韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

警備

またもやバ韓国で官製集会! 米大使公邸前の警察はいつものように見てるだけwwww

バ韓国で襲われ続けているハリス大使


どうやらバ韓国政府は、駐韓アメリカ大使を保護する気が全くないようです。


つい先日も大使公邸の目の前で、反米主義の屑チョンどもが集会を行っていました。


「ハリスを追い出そう」

「本当のテロ国家米国を我々の手で断罪するニダぁ!」


……とキチガイじみたスローガンを叫んでいたとのこと。



それなのに、大使公邸を警備していたのは警官がたったの2匹wwww


しかも、警棒すら持たずに手ぶら状態だったようです。



この集団が以前のように大使公邸へ乗り込んでも、見てるだけで済ませたんでしょうねwww



バ韓国には法や常識は存在しないことが改めて分かりましたね。



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親北団体に警備網破られた米大使公邸、韓国警察は依然「手ぶら警備」

 10日午前7時半ごろ、ソウル市中区の米駐韓大使公邸近くの貞洞ロータリーで、「ソウル民衆行動」という反米団体がハリー・ハリス駐韓大使を批判する記者会見を開いた。大使公邸の塀の端に位置する地点だ。集会参加者は塀を指差し、「あの中に入って、総督のように振る舞うハリスを追い出そう」「本当のテロ国家米国を我々の手で断罪しよう」などと叫んだ。「イラン攻撃反対」「ハリスはこの地から出ていけ」などというスローガンも聞かれた。集会は約30人が参加し、40分間続いた。

 同時刻、集会現場から300メートル離れた大使公邸正門の警備に当たっていた警察官2人は手ぶらだった。最小限の犯行制圧装備である警棒だけでなく、それを携帯するためのベルトも締めていなかった。しばらく後に交代で投入された4人1組の警察官も交通整理用の赤いプラスチック製の誘導棒を1人が持っているだけで、残る3人は手ぶらだった。警備の警察官に本紙記者が三段式警棒を持参していない理由を尋ねると、「今持ってくる」と答えた。それから10分余りして、警察官2人が警棒4本を持ってきた。

 警察は昨年10月、親北朝鮮団体のメンバー17人に警備網を破られ、大使公邸への侵入を許した後、米大使公邸をはじめ、主な外国大使公邸の警備勤務者に対し、「三段式警棒」と呼ばれる護身用の警棒とカプサイシン噴射機などを常に携行させると発表した。しかし、米国務省が公式に抗議声明を出すに至った乱入事件の直後にも警察は責任者に対する懲戒を全く行わなかった。当時よりも多人数のデモ隊が押し寄せた今回も警察は無防備で警備していたことになる。

 南大門署関係者は「記者会見があった10日には普段よりも多くの警備人員を配置したため、一部の警察官に三段式警棒を支給できない状況だった。代わりに会見場付近には突発事態を防ぐため、防護盾を持った警察が配置されていた」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/13/2020011380005.html
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【放火大国】バ韓国・興仁之門の放火は1万円の警報システムをケチったため!?

バ韓国は半島ごと丸焼けになるのが理想形


先日バ韓国で発生した大韓民国指定宝物第1号の興仁之門の放火事件。

警備員が放火に気づくのが遅れたのは、月1万円ほどの警報システムをケチって止めていたのが原因だと発表されていました。


うーん、屑チョンどものすることですから、たとえ警報システムが稼働していても同じ結果になったのでは?


ちなみに、バ韓国の文化財庁と興仁之門を管理する区役所は、互いに責任を転嫁しあっているんだとかwwwww

相変わらず、ヒトモドキらしい醜さ全開ですなぁ。



そもそも屑チョンどもの文化財なんてものは、自称にしか過ぎません。

我々人類にとっては使用済みの便所紙ほどの価値もないので、半島ごと丸焼けになってもらいたいものです。




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たった1万円をケチった?放火が続く韓国の文化財、その管理実態が物議=「税金はどこに使われてるの?」「むしろ外国に任せた方が…」―韓国ネット

 2018年3月30日、韓国・MBNはこのほど、今月初めに発生した大韓民国指定宝物第1号の興仁之門(フンインジムン)、通称東大門(トンデムン)の放火事件について「月10万ウォン(約1万円)を節約したことが原因となった可能性がある」と報じた。 

 今月9日の未明に発生した興仁之門の放火事件。1人の男が塀を越えて放火を試みたとされており、警備員は火が出るやこの事実に気付いたという。 

 記事はこの原因について「警備員が防犯カメラで24時間監視してはいるものの、外部からの侵入を知らせる警報システムがなかった」と指摘し、「14年まで警報システムが運営されるも、大企業の援助が途絶えたことから、管轄する鐘路(チョンノ)区役所が『月10万ウォンの経費がもったいない』と撤去してしまった」と説明している。 

 一方、08年に同じく放火による火災で全焼した国宝1号の崇礼門(通称:南大門)については「国が直接管理しており、侵入警報システム連動の防犯カメラで監視している」とし、「つまり興仁之門とは全く別の経費をもらっている」と指摘している。 

 最後に記事は「警報システムの設置について、鐘路区役所は『文化財庁が要求した義務事項ではない』と言い逃れしており、文化財庁も『責任を担う鐘路区役所が判断すべき問題』と手をこまねいている」と説明。その上で 「文化財庁と鍾路区役所が責任を転嫁する中、宝物1号の興仁之門は今日も火災の危険にさらされている」と懸念を示している。 

 これを受け、韓国のネットユーザーからは「一体税金はどこに使われてるの?」「100万ウォンでもあるまいし、たった10万ウォンをケチって保安を脆弱にするなんて」など当該区役所への非難コメントが続出。さらにはソウル市に対しても「市長は(大気汚染対策で)公共の交通機関を無料にしてるようだけど、見せかけのショーはやめてこういう部分にお金を使ってほしい」と求めるコメントが寄せられている。 

 また「今回のことで興仁之門が放火に弱いことが分かってしまったから、放火犯予備軍に狙われそう」「10万ウォンが問題というより、あまりに接近しやすいし、誰かが石油でもまいたらそれこそゲームオーバー」などと警鐘を鳴らす声も。 

 その他にも「情けない公務員たちが24時間体制で警備すればいい」「こういうニュースを見ると、むしろ仏国などの外国に韓国の文化財を送った方がしっかり保存してくれそう」との対策を提案するユーザーも見られた。

http://www.recordchina.co.jp/b587942-s0-c30.html
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どこの未開部族だよ!? 水道整備もされず、汲み取り式便所が当たり前のバ韓国軍wwwwwww

よだれかけが必須のバ韓国軍食事光景


バ韓国で行われていた国政監査によって、バ韓国軍の実情が次々に明かされています。

今回判明していたのは、


・毛布は40年前のものを使用

・陸軍や海兵隊の上水道普及率は50パーセント未満

・くみ取り式のトイレは1400カ所以上

・兵士の軍用食品には、髪の毛や虫が混入していることがデフォ

・北方限界線(NLL)の警備がザルで、徒歩による亡命が当たり前


といった具合です。ま、これでもごく一部なんでしょうけどwwww


まさに未開国家の未開軍隊といったところでしょう。


決して少なくない国防費が毎年費やされているというのに、そのほとんどが関係者の私腹を肥やしただけで終わっている証拠でしょうね。


ま、史上最弱の呼び声高いバ韓国軍らしい実態でしたwwwww



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韓国軍の環境がひどい…、毛布は40年物、水道普及率は5割、軍用食には虫混入=韓国ネットではすでに「あるある化」?

 2015年9月15日、韓国・ヘラルド経済は、10日から始まった最後の国政監査によって韓国軍の立ち遅れた内部環境が明らかになったと伝えている。

 現在の韓国軍では、30~40年経過した毛布(軍用毛布)がいまだに使用されており、陸軍や海兵隊の上水道普及率は50%にも満たない。くみ取り式のトイレも1400カ所に及ぶ。兵士の軍用食品には、髪の毛や虫が混入していることもよくあるという。また、直近5年間で65人の北朝鮮軍兵士が北方限界線(NLL)を徒歩で渡って韓国に亡命しているが、このうち15人は韓国軍の警戒網にまったく感知されていなかった。

 さらに、全軍に作戦状況を通達、共有する戦術システム網はデジタル時代とは程遠い。隷下(他に従属している部隊・軍人)師団の将校は、無線通信の内容などを受けて「手書き」で記録するのだという。

 国政監査時、軍の弊害は毎年恒例のイベントのように持ち上がる。このような状況について、軍事専門家たちは軍のエリートたちの行き過ぎた「官僚化」を原因として指摘している。

 この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。


軍隊は最も腐敗がひどい所だからな

国防部に予算がないことが問題なのではなく、不正を行う多くの詐欺師がいることが問題なのだ


訓練所で食事のたびに、我々に『血と汗と涙の税金で作っていただいたご飯に感謝し、おいしくいただきます』と言わせておいて、上のやつらは血と汗と涙の税金を互いに分け合って吸い尽くすことに忙しいのだからな

とにかく、軍事産業不正を正さないと、軍の環境も良くならない。もう最近では、武器の国産化とか、兵器導入なんて話を聞くと、『今度はあいつがやるのか』って思ってしまう


「しかし、ゴルフ場やコンドミニアムなど将校用の娯楽施設は、世界最高水準だと思う」

「軍に行ったとき、水筒の古さに驚いたが、記事にある毛布の古さにはもっと驚いた」


私も部隊が移転して新兵舎に移るまでの1年間は記事にあるような劣悪な施設で過ごした。寝袋には時々ムカデがいたり、シャワーの蛇口をひねるとさびが出てきたりした。このようなところがまだ多く残っているのか

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20150921022/1.htm
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自殺という名の暗殺間近!? アキヒロ前大統領の怯えっぷりがパないwwww

暗殺に怯えるアキヒロの馬鹿www




よっぽど心当たりがあるんでしょうねwwww


アキヒロの馬鹿がこの1年7カ月で、警護を頼んだ回数がパククネ婆の6倍にもなったんだそうです。

現職の大統領の6倍って相当なものですね。

動員された数はこの1年7カ月で4万匹とか!



いつ殺されるかビクビクしながら生きているんでしょう。

さっさと自殺すれば楽になるというのに。



あ!

たとえ暗殺されても「自殺」になる国でしたねwww









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李明博前大統領、警護を頼んだ回数が朴大統領の6倍に=「どっちが現職かわからない」―韓国紙

 2014年10月29日、韓国日報によると、韓国の李明博(イ・ミョンバク)前大統領夫妻が過去1年7カ月に警護を頼んだ回数は、現職の朴槿恵(パク・クネ)大統領の6倍であることがわかり、韓国メディアから「退職しても皇帝並みの待遇を受けている」と揶揄されている。 

 先日、韓国最大野党・新政治民主連合の議員が大統領府から取得したデータを公表。それによると、李前大統領と金潤玉(キム・ユンオク)夫人は李前大統領が退いた2013年2月以降、計1934回の警護を依頼していた。一方、現職の朴大統領が同期間に警護を受けたのは327回で、李前大統領のおよそ6分の1だった。 

 データを公表した議員は、「毎回、警護に20人前後が動員されたとすると、延べ4万人。いったい誰が現職の大統領なのかわからない」と批判した。また、京郷新聞は「この1年7カ月の間、平均して1日3回の警護を受けていたことになる。皇帝のような待遇だ」と報じている。

http://www.recordchina.co.jp/a96590.html
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