韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


裁判

【斜め上www】バ韓国型戦車「K2」、開発していた会社が国を訴える!!!!!

いつまでたっても完成しないバ韓国のK2戦車


20年以上も前からバ韓国製の戦車「K2」を開発しようとしていましたが……。


なんと、ココに来て、

開発していた会社が国を訴えるというトンデモない事態に発展しました!!!!!!



会社側の言い分は、

「性能テストが厳し過ぎるニダ! もっと簡単なテストに変えるべきニダ!!」

というもの。



いやぁ、さすが屑チョンどもですね。

我々人類の思考回路では、到底きゃつらの行動を予測するのは無理でしょう。


生かしておいても害悪を撒き散らすだけなので、

さっさと37564にすべきでしょう。


そんな決意を新たにさせてくれたニュースでした。


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韓国の新型K2戦車、泥沼の裁判沙汰へ 性能不足で軍とメーカーが対立

 韓国の新型戦車「K2(黒豹=フクピョ)」の開発が失敗に終わろうとしている。 

 開発開始(1995年)から20年以上たつものの、エンジンの大出力を駆動系に伝える変速機の開発がうまくいかず、試作品は国(防衛事業庁)の試験に落第また落第。ついに変速機の生産メーカーS&T重工業が「試験方法や性能要求が厳しすぎる」として防衛事業庁を訴えたのだ。現地メディアによるとS&T社は本訴も予告しているといい、国産戦車開発は“泥沼”にはまり込んだ格好だ。

 訴訟トラブルは6月末に明らかとなった。韓国通信社の聯合ニュースなどによると、K2戦車の変速機を開発していたS&T社が変速機の耐久試験に“ギブアップ”したのだ。 

 S&Tの主張は「韓国の国防規格は、走行距離が9600キロに達するまで欠陥があってはならないことを意味している。この耐久試験中に欠陥が発生した場合、最初から試験をやり直さなければならない」というもの。同社では試験に時間がかかるとし「このままでは試験を無限ループするしかない」とし、国防規格や試験方法の変更を求めたが受け入れられなかったとして、再試験中断を求めソウル中央地裁に仮処分申請を出したことを6月30日に明らかにした。 

 国の定めた規格が厳しすぎるという主張だが、これは「私が試験で赤点なのは、試験問題が難しすぎるからだ。もっと簡単な問題に変えるべきだ」というに等しい。というのも“他の生徒”は試験に合格しているのだ。

 現地メディアによると、かつてK2の変速機は、いつまでたっても国産化できず、車体だけが多数完成して倉庫で埃をかぶる状態になっていたとされる。そこで韓国政府はドイツ製のパワーパック(変速機とエンジンが一体化されたもの)を約100台分購入し、なんとか完成させ、軍に納入した。

 一方で「これでは当初予定していた国産化とはいえない」として、その後も変速機(とエンジンを一体化したパワーパック)の国産化にこだわってきた。

 ところが韓国製の変速機は試作したものの試験のたびに欠陥が明らかになり、ドイツ製との「質の差」が明らかになるばかり。既にドイツ製を搭載したK2戦車は実戦配備され、何の問題も起していないのだ。 

http://news.livedoor.com/article/detail/13350230/
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【公判中に明かされた新事実!?】金正恩はバ韓国前大統領・パククネ婆の孫だった!?

裁く方も裁かれる方もキチガイだらけのバ韓国


バ韓国で行われている、パククネ婆の裁判。

その裁判中に、極めて一般的な屑チョンのメスによる発言が話題になっていました。


傍聴席にいたこのメスは、後半中に突然立ち上がり、


「私はパククネ婆の娘ニダ!」

「北朝鮮の金正恩は、私の息子ニダ!!」


と叫んだとのことwwwwwww



すぐに警備員によって退廷させられたようですが、

この発言を聞きパククネ婆は思わず吹き出していたんだとか。


ってことは、北チョンの金正恩は“パククネ婆の孫”ってことになりますねwwww



さすが妄想と現実の区別ができない低脳民族どもです。



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朴槿恵被告、公判傍聴女性のビックリ不規則発言に思わず噴き出す=韓国ネット「裁判がめちゃくちゃ」「笑ってる場合じゃないでしょ」

 2017年7月3日、収賄などの罪に問われている韓国の朴槿恵(パク・クネ)前大統領に対する裁判で、傍聴席にいた女性が朴被告に向かって突然「ママ」と叫び出し、朴被告がこらえ切れずに思わず噴き出してしまう一幕があった。韓国・ニュース1などが伝えた。 

 騒ぎは3日午後、ソウル中央地裁で開かれた朴被告と友人の崔順実(チェ・スンシル)被告をめぐる一連の国政介入事件の公判終盤で起こった。傍聴席にいた30〜40代ぐらいの女性が不意に立ち上がり裁判長に発言権を求めたが、裁判長は「傍聴者に発言権はない」として女性に退場を命じた。すると女性は「私は朴前大統領の娘です」と叫び出し、警備員らが慌てて制止しようとしたが、「朴前大統領の娘だ」と繰り返し、しまいには朴被告に向かって「ママ」と声を上げたという。そして警備員らに引きずられるようにして退廷する際には「金正恩(キム・ジョンウン朝鮮労働党委員長)が私の息子だ」とも発言した。 

 騒動の一部始終を被告席で見ていた朴被告は、あきれて思わず笑いを漏らしてしまったといい、女性が退場させられた後も笑みを浮かべ弁護人と言葉を交わしていたそうだ。 

 一方、傍聴席では不規則発言を繰り返した女性に朴被告の支持者らが非難を浴びせるなど一時騒然としたが、裁判長が「静粛に」と繰り返し要請し、この日の裁判は終了した。 

 これについて、韓国のネットユーザーからは「こんな人に傍聴権をあげたら駄目だよ」「被告人がクズだから似たような人間が傍聴に来るんだな」「裁判がめちゃくちゃじゃないか」「お笑い番組より笑える」など、やはりあきれたといった声が多数寄せられている。 

 また、「本当の娘かもしれないよ」とのコメントや、「笑ってる場合じゃないでしょ」「裁判は遊びじゃないんだから」「いろいろ笑わせてくれますね、お姫様」と朴被告を批判する声もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b183377-s0-c10.html
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【バ韓国前大統領パククネ婆】公判中に今度はお絵描き!?

公判中にお絵かきしていたバ韓国前大統領・パククネ婆


公判真っ最中のパククネ婆ですが、

あくびや居眠りだけでは済まず、今度は公判中にお絵描きしていたことが判明!!


もうすでに13回目の裁判となったので、ヒマでヒマでしょうがないんでしょうね。


罪の意識も当事者意識もゼロだからこそ、こんな行いができるのでしょう。


ま、現実逃避の一環かもしれませんがwwwwwww



あ!

罪を軽くするために、精神異常をアピールしている可能性もありましたね。



性根が腐ったバ韓国塵の典型ですなぁ。


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朴槿恵被告、あくびや居眠りに続き今度は公判中にお絵描き?精神科医がその心理を分析=韓国ネットからは「ある意味尊敬する」と皮肉も

 2017年6月6日、あくびをしたり、ウトウト居眠りをしたり、笑みを浮かべたり、しまいにはお絵描き…。韓国の前大統領・朴槿恵(パク・クネ)被告の公判での行動に注目が集まる中、韓国・チャンネルAは、これらの行動から見える朴被告の心理状態について専門家の分析を報じた。 

 被告人席に座る朴被告が鉛筆で何かを描く姿が確認されたのは、5日の公判中。傍らの柳栄夏(ユ・ヨンハ)弁護士が証人尋問している最中、20分にわたって正体不明の絵を描いては消してを繰り返し、消しゴムのかすを集めて払い落したり、ウエットティッシュで拭いたりしたという。 

 5月23日の初公判では自分の座る位置を「端から2番目、端から2番目」と小さな声で繰り返すなど緊張した姿がみられたが、13回の裁判を経て、頬づえをついたり居眠りをしたりするなど、態度の変化が注目されている。 

 徐々に余裕がみられていることについて、京畿(キョンギ)大犯罪心理学科のイ・スジョン教授は「弁護人が安心させてくれている部分もあり、また明らかに立証されるような過ちは犯していないという意地のようなものもある」と分析。 

 また、国立中央医療院精神科専門医のキム・ヒョンジョン氏は、朴被告の行動について「現実があまりにも受け入れがたい場合、回避や歪曲(わいきょく)など、否定する防御装置を発動することもある」など、ショックや羞恥心を最小化するための一種の「現実逃避」と分析している。 

 一方、朴被告の関係者は「週3回もの公判強行のせいで弁護人との接見時間が足りず、裁判内容をよく理解できていない可能性もある」と説明している。 

 この報道に韓国のネットユーザーからは5000件近くのコメントが寄せられ、「同情を買うための演技では?」「もしや減刑狙いとか?」と「わざと説」を主張する声や、「あんな人が私たちの大統領だったなんて」「この人が韓国を支配してたとは」などの嘆き節、「そのうち鼻歌も出てきそう」「ある意味リスペクトするわ」と皮肉を込めた声が相次いでいる。 

 また、「裁判の内容が分からないって、国民はだいたい分かってるのに…」とやりきれない思いをつづるコメントや、「テレビで裁判を生中継して。実際どんな様子なのか見てみよう」との声もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b180400-s0-c10.html
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罪の意識ゼロwwww 裁判中に堂々とあくびするバ韓国前大統領・パククネ婆

罪の意識ゼロのパククネ婆


裁判にかけられているパククネ婆ですが、その態度が凄いようですね。

あくびをしたり、頬づえをついたりとかなり余裕があるとのこと。


ま、屑チョンらしく罪の意識ってやつが皆無なんでしょうね。



長期刑が言い渡された時も、余裕ぶっていられるんでしょうかね?

今から判決の日が楽しみですなぁ。

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朴前大統領の態度に変化?裁判中にあくびまでする余裕っぷり=韓国ネット「全く反省していない」「心配した私がばかだった」

 2017年5月25日、韓国・世界日報によると、サムスンやロッテグループから592億ウォン(約59億円)の賄賂を受け取った容疑などで逮捕・起訴された韓国の朴槿恵(パク・クネ)前大統領が同日開かれた第2回公判に出廷した。朴前大統領は2日前に開かれた初公判の時よりも余裕の態度を見せたという。 

 同日午前9時2分ごろ、ソウル中央地裁に到着した朴前大統領は、座る席が分からずあたふたした初公判と異なり、真っすぐに被告人席へと向かった。席に座る前には微笑を浮かべ、弁護人にあいさつしたという。 

 初公判では共謀関係にある友人の崔順実(チェ・スンシル)被告と一緒だったが、今回は朴前大統領1人で出廷した。カメラ撮影も禁止され、傍聴席も閑散としていたという。公判中の朴前大統領は終始、リラックスした表情だった。時おり横に座る弁護士に質問をするなどの余裕も見せ、検察と弁護士が裁判の日程を話し合っている時には疲れた様子で目を閉じたり、あくびをしたり、頬づえをつく場面もあったという。 

 また、初公判と同様、今回の公判でも朴前大統領が直接意見を述べることはなかった。公判の最後、裁判官の「言いたいことはないか」との質問には「詳しいことは後で話します」と答えたという。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「全く反省していない。恐ろしい人だ」「何も考えず、『どうせ周りが助けてくれる』と思っているのだろう」「無能は一生直らない。残りの人生は刑務所で過ごさせよう」など朴前大統領に批判的なコメントが多く寄せられている。 

 そのほか「怖いスンシルがいないから気が楽だった?」「まだスンシルがいないと何も決められないし、発言もできないの?」と指摘する声や、「自殺してしまわないかと心配した私がばかだった」「自分を含め、こんな人を大統領に選んだ韓国国民のレベルの低さにがっかり」と反省する声も。 

 また、「国民参与裁判(日本の裁判員制度に当たる)にしてほしい」と主張する声や、「長時間じっと座ってみて。あくびしたくもなるよ」と朴前大統領を擁護する声も見られた。

http://www.recordchina.co.jp/b179389-s0-c10.html
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