韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


警備員

バ韓国で導入された顔認識システムがトンデモない事に!!

例外なく不細工だらけのバ韓国塵


バ韓国政府が主導して、庁舎に顔面認識システムを導入したとのこと。

しかし、所詮は屑チョンのやる事です。

とんでもない問題が続出しているんだとかwwwwwwww


認識エラーを連発し、結局は警備員が直接ドアを開閉しているようです。


22億ウォンをドブに捨てた格好ですねwwwww


そもそも、ツリ目エラ張り生物どもの個体差を見分けるなんて、どんな精確な機械でも不可能なのでは?


でも、屑チョン認識システムはこの日本に導入したいものです。


街中のアチコチに設置して、屑チョンを見つけたら問答無用で機銃掃射!!

そうなったら、さぞかしこの日本は暮らしやすくなることでしょうね。


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韓国政府が2億円かけ導入の「顔面認識システム」で問題続出=ネットでは大ブーイング「いい笑いもの」

 2017年1月22日、韓国・SBSによると、韓国政府がセキュリティー強化に向けて政府世宗(セジョン)庁舎の出入り口に22億ウォン(約2億1400万円)をかけて顔面認識システムを導入したが、出勤時間のたびに大渋滞が起こっている。 

 このシステムは、あらかじめ入力しておいた写真と顔が一致すればドアが開く構造になっているが、認識エラーが多く、出勤時間の政府世宗庁舎・企画財政部の出入り口は多くの職員で大混雑している。また、高い所に設置されているため、背が低い人はつま先立ちをしなければならないのも問題だ。 

 このため、認識システムが正常に作動しない箇所は警備員が直接開閉しなければならず、警備員がいない箇所は初めから開いておくことにしたが、警備員からは「人も機械も必要になり、効率が悪い」という意見が出ている。 

 庁舎管理所によると、テスト運営を終え23日から本格的に運営が開始されるが、高額な予算をかけたセキュリティーシステムがかえってセキュリティーを疎かにして混乱を招いてるという非難も出ているという。 

 これを受け、韓国ネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。 


「金をかけて使えないものNO.1」 

「顔面認識技術はまだ導入するには早い試験段階にあるのに、なんで導入したの?いい笑いもの」 


「簡単な指紋認識でよかったじゃん(泣)お金が腐るほど余ってるの?」 

国民の税金をこんなふうに使うってか?顔面認識がそんなに必要とは思えない」 


22億ウォンのうち20億は誰かがおいしく食べたんでしょ? 」 

「22億ウォンあれば、警備員3人3交代で50年は使える」 


「あんな使えないシステムを導入した責任者はやめさせろ」 

「公共機関に働いたことある人なら分かるだろうけど、担当者は関連技術について何も知らないと思う」 


「どうせ44億ウォンかけて直すんでしょ(笑)」 

57億ウォンをかけて作った魚ロボットを思い出した(2010〜13年にかけて開発された4大河川の水質を監視するロボットで、失敗に終わった)

http://www.recordchina.co.jp/a161825.html
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【えっ? これが謝罪なの?】バ韓国・ピザチェーンの会長が暴行容疑で警察に出頭!!

ふんぞり返って謝罪するキチガイ屑チョン


警備員に暴行を働いたバ韓国ピザチェーンの会長


バ韓国でフランチャイズ展開しているピザチェーンの会長が、ビルの警備員に暴行を働いていたようです。

警察に出頭したこのチョンなんちゃらとかいう会長は、

暴行容疑を認めて被害警備員に謝罪するニダ」と話したとのこと。


示談に持ち込むべく、大金を支払うのでしょうねぇ。

暴行された警備員は一躍貴族の仲間入りといった感じですかねwwwwwww



それにしても、このふんぞり具合wwwww

小汚いツラをペコペコ下げても、全く反省なんてしていないのでしょうね。



あ!

反省していないのではなく、生物学的に「反省できない」生き物でしたっけ。


バ韓国塵というものは猿にも遠く及ばない穢れた存在なのですから。



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暴行議論の鄭又鉉MPK会長「警備員に謝罪する」

 警備員を暴行した容疑を受けているMPKグループの鄭又鉉(チョン・ウヒョン)会長が9日午前警察に出頭し、「暴行容疑を認めて被害警備員に謝罪する」と話した。

 MPKグループはミスターピザのブランドで知られるフランチャイズ運営会社だ。

 警察は鄭会長に暴行だけでなく傷害と監禁の容疑も適用できるか検討していると明らかにした。

 鄭会長は2日午後10時30分ごろ、ソウル市西大門区(ソデムング)の飲食店で夕食を食べて出ようとしたところ、ビルのシャッターが閉まっていたという理由でビルの警備員を暴行した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00000003-cnippou-kr
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警備員になりたがるバ韓国の若者が急増! 高齢者の働き口が減る事態に!!

ますます高齢者が生き辛くなるバ韓国www


いまバ韓国では、若者が警備員の職につくケースが増えているんだとか。

そのせいで高齢者が警備員の職から追い出され、宅配便やガソリンスタンドなどといった肉体的に辛い仕事に就かざるをえなくなっているようです。


要するに高齢者はとっとと死ねってことですねwwww


まさに末期的なバ韓国社会。

ますます自殺者が増えそうで、今後が楽しみです。


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韓国で若者と高齢者のジョブ・スイッチング現象が顕著に

高齢者の働き場だった警備員を希望する20-30代が増加
宅配便やガソリンスタンドの仕事に就く高齢者が急増

 つい2年前まで、20-30代の警備員が1人もいなかったソウル市中区のAレジデンスに、昨年から若い警備員たちの姿が見られるようになった。その一人、Lさん(26)は「大学を出ても就職がうまくいかないため、ここで社会経験を積むことにした」と話した。監視カメラの映像を見ながらセキュリティー関連業務を行うLさんの月給は160万-170万ウォン(約17万4200-18万5100円)程度。勤務先の建物はオートメーションシステムが導入されているため、警備会社は年配の警備員よりもハイテク機器の操作に慣れているLさんを歓迎した。Lさんは「室内で仕事をし、休憩時間も保障されているため、資格取得に向けた勉強をする上で有利だ。3-4年後には警備員以外の仕事に就けるようにしたい」と話した。

 ソウル市鍾路区新門路にある大企業のビルでは、警備員19人のうち17人が20-30代だ。警備班長Bさん(46)は「一昨年までは定年退職した50-60代の警備員が大部分だったが、昨年から近くのビルが警備員を一気に世代交代させ始めた」と話した。このビルでも警備員が若返り、40代の警備員2人が最古参となっている。

 就職難のあおりで、かつてはシルバー世代が多くを占めていた「3D(汚い〈Dirty〉、つらい〈Difficult〉、危険〈Dangerous〉の頭文字。日本でいう3K)」とされた職場から中高年層が追い出されるようになった。中高年層と若年層の働き場がそっくり入れ替わる「ジョブ・スイッチング」現象はとりわけ、ソウル都心のビルや江南地区の一部の高級マンションの警備員の世界で顕著になっている。

 警備員の仕事に若者たちが殺到するのは、学校を卒業後すぐに正社員になるのが困難な時代にあって「仕事と勉強を両立できる」と認識されているためだ。首都圏の私立大学の機械工学科を卒業し、大企業のビルで警備員として勤務しているHさん(27)は「安定した仕事に就く前の準備のつもりでここに来た」と話した。Hさんは休憩時間になると英字新聞を読み、大企業の採用試験に向けた勉強をしている。「日雇いの建設作業員も経験したが、筋肉痛のため勉強ができなくなって辞めた」とHさんは話した。

 ソウル都心のオフィスビルの警備班長を務めるCさん(45)は「かつては安月給の上、勤務時間が長くて不規則なため、生活費に困った高齢者が多かったが、ビルのオートメーション化が進む中、IT(情報技術)機器に慣れている上、仕事の覚えも早い若者たちが有利になっている」と話した。就職情報会社社長のキム・ジンヒョンさん(40)は「大企業の本社ビルの警備員はほとんど45歳未満を採用条件としているほどだ」と話した。

 かつて中高年層の働き場だった警備員や管理事務所などの仕事に若者たちが集まるようになったことで、中高年層はそれらの職場から追い出されている。過去5年間、警備会社に履歴書を出したものの、全て書類選考で落とされたPさん(67)は「若い人たちの応募があまりにも多いため、自分のような年寄りは面接にすら進めない」と嘆いた。

 中高年層の働き場として取って代わったのは、かつて若者の働き場だった宅配便やガソリンスタンドだ。宅配便業者の場合、満65歳以上の人は地下鉄を無料で利用できることから、高齢者を歓迎している。ガソリンスタンドも、すぐに辞める若者より、定着しやすい高齢者を採用する方向にシフトしている。ソウル市竜山区のガソリンスタンドを管理するパク・キョンフンさん(36)は「ガソリンスタンドの仕事は体力や技術をそれほど必要としないため、高齢者が働きやすい。最近は若者たちがより楽な仕事を求めて辞めていき、空きが出ているため、高齢者の応募が増加している」と話した。

 警備員の仕事を探しているうちに、ガソリンスタンドの店員として働き始めたYさん(60)は「警備員も競争が激しくなり、応募するには警備指導員の資格が必要とされるようになった。採用試験では4-5問間違えただけで容赦なく落とされる」と話した。ある白髪の宅配便配達員は「若者たちが暖かい所で楽な仕事をするようになり、われわれのような年寄りは行き場がなくなっている」と話した。

 「ジョブ・スイッチング」現象は統計にも表れている。かつて高齢者の働き場の代表格とされていた公認仲介士(日本の宅地建物取引主任者に相当)試験の場合、昨年には20代の受験者が8427人に達した一方、60代以上の受験者は2975人にとどまった。求人・求職業者「アルバ天国」によると、ガソリンスタンドや洗車業者の契約社員を希望する50代以上の人は、2009年の443人から、昨年には2359人と、4倍以上に増えたという。また、バイク便や宅配便の配達員を希望する50代以上の人も、09年の117人から、昨年には1471人と、12倍に増加した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/01/17/2015011700909.html
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【バ韓国の日常】キチガイ入居者の暴言に耐えかねて、警備員が焼身自殺wwwww

燃やすことが大好きな屑チョンども




じつにバ韓国らしい事件があったようです。

入居者の暴言を苦にして、警備員が焼身自殺していたとのこと。



いったいどれだけの暴言があったんでしょうか?

それに、ただの自殺ではなく焼身とはwww



まさにバ韓国じゃないと起こり得ないような事件ですね。


市民団体が再発防止を求めているようですが、そこに韓国塵が存在する限り似たような事件は決してなくなりません。




こうやって屑チョン同士で憎み合って殺し合う分にはウエルカムです。

問題はあの屑どもが諸外国でも似たような事件を起こして、人類を巻きこんでいることでしょう。


これ以上、我々人類に害を及ぼす前に、完全なる除鮮を行いたいものです。









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「焼身自殺した警備員」、市民社会団体が謝罪・再発防止を要求

 入居者の暴言に苦しんだ警備員が、昨日焼身自殺して死亡したことに関連して、市民社会団体が謝罪と再発防止対策を促す記者会見を行った。会員らはこの事件が一部の加害住民の個人的な問題で、置き換えることはできないとしながら、入居者の横暴に対応できない雇用への不安にも、対策が準備されるべきだと強調した。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=2&ai_id=191080
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