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さすが犯罪者家族www バ韓国・韓進グループ会長の脱税発覚! その額なんと500億ウォン!!!!!!!

500億ウォンも脱税していたバ韓国のチョ・ヤンホ


ナッツ婆や水かけ婆の父親が、税務当局から告発されていました!!


容疑は脱税で、その額なんと500億ウォン!!!!!!!!!!!!!


いやぁ、さすが屑の中の屑といった感じですなぁ。


ま、今回の脱税は氷山の一角にしか過ぎないでしょうね。


一部の勝ち組しか生き残れないバ韓国なので、

今回のニュースを知り悲観して自殺してくれる屑チョンが1匹でも多いことを祈るばかりですwwww


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「ナッツ姫」「水かけ姫」の父親に脱税疑惑、検察が捜査

 韓国社会を騒がせている、いわゆる「ナッツ姫」や「水かけ姫」の父親で、大韓航空を傘下に収める韓進(ハンジン)グループの趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長らが、脱税の疑いで税務当局から告発され、検察が捜査に乗り出しました。

 先代の会長が2002年に亡くなった際に、長男のチョ会長ら親族が資産を相続しましたが、このうち海外の資産について相続税を申告していませんでした。税額は日本円にして、およそ50億円にのぼるということです。

 韓進グループ側は、申告漏れは意図的ではなく、自ら申告した。今月、税金を収める予定だと説明していますが、経営者一族への風当たりはさらに強くなりそうです。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3366035.htm
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バ韓国・大韓航空の水かけ婆、謝罪が遅れたのは姉の“ナッツ婆”が初期対応を阻止していたため!!

典型的なバ韓国塵の水かけ婆


バ韓国・大韓航空の水かけ婆が、公式の場で謝罪を行ったのは事件後10日が経ってからのことでした。


大韓航空側は、すぐに水かけ婆を解任し、謝罪させるべく動いていたようですが、

この動きに待ったをかけたのが姉の“ナッツ婆”だったとのこと。


姉のナッツ婆は、


「ナッツ騒動で解任されたが、何の意味もなかったニダ!」

「謝罪させずに弁護士を立てて騒動への対応を主導するニダ!!」


と主張して譲らなかったようです。


いやぁ、さすが妖怪姉妹の姉だけのことはありますなぁwwwwww


このナッツ婆の主張のせいで、騒動が大きくなったワケですから。




ま、生きていること自体が大間違いのバ韓国塵どもですから、

やる事なす事全てが不正解となるのは当然ですね。


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ナッツ姫が謝罪を阻止していた?大韓航空めぐる「パワハラ問題」がさらに波紋=「全く反省していなかった」「大韓航空に未来はない」―韓国ネット

 2018年5月1日、広告代理店の職員に向かって水の入ったコップを投げ「パワハラ騒動」を起こした韓進グループのチョ・ヤンホ会長の次女チョ・ヒョンミン前大韓航空専務が事情聴取を受けるため警察に出頭した。そんな中、韓国・MBCがチョ前専務の謝罪が遅れた原因について報じ、ネットユーザーの間でさらに波紋を広げている。 

 「パワハラ騒動」が起きた後、チョ前専務が公式に謝罪したのは約10日が過ぎてのことだった。対応が遅れた原因についてMBCが取材した結果、チョ前専務の姉で、いわゆる「ナッツリターン事件」で有罪判決を受けたチョ・ヒョナ元大韓航空副社長が初期対応を阻止していたことが分かったという。 

 記事によると、韓国で初めて「パワハラ騒動」が報道された後に開かれた大韓航空の内部対策会議では、直ちにチョ専務を解任し、国民に対して謝罪しようとの結論が出された。しかしこの結論は採択されなかったそうだ。その理由について、複数の関係者が取材に対し「姉のチョ元副社長が反対した」と明らかにしたという。チョ副社長は自身がナッツリターン騒動で解任されたことは「何の意味もなかった」と主張し、「謝罪の代わりに弁護士を立てて騒動への対応を主導する」と述べたとのこと。 

 しかし謝罪を引き延ばしたことで、顧客だけでなく職員の不満も高まり、大韓航空をめぐるパワハラ問題は脱税、越権行為、皇帝経営疑惑にまで発展することに。カン・ボラ延世大学コミュニケーション研究所研究員は「早く謝罪すればその件について客観的に認識していることを示せる。一方、謝罪が遅れると、何かを隠そうとしたり責任を回避したりしていることになる」と説明したという。 

 一部では「チョ元副社長のせいで妹だけでなく、自身や母親、父親まで取り調べを受けることになった」との声も出ているそうだ。 

 現在は韓国国土交通部や公正取引委員会などあらゆる機関が大韓航空に対する調査を進めているとのこと。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「情けない」「解任されたからあの程度で済んだ」「性格も悪い上に経営能力もないなんて」「全く反省していなかったということ」「状況判断ができていない。大韓航空に未来はないな」など、チョ元副社長に対しため息交じりの声が寄せられている。 

 また「姉も妹も、魂のない謝罪は謝罪とは言えない」「大韓航空の名前をすぐに変えてほしい」などと主張する声や、「わざと?」「世間の目が妹に向くよう、事態を大きくしたのでは?」と姉妹間の不仲を疑う声も多く寄せられている。

http://www.recordchina.co.jp/b596809-s0-c30.html
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