韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

観光客

【バ韓国の日常】観光名所の菜の花畑が瞬時に荒野となるwww その理由とは……

菜の花畑を処分するキチガイバ韓国塵


バ韓国の江原道三陟市には、観光名所である「菜の花畑」があるようです。


とは言っても、屑チョンの栽培する物なので我々人類にとっては見る価値もないものですが……。



しかし、江原道三陟市の地元住民がその「菜の花畑」を一斉に処分していました!!


この菜の花畑で毎年催されているイベントが中止になったのに、屑チョン観光客が大量に訪れているためとのこと。



さすがヒトモドキwwww



中止になっているのに訪れるほうもキチガイですが、後先考えずに菜の花を処分するほうもキチガイですねwww



その結果、種の収穫ができなくなり来年用の種はわざわざ外部から購入することになったんだとか。




以上、キチガイしか棲息していないバ韓国ならではのお話でした。




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韓国三陟市、訪問客増加で菜の花を処分…コロナ拡大を懸念

 江原道三陟市(カンウォンド・サムチョクシ)が新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため菜の花を処分した。

 三陟市は上孟芳里(サンメンバンリ)国道沿いに造成された5.5ヘクタール規模の菜の花畑にこの日午後2時にトラクター3台を投入した。黄色い花を咲かせた大規模な菜の花畑は作業開始から2時間後には「荒野」に変わった。

 三陟市が苦労して栽培した菜の花を処分した理由は、最近ここを訪れる人が増えているからだ。孟芳菜の花畑では毎年春に「三陟孟芳菜の花祭り」が開催されてきた。祭り期間には毎年20-30万人の観光客が上孟芳里を訪れる。19回目となる今年は先月23日から今月28日まで開かれる予定だったが、新型コロナの影響で中止になった。

 市は先週末から菜の花畑の入口に祭り中止の案内文とバリケードを設置した。菜の花畑にそって桜が並ぶ旧7号国道も駐車・停車せずに車で通過するようにした。しかし先週末から一部の訪問者が写真を撮影するために村の入口に駐車し、通行路を外れて菜の花畑に入ることが増えたという。

 結局、三陟市は訪問者が増える今週末を控えて菜の花を処分することにした。三陟市の関係者は「多数の住民が『外部の人の流入でコロナ清浄地域の三陟に感染者が発生してはいけない』という嘆願を提起した」とし「菜の花を処分したことでで来年植える花の種は収穫できなくなった。次の祭り用の種は別の予算で購入する予定」と話した。

https://japanese.joins.com/JArticle/264476
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【銃殺相当】アルゼンチンを旅行中のバ韓国塵21匹、隔離を拒否して追放されることにwww

バ韓国塵は祖国に帰ってさっさと死ね


アルゼンチンで、屑バ韓国塵の観光客21匹が追放されていました!!!!!!!!!


この屑どもは2週間のホテル隔離を拒否し、


「ウリは観光旅行を続けるニダ!!」


と観光名所に向かおうとしていたところ警察に捕まったんだとかwwwww




わざわざ捕まえる必要なんてなかったものを……。


時間と手間を省くため、さっさと銃殺すべきでしたね。





これから先も、似たような騒動を起こす屑チョンどもが発生することでしょう。


各国が連携し、見かけ次第銃殺するというマニュアルを徹底させるのが一番ですね。



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アルゼンチン、「自己隔離」違反韓国人21人強制追放

 アルゼンチンで2週間のホテル絶縁を拒否した韓国人の団体観光客が韓国に追放された。

 18日、アルゼンチンの現地メディアクロニカTVは、外国人がコロナ19の拡散を防ぐための隔離措置を遵守していない事例が発見されたと述べた。

 クロニカは「水曜日昼2件の外国人の隔離違反が登録された」とし「ブエノスアイレスコンスティトゥシオンの近くのホテルで、21人の韓国人観光客が14日間の隔離を拒否し追放された」と報道した。 アルゼンチンは韓国をはじめ、中国、日本、イラン、イタリア、スペイン、フランス、ドイツで入国した人は、症状がなくても14日間強制隔離している。

 地元メディアは、韓国の団体観光客が11日から、アルゼンチンにとどまった、アルゼンチン政府から自己隔離の原則を遵守するよう命令を受けこれを拒否し、空港に乗り出したと伝えた。 観光客はミシオネスへ主に向かう飛行機に乗ろうとして空港警察(PSA)に捕まった。

 当局者は「旅行者は、3月11日から、アルゼンチンにとどまり滝に向かって継続して旅行しようとする意図を持っていた」と述べた。 ミクロリオーネス中間は、世界的な観光地イグアスの滝がある。

 アルゼンチン国家安全保障局は、韓国領事館に「観光客をすぐに自国に返しなさい」と通知した。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=052&aid=0001416924
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バ韓国塵観光客、ラオスのレジャー施設で事故死wwww

ラオスのレジャー施設でバ韓国塵が事故死!


東南アジアのラオスで、バ韓国塵観光客1匹が死亡し、2匹が負傷していました。


その原因はレジャースポーツ「ジップライン」の事故。

高さ7メートルの支柱が折れ、転落死した模様wwww


どうせなら3匹ともキッチリと死んでほしかったものです。



それにしても、よくもまあラオスに観光する気が起きたものです。



昨年、ラオスでダム崩壊テロを起こしたバ韓国。





加害者側である屑チョンどもの記憶には残っていないんでしょうね。




本当に許しがたい生物です。



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ラオスで「ジップライン」体験の韓国人観光客1人死亡・2人負傷

 韓国人観光客3人がラオスで、ロープにぶら下がって滑降するレジャースポーツ「ジップライン」を体験中に1人が死亡、2人が負傷する事故が発生した。

 駐ラオス韓国大使館によると、事故は19日午前10時30分(現地時間)、ラオスの有名観光地バンビエン地域で発生した。

 ジップライン中継地にある高さ7メートルの木製支柱が折れ、Aさん(48)が転落して死亡、先にスタートしたBさん(40)とCさん(40)もロープが垂れ下がって脚・背中・腰などを負傷して治療を受けた。

 Aさんらは17日に観光のため現地旅行代理店を通じてジップライン体験中に事故に遭ったという。事故が発生すると、駐ラオス韓国大使館は直ちに事件担当領事を現地に派遣して事実関係の把握に乗り出し、現地警察に徹底した事故調査を要請した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/21/2019112180051.html
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全匹泥棒だらけwww バ韓国・ソウルの街路に植えられたリンゴの木、ひとつ残らず果実が持ち去られる!!

バ韓国塵は見かけ次第ぶっロコすしかない


バ韓国のソウル市が、市内の中心部にリンゴの木を植えていました。


その目的は果実を見て楽しんでもらうということで、2500万ウォンの税金が投じられていたようです。



しかし!


街路に植えたリンゴの木52本全てから果実がひとつ残らず持ち去られていましたwwwwww



さすが泥棒国家!!



期待を裏切らない展開ですなぁ。






この日本でも果物泥棒や野菜泥棒は毎年発生しています。


考えるまでもなく、誰がやっているのか分かりますねwwww




在日バ韓国塵や糞帰化チョンどもを1匹残らず粛清すれば、こうした被害は限りなくゼロになることでしょう。



安心して毎日を暮らせる平和な国造りのためにも、やはりヒトモドキを完全に駆逐しなければなりませんね。



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ソウル市が植えたリンゴの木、熟す前に実が全て持ち去られる=韓国ネット「市民に良心を求め過ぎ」

 韓国・ソウル市が市の中心部「乙支路(ウルチロ)」に街路樹としてリンゴの木を植えたが、リンゴの実が次々に持ち去られ、一つもない状態になっているという。11日、韓国・ヘラルド経済が伝えた。

 記事によると、ソウル市は先月18日、流動人口の多い乙支路(市庁~乙支路4街区間)にリンゴの木54株を植えた。都会でも果実を見て楽しんでもらおうという趣旨で、2500万ウォン(約230万円)の費用が投じられた。しかし、今月4日の段階では数十個のリンゴの実が確認できていたにもかかわらず、11日現在、実が残っているのは中区庁の広場内に植えた2株のみで、街路の木には実が一つもないという。

 市関係者は「区庁内は人目があるのでができなかったようだが、街路のリンゴの実は全て市民が持ち去ったようだ」「実が赤く実り自然に落ちるところを市民に見てもらいたかったが、実が熟す前に全て取られてしまった」と話したという。また、記事は「リンゴ泥棒は市民か観光客と推測される」とし、「東南アジアの人は本国では栽培されないリンゴを珍しく思い、観賞用のリンゴの実を持ち去るケースがあると聞く」という市関係者の言葉も伝えている。

 2014年に鐘路(チョンノ)4街にリンゴの木75株が植えられた当時も、実が熟す前に市民が全て持ち去ったことがあるという。記事は「数年経っても、市民意識は変わっていない」と指摘している。

 この記事に、韓国のネットユーザーからは「リンゴが食べたければ買うべきだ。このリンゴも税金で設置された共用物だぞ。盗んではいけない」「排気ガスまみれのリンゴなんて食べたいか?」など、リンゴを盗んだ人への批判の声も寄せられているものの、多くのコメントは「リンゴが無事でいると信じて、費用を投じて設置する政策こそ問題だと思う。散策路の木に実る栗の実を取ろうと、木を足で蹴ったり石を投げたりする国だよ…」「実が落ちるまで残るなんて期待する方がばかだと思う」「道端にリンゴ?。他にもっとお金の使い道はないのか?」「こういう政策はやめるべき。泥棒を生むだけ」「花でも植えればいいじゃないか。目の前に食べ物を置いておいて、市民に良心を求め過ぎじゃない?」「ホームレスとか飢えている人が食べたのでは?。盗まれたくないなら、市民を泥棒扱いしないで、花とか街路樹にすればいい。実が落ちたり腐ったりするより、飢えた人が食べる方がいい」など、市の政策を問題視する内容となっている。

https://www.recordchina.co.jp/b751463-s0-c30-d0144.html
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>東南アジアの人は本国では栽培されないリンゴを珍しく思い、観賞用のリンゴの実を持ち去るケースがあると聞く


うわっ! 海外の観光客のせいにするとは!!


誰が盗んでいるのか分かっているくせにwwww


さすが屑チョン!! 見事ですなぁ。



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