韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

賞味期限

【バ韓国では当たり前】賞味期限が2年過ぎていても客に提供していた釜山の飲食店

バ韓国の飲食店は汚いのが当たり前


バ韓国に釜山にある飲食店が何軒も摘発されていました。


その理由は、

ネズミの糞まみれの布巾があったり、賞味期限を2年も過ぎている食材を使っていたりしていたというもの。


なんだ、バ韓国では珍しくもなんともない光景ですね。



観光客向けの飲食店であったとしても、問題ないでしょう。


わざわざバ韓国に行き、屑チョンの作ったものを食べるような連中は、

自殺志願者にしか過ぎませんからねwwwwww



それにしても警察もヒマですなぁ。

こんな店、バ韓国中のあちこちに存在しているのに、摘発する意味なんてあるんですかね?



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釜山の人気店にネズミのフン・賞味期限切れ食材

 ネズミのフンだらけのふきんがあったり、賞味期限が2年も過ぎた食材を使用していたりと、衛生管理がおろそかな釜山市内の人気飲食店が多数摘発された。

 釜山地方警察庁の観光警察隊は、海雲台など観光特区にある有名飲食店を対象に合同取り締まりを行った結果、違反業者25店を摘発したと24日、明らかにした。この取り締まりはテレビ番組やブログで「おいしい店」として紹介されたり、外国人観光客が頻繁に訪れたりしている35店を対象に行われた。警察は取り締まりの際、釜山市中区の有名中華レストランの調理場にある棚の上に、ネズミのフンで黄色く変色したふきんを発見した。この中華レストランはゴミ箱に水を入れて冷凍イイダコを解凍していたことでも摘発された。

 同地域の有名韓定食店では、賞味期限が2年過ぎた食用油を使用していた。釜のすぐ上には油かすが大量に付着した換気扇があった。海雲台の焼き貝料理店では賞味期限が1年過ぎたチーズを使用していて摘発された。警察は今回の取り締まりで摘発された25店の事業主と店について、食品衛生法違反で立件したり、衛生不良関連内容を担当機関に行政通知したりした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/25/2018052501295.html?ent_rank_news
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生ゴミを販売する屑バ韓国塵、生ゴミ料理を客に提供するバ韓国塵

バ韓国の一般的な食材


生ゴミを調理中のバ韓国塵ども


バ韓国で数多くの飲食店が警察に摘発されていました。


なんと生ゴミを安く購入し、それを食材として客に提供していたんだとか。




なんだ、ただのバ韓国の日常じゃないですかwwwwwwwww



生ゴミを売る方も売る方ですし、買う方も買う方ですよね。

ま、ヒトモドキどもにしてみれば立派な食材なんでしょうがwwwww




こうした料理を平気な顔して外国人観光客に出しているのが問題ですね。

もっとも、バ韓国に観光しにいくようなキチガイがどうなろうとも知ったこっちゃありませんが。




>「これじゃあ中国と変わらないニダ。そろそろ外国人らが『メイド・イン・コリア』を避ける日がやって来る気がするニダ


随分と能天気な屑チョンのコメントですね。

とっくの昔から『メイド・イン・コリア』が避けられているというのに。

本当にお目出度い連中ですねぇ。



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生ごみがおかずに変身…韓国飲食店の衝撃の実態に、韓国ネット「怖くて外食できない」「韓国人はMERSウイルスよりも恐ろしい」

 2015年7月2日、韓国・チャンネルAによると、韓国・ソウルで、農水産物市場の生ごみを安く購入し、食材料として使用してきた飲食店が警察に摘発された。

 ソウルのある農水産物市場では、腐敗した貝やタコ、ジャガイモ、マンゴーなどが飲食店経営者らに安値で売られている。警察によると、流通業者は賞味期限が切れて廃棄しなければならない食品や腐りかけた水産物を、おかずとして再利用して販売したり、韓国料理ビュッフェレストランなどに供給してきた。

 また、警察が飲食店を摘発して食材料を押収したところ、農水産物だけでなく、賞味期限が2年過ぎたソースや麺類など、加工品も流通していたことが分かった。警察は今後、食品衛生法違反の疑いで調査を進める。

 これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。


「怖過ぎる。飲食店の名前や経営者の顔を公開してほしい」

客が残したものを再利用しているのは知っていたけど、まさか生ごみを再利用しているとは思わなかった


「飲食店経営者らは客を人間として扱っていないようだ」

「怖くて外食できない」

これじゃあ中国と変わらないよ。そろそろ外国人らが『メイド・イン・コリア』を避ける日がやって来る気がする…


「韓国人はMERSウイルスよりも恐ろしい。韓国は毎年、数十万件の詐欺事件に、数千件の殺人事件が発生する国だ」

「食べ物で遊ぶなんて許せない!厳しく処罰してほしい」

「刑務所に入れて、腐った飯を食わせろ!」

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20150705039/1.htm
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バ韓国で横行している「食パラッチ」犯罪www そして、犯罪者を匿う行政機関wwwwwwww

スーパーに商品を紛れ込ませている詐欺集団


バ韓国で横行している「食パラッチ」なる詐欺集団。

こいつらはスーパーなどの食品販売店に客のフリをして訪れ、賞味期限切れの商品をその売り場に忍びこませているようです。

その後、当局に「あそこの店は賞味期限切れの商品を売ってるニダ!」と密告し、報奨金を貰っているんだとか。

いかにもコスい屑チョンらしい犯罪ですね。



今回のケースの場合、当局側が通報者の身元公開を拒んでいるとのこと。

公益通報者保護法上、通報者の身元は教えられないニダ

として犯罪者を厚く匿うあたりもバ韓国塵らしさ全開ですねwwwwwww


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「3人組『食パラッチ』詐欺団」首都圏大型スーパー襲撃

 京畿道河南で大型スーパーマーケットを経営するAさんは「営業停止7日」または「800万ウォン(約87万円)の課徴金処分」を受ける羽目になった。旧正月連休後の先月末、「販売していた製品の流通期限が過ぎていた」という客からの通報が国民権益委員会にあったのだ。流通期限が1カ月過ぎた輸入オレンジジュース1本が先月18日に販売されたという内容だった。

 通報をされたという話を聞いた同店の店員は「どう考えてもおかしい」と首をかしげた。 「(通報された製品は)昨年9月に30数本が箱入りで納品され、2本だけ残っていたもの。そのうち報告された方ではなく、残っていた1本は流通期限がまだ3カ月くらいあった」というのだ。同じ箱に入っていた製品の流通期限が違うがはずがない。運送会社に確認したところ、その会社の営業担当者は「近くのほかの大型スーパーでも似たような話を聞いた」と言った。

 ライバル関係にあるため付き合いそのものがなかったその大型スーパーに行くと、経営者のBさんが通報者と思われる集団が写っている防犯カメラの映像を見せてくれた。Aさんは驚いた。映像が撮影された1時間前にAさんの店に来ていた集団と同じ人物たちで、男1人と女2人だった。後で聞いたところによると、旧正月前日の2月18日の一日だけで京畿道河南市内の大型スーパー5カ所が通報されていたことを知った。5カ所とも半径700メートル以内にあり、ほとんどの店で同じ人物たちが防犯カメラに写っていた。

 しかも、防犯カメラには怪しげな様子がいくつも写っていた。この3人組は特定の棚の前でしばらくうろついたり、商品を1つだけ持ち去り、ポケットに入れたりするような姿も写っていた。女1人が商品棚の前をしばらく行ったり来たりした後に商品をポケットに入れ、それから電話をしたところ、別の女がやって来て、そしてその直後に来た男が棚の商品を取って動画を撮影した。ソウル市江東区にあるBさんの別の店でも同じことがあった。

 ソウル市江東区と京畿道河南市一帯のスーパー経営者の間で「3人組『食パラッチ』詐欺団」のうわさが急速に広まった。「食パラッチ」とは、不良食品を製造・販売したとして業者を通報して行政機関から報奨金を詐取する人物のことだ。その結果、被害を訴えるスーパーが次々と現れた。旧正月連休前の先月15日から18日までにソウル市・京畿道だけで少なくとも40数カ所、こうしたことが行われたと分かった。その内訳は15日にソウル市松坡区(23カ所)、16日に江東区(7カ所)、17日に広津区(6カ所)、18日に京畿道河南市(5カ所)などだ。

 そのうち、かなりの数の防犯カメラでその3人の姿がキャッチされていた。通報された商品は外国産オレンジジュースやマスタードソースなど、流通期間が比較的長い製品だった。通報された店は個人経営のスーパーのほか、大手企業系列のスーパーや企業型スーパーもあった。納品業者は「その流通期限日の製品は納品していない。おかしな話だ」と言う。流通期限の日からわずか数時間が経過したところを通報された店もあった。関係者らは「『食パラッチ』3人組が流通期限を過ぎた製品を外部から持ち込み、まるで店で購入したかのように装った」と推測している。

 旧正月連休の前後にこうした食パラッチに通報され、課徴金を支払う羽目になったスーパー経営者らは、この詐欺団を「食パラッチのプロなのは明らか」と見ている。被害を受けたのはすべて売場面積が100坪の大型店ばかりだった。現行法上、違法販売と通報された経営者は通常7日分の売上高を課徴金として支払うことになり、通報者はその額の最大20%を報奨金として受け取ることになっている。

 被害に遭った経営者らは「売上高が多い大型店だけを選び、最も忙しい旧正月連休にこうした行為を働いたようだ」と話す。通報された店は800万-1300万ウォン(約87万-140万円)の課徴金処分を受けることになった。

 経営者らは先月28日、京畿道河南警察署に「同一犯と見られる3人組を捕まえてほしい」と陳情書を提出した。今後も関連資料を集め、警察に正式に捜査を依頼するとのことだ。ソウル市江南区内の警察署でもこの3人の情報を入手していることが分かっている。

 不良食品を発見・通報した人に報奨金を支払う制度は2010年から施行されているが、一部に弊害が出ている。本紙は国民権益委員会に対し、防犯カメラに写っていた3人と接触したいと要請したが、同委員会側は「公益通報者保護法上、通報者の身元は教えられない」と回答した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/28/2015032800465.html
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