韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

親密

バ韓国に対する日本人の親密度、5点満点中の1点台に!!

2020年こそ日本に住むバ韓国塵を37564に!


昨年末、日本で行われた世論調査によると、

バ韓国に対する親密度が、昨年より0.2ポイント下落して最下位になっていたようです。



しかし、5点満点で点数をつけるという方式は、正確な結果を得られるものではないでしょう。



まともな日本人なら、迷うことなく「マイナス評価」をつけるはずですから。



今回は5点満点中「1.9」点だったようですが、相当数の糞帰化チョンや屑在日が日本人のふりをして回答していたのだと思われます。




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「日本国民の韓国親密度、5点満点の1.9点…ロシアと同水準」

 日本国民が韓国に対して感じる親密度がロシア水準に下落したことがわかった。

 毎日新聞が埼玉大学とともに企画した世論調査で、1285人を対象に10月~12月に実施された。

 韓国、米国、中国、ロシアの周辺4カ国を対象にした親密度調査で、「親しみを感じる」が5点、「感じない」が1点だ。

 今回の調査ではその平均点が米国は3.4点、中国は2.1点、韓国とロシアが1.9点を記録した。

 米国と中国は昨年調査時より0.2点、ロシアは0.1点上がった。

 中国は2014年の調査開始から初めて2点台入りにも成功した。

 これに対し韓国は昨年より0.2点下落しロシアとともに最下位だった。

 韓国が1点台を記録したのも2014年以降初めてだ。

 毎日新聞は「元徴用工問題などで悪化している日韓関係を反映した可能性がある」とした。

 10年後の関係を問う質問も結果は似ていた。

 「10年後に良くなっている」が5点、「悪くなっている」が1点で、米国は3.3点、中国は2.5点、ロシアは2.4点、韓国は2.2点だった。

 4カ国のうち昨年より点数が下落した国は0.3点落ちた韓国だけだった。

 現在感じている親密度、10年後の関係見通しのいずれも韓国に対する世論が悪化したのだ。

https://japanese.joins.com/JArticle/261013
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西日本新聞「日本の大学生が渡韓研修。親しくなれると人気!」

日本の大学生だと自称する屑どもの里帰り



語学研修という名目で日本の大学生がバ韓国の釜山を訪問していたようです。

バ韓国側の釜山国際交流財団が企画したようで、福岡大、北九州市立大、下関市立大の学生12人が参加したとのこと。


以下は、その学生たちの感想。

>「仕事への視野が広がった。日本の企業だけでなく、釜山でも働いてみたいと思うようになった

>「反日感情や旅客船沈没事故の報道から『韓国は危険』とのイメージが強くなっている。学生間交流は日韓にとって重要なのに

>「交流すれば誤解も解け、親しくなれた。日本の学生はもっと韓国に行った方がいい





なんだ、屑在日どもの里帰りだったんですね。


この記事は西日本新聞が報道したものです。


とんでもないねつ造記事をデッチあげる屑マスゴミから、屑在日どもを一掃しなければいけませんね。



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渡韓研修 充実した夏 日本の大学生 学生の交流事業へ 企業の職場体験へ 「手軽」「親しくなれる」人気

 夏休みを利用し、語学研修などで多くの日本の大学生が韓国釜山市を訪れた。韓国の大学生との交流や企業へのインターンシップ(職場体験)など、目的はさまざま。韓国は安さと近さで手軽に旅行できる国だが、一方で円安や日韓関係の悪化が学生の渡航に影響を与えているようだ。大学生の海外研修の今を追った。

▼広がる視野

 9月初め、釜山国際交流財団が企画した日本の大学生を対象としたインターンシップ事業。福岡大、北九州市立大、下関市立大の学生12人が参加した。

 昨年から実施。日程は4泊5日で、学生たちはホテルや旅行社などで職場体験をした。釜山市の広報誌を制作するメディアセンターで働いた下関市立大3年の川内貴瑛(たかあき)さん(20)は「仕事への視野が広がった。日本の企業だけでなく、釜山でも働いてみたいと思うようになった」と話す。

▼誤解解けた

 立命館大学(京都市)は8月末、釜山市の東亜大と交流事業を実施した。学生が東亜大の学生宅にホームステイ。毎年実施しているが、今回は参加14人と定員25人を初めて割り込んだ。

 引率した立命館大の鄭雅英(チョンアヨン)教授によると、直前になって親から渡航を止められるケースが多かったという。「反日感情や旅客船沈没事故の報道から『韓国は危険』とのイメージが強くなっている。学生間交流は日韓にとって重要なのに」と残念がる。

 人なつっこく、一度親しくなると過剰なほど親切になるのが韓国人気質。最初は戸惑った日本の大学生も、最終日には別れを惜しんで涙を流すこともしばしばだ。交流事業に参加した立命館大3年の岩田雄大さん(22)は「交流すれば誤解も解け、親しくなれた。日本の学生はもっと韓国に行った方がいい」と話す。

▼減少の傾向

 2013年度の文部科学白書によると、海外の大学などに在籍する日本人学生数は、11年度5万7501人。ピーク時の04年度に比べ3割減となっている。若者の「内向き志向」などが背景として指摘されているが、日韓関係の冷え込みも今後影響してくるかもしれない。

 こうした中、関門地域の学生の交流を促進しようと、新たな動きも始まった。北九州市立大、九州国際大などでつくる「日韓大学連携フォーラム関門」が9月中旬、釜山市の東亜大で初の交流事業を行った。

「観光」をテーマに、日本と韓国の学生がプレゼンテーションを実施。日本の学生は韓国語で、韓国の学生は日本語で説明し、会場は大いに盛り上がった。同フォーラムは昨年11月設立。発起人の森脇喜一・九州国際大国際センター長は「大学が連携すれば、学生など往来も増える。関門と釜山の活性化につながる」と期待する。

 長い夏休みは、学生にとって見聞を広める良い機会。語学研修に加え、多彩な交流事業を行うことが若者の渡航を後押ししそうだ。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/world/article/118832
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