ヒトモドキ同士でスパイごっことかww




馬鹿だ馬鹿だとは思っていましたが、やはり屑チョンどもは我々の想像の遥か先を行く馬鹿ですね。



バ韓国ではスパイに対する警戒心が物凄く強いようです。

駅の看板やバス停などに、スパイの情報を募集する広告が貼られていて庶民からの情報提供も常に求めているとのこと。


しかも、有力な情報には7億5000万ウォンの賞金が出るんだとか。




はい、もうお分かりですね。





偽情報だらけで、年間に8万件以上も寄せられているとのこと。



あおの馬鹿どものことですから、当たれば儲けもんとばかりになんでもかんでも通報しているんでしょう。

その結果、偽情報に踊らされてばかりで本当のスパイを摘発することなんてできなくなっています。



ま、元々あの低脳どもにスパイを発見する能力があるとは到底思えませんがねww



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韓国、“スパイ”情報に最高7700万円の懸賞金=情報提供が激増する一方で問題も―中国メディア

 2014年9月10日、環球時報(電子版)は、「朝鮮半島の緊張化もあり、韓国では政府から民間まで“スパイ”に対する警戒心が強い」と指摘し、韓国のスパイ防止への取り組みについて伝えた。 

 韓国の地下鉄駅やバス停といった公共の場では、スパイの情報を募る広告が張り出され、韓国政府の関連機関の連絡先が記載されている。さらに、韓国ではスパイに関する情報に対し、最高で7億5000万ウォン(約7700万円)の賞金が用意されており、庶民の情報提供を促している。 

 韓国政府の取り組みにより、情報提供数は廬武鉉(ノ・ムヒョン)政権の5000件から、李明博(イ・ミョンバク)政権では8万件に激増した。朴槿恵(パク・クネ)政権ではさらにその数が伸びており、朴大統領が就任した2013年は、11月までの時点で4万件の情報提供があった。情報が多く寄せられている一方で、間違った情報も少なくないという。今年5月には、「ソウル南部の山奥に無人機が墜落した」との通報があったが、結局残骸は無人機ではなく、仮設トイレの一部であることが分かった。これに関し報道では、「庶民の行き過ぎた情熱は逆効果を生む可能性もある」と指摘している。

http://www.recordchina.co.jp/a94004.html
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