韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


転落

歩きスマホをしていたバ韓国塵、蓋が開いていたマンホールに転落!!!!!!!!

シンクホールに落下するバ韓国塵の急増を願う!


バ韓国の首都ソウルでの出来事。

歩きスマホをしていた20代の雌チョンが、マンホールに落下!!

残念ながら死ななかったようですが、屑チョンらしい間抜けっぷりを披露してくれましたねwwwww


ちなみに、このマンホールは調査のために蓋が開いていたとのこと。

その周囲には赤いロードコーンが設置されていたようですが、それに気づかなかったようです。


今後も似たような事故は多発してくれそうですね。




歩きスマホをしている屑チョンどもが、レミングの集団自殺よろしくシンクホールに次々と転落……。

なんとも胸が熱くなる光景ですなぁ。



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「ソウルの安全意識は不十分」マンホール転落事故への指摘に、韓国ネットが反論

 2018年4月20日、韓国・テレビ朝鮮はこのほど、女性が5メートルの深さのマンホールに転落した事故を取り上げ、韓国社会の安全意識の低さを指摘した。 

 記事によると、今月17日の午後、ソウル・江南(カンナム)の裏通りで、スマートフォンを見ながら歩いていた20代女性がマンホールに転落する事故が発生した。この事故で、女性は足にけがを負った。区役所が下水管の状態を調査するためマンホールの蓋を開けておいたことが原因とみられているそうだ。当時現場には赤いロードコーンが置かれ、誘導員もいたとされるが、事故は防げなかったとのこと。 

 これについて記事は「現場の安全措置に残念な点な多いため、歩行者の不注意のせいにはできない」と伝えている。事故当時、マンホールの周りにはロードコーンが3つ置かれていたそうだが、海外では通常、マンホール工事の際は四方を囲むマンホール屏風(びょうぶ)を設置するという。 

 記事は最後に「ソウル市内にマンホールは約60万カ所ある。不十分な安全意識があちこちで市民を脅威にさらしている」と締めくくっている。 

 しかし、これに対する韓国のネットユーザーからのコメントは「これはどう見てもケータイを見ながら歩いてた女性が悪い」「安全措置が不十分だったのも原因だけど、歩きながらスマホはやめて」「歩道でもないし、車道の真ん中でよくスマホ見ようなんて思ったね?」「ロードコーンが3つも置かれてたんだから気付かなきゃ」と女性に対する厳しい指摘が目立ち、「死ななかったことを感謝した方がいい」「今は病院でケータイを見てるんじゃない?(笑)」との皮肉まで。 

 また現代のスマホ事情に警鐘を鳴らし、「朝、地下鉄を降りて階段を上がるまでスマホを見つめている人が多い。通勤の邪魔になるし本当にみじめ」と嘆くユーザーも見られた。

http://www.recordchina.co.jp/b593448-s0-c30.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】軍用バスが崖下に転落して22匹が重軽傷!!!!

バ韓国の軍用バスが崖下に墜落


先日、バ韓国軍の訓練兵22匹が乗っていた軍用バスが、

ガードレールを突き破って崖下に転落していました。



いやぁ、残念です。


その崖下というのは、高さ5メートルにしか過ぎなかったようです。


その結果、重軽傷者は出たものの、1匹も死ななかったのです。


事故の原因はまだはっきりしていないようですが、

次はもっと高低差の激しい崖下にダイブしていただきたいものですね。



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韓国軍:軍用バスが転落、訓練兵ら22人重軽傷

 江原道楊口郡方山面古方山里のトゴ・トンネル付近(方山方面)で2日午後5時6分ごろ、25人乗りの軍用バスが道路左側のガードレールを突き破って高さ5メートルの崖下へ転落した。この事故で、バスに乗っていた20歳の訓練兵など韓国軍将兵22人が重軽傷を負った。

 事故を起こしたバスには、運転手の上等兵と責任者の中士(軍曹に相当)、訓練兵20人が乗っていた。バスは事故の衝撃で車輪が車体から外れ、天井部分が紙のようにぐしゃぐしゃになるなど大きく破損した。

 訓練兵らは韓国陸軍第21師団にて服務中の将兵で、現在は楊口の白頭病院・聖心病院に搬送され、治療を受けている。事故当時、訓練兵らはいずれもシートベルトを着用していたという。事故に遭った将兵のほとんどは、昨年12月4日から25日にかけて第21師団新兵教育隊に入り、訓練を受けていた1-5週目の訓練兵だった。一行は2日午前9時ごろ、健康診断を受けるため方山面ソンヒョン里の新兵教育隊から楊口邑下里の師団医務隊に向かい、診療後を終えて新兵教育隊に戻る途中、事故に遭った。

 警察は「ブレーキが破裂したようだった」という運転兵と責任者の話を基に、正確な事故の経緯を調べている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/03/2018010300945.html
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【楽に死ねるニダ!】バ韓国の非常口は絶壁そのものwwwwwww

バ韓国の非常口は死への扉


バ韓国ではビルの非常口を開けた屑チョンが、転落するという事故が相次いでいるようです。


いやぁ、実に屑チョンらしい無様な死に様ですなぁ。


身も心も醜いきゃつらにはお似合いですねwwwwwwwww


中でも笑えるケースは、

非常用の扉を開けた向こうには、床も手すりも階段も無かったというケース!!


商業ビルであるにもかかわらず、こんな建物が当たり前に存在しているのがバ韓国なのです。


しかも、こんな絶壁みたいな非常口はバ韓国では合法とのことwwww



建物内で事故が発生した場合、さっさと飛び降りて楽に死ねってことなんでしょうね。



ヤルことなすことキチガイじみていて、全くもって理解不能ですなぁ。


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転落死事故が後絶たず、韓国のビルの非常口に潜む致命的な落とし穴=韓国ネット「非常扉じゃなくて死の扉」「中国のことを悪く言えない」

 2017年5月17日、韓国・中央日報は、韓国で建物の非常扉を開けた人が転落する事故が相次ぎ起こっている実態を報道、現行の法制度にこうした事故の遠因があると説明した。 

 4月30日、江原(カンウォン)道の街・春川(チュンチョン)市に暮らす58歳のキムさんが、友人らと酒を飲み出掛けたカラオケ店2階の非常口から転落する事故があった。連絡を受けたキムさんの妻(54)はすぐに病院に向かったが、キムさんは頭蓋骨が骨折し心肺停止の状態、2度の手術を経ても意識は戻らず、転落から3日後の夜に亡くなった。 

 後に妻がキムさんの友人らから聞いた事故のいきさつは「あり得ない」ものだったという。キムさんがカラオケ店のトイレだと思って開けた扉が非常用の扉で、扉の外には床はおろか階段もなく、キムさんはそのまま3メートル下の地面に落ちてしまったというのだ。外には1階につながる折り畳み式のはしごがあるだけだった。妻は「手すりの一つでもあったら落ちて亡くなることはなかっただろうに」と無念さを吐露した。 

 妻は「なぜ常識的でない建物に営業許可が出たのか」との疑問を抱き関連法を当たったが、結果、「絶壁同然の非常口」は法的に何ら問題がないことが分かり仰天することになった。韓国の「多重利用業所の安全管理に関する特別法」では、カラオケ店などが入る建物の非常扉外にははしごや緩降機(体に装着し地上に降りるための器具)などの避難器具設置が義務付けられているものの、階段や手すりの設置義務はない。 

 そのためキムさんのような不幸な事故はここ数年、各地で相次いでいる。2015年6月には京畿道(キョンギド)安山(アンサン)市で20代の男性2人が4階から転落、1人が死亡し1人が大けがを負った。また、昨年6月には釜山(プサン)市のカラオケ店で20代の女性が2階から転落し死亡した。 

 政府は相次ぐ事故を受け昨年10月に関連法を改正、非常扉を開けた際にアラーム音を発する警報装置や転落防止用のロープの設置などを義務付けたが、新たな条項は新設業所にのみ適用され、すでに認可された業所は勧告対象でしかなく、改善は進んでいないのが実態だ。 

 この記事に、韓国のネットユーザーからは「あり得ない」「これじゃ非常口じゃなくて死の扉じゃないか」「いまだにこんな場所があるの?」と驚きの声が多数上がっている。 

 また、「どう考えても法律がひどい」「世の中も変わったんだからばかな法律も変えないと」「認可した公務員は殺人罪だ」など法律や行政への批判の声も。 

 さらに、「こういう部分をみると、中国のことを悪く言えないと感じる」「全国で問題が起こっているのに、何も変わらないのが韓国の現実」「こんなニュースをこれまで何度目にしたことか」と嘆く声も多かった。

http://www.recordchina.co.jp/b178497-s0-c30.html
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【バ韓国名物・転落死】ソウルの立体駐車場で車ごと落下!!!! 運転していた40代のメス、死亡確認!

ソウルの立体駐車場(イメージ)


バ韓国の首都ソウルで、いかにも屑チョンらしい事故が発生していました!!


立体駐車場に車を止めようとしていた40代のメスが、車ごと地下に落下!!!!!!!!!

見事8.5メートル下に転落し、そのメスも死亡したとのこと。


バ韓国の立体駐車場なんて安全装置なさそうですものねwwwwwww

たとえあったとしてもそれを管理するのがあの低能どもなのですから、全く意味をなさないでしょう。


ま、遺族様どもは今頃座りションベンを漏らしながら大喜びしているんでしょうねwwwwww



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ソウルの“底なし”立体駐車場が車をのみ込む!女性が死亡=韓国ネット「人ごとじゃない」「韓国ではいつどこで死ぬか分からない」

 2016年6月20日、韓国・聯合ニュースなどによると、韓国・ソウルの立体駐車場で、駐車しようとしていた40代の女性が車ごと地下に転落し死亡した。 

 20日午前9時ごろ、ソウルのオフィス街・三成洞にある立体駐車場で、46歳の女性が運転する乗用車が1階から8.5メートル下の地下に転落した。女性はその場で死亡した。警察によると、建物の管理人が駐車場の入り口を開け、女性の車が駐車場内に進入したが、車を載せるリフトが入り口部分まで上昇していなかったため転落したとみられる。 

 事故のあった駐車場は7年前に完成、毎月安全点検が行われており、先月の点検時に異常はなかったという。警察は現場の防犯カメラの映像を分析するとともに、管理人の過失や機器異常の有無について調べている。 

 事故を受け、韓国のネットユーザーがさまざまなコメントを寄せている。 


韓国ではいつどこで死ぬか分からない」 

「僕はエレベーターも床を確認して乗ることにしてるよ。韓国の設備や安全は信用できない」 

「まさに青天のへきれきだね」 

ヘル朝鮮だけにあり得る事故だ」 


リフトが上がっていなければ入り口が開かない設計じゃないの?」 

「また立体駐車場?何か対策が必要だと思う」 

「立体駐車場は絶対に使わないようにしてる。車を出すのも入れるのも毎回不安だから」 

「立体駐車場は本当に怖い。人ごとじゃないね」 


自分の命は自分で守ろう。マンホールの上は歩かない、スマートフォンを見ながら歩かない、立体駐車場やエレベーターは床を確認して乗る…」 

「やっぱり他人を信じたら駄目だな。僕はマンションを出る時にガードマンがOKの合図をしても、自分が左右確認をしない限り進まないことにしてる。事故が起こったら自分が損するだけだし」

http://www.recordchina.co.jp/a142140.html
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