韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

見てるだけ

【南北軍事境界線の銃撃】バ韓国が必死で北朝鮮を擁護wwwww

北朝鮮に銃撃されても抗議できないバ韓国


先日発生した南北軍事境界線で銃撃事件。


北朝鮮側が突然銃撃したのがきっかけでしたが、

バ韓国側は何の抗議もしていないようですwwww



「たしかに軍事合意違反だが、意図的な挑発ではないニダ」



……とのロジックで穏便に済ませようとしています。



そして、

「北朝鮮側の説明を待つニダ」

と北朝鮮を擁護するような発言までしていたのです。




これはかなりいい傾向ですね。


この分なら、突然ソウルにミサイルを撃ち込まれても、


「偶発的なものかもしれないニダ」


「まずは北朝鮮側の言い分を聞きたいニダ」


などと発言しそうですねwwwww




双方入り乱れて盛大に殺し合ってもらうのが理想ですが、

初撃で1000万匹近くの害獣が死ぬという展開も面白いです。




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北に抗議もできない韓国軍「9・19軍事合意違反だが意図的な挑発ではない」

 韓国軍合同参謀本部は3日、江原道鉄原にある第3師団地域の北朝鮮軍によるGP(監視哨所)銃撃挑発について「意図的な挑発の可能性は小さいとみられる」という趣旨の説明を行った。この説明にはかなりの時間を割愛したが、挑発そのものに関する具体的な説明は少なかった。北朝鮮軍がどのような武器で挑発を行ったかについては「分析中」という言葉を繰り返し、韓国軍による応戦射撃、警告放送の時間も公表しなかった。ある韓国軍関係者は本人の職責まで前面に出し、北朝鮮軍による意図的な挑発の可能性が小さい理由を説明した。北朝鮮側が韓国軍GPを攻撃したことについて何も言及していない段階で、韓国軍が大急ぎで「北朝鮮軍による偶発的な銃撃」と解釈するかのように見えた。複数の専門家は、北朝鮮軍の銃弾が韓国側GPの外壁に4発も突き刺さっていることを取り上げ「意図的な照準射撃でなければ起こりえない」と説明している。そのため「韓国軍は性急に北朝鮮擁護に乗り出したのでは」との指摘も相次いでいる。

 ある韓国軍関係者はこの日、銃撃挑発直後に行われたブリーフィングで「今日(3日)午前7時41分、勤務者が数発の銃声を聞いた直後、GP周辺を直ちに確認したところ、外壁に4発の銃弾が確認された」「わが軍は10余発ずつ2回、警告の次元で射撃を実施した」と事件の概要を簡略に説明した。その一方で質問が行われる前から、北朝鮮による意図的な挑発の可能性が低い理由について大きく4つの理由をあげて説明した。この関係者は「当時、視界が1キロ前後と悪く、深い霧がかかっていた」「さらに状況発生当時の時間帯は、通常は北朝鮮側での勤務交代後の火気点検が行われていた時」と述べた。

 韓国軍は「GP銃撃前後、北朝鮮地域の農民らが特別な反応なしに農作業を続け、北朝鮮軍による特異な動向はなかった」とも説明した。さらに「今回銃撃を受けた韓国軍GPは北朝鮮軍GPよりも地形的に有利なため、北朝鮮が挑発を敢行する理由は少ない」とも指摘した。韓国軍のある幹部は自らの職責にまで言及しながら「(敵の挑発に)過度に備えるべき立場から挑発の適切性をみなければならないが、視界が悪く、霧がかかっていたのに正確な挑発をするだろうか」と述べた。

 韓国軍関係者はこの日、「北朝鮮の挑発は9・19軍事合意違反」と明言はしたが、その一方で「9・19の精神は南北がこのような問題を平和的に解決するというもの」と強調した。さらに別の韓国軍関係者は「明らかに軍事合意違反だが、意図性については追加の確認が必要だ」と述べた。韓国軍は挑発から2時間後の午前9時35分ごろ、南北将星級会談の韓国側首席代表名義で北側に電子通信文を送り、状況についての説明を求めたという。しかし北朝鮮側からの回答はなかったようだ。このような状況にもかかわらず、韓国軍は北の挑発に対して公式に抗議の論評や説明も行っていない。

 韓国政府関係者は「われわれは対応射撃を行ったが、北朝鮮からそれに相応する軍事的対応がなかった点を評価している」「まずは北側の説明を聞かねばならないだろう」とコメントした。韓国国防安保フォーラムのシン・ジョンウ専門研究員は「今回の挑発は偶発的な状況ともみることはできるが、北朝鮮の説明がなければ故意の挑発だった可能性もある」として「韓国軍自ら北朝鮮を擁護するかのような発言をするのは、軍本来の存在理由を考えると適切ではない」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/04/2020050480017.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】済州海軍基地に侵入したデモ隊、我が物顔で基地内を2時間練り歩くwwww

誰でも出入り自由なバ韓国の済州海軍基地


バ韓国の済州海軍基地に、民間のデモ隊が突入していました!!!!!!!!



鉄条網を切って基地内に侵入したようですが、警報システムは無反応wwwww

海軍側は、デモ隊が侵入した1時間後にようやく事態を把握。

さらに、もう1時間経過してからデモ隊の身柄を拘束していました。




つまり、デモ隊は誰にも咎められることなく基地内を2時間近く練り歩いていたことになります。




いやぁ、さすがバ韓国wwwww



名前ばかりの軍隊で、中身は空っぽだということがよく分かる事件でしたねwwww



有事の際、北朝鮮の兵士が基地内に入って思う存分破壊工作をすることができるでしょう。




バ韓国軍の弱体化を進めている文政権なので、今後もデモ隊の活動が過激になるのは間違いありません。


なにしろ、デモ隊のバックには与党がついているんですからwwww





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韓国軍、デモ隊の侵入に1時間気付かず=韓国ネットもヒヤヒヤ

 2020年3月16日、韓国・朝鮮日報は「これが軍と言えますか」との見出しで「韓国軍が民間人の侵入に1時間気付かずにいた」と伝えた。

 記事によると、民間人による無断侵入が発覚したのは済州海軍基地。今月7日午後2時13分に、デモ隊4人が済州基地の外郭にある直径4センチの鉄条網を切断した。デモ隊が3分間にわたって鉄条網を切る様子は防犯カメラに映っていたという。しかし警報システムが作動しなかったため、担当勤務の将兵は気付かなかった。合同参謀本部は「防犯カメラを交換する際、既存システムとの互換性がなかったため警報機能が作動しなかった」と説明しているという。

 さらに、海軍はデモ隊侵入から約1時間後にこの事実を知るも、直ちに部隊を出動させず、約40分後に出動命令を出した。そして部隊侵入から約2時間が経過した午後4時3分にデモ隊の身柄を確保。デモ隊はその間、部隊のいたる所を歩き回ったが、一度も制止を受けなかったという。

 記事は、済州海軍基地が民間デモ隊から「袋だたき」状態になっていたことも、今回の事件に影響を与えたと指摘している。デモ隊は毎年3月7日に「クロムビ岩爆破(海軍基地工事の際に爆破した岩)」の追悼行事を行っていたが、新型コロナウイルスのため行事が禁止されたため、基地の正門案内室からの進入を試みた。進入は制止されたが「部隊に被害を及ぼす」と脅迫していたという。しかし当該職員はこうした脅迫発言を上部に報告しておらず、軍関係者は「何度も(脅迫まがいの)言葉を言われ慣れていた」と話しているという。

 デモ隊は警察に身柄が引き渡される際も「軍事基地のない平和の島」というプラカードを持ったまま部隊を後にしたという。軍関係者は「現政権に入り、海軍基地建設の遅延に関わったデモ隊に対する求償権を撤回し、一部は特別赦免まで断行した。こうした雰囲気が全般的に影響したのではないか」と話しており、今後軍は、済州基地戦隊長を補職解任し、指揮責任のある第3艦隊司令官(少将)らを問責する予定だと明らかにしている。

 これを受け、韓国のネット上では「岩一つ守ることが平和運動?」「軍も問題あるけど、それよりも軍事施設を破壊して侵入するという発想自体が問題」とデモ隊に対する非難の声が上がっている。ただ、それ以上に「これが韓国の軍隊の指揮官のレベル」「国家の権威を自ら壊すような行為。国家の中心が揺らげば国民は不安になる。守るべきものはしっかり守ってこそ国家の安保と国民の安心を確保できる」「平和は口だけでなるものではない。強力な国防体系を築いてこそ平和が得られる」「敵がその気になったら…?。考えただけでもヒヤヒヤする。国が心配」など韓国軍の対応の不備を追及する声が目立ち、「軍をこんな風にした現政府に責任を問うべき」「次期政権は共に民主党ではない別の政党になってほしい。そうすれば国が生き返る」と矛先は文政権にも向けられている。

https://www.recordchina.co.jp/b789975-s0-c10-d0127.html
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またもやバ韓国で官製集会! 米大使公邸前の警察はいつものように見てるだけwwww

バ韓国で襲われ続けているハリス大使


どうやらバ韓国政府は、駐韓アメリカ大使を保護する気が全くないようです。


つい先日も大使公邸の目の前で、反米主義の屑チョンどもが集会を行っていました。


「ハリスを追い出そう」

「本当のテロ国家米国を我々の手で断罪するニダぁ!」


……とキチガイじみたスローガンを叫んでいたとのこと。



それなのに、大使公邸を警備していたのは警官がたったの2匹wwww


しかも、警棒すら持たずに手ぶら状態だったようです。



この集団が以前のように大使公邸へ乗り込んでも、見てるだけで済ませたんでしょうねwww



バ韓国には法や常識は存在しないことが改めて分かりましたね。



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親北団体に警備網破られた米大使公邸、韓国警察は依然「手ぶら警備」

 10日午前7時半ごろ、ソウル市中区の米駐韓大使公邸近くの貞洞ロータリーで、「ソウル民衆行動」という反米団体がハリー・ハリス駐韓大使を批判する記者会見を開いた。大使公邸の塀の端に位置する地点だ。集会参加者は塀を指差し、「あの中に入って、総督のように振る舞うハリスを追い出そう」「本当のテロ国家米国を我々の手で断罪しよう」などと叫んだ。「イラン攻撃反対」「ハリスはこの地から出ていけ」などというスローガンも聞かれた。集会は約30人が参加し、40分間続いた。

 同時刻、集会現場から300メートル離れた大使公邸正門の警備に当たっていた警察官2人は手ぶらだった。最小限の犯行制圧装備である警棒だけでなく、それを携帯するためのベルトも締めていなかった。しばらく後に交代で投入された4人1組の警察官も交通整理用の赤いプラスチック製の誘導棒を1人が持っているだけで、残る3人は手ぶらだった。警備の警察官に本紙記者が三段式警棒を持参していない理由を尋ねると、「今持ってくる」と答えた。それから10分余りして、警察官2人が警棒4本を持ってきた。

 警察は昨年10月、親北朝鮮団体のメンバー17人に警備網を破られ、大使公邸への侵入を許した後、米大使公邸をはじめ、主な外国大使公邸の警備勤務者に対し、「三段式警棒」と呼ばれる護身用の警棒とカプサイシン噴射機などを常に携行させると発表した。しかし、米国務省が公式に抗議声明を出すに至った乱入事件の直後にも警察は責任者に対する懲戒を全く行わなかった。当時よりも多人数のデモ隊が押し寄せた今回も警察は無防備で警備していたことになる。

 南大門署関係者は「記者会見があった10日には普段よりも多くの警備人員を配置したため、一部の警察官に三段式警棒を支給できない状況だった。代わりに会見場付近には突発事態を防ぐため、防護盾を持った警察が配置されていた」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/13/2020011380005.html
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反米テロ!!!! バ韓国のアメリカ大使公邸が親北学生団体17匹に占拠される!!!!!!!!!!

米国大使公邸を襲撃するバ韓国塵ども


バ韓国で、常軌を逸した反米テロが発生していました!!



親北朝鮮団体メンバーの男女17匹が、米国大使公邸を襲撃!


塀を乗り越え侵入し、玄関を占領!!


そして、1時間以上に渡って反米デモを繰り広げていたのです!!!



当時、現場の警備にあたっていた警察官は、それらのテロ行為をただ黙って見ていただけでした。




塀を乗り越えてる時に制止したら、落下して怪我するかもしれないと思ったニダ

……というのが警察官の言い分ですwwwww



結局この17匹が捕まったのはテロ開始後70分が経ってからでした。

その間、このテロリストどもは現場の様子を動画で撮影し、リアルタイムでインターネットにアップしていたとのこと。



いやぁ、ついに来るところまで来たって感じですね。



外国公館の保護という国家の義務を放棄しているバ韓国。

こんな事態は宣戦布告と同じなので、米韓が開戦しても不思議ではありません。



我が日本は当然として、数多くの国がアメリカ側にたち朝鮮半島を火の海にすることに協力することでしょう。


北も南も分け隔てなく爆撃して完全な更地にしてしまえば、現在人類が抱えている問題の多くが解決することになります。


今回の襲撃テロでアメリカがどのような反応を示すのか、注視していきたいものです。



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米大使公邸に親北大学生団体が乱入、韓国警察は傍観

 18日、親北朝鮮団体メンバーの男女17人が米国大使公邸の塀を乗り越えて侵入した。一行は大使一家が生活している公邸の建物の玄関前を占拠し、1時間以上も反米デモを繰り広げた。当時、ハリー・ハリス駐韓米国大使とその家族は公邸を空けていた。政治的目的の米大使公邸乱入は、1989年に起きた全大協(全国大学生代表者協議会)の占拠・立てこもり事件以来、およそ30年ぶりだ。

 ソウル・南大門警察署は18日、「韓国大学生進歩連合(以下『大進連』)メンバー19人を、米国大使公邸に侵入した容疑など(共同住居侵入、『集会および示威に関する法律』違反など)により現場で全員逮捕した」と発表した。大進連は今夏、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長を称賛する大会をソウルで開いた団体だ。大使公邸はウィーン条約に基づき、韓国警察が保護すべき「特別な義務」を有している。しかし現場警備に立っていた義務警察(兵役の代わりに警察で勤務する警察官)は、デモ隊の乱入を積極的に阻止することはなかった。

 大進連メンバー19人がソウル市中区の徳寿宮近くにある米国大使公邸前に最初に現れたのは、18日午後2時55分ごろ。反米プラカードを掲げて「ハリス(駐韓米国大使)はこの地を去れ」、「米国反対」などのスローガンを叫び始めた。さらに、準備してきた鉄製のはしご2基を設置し、高さおよそ3メートルの公邸の石塀を乗り越え始めた。男性2人が警察官3人を体で阻止する間に、女性11人を含む17人が塀を越えて行った。警察は「はしごをむやみに取りのけた場合、乗り越えている学生らが落ちて大けがをしかねない」と主張した。

 大使公邸侵入に成功したデモ隊17人は、大使公邸「ハビブ・ハウス」の玄関前に陣取ってデモを続けた。警察官およそ70人がデモ隊を追って公邸に入ったが、デモ隊の中にいた男性だけを連行し、女性11人は数十分間デモするがままにしていた。「女性の体に手を出しと問題になりかねず、女性警察官の到着を待っていた」として、「ほかの場所へ行かないよう包囲はしていた」と主張した。そうしている間にデモ隊はデモ場面の動画を撮り、リアルタイムでインターネットにアップした。女性警察官25人が到着してデモ隊を全員連行した時刻は、塀の乗り越えが始まってから70分が過ぎた午後4時5分だった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/19/2019101980015.html
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