韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

自殺

【無駄死にwwww】過労死が認定されないバ韓国!!

過労死が日常となったバ韓国


バ韓国では過労死の賠償請求が難しいんだとか。



その理由は、

過労死の法律上の定義があいまいだということ!


その結果、泣き寝入りする遺族が続出しているようです。


さらに、過労による自殺も多発しているようですが、

この場合ただの過労死よりもさらに定義があやふやとのこと。



企業側としては“逃げ得”になるので、今後も遺族様どもが苦しむことは間違いないでしょう。


まさに無駄死にですねwwwwwwww



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韓国で「過労死」の賠償請求が難しい理由―中国メディア

 2018年11月6日、環球時報は、韓国で過労死や過労自殺が相次ぐ中で、遺族の賠償請求が難しい状況にあると報じた。 

 記事はまず、韓国が今年7月に法律を改正し、週の労働時間を68時間から52時間以下に引き下げたと紹介。その背後には、同国の深刻な「残業文化」と、これに伴う「過労死」の問題があると伝えた。 

 そして、昨年における韓国人の年間平均労働時間が2024時間と経済協力開発機構(OECD)加盟国平均の1759時間をはるかに上回っているとし、実際の労働時間はこれよりもさらに多く、過労死もしばしば発生していると紹介している。 

 また、「過労死は家族の生活に大きな経済的影響を及ぼす一方で、法律上の定義があいまいなことで過労死認定の境界線を設定することが難しく、多くの遺族が賠償を得るための証拠集めに苦しんでいる」とした。 

 さらに、近年では過労による精神疾患が重篤化して自殺に至ってしまう「過労自殺」の定義についても議論が起きており、「過労自殺が労災に属するかどうかについても定論が存在しない」と指摘。現行の「労災保険法」では明確に規定されておらず、企業側も責任逃れに徹しているとし、2015~17年に過労自殺で労災認定を受けて賠償を得た事例は43件、過労自殺件数全体の28.9%に留まったと伝えている。 

 記事は、「過労自殺だけではなく、業務によるうつ病などの精神疾患の認定率も低い状況だ」と指摘した上で、「今年に入って2件の過労自殺が起き、国民の注目を集めた。このため、韓国雇用労働部はこの問題について専門的に検討し、関連法律の改定に向けた議論を早急に進めることを発表した」と伝えた。

https://www.recordchina.co.jp/b659578-s0-c30-d0135.html
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【神の見えざる手】自殺を図るバ韓国の小中高生が急増中! 6年間で12倍にも!!!!!!

自殺を図る児童が急増中のバ韓国


当ブログの管理人である私は、


人種差別とバ韓国塵が死ぬほど嫌いです。




そんな私でも、好きなバ韓国塵がいます。


【子供を作る前、若くして自殺した屑チョン】

【2匹以上の屑チョンを道連れにして自殺した屑チョン】


……この2種類だけは、一定の評価を与えても構わないと思っています。



最近、バ韓国では自殺を試みる小中高生が急増しているとのこと。


その数は、6年間で12倍にもなっているんだとか!!


しかし、残念ながらその成功率はあまり高くないようです。


昨年でいえば、451匹の児童が自殺を図っていたようですが、見事死んでくれたのはたったの114匹!!



うーん、いくら低能生物とはいえ、失敗率が高すぎますね。


もっと確実に自殺できる方法が、児童の間に広まってくれることを祈るばかりです。




バ韓国の全国民が、私が好きな2種類の屑チョンのどちらかになってくれれば、

ヒトモドキが地上から消え去ってくれる日がグンと近づいてくれます。



どうかそんな世界になってくれますように。



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昨年自殺試みた韓国児童・生徒451人=6年間で12倍

 ここ数年間、自ら命を絶とうとしたり、自殺を試みようとしたりする小中高生が急増していることから、教育当局が警戒している。教育部(省に相当)は、自殺を試みる児童・生徒の心理を分析した事案報告書まで作成するなど、対策作りに着手した。

 教育部が国会のパク・キョンミ議員=共に民主党=に提出した「自殺企図者報告書現況」によると、自殺を試みた児童・生徒は2011年の37人から15年には258人に増え、昨年は451人と過去最多を記録した。この統計は、学校が市・道教育庁に自主的に報告した内容なので、実際の数はこれよりはるかに多いと予想される。

 実際に自殺した児童・生徒は11年の150人から15年には93人と徐々に減っていたが、16年に108人と増加に転じ、17年には114人と2年連続で増えた。専門家は「韓国の子どもたちは心理的災難状況に直面している」と診断する。

■自殺試みた小学生も数十人

 翰林大学は、教育部からの依頼により2014年から児童・生徒の自殺死亡者の心理剖検(自殺した人の周りの人々からの証言や遺書などにより、自殺に至った経緯・理由の調査)をしてきた。ところが最近は児童・生徒の自殺も自殺企図も急増していることから、予防の観点から自殺企図者の家庭・学校・友人関係などを総合的に分析した報告書を出した。

 最近の自殺企図者の最大の特徴は年齢低下だ。昨年自殺を試みた児童・生徒451人のうち、最も多いのは高校生で213人(47%)だったが、小学生が急増傾向にある。小学生の自殺企図者は11年は全くいなかったが、15年には19人に増え、昨年は36人だった。このうち、小学1-3年生は4人いた。実際に自殺した生徒も、昨年の114人のうち、小学生は5人だった。このような現象は、多くの子どもたちが小さいころから学業の負担でストレスを感じているのに、家庭不和や共働き家庭の増加で親とのコミュニケーションの時間が不足しているためと分析されている。昨年自殺を試みた児童・生徒は、その理由に「うつ・不安解消」(277人)、「怒りの解消」(125人)などを挙げた。

 特に、現在の児童・生徒たちは小さいころからスマートフォンを通じて自殺・自傷行為のコンテンツに接していることも影響しているとの指摘が多い。小学生の間では、今年初めから動画投稿・共有サイト「ユーチューブ」に投稿された「頭を突っ込んで自殺しよう」という動画の「自殺ソング」が流行しており、10代の間では自傷行為の写真をソーシャル・メディアに掲載・共有する現象もある。保健福祉部と警察庁が昨年7月に2週間にわたりインターネット上の自殺関連コンテンツを監視したところ、8039件も見つかった。これは昨年同時期より38倍も多い。このうち自傷行為の写真は84%だった。

 翰林大学医学部精神科のホン・ヒョンジュ教授は「子どもたちはインターネット放送やソーシャル・メディアで自殺・自傷の写真・動画をよく目にするため、これを何ともなく思ってまねするケースもある」と話す。10代の間で自殺コンテンツが過度に拡大していることから、国会では先月、自殺コンテンツを青少年有害メディアに指定する法改正案が発議された。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/19/2018101901580.html
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あ!

セウォル号の船長のように、



【数多くの屑チョンを殺した英雄】



ってのも、大好きでしたwwwwww



そんな連中が増えてくれることに期待したいものです。



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バ韓国の高齢者、4匹に1匹が「死にたいニダ!」

バ韓国の老害はもっと自殺するべし


バ韓国で行われた最新の調査によると、

65歳以上の高齢者のうち4匹に1匹が「死にたいニダ」と考えたことがあるんだそうです。



考えるだけじゃなく、是非とも実行に移していただきたいものです。



自殺したいと思った理由は、経済的に苦しいのと健康状態が悪いという二つが主なものでした。



うーん、屑チョンが自殺したがる社会というのは我々人類にとって素晴らしいことですが、

ちょっと効率がよろしくないですね。



老い先短い屑チョンが自ら死を選んでも善行とは言えません。

成長する前の幼獣どもがどんどん自殺してこそ、人類に貢献できると言えるのですからwwww




物心ついたばかりの屑チョンがこの世を儚んで自殺していく……。

そんな社会の実現を目指したいものです。




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韓国の高齢者4人に1人「死にたい」「孤独死が心配」

 韓国の65歳以上の高齢者の10人に4人は老後の準備をしていなかったことが調査で分かった。4人に1人は孤独死を心配している。「死にたい」と考えたことがある高齢者も4人に1人いた。 

 国家人権委員会は昨年5-11月、全国の青壮年層(18歳以上65歳未満)500人と高齢者(65歳以上)1000人を対象にした高齢者人権実態調査の結果を含む「高齢者人権総合報告書」を「高齢者の日」(10月2日)を控えた1日に公開した。 

 高齢者の回答者1000人のうち26.0%は「死にたいと考えたことがあるか」という質問に「ある」と答えた。「経済的に厳しい」と答えた高齢者(43.2%)、「健康状態が良くない」という高齢者(39.1%)であるほど自殺を考えたことがある人の比率が高かった。「孤独死を心配している」と答えた高齢者も全体の23.6%にのぼり、70代前半(26.9%)と80代以上(26.8%)の比率が相対的に高かった。 

 「尊厳死」について高齢者の回答者の83.1%は「尊厳死に賛成し、無意味な延命治療に反対する」と答え、87.8%は「ホスピスサービスの活性化が望ましい」ということに同意した。 

 高齢者の主な経済的な老後準備手段は公的年金(34.4%)と貯蓄(32.4%)だった。男性高齢者(44.7%)は女性高齢者(27.1%)より公的年金の加入率が高かったが、銀行貯蓄の比率は29.8%で女性(34.2%)より低かった。 

 高齢者は青壮年より老後の準備が不足している。高齢者の回答者の35.5%が老後の準備をしていなかったと答えたが、青壮年は14.2%だった。青壮年は公的年金、銀行貯蓄、個人年金などで老後の準備をしている。 

 報告書は高齢者の人権を「高齢者が尊厳を保ち、老後の生活を人間らしく営むのに必要なすべての権利」と定義した。 

 一方、崔永愛(チェ・ヨンエ)国家人権委員会委員長はこの日、「高齢者が完全な権利の主体と認識され、尊厳を保った老後が保障されるよう我々の社会はさらに努力しなければならない」と呼びかけた。続いて「高齢者になることは誰も避けられない人生の旅程」とし「にもかかわらず我々の社会の低い出生率、青壮年世代の経済的問題と世代間の疎通の問題が重なり、高齢者世代が未来の世代の負担という社会的な認識と共に高齢者嫌悪という新しい現象が表れている」と懸念を表した。 

 崔委員長は「人権委は虐待・自殺・貧困だけでなく最近新たに提起される高齢者間ケア、孫育て、世代の葛藤などに対しても社会的な関心を促し、制度改善案を用意するために高齢者人権総合報告書を出した」とし「これに基づき高齢者人権問題を解消するための制度改善に努力したい」と述べた。韓国は2000年初めに高齢化社会に、昨年初めに高齢社会に入った。

https://japanese.joins.com/article/653/245653.html?servcode=400&sectcode=410&cloc=jp|main|breakingnews
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【吉報!】バ韓国の小学生の間で"自殺ソング"が流行中!

バ韓国塵にできる唯一の善行は自殺すること


素晴らしいニュースです!!!!


現在、バ韓国の小学生の間で自殺ソングなるものが流行しているようです!


動画サイトでアップされたこの曲は、160秒間の間に13回も自殺という単語が使われているとのこと。



擦り込み効果に期待ですねwwwww



また、自傷画像をアップすることも流行っているようです。



バ韓国の小学生のみなさん!

過激な自傷画像をどんどんアップしてくださいね。




バ韓国塵として生まれてしまったからには、

子供を作る前にさっさと死ぬことだけが善行なのですから。



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韓国の小学生の間で自殺ソングが流行、1年間で150万回再生

 小学4年生の娘を持つシンさん(40)は最近、子どもが口ずさむ歌の歌詞を聞いて非常に驚いた。「頭なんて大した意味はなく、単なる飾りにすぎないのさ。お前の出番はこれでおしまい、サヨナラだ。頭を打ち付けて自殺しよう」。子どもが見ていた動画を検索してみた。童謡のような軽快なメロディーに合わせて女性ボーカルが歌っている。一時人気を呼んだアイドルのフック・ソング(単純な繰り返し部分を活用した中毒性のある歌、英語ではKitch Song)に似た形式だった。160秒ほどの曲で「自殺」という単語は13回も繰り返された。

 昨年7月に動画サイトにアップされた同曲は、ソーシャルメディアで容易に見つけ出すことができる「自殺ソング」の一つだ。年に150万回近くも再生された。自殺という単語だけではなく、「毎日酸素だけを浪費し」「ご飯だけを食べるごくつぶし」など自分を卑下する表現がしたためられている。

 ソウル市のチョ・ヒヨン教育監(教育委員長に相当)は「最近こうした歌詞の曲を生徒たちが好んで聞いているという話を聞いて驚いた」とショックを隠し切れない様子だ。教育界では、こうした部類の「自殺ソング」が小学校高学年を中心に人気を呼んでいる、とみている。ソウル市教育庁は、これをサイバー言語暴力の一種と見なし、特別教育を実施するなど対策づくりに追われている。

 生徒たちは「自殺」という単語だけではなく、「自害」(ここでは自分の体に傷を付ける意)などの内容が盛り込まれたコンテンツにも、何らのフィルターもなしに接している。中央自殺予防センターなどが今年7月、2週間にわたって自殺などの有害情報の収集を行った結果、自殺関連の動画や写真が掲載されているとの申告が8039件も寄せられた。これは昨年のざっと38倍だ。今年初めにある高校生のラッパーが自害の経験談に触れたことで、10代の生徒たちの間で手首の切り傷が格好良く見えるとし、ソーシャルメディアに「写真」を掲載するケースもあった。

 ソ・ヨンギョ議員(共に民主党)は、青少年に対する有害情報に「自殺」有害情報を追加し、青少年有害媒体物審議基準に「自殺や自虐行為を具体的に描いたり美化したりすること」を新しく盛り込む「情報通信網の利用促進および情報保護などに関する法律」と「青少年保護法」改訂法律案を9月6日に代表発議した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/21/2018092101850.html
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