韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

賠償責任

バ韓国・強制徴用訴訟問題、パククネ婆が判決を覆すように要求していたことが判明!!

父親の悪行を隠すために介入していたバ韓国・パククネ婆


「植民地時代に日本に強制徴用されたニダ!謝罪と金を要求するニダ!!」

と裁判を起こしていた自称・強制徴用者の屑チョンども。


その裁判の判決を遅らせるように、パククネ婆が指示していたことが判明していました。



ま、裁判に政権が介入するのは、バ韓国では日常的なことなので珍しくもなんともありませんね。


パククネ婆にしてみれば、父親が日本からの賠償金を丸々フトコロに入れていたことがバレるのを恐れてのことでしょう。


こういう事実が次々に判明してきたということは、文政権の終わりが近いのかもしれません。


支持率獲得のため、なりふり構っていられないのでしょうね。



本当にいつも同じパターンで行動する屑チョンども。

毎度のこと過ぎて、いまひとつ面白くありませんなぁwwww



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韓国の強制徴用裁判の延期、朴槿恵前大統領が指示していた?=韓国ネットから非難続出

 16日付けの韓国・聯合ニュースの記事によると、日本植民地時代に強制徴用されたと主張する韓国人らの裁判について、キム・ギチュン前大統領秘書室長(79)が検察に「朴槿恵(パク・クネ)大統領(当時)の指示で、裁判所行政処長に判決を遅らせてほしいと要求した」という趣旨の供述をしていることが分かった。 

 記事は、「これによって朴前大統領や梁承泰(ヤン・スンテ)前最高裁長官など、徴用訴訟をめぐる政権介入疑惑の『上層部』も捜査を避けられなくなった」としている。 

 韓国司法当局によると、キム前室長は14日、ソウル中央地検特捜1部(シン・ボンス部長検事)から聴取を受け、「朴大統領が徴用訴訟の対策を立てておくよう指示し、裁判所行政処長との会合の結果も報告した」と話した。 

 キム前室長はすでに、2013年12月1日に当時のチャ・ハンソン裁判所行政処長(最高裁判事)とユン・ビョンセ外相をソウル三清洞にある秘書室長公館へ呼び、強制徴用訴訟の判決を可能な限り延ばしたり、最高裁で判決を覆してもらうよう要請したりしたことが明らかとなっている。 

 実際に、強制徴用されたと主張する韓国人らが起こした訴訟2件は、2013年8月から9月の間に、日本企業側による上告で最高裁に引き継がれた後、5年間判決が下されていない。検察は、裁判所行政処が訴訟を延ばす対価として、裁判官が海外派遣できるよう便宜を図ったものと見ているという。 

 検察はまた、会合には当時の黄教安(ファン・ギョアン)法相も同席していたことも把握した。このため、大統領府が行政省庁と司法の長を呼び、裁判の独立性を明確に侵害する「取引」を提案したものとみられている。キム前室長は「国益のためだった」と述べているという。 

 記事は、朴前大統領がこのような行為に及んだ動機について、「強制徴用の被害者個人に対する日本企業の賠償責任を認めることは、朴正煕(パク・チョンヒ)政権が締結した日韓請求権協定に抵触してしまうという危機意識を持ったのではないか」と推測している。日本政府は1965年の日韓請求権協定に基づいて、個人の損害賠償請求権は消滅したと主張してきた。 

 韓国のネット上では前政権の行いを非難する声が多く寄せられ、特に「国民を捨てて日本の戦犯企業の味方をするのが国益なのか?売国じゃないか」「韓国ではなく日本の国益のためということか」「国益という言葉は使わずに、朴正煕を父に持つ朴槿恵のためにやったのだと正直に言うべきだ」と、キム元室長の「国益のため」という発言に憤慨する声が目立った。

https://www.recordchina.co.jp/b635296-s0-c10-d0058.html
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賠償責任を無視する中国に土下座する馬鹿ウンコ喰う

地上の癌国家


糞韓国は、
強い中国には戦争の賠償責任を問わず、
弱い日本には戦争の賠償責任を何度も何度も問うてくる。

まさに強いものに媚び、弱いものには高飛車な態度をとるという国民性が現れていますね。


ちなみに、日本が弱いのではありません。
中国に比べ、常識をわきまえ、弱者に対しての優しさがあっただけです。

しかし、馬鹿ウンコ喰うにはそんな優しさが通用しなかったということです。


朝鮮人という畜生に優しさは通用しない!
……そう気づき始める日本人が増えてきたのは歓迎すべき傾向ですね。


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「中国の賠償請求無視に韓国人が土下座で媚びる意向を表明」 賠償に応じる日本にのみ高圧的に接する韓国

 朴槿恵(パク・クネ)大統領の中国訪問は韓国では「中国が異例の厚遇」「中国に朴槿恵ブーム」「朴大統領が華麗なファッション外交」「“経熱政冷”から“経熱政熱”へ」などと大々的に伝えられている。 

「経熱政熱」とは、これまで経済に比べ政治はいまひとつだった両国関係が、今後は経済も政治も緊密になるという意味だ。見栄えのいい女性大統領の人気もプラスアルファになっているが、今や中国と韓国は“蜜月ムード”だ。 

 韓中は1992年の国交正常化以来、21年たつ。しかしこれまで多くの首脳会談が行われてきたにもかかわらず不思議なことに両国の“過去史”が問題になったことはない。 

 韓国にとって中国は過去、朝鮮戦争(1950~53年)の際の侵略者であり、南北分断固定化の元凶である。当時の毛沢東は北朝鮮の金日成(キム・イルソン)の韓国侵略戦争を支持、支援した。さらに韓国・国連軍に反撃された後、中国の軍事介入がなければ韓国主導による南北統一も可能だった。 

 韓国は当然、その戦争責任、侵略責任を中国に問うべきなのに終始、黙っている。今回の大統領訪中に際しても、政府はもちろんマスコミも識者も誰もこの“過去”を語ろうとはしない。6月は朝鮮戦争開戦63周年だったにもかかわらず。 

 日本に対し“植民地支配”の過去を限りなく追及し続ける態度とは対照的だ。 

 韓国は日本が公式に「謝罪と反省」を繰り返しているのに執拗(しつよう)に日本との過去史を追及し「謝罪と反省」を求めてきた。この違いは何なのか。 

 韓中国交正常化の際、このことを韓国当局者に質問したことがある。回答は「中国の戦争責任と日本の植民地支配とは違う」といい、「日本の方が責任が重いから」といわんばかりのものだった。 

 しかし戦争被害や南北分断、統一妨害など現代韓国への悪影響を考えれば中国の戦争介入責任の方が重いという見方も可能だ。それに韓国にとって日本の支配は近代化というプラスの副産物(?)ももたらしたが、中国の韓国侵略戦争には何のプラスもなかったではないか。 

 今回、朴大統領訪中を前に、韓国マスコミの中国専門家を囲むセミナーでこれが話題になった。筆者の質問に対し彼は、中国に過去を追及しない理由として「中国と日本とは体制と価値観が違うから」といい、さらに韓中関係の基本として「求同存異」を挙げた。 

 つまり、日本は自由民主主義体制の国だから「謝罪と反省」はちゃんとすべきで、かつしてくれるはずが、中国は体制が違うので要求しても応じないから、という趣旨の答えだった。 

 韓国は中国が侵略戦争責任を追及しても応じないと分かっているので黙っているのだ。とすると結果的に日本のように応じると限りなく追及される? 

 韓国は中国とは朝鮮戦争の評価(侵略かどうか)を含む歴史認識がまったく異なる。しかしだからといって中国を非難、糾弾などしない。経済や政治など実利のためには中国と仲良くし、ご機嫌をうかがわなければならないからだ。 

 それが「求同存異」-日本でいう「小異を残して大同につく」である。現在、歴史認識問題をはじめ日韓の過去がらみの対立もいわば「小異」である。すぐに解決できないものにはこだわらずお互い棚上げすればいいのだ。セミナーでは日本に対しても「求同存異」でやってほしいものだ、と言っておいた。 

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130629/kor13062915120006-n1.htm 
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