韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

自称遺族

【靖国神社GJ!!!!!!!】遺族の名前を確認させろという韓国塵を追い返す!!

屑韓国塵どもに死の制裁を!



キチガイ韓国塵、つまり平均的な屑韓国塵が靖国神社を訪れ、合祀されている遺族の名前を確認しようとしたらしいです。

神社側は当然のように門前払いして屑どもを立ち入り禁止としました。



ま、当然の対応ですね。


きゃつらを受け入れるってことは、一人暮らしのうら若き女性の自宅に放火魔と強姦魔と窃盗犯を招きいれるようなものですから!!



そもそも自称遺族にしかすぎない害虫なのですから、その場で撲殺してもよかったのではないでしょうか?









屑どもが入国しようとしたらその場で門前払いして半島に追い返す。

そんな時代があと少しの所まで来ています。


なんとしてでも我々が生きているうちに実現しましょう!!



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合祀に反対する韓国人遺族 靖国神社で「門前払い」

 靖国神社に合祀(ごうし)されている父親や兄の名前を確認するため同神社を訪れた韓国人遺族3人が10日、神社側から事実上立ち入りを禁じられた。

 韓国人遺族は合祀問題に関する意見を伝えるとともに、合祀取り消しを要求するために同神社を訪問すると事前に連絡したが、神社側はそれを拒否した。

 神社側は当初、遺族が合祀取り消しを求める訴訟を起こしているため、訴訟中は会わないと理由を伝えた。

 遺族として訪問すると伝えると、参拝目的のみであれば認めると、韓国人としては受け入れ難い条件を出した。

 事前に約束がなければ会えないという靖国神社に対し、再び約束を申し込むと、神社側は検討するが、約束がなければ会わないと繰り返した。遺族らは結局、境内に入れなかった。

 日本の植民地時代に強制連行されて戦死し、靖国神社に合祀された韓国人の遺族27人は昨年10月、日本政府と靖国神社を相手取り合祀の取り消しと謝罪、遺骨返還などを求める訴訟を起こした。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2014/07/10/0400000000AJP20140710003000882.HTML
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【あれから90年】次の強請りネタは「関東大震災」!? 犠牲者の遺族が続々現れる予定!

嘘を教科書に載せる日教組も売国奴です


追軍売春婦、戦時強制徴用などでダダをこねて、日本から金をせびろうと虎視眈々の糞チョンども。

今度は1923年の関東大震災をネタに金をせびろうと計画中のようです。


デマのせいで朝鮮人が大量に虐殺されたニダ!


ってことですかね。
よっくもまあ根も葉もない伝聞だけでココまで熱くなれるものです。


ウリは関東大虐殺で殺された犠牲者の子孫ニダ!

などと叫びながら韓国の日本大使館前に居座る馬鹿どもの姿が目に浮かびます。




それにしても、
「朝鮮人が井戸に毒を入れた」
「朝鮮人が産業施設を破壊している」
「朝鮮人が略奪や婦女暴行まで行っている」

と噂になるほど90年前の日本人は糞チョンどもの実態を理解していたわけですね。

それを思うと、今の日本人は糞チョンに対する理解が足りていません。
こんな生き死にに関わる認識を忘れてはいけません。
マスゴミの操作などに惑わされず、糞チョンどもの実態を正しく理解しようじゃありませんか!



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関東大虐殺90年:「15円50銭」の発音が命取りに

「15円50銭と言ってみろ」「君が代を歌ってみろ」

 1923年9月初め、地震で廃虚と化した東京一帯で、刃物を携えた男たちが徒党を組み、殺気を帯びた目で道行く人々を脅した。「15円50銭」の発音で生死が決まった。発音が少しでもおかしいと思えば、「鮮人(=朝鮮人の意)だ」という叫びとともに、暴行と殺人がほしいままに行われた。

 清音と濁音の区別がはっきりしない韓国語の特性上、「じゅうごえんごじっせん」は朝鮮人には発音が難しい日本語だった。「『ぱぴぷぺぽ』『がぎぐげご』と言ってみろ」「江戸時代の歌を歌ってみろ」とも脅された。どれも、朝鮮人を探し出して殺そうという目的からだった。明白な「人種虐殺」だった。

 9月1日午前11時58分、マグニチュード7.9の大地震が神奈川県で発生し、強い揺れが東京や横浜など関東地方を襲った。10万以上の人命が失われるという、大きな災害だった。地震発生直後、通信は途絶え、民衆は動揺した。日本政府は、国民の不満をそらすために「工作」を展開し始めた。立教大学の山田昭次名誉教授の研究によると、地震当日の9月1日夕方にはすでに警察が「朝鮮人が殺人・放火を行っている」というデマを広めていた。

 翌2日になると、うわさは急速に広まった。「朝鮮人が井戸に毒を入れた」「産業施設を破壊している」「略奪や婦女暴行まで行っている」という根拠のないうわさを積極的に広めたのは、軍人や警察官だった。在日韓人歴史資料館の姜徳相(カン・ドクサン)館長によると、2日午前10時から、一部の地区の警察署長が公然と「朝鮮人は殺してもよい」と言い出したという。

 2日午後6時に戒厳令が布告され、後藤文夫・内務省警保局長の名義で「朝鮮人は各地に放火し、不逞(ふてい)の目的を遂行せんとし、現に東京市内において爆弾を所持し、石油を注ぎて放火するものあり。(中略)厳密なる取り締まりを加えられたし」という電報が全国に向けて打電された。実弾を持った戒厳軍が出動、東京や千葉などで朝鮮人を殺害し、各地で自発的に組織された約3600の自警団は、街中を歩き回ってほしいままに虐殺を行った。軍隊・警察と民間人は、いずれも虐殺の主体だったというわけだ。

 犯行は凶悪だった。「警官に連行される男性を、群衆が『朝鮮人だ』とののしりながら池に投げ込み、3人が太い棒で殴りつけた。遺体を池から引き上げるとき、体が裂けて血が飛び散った(9月2日、東京)」「手に持った竹やりや刀で朝鮮人の体をあちこち突いた。うめき声や叫び声が飛び交うむごたらしい光景だった(9月2日、横浜)」

 9月4日、東京ではこのような惨劇も起こった。「10人の人間が血まみれの朝鮮人を針金で縛り、1升くらい石油をかけて火を付けた。朝鮮人がのたうちまわって倒れ込むと、今度は火かき棒で押さえ付けた」。頭と手足を切断され胴体だけになった遺体も、写真資料で確認された。

 しかし「朝鮮人暴動」の実態は明確ではなく、慌てた日本政府は「(朝鮮人が暴動を起こしたという)風説を徹底的に取り調べ、これを事実として出来る限り肯定することに努むる」という決定を下した(9月5日、臨時震災救護事務局警備部打ち合わせ事項)。自分たちが広めたデマが事実であるかのように工作し、国の虐殺責任を隠そうとするものだった。 許文道(ホ・ムンド)元国土統一院長官は「人間が想像できる、ありとあらゆる残虐行為がなされた事件。日本という国家を相手に、真相調査・謝罪を必ず要求する必要がある」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/08/30/2013083001330.html
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