韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

虐待

【大問題】海外旅行のついでに高齢者を現地に遺棄するバ韓国塵ども!!

実の子供に置き去りにされるバ韓国の老害ども


現在、バ韓国では高齢者に対する“虐待”が続々と発生しているようです。

この10年間で70パーセント近く虐待が増えており、今後も増え続けることでしょう。


ま、地獄以下のバ韓国で暮らしていくためには、実の親であろうと虐待せずにはいられないのでしょうね。


そして、最近問題になっているのは、

海外旅行のついでに、高齢者の母親を現地のモーテルに置き去りにするという事例です。



ゴミを持ち帰らず、現地に遺棄するとはまさに屑チョンらしい所業と言えますね。



次から次へと我々人類に迷惑をかける新たな方法を生み出すバ韓国塵ども。

さっさと一匹残らずぶっロコしたいものですね。


もちろん屑在日、糞帰化チョン、成り済まし、2世、3世も同様に、完全粛清を目指したいものです。



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韓国で現代版の“うば捨て”が横行、海外に置き去りの例も=「老後に備えておかねば」「昔はこんなことはなかったのに」―韓国ネット

 2017年6月14日、韓国・ヘラルド経済は、韓国で年々増加している高齢者虐待の問題が、身体的・精神的虐待にとどまらず、放任・遺棄にまで広がっていると伝えた。 

 韓国で高齢者虐待に関する業務を担当する公共機関・中央老人保護専門機関がまとめた「2015年 高齢者虐待の現状」によると、韓国の高齢者虐待は06年に2274件だったものが15年には3818件になり、10年間で67.9%増加していた。 

 また、同機関が15年に申告を受けた事例のうち、実際に虐待が行われていた事例6154件をタイプ別に分析した結果、「精神的虐待」(37.9%)や「身体的虐待」(25.9%)が多かったものの、一方で「放任」(14.9% )、「遺棄」(0.8%)も決して少なくないことが分かった。「放任」は扶養義務者が一切の責任を拒否し、高齢者の衣食住や医療を提供しない行為を、「遺棄」は扶養義務者が高齢者を捨てる行為を指す。 

 記事は、こうした被害に遭った2人の高齢者の事例を紹介している。 

 80代の女性キムさんは、末息子に連れられてフィリピンに渡ったが、息子が兄たちに「母さんが死んだ」とうそをつき葬儀費用を受け取っていたことを知ったショックで倒れ、後に認知症の症状まで現れた。息子は衰えた老母を現地のモーテルに遺棄し逃げてしまった。 

 また、一人娘に連れられ米国に移住した60代後半の女性ハンさんは、医療保険制度が整っていない米国で認知症にかかった。娘は経済的に母を扶養できないと判断し、母を連れて韓国に戻ったが、ソウルの仁川(インチョン)空港にそのまま置き去りに。ハンさんは空港で「母をソウルの老人ホームに送ってほしい」と書かれた名札を着け一人さまよっていたという。現在、ハンさんは無縁基礎生活受給者に指定され、保護施設で生活している。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「自分の老後は自分でなんとかせねばならないようだ」「今のように世知辛い世の中、子どもには頼れない」「子どもの教育費に全財産を使ってしまったら、老後は悲惨だ」「子どもは老後の保険ではない」「老後に備えておかねば…」など、自身の老後に不安の声が多く寄せられた。 

 また、「行いはブーメランになって自分に返ってくる」「昔はこんなことはなかったのに」など、変わってしまった社会や虐待を嘆く声もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b173454-s0-c30.html
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【ザ・バ韓国】ソウルの小学校入学を控えた屑餓鬼が20匹ほど行方不明wwwww

幼いうちに殺されたほうが幸せな屑チョンの餓鬼ども


小学校入学の新年度を控えたこの時期。

バ韓国の首都ソウルでは、入学予定の屑餓鬼20匹が行方不明なんだとか。


ま、その多くは、虐待によって殺されたんでしょうねwwwwwwww


成長して子孫をもうける前の屑チョンを殺すのは、
きゃつらにできる数少ない美徳の一つです。

今後、経済崩壊が加速するにつれ、子を殺す親の数はもっと増えることでしょう。



子殺しの親が増えた分だけ地上が浄化されるので、ここは頑張っていただきたいものですな。



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ソウルで小学校の入学控えた子ども20人の行方分からず、警察が捜査=韓国ネット「全国ではもっと多いはず」「大事件が起こる前に解決を」

 2017年2月20日、韓国・ニュース1によると、新年度スタートを来月に控えた韓国で、首都ソウルの小学校に入学が予定される子ども20人の所在が確認できていないことが判明した。 

 ソウル市教育庁は同日、小学校の入学予備招集に出席しなかった就学対象児童262人のうち、連絡がついていない56人の所在確認を警察に要請したと明らかにした。要請を受けたソウル地方警察庁は所轄署を通じて所在の分からない児童の確認に着手、うち36人については一人一人に対面して予備招集欠席の理由と児童の安全を確認できたという。また所在が確認できた児童について、虐待などが明らかになったケースはまだないと説明している。 

 しかし残り20人の所在は新学期まで10日を切った今も把握できていない。ソウル警察庁生活安全部のイム・ホソン部長は「残りの20人についても引き続き所在を確認している」とし、「新学期開始後も確認を続け、学校に通学していない場合には強制捜査で行い虐待についても調べる計画」と話している。 

 これを受け、韓国ネットユーザーからは「人数をきちんと調査するとは、よくやってくれた」「こういった捜査は大賛成。犯罪を前もって把握することで事件の早期解決につながる」と今回の警察の対応に賛成するコメントや、「最後の一人までしっかり所在を確認して」「大きな事件が起こる前に所在が分からない児童の問題が解決されることを祈る」「どうか子どもたちが無事でありますように」と未確認の児童の安否を気遣うコメントが多く寄せられている。 

 一方で、「ソウルだけで20人なら、全国ではもっと多いだろう」と国全体を心配するコメントや、「(国は)出生率ばかり気にして『子どもを産め』ばかり。子どもは守るべきもの。産ませた子どもたちを死に追いやるようなことはしないでほしい」と国の子ども対策を非難するコメントも寄せられた。 

 韓国教育部は、両親などによる児童虐待事件が相次いでいることを受け、今年初めて予備招集に参加しない未就学児童に対する実態調査を行っている。

http://www.recordchina.co.jp/a164424.html
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【バ韓国の日常光景】幼稚園の教諭が、園児に注射針を突き刺す!!

園児に注射針を刺すのが屑バ韓国流の教育


バ韓国の幼稚園では、屑チョンらしい虐待が日常茶飯事となっています。


教諭が園児に対し、テープで両手を縛ったり、暴言を吐いたりなどは可愛い方で……、

「良い子になる注射」と称して注射針を刺すなんてことも行われているようです。


虐待なワケですから注射針を消毒しているワケもありません。

感染病が瞬時に拡大するバ韓国らしい光景と言えますね。


一匹でも多くの屑チョンが、成獣になる前に死んでくれることをただただ祈るばかりです。



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良い子になる注射?韓国の幼稚園で教諭が恐ろしい虐待 =韓国ネット「一番打たれるべき人はその教諭」「日本植民地時代にありそうなこと」

 2016年8月24日、韓国・ニューシスによると、韓国・忠清南道礼山郡にある幼稚園の教諭が園児らに対し、注射針で刺したり、手を縛るなどの虐待を行ったとの疑いが持ち上がり、警察が捜査をしている。 

 礼山警察署によると、同幼稚園の教諭Aは2015年11月から2016年7月まで、自身が担当する園児2人に対し、「言うことを聞かない」との理由で注射針を数回にわたって刺したという。Aは園児らに「注射をしたら良い子になれる」などと話していた。また、Aは他の園児らに対しても、テープで両手を縛ったり、暴言を吐くなどした疑いが持たれている。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは怒りや不安の声が寄せられた。 


教諭にも『良い子になる注射』を打ってあげて」 

「一番打たれるべき人はその教諭なのに…」 


子供たちにとっては注射器自体が恐怖。本当にかわいそう」 

「監視カメラの設置を義務付けてほしい。不安で子供を預けられない」 


病原菌がうつる可能性もある危険な行為。厳しい処罰を!」 

「おかしな教諭を採用した幼稚園にも問題がある」 


子供が嫌いならその職を選ぶな」 

「虐待じゃなくて拷問。日本植民地時代にありそうなことだ。恐ろしくて子供を育てられない」

http://www.recordchina.co.jp/a148550.html
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【胸糞画像】バ韓国・ソウルの公園内のドッグランの様子

動物虐待に喜びを感じるバ韓国塵ども


どの犬からも生気が感じられない


犬をイジメて喜ぶバ韓国塵どもに死を!


屑チョンの分際で犬を飼うとは!


ソウルの公園内に設置されたドッグランの様子です。

どの犬も、生きることを諦めてしまったかのように生気を感じられませんね。


屑チョンの分際で、自分たちよりも遥かに高位な存在の犬を飼うだなんて許し難い行いです。



こんな動物虐待を繰り返させないためにも、

一刻も早く朝鮮ヒトモドキという種を完全に根絶やしにしなければいけませんね。


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ポラメ公園にオープンしたドッグラン

 23日午後、ソウル市銅雀区にあるポラメ公園のドッグランで、飼い犬との一時を楽しむ市民の様子。

 この日オープンしたドッグランでは、飼い犬がリードなしで思う存分遊び回ることができる。広津区のソウル子ども大公園(2013年)、麻浦区上岩のワールドカップ公園(2014年)に続き、ソウル市内では3カ所目の造成。動物登録を済ませた飼い犬に限って利用することができるが、必ず14歳以上の保護者がエチケットパックとリードを持参して一緒に入場する必要がある。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/24/2016042400396.html
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