韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

豊胸

世にも恐ろしいバ韓国の整形手術!! 豊胸手術の副作用で集団訴訟に発展wwww

バ韓国での美容整形はただの自殺行為


ソウルの美容外科を相手どって集団訴訟が行われるようです。


フィラーというヒアルロン酸の一種をバストに注入する施術を受けた患者。

しかし、そのフィラーが固くなって痛みを感じ始めたとのこと。


さらに! そのフィラーが肋骨の部分に流れ、そこで固まってしまったんだとかwwww


ま、屑チョンの施術なんてこんなもんでしょうね。

ヒトモドキには相応しい美容手術と言えるでしょう。




バ韓国で整形手術を受ける日本人がまだ存在しているようですが、正気の沙汰とは思えません。


ま、そんなキチガイは屑チョンと同等と見做して構わないので、副作用でおっ死んでも同情する余地はありませんね。



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ソウル江南の美容外科、豊胸手術の副作用で集団訴訟に?

 ソウル江南(カンナム)の美容外科で豊胸手術を受けて副作用が生じた女性らが集団訴訟を準備していると、KBS(韓国放送公社)が1日報じた。 

 報道によると、20代のAさんは2012年にこの美容外科で600万ウォン(約60万円)を支払って胸フィラー手術を受けた。ところが手術を受けた後、徐々に胸が硬くなって痛みを感じ始めた。 

 副作用に苦しんだAさんは約4年ぶりにこの美容外科に行って症状を訴えた。医師は副作用を認め、硬くなった胸を柔らかくする手術をすると説明した。しかし手術を受けた後、Aさんの副作用はさらに悪化した。胸の中のフィラーが体に流れ始めたのだ。Aさんは取材陣に「現在は肋骨の部分にフィラーが流れて固まっている状態」と説明した。 

 Aさんは数カ月後また美容外科に行ったが、院長はすでに美容外科を閉めて行方が分からなくなっていた。江南区保健所の関係者は「この美容外科は昨年11月に廃業した」と確認した。 

 Aさんは先月26日、集団訴訟を準備するためインターネットコミュニティーを開設した。この日午後2時50分、141人の会員が加入している。会員の中には「まだ副作用はないが心配している」という人もいた。ある会員は「ここで胸フィラーをしてから4年経ったが、まだ炎症のために病院に行ったことはない。フィラーは吸収されるのでは」とコメントした。 

 別の会員は「私も超音波を受けた時に溶けない成分だと聞いた。今週中にMRI撮影をする予定」と訴えた。また別の会員は「5年経てば体内に吸収されてなくなると聞いた。920万ウォンも出して手術した。高いとは思ったが、安全で副作用ないと聞いて決めた」と書いた。 

 連絡が取れた美容外科の院長は「外国に出ているので状況を知らなかった」とし「被害を補償する考え」と話したという。

https://japanese.joins.com/article/828/249828.html?servcode=400&sectcode=400
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【ザ・バ韓国脳】国会議員「少子化対策のため、胸の整形手術を支援するニダ!!!!!!」

バ韓国の出生率がゼロになるのが理想


バ韓国でも少子化が問題になっていますが……。

先日、バ韓国の国会でメスどもに出産を推奨するため、

胸の美容整形手術の付加価値税を免除する」案が推進されていました!!



まさにキチガイの発想ですね。

胸の整形手術と出産がリンクするだなんて、我々人類には到底考えつきませんからねwwww



この案を推進した議員は、整形業界から多額の献金を受けているに違いないでしょう。


屑チョンどもの出生率が“完全にゼロ”となってくれる日が早くこないものですかねぇ。


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少子化対策で胸の整形手術を支援!?韓国国会で推進された法案が物議=韓国ネットから非難の嵐「恥ずかしい」「議員を辞めたら?」

 2018年2月15日、韓国・京郷新聞によると、韓国の国会で女性らの出産を推奨する方法として「胸の美容整形手術の付加価値税を免除する」案が推進され、物議を醸している。 

 同紙による取材の結果、国会の予算決算特別委員会のペク・ジェヒョン委員長(与党・共に民主党)が最近、上記の内容の「租税特例制限法改正案」を作り、共同発議しようと同僚議員らに協力要請書を配ったことが確認された。この法案は、付加価値税の免除対象を定める租税特例制限法106条に「医師、韓方医または看護師が出産後3年以内の女性の乳房拡大・縮小手術に供給する診療領域も新設しよう」との内容が要点になっているという。 

 ペク委員長は協力要請書で「少子化問題の原因はさまざまだが、出産や授乳による体形の変化に対する女性らの懸念も相当な影響を与えている」とし、発議の理由について「これは整形手術を通じて解決できるが、現行法上は美容整形に該当し付加価値税が課税されるため、費用負担が大きいという制約がある」と説明したとされる。さらに「出産した女性が受ける房拡大・縮小手術は、妊娠・出産の延長線上で産後の回復や管理のための医療保健サービスとしての性格を持っていることから、付加価値税を免除し出産を奨励しよう」と提案したというのだ。 

 これに対し、他の与党議員からは「法案に問題がある」との指摘が出ているという。ある与党議員は「趣旨は理解できるが、不適切に見えてしまう可能性がある」と話しており、韓国女性民友会のキムミン・ムンジョン代表も「多くの女性が出産を諦める理由は社会にまん延した性差別のせいであり、かえって女性に厳格な外見の基準を突き付けて性差別をあおっている」「少子化の原因を見誤った安易で恥ずかしい法案」と批判しているそうだ。 

 記事によると、ペク議員側はこの物議を受け「税理士業界が提案したさまざまな少子化対策の1つ」とし、「ひとまず発議は中断した状態。女性界・市民団体の諮問した後、再び推進していきたい」と明らかにしているとのこと。 

 これに対し、韓国のネット上では女性ユーザーより男性ユーザーの方が多く意見を寄せている。「おかしい」「恥ずかしい」「あんなのが国会議員だなんて情けない。国民の税金を無駄遣いしてる」「レベルが低過ぎ。議員を辞めたら?」「少子化と整形に何の関係がある?次からあんな議員は選ばないようにして」など非難の嵐は避けがたいようだ。 

 国会議員に代わって代案を寄せるユーザーも見られ、「それならバイアグラを保険適用にした方が出産の奨励につながりそう」「胸の形を気にして出産しないわけじゃない。回復に焦点を当てて医療支援をするのなら、(出産後の)失禁や骨盤臓器脱の支援をした方が現実的」などの声が上がった。

http://www.recordchina.co.jp/b567468-s0-c10.html
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醜い顔も身体も整形するニダ!

顔だけでなく身体も改造しまくりです

朝鮮ヒトモドキのメスっていうと、「顔の整形」というイメージが先行してしまいます。

もちろん顔だけじゃなく、身体もバリバリに改造しています。 


それにしても、韓国人のように知能が低く、誇りも責任も持てないような医師によくもまあ整形を頼めるものです。

一時、韓国にプチ整形へ 行くというのがブームだ! とマスゴミが持て囃していましたね。
騙された方、ご愁傷さまです。
 




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