韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

誤射

【お笑いバ韓国軍劇場】誤射で迫撃砲が油類貯蔵庫の手前に着弾!!!!!

バ韓国軍、訓練中の誤射で大惨事寸前!


バ韓国陸軍の訓練中の出来事。

誤射によって他の部隊の場所に迫撃砲が着弾していたとのこと!


しかも、油類貯蔵庫のほんの20メートル手前の地点だったようです。



いやぁ、非常に惜しかったですねぇ。



ドンピシャで油類貯蔵庫に着弾していれば、大量の屑チョンどもが死んでいたというのに……。



ま、バ韓国軍にはこの調子で訓練を続けてほしいものです。


このままで行けば、有事とならなくとも勝手にどんどんおっ死んでくれそうですからwwww



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あわや大惨事、韓国軍の迫撃砲弾2発が油類貯蔵庫20m手前に着弾

 韓国軍が訓練中に撃った迫撃砲弾2発が、ほかの部隊の営内に落下するという事故が発生した。人命被害はなかったが、砲弾は部隊の油類貯蔵庫の20メートル手前に着弾しており、火災など大きな被害につながりかねなかった。軍による調査の結果、迫撃砲を撃った部隊は事前訓練、安全点検など迫撃砲を撃つ前に守るべき基本手順を無視していたことが判明した。

 韓国陸軍によると、先月22日午前8時40分ごろ、京畿道坡州の陸軍第25師団のA連隊B大隊に、60ミリ迫撃砲のりゅう弾2発が落下した。砲弾が落下すると、将兵は「戦争が起きたんじゃないか」と状況把握に乗り出したという。当時、状況を知ったある幹部は「砲弾が落ちた場所からわずか20メートルのところに油類の倉庫があり、危うく大爆発や火災につながってみんな死ぬところだった」と語った。

 韓国陸軍は今回の誤射事故の責任を問い、大隊長と中隊長2人、射撃指揮官の上士(曹長に相当)、安全統制官の上士、砲班長の下士(伍長〈ごちょう〉に相当)の計6人を懲戒委員会にかけた。当日射撃場に出てこなかった中隊長も含まれた。同師団は、訓練はもちろん体育大会など、隷下部隊の外部活動を全て取り消したという。

 韓国陸軍の中心的関係者は、今回の事故について「軍は深く責任を感じている。安全をおそろかにした部分があるのかどうか、厳重に調査して責任を問う予定」と語った。なお韓国陸軍は、今回の事故などを契機として、来年1月から陸軍本部に戦闘準備安全団を立ち上げることを明らかにした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/04/2018120480019.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】磁石を近づけただけで誤爆するバ韓国ご自慢のK11複合小銃www

過去にも爆発事故を繰り返していたK11複合小銃




2010年から本格量産が始まっているバ韓国の「K11複合小銃」。


なんとこの銃は、磁石を近づけただけで誤動作してさく裂弾が爆発しかねない代物だったことが判明していました。



バ韓国の防衛事業庁はこの誤動作の事実を知りながらも、黙認しつづけて量産していたんだとか。



いやぁ、見たかったですね。

バ韓国自陣で次々にさく裂弾が爆発する様を。



ま、今回その欠陥が判明したからといって、修正されるとは限りません。


いい意味で期待を裏切ってくれることでしょう。




楽しみがまた一つ増えましたね。

いつも極上の笑いをありがとうございます。








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K11小銃に深刻な不具合、防衛事業庁は黙認して量産

「磁石を当てただけで撃発信号と誤認」

 韓国軍が誇る高品質兵器、「K11複合小銃」(写真)。防衛事業庁(防事庁)は、K11複合小銃に性能上の問題があることを事前に知りながらこれを黙認し、量産を強行した疑惑が浮上した。

 最大野党、新政治民主連合の金光珍(キム・グァンジン)議員(初当選、比例)によると、国防技術品質院は今年5月30日に「K11複合小銃電磁波影響性実験」を行った。この実験で、K11複合小銃の20ミリ空中さく裂弾の撃発センサーが、市販されている一般的な磁石の磁性を撃発信号と認識してしまう欠陥が確認された。

 20ミリ空中さく裂弾は、弾に電磁信号を入力することで、一定の距離を飛んだら爆発するシステムになっている。電磁装備なので、電磁波の影響をかなり受けるという。このため、今後普及が予定されている戦闘ヘルメットのヘッドセットマイクの磁石にも影響されかねないことが明らかになった。万一の場合、K11複合小銃を携行した兵士が銃の誤射・誤爆事故に遭いかねないというわけだ。デリケートな電子装置を有し、誤作動の危険が大きい複合小銃は、米国やドイツでも開発を中止している。

 防事庁は2010年からK11複合小銃の量産を始めたが、11年10月と昨年3月に爆発事故が発生し、戦力化を中断した。その後、今年7月に戦力化の再開が決まり、8月に再び量産に入った。金光珍議員は「防事庁は、事業推進に対して問題を提起した国防技術品質院を排除するため、防衛事業法の関連規定に違反してまで、品質保証業務の担当を開発機関の国防科学研究所(ADD)に変更した」と語った。これに対し防事庁の関係者は「強力な磁石を当てた場合、K11複合小銃の撃発センサーが誤作動を起こすのは事実」「射手がこうした問題を認知して措置できるようにする安全装置を、K11複合小銃に追加した」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/21/2014102101247.html?ent_rank_news
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脱走兵と遭遇しながら、3回も取り逃していたバ韓国軍の役立たずっぷりwww

たった一匹のキチガイ捜索のため大勢の屑を投入するバ韓国軍


銃を乱射しながら逃げていた脱走兵の事件。

なんとバ韓国軍はこの脱走兵を捜索する際、3回も取り逃していたことが判明していました。



しかも捜索の際、この脱走兵に撃たれたとみられていた捜索チームの小隊長ですが、これは味方兵士の誤射によるものだったことも明らかになっていました。



キチガイ兵士を3回も取り逃がしたり、味方同士で撃ち合ったりとバ韓国塵ぶりをフルに発揮していますね。



こんな連中に武器を持たすということは、まさに馬鹿に刃ものです。




韓国塵の存在そのものが、この地上にありとあらゆる害悪を振りまいています。



我々人類の明日のためにも、一刻も早く糞韓国塵を一匹残らず駆逐する必要があるのです。


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銃乱射事件 軍が逃走兵を3回逃す=韓国

 韓国北東部、江原道高城郡にある南北軍事境界線近くの陸軍部隊の見張り所で先月21日に兵長が銃を乱射し逃走した事件で、陸軍の関係者は3日、捜索中の兵士らが兵長と推定される兵士と少なくとも3回接触しながら身柄を確保できなかった事実を明らかにした。

 同関係者は、「最初は先月22日午前11時16分、2回目は同11時56分、3回目は同月23日午前2時13分ごろ、捜索中だった兵士と逃走中の兵長が接触した」と話した。 

 また、兵長と推定される兵士は「訓練兵だ」「敵味方識別章を取りに行くところ」「合言葉を忘れた」などと偽り、逃走した。3回目の接触時には兵士が逃走する兵長に対し3発発砲して追ったが、その場では身柄を確保できなかったという。

 また、逃走した兵長の捜索作戦中に腕に銃弾を受けた捜索チーム小隊長の負傷は、監視カメラなどの映像を分析した結果、別の兵士の誤認射撃によるものとの結論が出た。

 さらに、事件当日、救急ヘリコプターが事件発生から3時間27分後に到着したことも明らかになった。飛行禁止地域での飛行承認などに時間がかかったためだという。

 兵長は先月21日、同僚に手投げ弾を1発投げ、銃を乱射。5人を殺害、7人にけがを負わせて逃走。同23日午後3時ごろ身柄を確保された。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2014/0703/10127519.html
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あと少しで軍艦に命中! 韓国海軍で砲弾の誤射www

どうせ誤射するならもっと盛大に頼む!


相変わらず韓国軍は全力で我々を笑わせてくれますね。

今度は海軍の軍艦が謝って砲弾を発射したとのこと。

この砲弾は近くに停泊中の別の軍艦をかすめて地上に落下したようです。
いやあ、じつに惜しいですね。

どうせなら沿岸の街を焼け野原にするくらいの誤射を見せてほしかったものです。


馬鹿ウンコ喰うではコレが日常なので、有事の際は敵国から攻撃を受ける前に勝手に自滅することでしょう。


ああ、一刻も早く本番を見たいもんです!!


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気が抜けた軍、今度は軍艦艇で誤っておきた事故

 北朝鮮製無人機に領空を奪われた軍が今度は軍艦艇に向かって砲を射撃する事故を起こした。

 8日、海軍は4日午後に全羅南道木浦の海軍3艦隊に停泊していた1800t級ソウル艦から30㎜砲が一発発射される事故が発生したことを明らかにした。

 この砲弾は近くに停泊していた別の護衛艦である忠南艦尾をかすめ過ぎた後、部隊近くの山に落ちたことが分かった。

 海軍関係者は「去る3日、海上射撃をしてきた護衛艦が停泊した中で、30㎜砲を整備する過程で、一発が発射された」とし、機器の損傷はなく、デッキを歩いていた副士官1人が指の間にわずかな擦り傷を負った」と説明した。

 乗組員たちが整備をしながら砲身を高めた状態なので、幸いなことに大惨事を免れたが、ややもすると砲身が忠南ことに向かった面船体の破損はもちろん、乗組員の命までも危うくなりかねない状況だった。

 海軍は海上射撃訓練以来、本質的な部屋のチェックをしっかりしていないことが分かった。

 海軍関係者は「事故の関係者を対象に正確な事故経緯を調査する一方で、規則と手順に基づいて、関係者を処分する方針」と述べた。

http://www.segye.com/content/html/2014/04/08/20140408006503.html
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