韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

輸送

【医療廃棄物?】バ韓国からアメリカにマスク200万枚が提供される

バ韓国からアメリカに輸送される医療廃棄物


本日未明、バ韓国からアメリカに向けてマスク200万枚が輸送されていました。



この大変な時期に医療廃棄物を送り付けるとは、なんて酷い嫌がらせなのでしょうwwww



使いものにならない検査キット、開封前からウイルスや汚物が付着しているマスクなど、

粗悪なバ韓国製のものを欲しがる人がいるとは到底考えられません。



いつものように「防疫大国」を謳いたいがために、こうしたパフォーマンスをしているんでしょうね。




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韓国 米にマスク200万枚を緊急提供

 韓国外交部は11日、新型コロナウイルスへの対応で連携するため、米国にマスク200万枚を緊急支援したと明らかにした。11日未明、仁川国際空港で米国に向かう航空機にマスクが積み込まれている。

https://jp.yna.co.kr/view/PYH20200511012200882?section=image/photos
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さすがバ韓国!! 日常的に密輸し放題だった大韓航空の創業家族!!

バ韓国の新妖怪チョ・ヒョンミン


水かけ婆の騒動真っ最中の大韓航空ですが、

さらにとんでもない実態が明らかになっていました!!


なんと、

創業家一族が海外で個人的に購入した物品が大韓航空機により国内に運び込まれているというのです!!


しかも!!


税関を通さず、フリーパス状態だったとは!!




あのキチガイどものことですから、金塊や違法ドラッグを運んでいないわけがありませんね。


この違法な密輸行為は、我々日本に対しても多大な被害を与えていることでしょう。


やはり屑チョンなんていう醜い生物は、1匹残さず土に還してあげなければなりませんね。



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大韓航空専務パワハラだけでなく一族で不正か 財閥創業家に疑惑 

「ナッツ・リターン事件」に続き、大韓航空の広告担当専務を務める趙顕ミン(チョ・ヒョンミン)氏によるパワハラ疑惑が取り沙汰されたことで同社を中核とする財閥、韓進グループの創業家に対する非難の声が韓国内で高まる中、創業家一族による組織的な脱税・背任疑惑が浮上している。

 趙亮鎬(チョ・ヤンホ)グループ会長の次女の顕ミン氏によるパワハラ疑惑がきっかけとなり、内部関係者らが創業家一族の不正行為に関する疑惑について声をあげ始めている。この中には創業家一族が海外で個人的に購入した物品を、会社で購入した物品と偽り、輸送費や関税を支払っていないという証言が含まれる。

 大韓航空の元社員や現職社員などは20日までに、創業家一族が海外で個人的に購入した物品が大韓航空機により国内に運び込まれていると証言した。

 証言によると、これらの物品は特殊貨物に分類され、大韓航空創業家一族を意味する「KIP」(Koreanair VIP)というコードで管理された。

 個人の物であるにもかかわらず、大韓航空の物品として扱われたため、支店や部署でやり取りする品とみなされ、輸送量がかからなかったという。

 趙会長はカメラの部品やワインなど、趙会長の夫人は主に家具を、次女の顕ミン氏は米国からペットのエサやソーセージなどを持ち込むことがたびたびあったとされる。また一族だけでなく、知人たちの物も社員によって運ばれることがあったという。

 さらに購入した物品を関税のかからない航空機部品と偽って運び込まれたとの証言も出ている。

 このような行為が以前から行われていたとすれば、関税当局の協力があったとの指摘が出ている。

 すでに関税庁は一族の脱税疑惑の調査を開始したが、調査が正当に行われるか疑問との声が大韓航空の一部社員から出ている。ある社員は「今はどうか分からないが、数年前まで航空・関税など関連業務を行う公務員たちが大韓航空からラウンジサービスや座席のアップグレードなどの便宜を図ってもらい、親密な関係だったことはすでに知られた事実」とし、「そのような人たちが便宜を受けていなかったかどうかについても調査しなければならない」と指摘した。

 新たに取り沙汰される疑惑も多く、警察をはじめとする関係機関の調査がさらに進められる可能性が高まっている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/04/21/2018042100107.html
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それにしても、帰国時の水かけ婆(チョ・ヒョンミン)の顔wwwwwwww


姉のナッツ婆同様、本当に醜いツラしてますなぁ。




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【全力馬鹿!】バ韓国の海外植林事業が次々に中止のハメにwwww

無駄に終わったインドネシアにおける韓国の植林事業ww



バ韓国政府の山林庁がトンデモナイ大ポカをやらかしていました。

インドネシアに植林して、その木材を火力発電所の燃料に使用するという計画でした。

しかし!

ケチって安い木を植林したため、燃料として使用すると発電設備が腐食してしまうということが判明!!

それで、つぎ込んだ10億ウォンが無駄となり計画が中止になったとのことwwwwwwww



その他にもパラグアイでも建築資材用の木を植林していましたが、輸送費を考えるとかなりの大赤字になることも判明wwwwwwwwww




いやぁ、相変わらずの馬鹿フルスロットルですねぇ。



地球の環境のことを考えるのなら、屑韓国塵の総自殺が一番でしょう。


大丈夫!


自殺大国のバ韓国ならきっとできます!


諦めずにぜひ実現してほしいものです!!




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木の種類を間違えた韓国政府の造林事業

 山林庁傘下の「グリーン事業団」の海外造林グループで先日、大騒ぎが巻き起こった。インドネシアで造林事業を行い、そこで生産される木材から木質ペレットを作り、石炭と混ぜて火力発電所の燃料に使用するという壮大な計画に問題が生じたからだ。

 インドネシアで育てた木を伐採する際、塩素や窒素の量が基準値を上回ったのが問題となった。このような木を燃料に使用した場合、発電設備が腐食する恐れがあるため、山林庁は事業を中止せざるを得なかった。

 この事業は2011年、インドネシア政府との間で、ソウル・南山の面積の30倍に当たる1万ヘクタールの林の賃貸借契約を結び、これまでに10%程度の造林事業を進めた状態だ。事業が軌道に乗っていれば、毎年軽油5万リットル分のバイオマス(生物由来)エネルギーを生産できる、と山林庁は説明してきた。これまでに木を育てるだけで約10億ウォン(約1億円)の費用を投じた。

 事業を中断したのは、木の種類を間違えたという、実にあきれるものだ。一般的に木質ペレットの原料に用いられるアカシアやユーカリよりも安く、同じ面積でより多く植えることができるという点ばかり重視し、十分な検証を行わず、「グリルリシディア」という木を採択したのだ。

 問題はインドネシアだけで起こっているわけではない。南米パラグアイで1万ヘクタールの林に木を植え、建築資材用の板を生産するという事業も、全面的な再検討を余儀なくされた。ユーカリの木を育てて現地で加工し、韓国に輸入するという事業だったが、太平洋を渡るのに掛かる輸送費などを考慮すれば「経済性に疑問がある」と指摘する声が出た。

 政府が「グローバルグリーン成長事業」として声高に宣伝してきた、海外での代表的な造林事業がいずれもこの有様だ。事業関係者は「失敗したのは事実だが、学んだこともある。今後、海外での造林事業を行う民間企業が、木の種類などを決める際に、われわれの試行錯誤が参考になるのではないか」と話した。だがこれは、国民の税金が数十億ウォン(数億円)も掛かった事業を台無した当事者が口にできる言葉ではないはずだ。

 政府は事業の失敗について原因を究明し、誰に責任があるかを必ず明らかにするべきだ。数千億ウォン(数百億円)規模の国家プロジェクトの陰に隠れ、国民もよく知らない事業だが、これほどまでのあきれた失敗は前例がないのではないか。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/13/2014091300872.html
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【バ韓国空軍】兵士の休暇の送り迎えに軍用輸送機を利用ww 「これからは貨物だけを輸送するニダ!」

CN-235輸送機(韓国)


バ韓国軍の呆れるほど間抜けな実態が明らかになっていました。

なんと韓国空軍では、兵士の休暇の際にその家族も含めて軍用輸送機で観光地まで送迎していたというのです。


その数、わずか1年で106回にも及び、1万匹以上の屑を輸送していたとのこと。


その他にも不適切な手当てが支給されていたりもして、まさに私利私欲のために兵士をやっているようなものです。



こんな連中ですから、有事の際は自分とその家族のためにだけ航空機を利用するんでしょうね。


朝鮮戦争再開時にはこうして逃げ出した屑チョンどもが大挙して日本にやって来るかもしれません。


漏れなく撃ち落とす準備だけは怠らないようにしてもらいたいものです。




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韓国空軍、軍輸送機を休暇に私的使用…昨年だけで109回

 韓国空軍が軍輸送機を将兵と家族の休暇便宜のために使ってきた事実が監査院によって摘発された。

 監査院が16日発表した「空軍本部の機関運営監査」の結果によると、空軍本部は1995年1月から休暇のため済州道(チェジュド)に行く軍人・軍務員とその家族に対して士気高揚を名目に軍用輸送機を使うように許容してきた。これに伴い、空軍は昨年だけでも106回にわたって軍作戦と関連のない1万414人を済州道などに輸送した。このうち軍幹部は9015人で86.6%を占めた。兵士は553人で5.3%だった。これに使われた燃料費だけでも7億ウォン(約6900万円)余りに達する。

 しかし航空輸送規定(空軍規定第5-37号)によると、「空輸航空機は兵力、装備および物資などの空輸任務を遂行し、戦闘に関連した人員・装備・物資を空中移動させる兵站空輸用」と明示されている。

 空軍は将兵の休暇が集中しているシーズンには軍用機を追加で運行することもした。監査院関係者は「空軍は済州路線に合計4機程度の輸送機を隔週で運航しているが、休暇シーズンの7月1日から8月31日まで2カ月間には毎週運営として追加編成していた」と話した。監査院はこのような事実を空軍参謀総長に伝え、注意要求の措置を取ったことを明らかにした。監査院が空軍の輸送機運用実態に対して集中監査を行ったのは今回が初めてだ。

 一方、空軍は今年6月には円滑な兵力輸送のために必要だとして、先端大型輸送機である「スーパーハーキュリーズ(C-130J)」を導入した。C-130Jは航続距離が5200キロに達し、貨物は19.1トン、人力は90人余りを一度に輸送できる最新輸送機だ。

 今回の監査では空軍が操縦士に不適切な航空手当てを支給した事実も現れた。航空手当ては1分期(3カ月)当たり1回以上飛行した操縦士に支給するようになっている。階級と回数により16万6000ウォンから104万ウォンまでその差を鑑みて支給されるようになっている。しかし空軍は2010年1月から2014年2月まで、1分期に1度も飛行業務がなかった操縦士96人に6億8000万ウォンの手当てを支給していたと監査院が指摘した。A大佐の場合、2011年から今年の初めまで2年3カ月間、飛行任務が停止していたにもかかわらず、航空手当てを2000万ウォン近く受け取っていたことが明らかになった。

 監査院の指摘に対して空軍本部側は「軍輸送機を運用する過程で空いた空間を活用しようとする趣旨で行われていたもの」と釈明した。続いて「これからは徹底して貨物輸送中心に運用する」と明らかにした。航空手当てに対しても管理監督を強化することにした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140717-00000009-cnippou-kr
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