屑チョンに避難訓練なんて真似はできない


先日、バ韓国各地で火災避難訓練が行われていたようです。


大型スーパー・映画館・デパートの1151カ所、

療養型医療施設・障害者施設の3611カ所などの施設において、

大々的に行われたとのことですが……。


しかし、

・映館で訓練が始まっても、映画はずっと上映されたまま

・エレベーターを停止しなければならないのに、運行したまま

・「寒いから外に出たくないニダ」と室内に残る屑チョンが続出

・病院では、どこに避難させればいいのかわからず職員がパニック

・公務員ですら傍観するだけで訓練に参加しない


……などの不様な姿を晒しただけで終わったようですwwwww



いやぁ、素晴らしいじゃないですか!!

この調子なら有事の際に焼け死んでくれる屑チョンが多発するでしょうからwwww


できることなら、有事が起きる前にさっさと死んでほしいものですがね。



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韓国で大規模避難訓練実施するも避難しない人続出

 21日午後2時から20分間、韓国各地で火災避難訓練が実施された。最近相次いでいる大型火災などに備えるためのものだ。大型スーパー・映画館・デパート1151カ所、療養型医療施設・障害者施設3611カ所など火災に脆弱(ぜいじゃく)な複数の利用施設が義務対象で、漏電による火災を想定した訓練だった。本紙は政府果川庁舎・映画館・デパートなど6カ所を取材したところ、前よりも状況は良くなったとは言え、依然として形式的な訓練が多かった。

 ソウル・東大門の映画館。ここでは映画館全体ではなく、チケット売り場がある階のみで訓練があった。別階にある上映館では訓練中も映画が上映され続けた。スタッフのホンさん(28)は「訓練のために上映スケジュールを調整し、2時から2時20分までの間に上映が開始される映画はなかった。その前に始まった映画は中断することなく上映された」と言った。別のスタッフのシンさん(41)は「スタッフがお客様を非常避難所までご案内した。それ以上は強制できない」と話した。訓練時間に友達とチケット売り場近くにいたチョンさん(69)は「実際に火が出たわけでもないのに避難しなければならないのだろうか」と言った。

 ソウル市中区のデパートでは、午後2時になると買い物客らが各フロアに設けられた「避難スペース」に移動した。避難スペースはエレベーター前のいす周辺だった。買い物客らは店員の案内に従い、いすに座って終了までの時間を過ごした。エレベーターは運行を続行した。本来は非常階段を通じて建物の外に出なければならず、エレベーターの運行は中止しなければならない。ある店員が「姿勢を低くして口を覆ってください」と叫んだが、買い物客約100人は特に何の反応もなかった。

 この日は気温が低く、雪が降っていたために外に出ないケースもあった。政府果川庁舎第1棟で火災警報機が鳴ると、職員たちが1階に降りてきた。職員の多くは「風が吹いて寒いから外に出られない」と言って室内に残った。警備員が「訓練なので出なければならない」と言ったが、約100人が1階の休憩スペースや建物のひさしの下にとどまった。ソウル市陽川区内の療養型医療施設では、職員が患者役になって模擬訓練をした。実際に患者を移動させれば事故の恐れがあるため、しなかった。職員たちは右往左往した。看護師らは「どこに行けばいいのか」「私は何をすべきか」とあちこち聞いて回っていた。避難する様子を写真に撮ろうと、1階に避難した看護師が再び3階に上がるケースもあった。カメラの前で一生懸命に取り組む姿を演出していた。

 今回の訓練の義務参加対象ではない大きな建物の中には、避難訓練をしなかった所もあった。ソウル市竜山区の大型サウナでは非常ベルが鳴らず、案内放送もなかった。利用客は普段通り風呂やレストランなどの施設を利用していた。あったのは「ロッカーの鍵をなくさないでください」という案内放送だけだ。このサウナでは2015年に火事が発生、利用客約100人が避難したほか、今年1月にはソウル市の抜き打ち消防点検で摘発されている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/22/2018032201248.html?ent_rank_news
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