韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

英文

「これで海外でも運転できるニダ!」バ韓国で"英文運転免許証"が交付される! ただし日本とアメリカでは……www

バ韓国で交付された「英文運転免許証」


バ韓国が、裏面に英文表記を記載した「英文運転免許証」を交付したようです。


この免許を所持していれば、屑チョンであっても海外でそのまま車を運転できるとのこと。



ただし!


日本とアメリカは除くwwwwwwwwwww




いやぁ、屑チョンの実態を理解している日米ならではの措置ですね。



この「英文運転免許証」によって、ヒトモドキどもが海外で交通事故を起こしまくる様子が目に浮かびます。


現在は海外の33か国で通用するようですが、


1年後には一桁くらいに減ってるのでは?



ま、屑どもの実態がこの「英文運転免許証」によってまた広く知れ渡ることでしょう。


楽しみしかありません!



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裏面に英文、韓国で新運転免許証きょうから交付

 国内はもちろん、海外でも別途の行政手続きをせずにそのまま使用できる「英文運転免許証」が16日から交付される。警察庁と道路交通公団は「英国・カナダ・オーストラリアなど海外33カ国で運転免許証として認定可能な英文運転免許証を16日から全国の運転免許試験場と警察署の担当窓口で交付する」と15日、明らかにした。この英文運転免許証は、表は従来の運転免許証と同じだが、裏には氏名・生年月日・免許証番号・運転可能車種などの免許情報が英文で表記されている。この免許証はニュージーランド・オーストラリア・カナダ(オンタリオ州など12州)・グアム・デンマーク・スイス・アイルランド・トルコ・フィンランドなど33カ国で通用する。

 これまで韓国国民が海外で運転するには、少なくとも1回は官庁に行って手続きをしなければならなかった。米国・日本など「道路交通に関する条約」に加入している97カ国は国際運転免許証を認めているが、警察署に行って交付を受けなければならず、有効期間も1年間だ。英国など67カ国は韓国と個別に協約を締結しており、自国内でも韓国の免許証を認めているが、当該国駐在韓国大使館の「翻訳公証」が必要だった。今回の韓国の英文運転免許証をそのまま認定することにした国は67カ国中33カ国だ。警察庁関係者は「米国など韓国人が多く訪れる国の一部が抜けているが、今後追加協議をして認定国を増やしていく方針だ」と語った。英文運転免許証は全国の運転免許試験場で運転免許新規取得や再交付、適性検査、更新をする際、交付を受けられる。免許再交付や更新の場合は警察署の担当窓口でも申請できる。身分証明書と写真が必要で、手数料は1万ウォン(約900円)だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/16/2019091680034.html
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英語注文用とハングル注文用の2種類を用意する韓国のピザハット、「差別ニダ!」と馬鹿どもがファビョるwwww

ピとかいう化け物が出演しているピザハットのCM


バ韓国のピザハットのHPでのお話です。

そこには韓国語のページと英語ページの2種類が用意されており、それぞれに価格差やサービス内容に違いがあるとのこと。



それぞれの客層に合わせてサイズアップのサービスや割引対象の種類の数に差異が設けられているといった具合です。

一方的に英語を使用する外国人に有利な内容というわけではありません。



しかし、一部の商品において韓国語HPの方の価格が高いことに怒った屑チョンども。

英語用HPのほうが5000ウォンも安いニダ! これは差別ニダ! 反省せよ! 謝罪せよ! 賠償せよ! タダでピザ喰わせるニダ!


といつものようにファビョっているんだそうです。




そんなに嫌だったら、英語表記のHPから注文すればいいだけの話ですよね?

たかがピザの注文でレベルの高い英語能力が求められるわけでもないですし、韓国塵の英語能力は高いだのと根拠レスの自慢までしているじゃないですか。



ま、そもそも屑チョンみたいなヒトモドキが人類様の食べ物を欲すること自体が異常ですね。

きゃつらには人糞と小麦粉を混ぜて焼きあげたものでも喰わせておけば十分でしょう。




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ハングルよりも英語を優遇!? ピザの価格設定に 「韓国人への差別だ!」の声=韓国メディア

 韓国のインターネット上で19日、韓国のピザハットのホームページでは、韓国語ページではなく英語ページで注文すると5000ウォン(約504円)以上も安くなるという話題が急速に広がり、韓国人への差別ではないのかとの声も上がっている。複数の韓国メディアが報じた。

 問題となった商品は「スーパースープリーム」「ペパロニ」「チーズ」で、価格はラージサイズがそれぞれ2万3900ウォン(約2400円)、1万9900ウォン(約2000円)、1万8900ウォン(約1900円)である。 

 しかし、注文ページ右上の「ENGLISH ORDER」というボタンをクリックして英語表記のページに移ると、スーパースープリームが1万8900ウォン(約1900円)、ペパロニが1万4900ウォン(約1500円)、チーズが1万3900ウォン(約1400円)で、韓国語のサイトより5000ウォンも安くなった。

 また、英語表記ページには「ミディアム価格でラージへとアップグレードするとも記述されていた。
 
 韓国語の注文ページでも、ネット限定特価で「無料サイズアップ」イベントをしているが、スーパースープリーム、チーズ、ペパロニの3種はイベントに含まれていない。 

 これに対してピザハット側は「外国人のお客様のピザへの評価が高く、英語サイトでは該当製品のサイズアップなどのプロモーションをした」とし、「韓国語のページでは32種、英文サイトでは9種の製品のサイズをアップグレードしているので韓国内での逆差別ではない」と解明した。

 だが、大多数のインターネットユーザーは情けないという反応を見せ、「韓国語と英語では、注文する時の価格が違うってどういうことだ?」、「それではあらかじめホームページに記載しておくべき。これは逆差別ではないのか?」、「顧客の立場では大きな誤解を生む。ピザハットは反省せよ」などの声が上がっていたと伝えられている。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20140820-20140820_00102/1.htm
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