韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

軍事機密

アメリカ政府の怒りMAX! バ韓国から撤退する際は朝鮮半島を焦土化してからだ!!

国民を道連れにして自殺するバ韓国の文大統領


米国政府関係者によるバ韓国糾弾が過激化していますwww


既にGSOMIAが破棄されることを前提にしていて、


「われわれがこの半島から撤収するときは、焦土化して引き上げる」


と発言していました。



これはアメリカだけにやらせるのは忍びないですね。


税金をどれだけ投入しても構わないので、我々日本も参加するべきでしょう。



米韓同盟とは名ばかりで、米韓の軍事機密がバ韓国政府関係者によって中国や北朝鮮に筒抜けとなっているのも問題です。


アメリカによる焦土化作戦が実現すれば、これらの問題は全てクリアになるのです。



朝鮮半島を焼け野原にした後、この日本に巣食っている害獣どもを炙り出して始末することも忘れちゃいけませんね。



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韓国は中朝への情報漏洩の“張本人”だ 過去にも米国防関係者が日本に警告「韓国に漏らせば、中国に筒抜け」

 米国がこれだけ、GSOMIA継続を説得している意味が分からないでいる。GSOMIA破棄は「米韓同盟解消」を宣言したに等しい。米国の同盟国である日本との軍事情報共有拒否は、米国との共有拒否でもある。米国はすでに韓国が米韓同盟を解消し、「レッドチーム」入りを志向していることを視野に入れている。

 米連邦議会「米中経済安全保障調査委員会」の米中関係公聴会で9月4日、アジア専門家のマイケル・グリーンCSIS(戦略国際問題研究所)副所長が「日本と異なり、韓国は中国の冊封体制に歴史的に組み込まれてきた。中国は習近平政権以降、韓国を米国との同盟から引き剥がすために著しく強力な圧力をかけている」と発言した。韓国は歴史的に中国の「属国」で、米韓同盟は壊れやすい状態にあるということだ。

 米国はそれを承知で、韓国のGSOMIA破棄を引き留めている。「これだけ言ったのにそうするのなら仕方がない」とのポーズを示すためだ。

 その代わり、韓国をただでは置かない。米国の安全保障専門家が「われわれがこの半島から撤収するときは、焦土化して引き上げる」と発言したとの証言もある。

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「日本と軍事情報を共有し難い」と述べているが、韓国こそが中国や北朝鮮へ軍事情報を流してきた張本人でもある。

 朝鮮半島情勢に精通するジャーナリストの鈴置高史氏の著書『米韓同盟消滅』(新潮新書)によると、1995年ごろ、米国防関係者が日本側に警告を発した。金泳三(キム・ヨンサム)政権が日米の軍事機密を中国に漏らしているというのだ。

 米韓が高官級の軍事協議を実施すると、直後に韓国の情報機関トップが極秘訪中し、江沢民主席と面談、米韓協議の内容を伝えている。「今後、韓国に軍事機密を漏らしてはならない。漏らせば、中国に筒抜けになる」と警告したという。

 北朝鮮への漏洩(ろうえい)は金大中(キム・デジュン)、盧武鉉(ノ・ムヒョン)の両政権でもあったという。米国はすべて承知だが、あからさまに非難しなかった。韓国が同盟国であったからだ。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/191120/for1911200002-n1.html
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北朝鮮製の「顔認識プログラム」をバ韓国軍に納入しようとしていた屑チョン逮捕ww

バ韓国塵は同じ顔ばかりの醜い生物


北チョン製の「顔認識プログラム」をバ韓国軍に納入しようとしていた屑チョンが逮捕されていました。


事の経緯なんかより、朝鮮ヒトモドキが「顔認識プログラム」を開発していたことに驚いてしまいます。



近親相姦の成れの果てで、同じ顔ばかりした醜い屑チョンども。

その個体を認識できるとは到底思えないのですが……。



ま、所詮は屑チョン製なので、他国のものを丸々パクったか、かなりいい加減なものなんでしょうね。



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北朝鮮製「顔認識プログラム」、韓国軍に納入図った男逮捕

 京畿道で情報技術(IT)関連の中小企業を経営、北朝鮮向けの事業をしている男が先月11日に逮捕された。文在寅(ムン・ジェイン)政権になってからは珍しい国家保安法違反容疑だった。逮捕時の具体的な容疑内容については分かっていない。

 警察・検察が3日に明らかにしたところによると、この男は韓国軍が休戦ラインの対北朝鮮監視装置の入札公告を出した時、北朝鮮が開発した「顔認識プログラム」を納入しようとしたほか、この過程で軍事機密を北朝鮮に伝えていたことが分かった。顔認識プログラムは防犯カメラをはじめとする、さまざまなセキュリティー関連プログラムに使用されている。男は北朝鮮にプログラム開発費名目で48万ドル(約5300万円)を渡した疑いも持たれているという。ソウル中央地検公安第1部は、早ければ4日にも男を起訴する方針だ。

 この事件を捜査したソウル地方警察庁保安捜査隊が男の疑惑を最初にとらえたのは6年前のことだった。ソウル地域の大学総学生会連合闘争局長を務め、学生運動家だったこの男の電子メールやソーシャル・メディアから、北朝鮮関係者と連絡をしていた形跡が見つかったのが手がかりになったという。男に接触したのは、セキュリティー・プログラム開発者のパク・ドゥホ金日成(キム・イルソン)総合大学情報技術研究所所長と、その部下のリ・ソンジュンという人物だった。北朝鮮と穀物取引関連事業を行ってきたこの男は、2007年に中国で活動する仲介業者を通じてこれらの人物と接触してきたことが分かった。

 その後の捜査過程で、男が2013年に韓国軍の軍事機密を北朝鮮に流出させていた容疑も明らかになったという。13年に防衛事業庁が韓国軍の海岸・休戦ライン周辺の北朝鮮監視装置の入札公告を出したところ、男は北朝鮮が開発した顔認識セキュリティー・プログラムを軍に納入しようとしたというものだ。男は、韓国軍が希望する監視装置の性能・企画・仕様などを電子メールで北朝鮮に伝え、これに合わせてプログラムを開発してほしいと要請したとされる。そうして、14年4月から昨年7月まで北朝鮮にプログラム開発費の名目で数十回にわたり合計48万ドルを渡したというものだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/04/2018090400840.html
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