韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

踏み絵

崩壊寸前のバ韓国ww 習近平が1年ぶりにTHAAD問題の解決を求めてきた!!

米中の板挟みとなっているバ韓国


大阪で開かれたG20の際に、バ韓国の文大統領と中国の習近平が会談を行っていました。

その席上で、習近平が“THAAD問題”を口にしていたようです。


中国側がこの問題に触れるのは1年ぶりとのこと。


アメリカと中国の板挟みのバ韓国に対し、この話題を持ち出すのは恫喝みたいなものでしょうwwww



北朝鮮からも軽んじられ、コウモリ外交のツケがここに来て一気に押し寄せているバ韓国。


どちらの道を選んでも、行きつく先は国の崩壊しかないでしょうね。


きゃつらの醜い断末魔なんざ聞きたくもないので、あっさりと即死してほしいものです。



在韓米軍が引き上げたタイミングで、

朝鮮半島を焦土化するのが一番手っ取り早いでしょうね。



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韓国の“悪夢”が再び?中韓首脳会談で中国が1年ぶりにTHAADに言及

 2019年6月28日、韓国・聯合ニュースは「中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席が“封印”されていた高高度防衛ミサイル(THAAD)問題に約1年ぶりに言及した」とし、「中韓関係への影響が注目される」と伝えた。 

 主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)のため大阪を訪れている韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と習主席は27日に首脳会談を行った。記事によると、会談で習主席はTHAADの韓国配備問題について「解決策を検討してほしい」との考えを示した。 

 記事は「中韓外交関係において同問題が表面化するのは約1年ぶりのこと」とし、「同問題をめぐり中韓は文大統領の就任前から激しく対立し、文大統領も解決に悩んだが、2017年10月に『全ての交流・協力を速やかに正常な状態に戻す』との内容を共同発表し、対立を封印することに事実上合意した」と説明している。 

 それにもかかわらず中国が再び同問題を持ち出した理由については「米中対立が深刻化し、韓国に対する米国の『華為制裁』への参加要求が強まっているため、THAADを圧力を掛けるためのカードとして使ったものとみられる」と分析している。また「長く続いた中国の“THAAD報復”により韓国の化粧品業界や観光業界が揺らいだことを考えると対応方法を決めるのは容易でなく、文大統領はさらに苦心するだろう」としている。同日の会談でも、習主席の発言に対して文大統領は「そのために非核化問題が解決されるべき」という「原論的な回答」をするにとどまったという。ただ、米中対立がさらに深刻化し、韓国を味方につけるための中国の圧力も強まれば「文大統領も違うカードを検討する可能性がある」と指摘している。同日の会談で文大統領は、米中貿易戦戦争をめぐり「米中は韓国にとってどちらも重要だ。まだどちらかを選択する状況ではなく、円満に解決されることを願っている」との趣旨の発言もしたという。 

 これに韓国のネットユーザーからは「貿易は貿易で安保は安保だ。THAAD報復を恐れて中国側に付いたら米国に捨てられてしまう。韓国は土地が小さいだけで国が小さいのではない。中国以外にも貿易する国はたくさんある」「下手に出る外交は駄目。いっそ中国に進出している韓国企業を全て撤収させよう」「国民のプライドを守るのも大統領の仕事だ」「北朝鮮の核を完全になくし、2度とつくれない状態にして。そうすればTHAADも不要になる。核の脅威がある中で最小限の防御策であるTHAADの配備もするなと?ただ黙って核攻撃を受けろということか?」「韓国が手をつなぐべき国は米国と日本だ」など、中国への強硬な姿勢を求める声が相次いでいる。

https://www.recordchina.co.jp/b725129-s0-c10-d0058.html
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米国の「待った!」を無視して、中国の航空ショーに参加予定のバ韓国空軍!

T50の技術を中国に売り渡す気マンマンのバ韓国



来月、中国で航空ショーが開催されるようですがバ韓国はこのショーに参加するようです。

バ韓国空軍の特殊飛行チームが着々と準備中とのこと。



しかし!

アメリカが呆れ顔で「おいおい、待てよ!」とクレームをつけました。



そりゃそうですよね。

バ韓国空軍がショーで登場する予定のT50はアメリカのロッキードマーチン社の技術支援を受けているのですから、その技術の流出を恐れるのは当然です。




それに対し馬鹿どもは、

今回は武器輸出ではなくデモンストレーション飛行であるため、米国の反応は神経質すぎるニダ」としてあくまでも参加の方向のようです。



今回の米国のクレームは、まさに「踏み絵」となりそうですね。

アメリカの「待った」を無視して強行参加しようものなら、米韓同盟なんてものはもはや意味を成さなくなりますからwwww


かといって今さら参加を断ろうものなら宗主国の中国様がプンスカすることでしょうし。


コウモリ外交のツケがここにきて一気に回ってきたようです。

にっちもさっちも行かなくなってファビョる屑どもの行く末を見物するとしましょうか。




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韓国空軍の中国エアショー参加に米国が「待った」

韓国製T50訓練機の中国エアショー参加に米国がクレーム
「米国の技術が中国に流出する恐れ」

 来月に中国・広東省の珠海で開催されるエアショーへの参加に向けて準備を進めてきた韓国空軍の特殊飛行チーム「ブラックイーグルス」に対し、米国が「訓練機のT50に使用されている技術が中国に流出する恐れがある」として韓国に参加の見合わせを求めていることが分かった。ブラックイーグルスは韓国製の超音速訓練機T50により構成されている。このT50は韓国航空宇宙産業(KAI)が製造した訓練機だが、米ロッキードマーチン社から技術支援を受けているため、輸出するには米国の承認が必要となる上、敵性国に向けて飛行する場合は米国の了解を得なければならない。

 韓国政府筋は8日「空軍特殊飛行チームのブラックイーグルスは来月中国で開催される珠海エアショーに参加するため、かなり前から準備を進めてきた。ところが最近になって米国がブラックイーグルスの参加に待ったをかけてきた」と明らかにした。ブラックイーグルスによる今回のエアショー参加は韓中両国の軍事交流強化を目的に進められたものであり、今年7月に行われた第4回韓中国防戦略対話で合意したものだ。この戦略対話には韓国国防部(省に相当)の白承周(ペク・スンジュ)次官と中国人民解放軍の王冠中・副総参謀長が出席していた。米国はブラックイーグルスが中国に滞在する間に、T50の技術や部品が中国側に流出する恐れがあるとして懸念を伝えてきたという。

 これに対し、韓国国内からは「今回は武器輸出ではなくデモンストレーション飛行であるため、米国の反応は神経質すぎる」との指摘が出ている。ある韓国軍関係者は「韓米協議を通じてしっかりと解決できると思う。ブラックイーグルスは今もエアショーへの参加を前提に準備を進めている」と述べた。今回のエアショーは広東省の珠海で2年に1回開催される中国の代表的なエアショーで、これまでも最新型の無人機や攻撃用ヘリなど、さまざまな新兵器の初公開が行われてきた。世界各国の企業がこのエアショーに参加しているが、米国と欧州の防衛関連企業は参加していない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/09/2014100900756.html
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