韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

補助金

バ韓国・寄付金横領婆の新たな犯罪!! 博物館の虚偽申請で国の補助金ウマー!!

慰安婦をねつ造して荒稼ぎしたバ韓国・尹美香


8件の罪で在宅起訴中の横領婆・尹美香。

昨日、バ韓国検察がこの婆の新たな犯罪を暴いていました!!



・正義連が運営する博物館に対して、国の補助金を得ようとする

・しかし、学芸員が1匹もいないため受給要件を満たしていない

・以前正義連に少しだけ勤務していたBがその学芸員の資格を持っていた

尹美香がそのBの名前を騙り、「学芸員の勤務する博物館」として管轄官庁に登録

・補助金ウマーwww



……という流れです。


これに対し横領婆は、


決められた手続きに従って、必要な全ての書類を提出し、要件を満たして補助金を受給したニダ!


と反論。



名前を勝手に使った虚偽申請に関してはガン無視を決め込んでいましたwwww



まさに屑チョンですね。


自分にとって都合の悪いものは見えもしないし、聞こえもしないんでしょう。



欠陥生物ならではのお話でした。



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「尹美香、元職員の名前を使って国の補助金を受給」

 与党「共に民主党」の尹美香(ユン・ミヒャン)議員が国の補助金を受給するために、正義記憶連帯(正義連)の前身、韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会(挺対協)の元職員の名前を利用して虚偽の書類を作成・提出していたことが16日、分かった。今月14日に尹議員を計8件の罪で在宅起訴した検察は、尹議員の「補助金不正受給疑惑」について、補助金管理法違反・地方財政法違反・詐欺の三つの罪を適用した。

 本紙が検察に取材した内容などを総合すると、尹議員と正義連のA理事は2013年、自身らの運営する「戦争と女性の人権博物館」が国の補助金を受給するためには「1人以上の学芸員がいなければならない」という要件を満たす必要がある(博物館及び美術館振興法)ことを知った。

 尹議員らは、2008年に挺対協に一時的に勤務していたB氏が学芸員の資格を有していることを知り、13年にB氏の名前を利用して、学芸員の勤務する博物館として管轄官庁のソウル市に登録した。

 しかし、検察の調査の結果、B氏は13年当時、戦争と女性の人権博物館に学芸員として勤務した事実がないことが分かった。勤務もしていない学芸員を、勤務しているかのように登録してソウル市を欺き、国の補助金を受給するための要件を整えたというわけだ。

 尹議員らは、虚偽申請に基づいてソウル市の発行した博物館登録証と、B氏が学芸員として勤務しているという虚偽の内容を記した補助金申請書を13年3月に文化体育観光部に提出した。その時点から今年5月にかけて、計10件の事業で総額1億5860万ウォン(約1400万円)の国の補助金を受給した。

 尹議員らはこの博物館登録証を利用し、文化体育観光部だけでなくソウル市からも不正に補助金を受給した。15年10月、文化体育観光部に提出したものと同じ虚偽の書類をソウル市に提出し、今年4月まで計8件の事業に対して1億4370万ウォン(約1300万円)相当の地方補助金を受給した。

 検察は尹議員を起訴するに当たり、尹議員らが補助金を不正受給するために「被害者である大韓民国を欺いた」という表現を用いたという。

 尹議員は今月14日「決められた手続きに従って、必要な全ての書類を提出し、要件を満たして補助金を受給・執行した」と反論した。しかし、学芸員を虚偽の内容で登録し、ソウル市と文化体育観光部という国家機関を欺いたという検察の起訴事実については言及しなかった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/09/16/2020091680287.html
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バ韓国のTHAAD配備に対し、中国がさっそく報復を始める!!

中国の制裁をすっとぼけるヅラ外相


中国の意向に逆らい、THAADを配備しようとしているバ韓国。

そんな屑チョンどもに対し、さっそく中国政府が報復を開始したようです。



中国国内で活動しているサムスンやLGに対して補助金を中断するとのこと。

一度は中国側が認証したバッテリーの安全性にイチャモンをつけるという手の平返しだったんだとかwwww



ま、終わりの始まりでしかないでしょうね。

中国国内でバ韓国企業に補助金を交付する意味は今後ますます低くなっていくだけなのですから。




ちなみに、バ韓国のヅラ外相は、

THAAD配備で中国の経済的報復を受けるだなんて、聞いていないニダ

とすっとぼけているようですwwww


この調子で中国の制裁を見て見ぬ振りするつもりなんでしょうねぇ。

さすがです! 伊達にヅラを被ってるわけじゃないみたいですねwwwww


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THAADに警告? 中国政府が韓国企業向け電気バスバッテリー補助金中断

 中国政府はこのほど、サムスンSDI、LG化学などが中国で生産した三元系(ニッケル・コバルト・マンガン=NCM)正極材の新型バッテリーを搭載した電気バスに対する補助金給付を中断する方針を固めた。それをめぐり、中国政府の方針が終末高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓半島(朝鮮半島)への配備に対する中国側の警告ではないかとの見方が浮上している。

 北京駐在の財界関係者によると、北朝鮮が4回目の核実験を実施したことをきっかけに、韓国でTHAAD配備論が強まった先月14日、中国工業情報化省が突然、韓国メーカーが主に生産する三元系正極材バッテリーの安全性に問題があるとして、同バッテリーを搭載した電気バスに対する補助金給付を中断したという。同関係者は「中国自動車技術研究センター(CATARC)の認証を全て受けた三元系正極材バッテリーの安全性がこのタイミングで問題視されるのはおかしい」と語った。

 バッテリーは電気バス価格の半分以上を占める。サムスンSDIとLG化学は昨年末、中国に三元系正極材バッテリー工場を完成させたが、今回の措置が本格実施されれば、工場稼働が難しくなる。同関係者は「三元系正極材バッテリーは日本と中国の一部メーカーも生産しているが、(補助金打ち切りで)韓国メーカーに対する被害が最も大きい。中国は過去とは異なり、目立たずに制裁することに熟達した」と指摘した。

 中国は今回、三元系正極材バッテリーの補助金を中断する一方で、中国メーカーが主に生産するリン酸鉄リチウム(LFP)方式の旧型バッテリーに対する補助金は維持した。中国の電気バスの65%は現在もLFPバッテリーを使用している。しかし、三元系正極材バッテリーを使用した電気バスのシェアも27.6%に達しており、2017年にはシェアが半分にまで高まる見通しだ。新型バッテリーの使用が増える中、中国が自国メーカーの保護だけを目的として、韓国メーカーが主に生産する新型バッテリーへの補助金を中断するとは考えにくいとの分析が聞かれる。韓国外交部(省に相当)の尹炳世(ユン・ビョンセ)長官は、THAAD配備で中国の経済的報復を受けるという一部観測について、「具体的には聞いていない」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/10/2016021000404.html?ent_rank_news
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まるで新喜劇ww 朝鮮学校を激励したその日に、補助金停止を発表した橋下徹大阪府知事(当時)

しょせんキチガイ種族の私塾です


以下は糞チョンどもの映画のお話。

糞韓国塵のメス監督がメガホンをとり、大阪朝鮮高級学校のラグビー部に3年間密着したドキュメンタリーなんだとか。

どうせアレでしょ?
糞在日どもの学校でのみ放送されるような自主制作並みの規模なんでしょうね。


で、笑ってしまったのが以下引用記事の最後の部分。


大阪の橋下知事(当時)が大阪朝高ラグビー部を訪問し激励したその当日、
知事は朝鮮学校への補助金支給の停止を表明した。




いや、すげえな橋下。

まるで新喜劇みたいなオチですね。


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苦難耐える大阪朝高ラグビー部と日本人の支援 映画で描く

「ノーサイド」は、ラグビーで「試合終了」を意味する言葉だ。同時に、試合が終われば、敵味方なく国籍や民族を超えて互いに仲間として称え合うという、ラグビーの基本精神を象徴する言葉でもある。この「ノーサイド精神」について考えさせるドキュメンタリー映画が作られた。

 映画「60万回のトライ」だ。韓国人女性監督の朴思柔(パクサユ)が大阪朝鮮高級学校(大阪朝高、東大阪市)ラグビー部を3年間密着取材したもので、在日朝鮮人3世の朴敦史(パクトンサ)が共同監督を務める。

 大阪朝高は創立62年、近畿一円から350人が通う民族学校の名門校だ。ラグビー部は花園ラグビー場で開かれる全国高校ラグビー大会常連の強豪であり、日本代表選手も生んできた07年からチームを導く呉英吉(オヨンギル)監督(46)は人間性重視の指導で知られる。

 10年正月の「花園」で、大阪朝高が初のベスト4入りしたところから、映画は始まる。 生徒たちは、普段はふざけるのが好きな、今どきの高校生だ。一方、民族のルーツと向きあいながら、親たちの愛情をいっぱい受け、同胞の期待を背負い、グラウンドを駆ける。呉監督は完成作を見て、驚いた。

「子どもたちの表情がラグビーを通じてどんどん成長していくのが感じとれた。最後にはいい顔しているなぁと。花園が地元ということもあって、僕には大阪の代表という意識が強い。北朝鮮の学校でも韓国の学校でもなく、日本で生まれた在日の民族学校だという気持ちです」

 映画は、10代の彼らに過酷な状況が次々と降りかかる様子も映し出す。10年春、外国人学校も対象である高校無償化では、朝鮮学校だけ適用から除外された。保護者の経済的負担は重く、ラグビー部員も無償化を求める署名集めに街頭に立った。

 自身もラグビー部出身の橋下徹大阪府知事(当時)が大阪朝高ラグビー部を訪問し、「大阪代表になってがんばれ」と激励するシーンも出てくる。が、まさにその当日、知事は朝鮮学校への補助金支給の停止を表明した。

(以下略)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140309-00000002-sasahi-asent
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