韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

返還

【偽証の国www】バ韓国・ナヌムの家支援団体に寄付金返還要請が殺到中!!

バ韓国の偽証婆とそれに群がる屑チョンども


寄付金を横領しまくっていたナヌムの家の支援団体に対し、

大量の寄付金返還要請が届いているようですwwww




しかし、団体側は寄付金の払い戻しには応じないとのこと。



これは泥沼化しそうですね。


1日に450件もの要請があるようですが、

そのほとんどは便乗しているだけの詐欺師でしょう。



訴訟が始まる動きもあるようなので、今後もますます醜い争いが繰り広げられるはずwwww



どうせなら死傷者が出るくらい憎み合ってほしいものです。




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疑惑相次ぐ元慰安婦支援団体、1日450件の寄付金返還要請が殺到

 2020年5月21日、韓国・マネートゥデイは「寄付金流用疑惑を受け、ナヌムの家に寄付金の返還要請が殺到している」と報じた。

 記事によると、元慰安婦を支援する社会福祉法人「ナヌムの家」には寄付金の解約・払い戻しの要請が1日に約450件寄せられている。同法人は今月20日、ウェブページで寄付金の解約・払い戻しに関する立場を明らかにしているが、過去の寄付金の払い戻しは難しいとしている。

 専門家らは「現時点で寄付金の払い戻しはできない」と指摘。内部規定がない限り、訴訟など法的手続き以外には払い戻しが難しいという。

 ナヌムの家をめぐる論争は今月19日、ある韓国メディアが寄付金流用疑惑を報じたことから火がついた。寄付金が後援者の同意なしに施設の増築に使われたというものだった。また、3年間で67億ウォン(約5億8660万円)の寄付金収入があったが、実際に使用した金額は39億ウォンにとどまり、寄付金流用の疑惑も持ち上がっている。

 これを受け、韓国のネット上では「本来の目的は元慰安婦のおばあさんの面倒を見ることじゃなかった?」「おばあさんたちを全面に立たせて番人にしていた」「こんな団体に寄付するのはやめて、関係者を刑務所に送ろう」などナヌムの家に対する厳しい批判が続出しており、「返還して」「きちんと処罰すべき」「弁護士を立てて返還訴訟を始めよう」「解散させて、政府が直接管理して」と求める声も後を絶たない。

https://www.recordchina.co.jp/b807194-s0-c30-d0127.html
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これぞバ韓国www 大学生どもが「オンライン授業になったんだから入学金と授業料を返すニダ!!」と要求www

入学金と授業料の返金を求めるバ韓国の学生ども


バ韓国の大学生どもが何やら騒いでいるようです。


大邱コロナのせいで講義がオンライン経由になったことを受け、



「授業料を免除するニダ!」


「支払い済の授業料を返還するニダ!!」


「入学金も返せニダぁぁぁぁっ!!」


と声を上げているとのこと。




百歩譲って授業料を減額せよと要求するなら理解できますが、


入学金まで返せとはキチガイじみていますね。




ま、バ韓国ならこれが当たり前なんでしょうね。



ニダぁと醜い産声を上げてこの世に生まれ落ちた瞬間から、バ韓国塵はバ韓国塵なんですからwwww




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大学「社会的距離措置」延長の流れに学生「授業料返還」要求

 全国の小中高が4月9日から順次「オンライン始業」することになり、これまでオンライン(非対面)授業を実施してきた大学の苦悩が深まっている。オンライン授業をさらに延長する必要性が高まっている一方、「教育の質の低下」を理由に授業料の返還を求める学生の声も高まっているからだ。

 梨花女子大は1日、「1学期はすべてオンラインで講義を行う」と発表した。COVID-19の流行を受け、大半の大学がオンライン授業を実施しているが、完全に1学期をオンライン授業のみで行うと発表した大学は蔚山科学技術院(UNIST)に続き、梨花女子大が2校目だ。ソウル大と漢陽大は「COVID-19の状況が安定するまで遠隔授業を実施する」と新たに発表した。1学期すべてをオンライン授業だけで行う可能性も残したかたちだ。先に成均館大学と韓国科学技術院(KAIST)が同様の趣旨の決定を下している。

 COVID-19事態を受け、強力な「社会的に距離を取る」政策を実施していることから、政府は大学にも開講を延期し、オンライン授業を実施するよう勧告してきた。当初、大学はCOVID-19の流行が下火になり、小中高校が始業すれば、今月中に対面授業を開始できると予想していた。実際、韓国私立大学総長協議会(私総協)が全国の4年制大学193校を対象に集計した結果(3月27日現在)、対面授業の開始予定日を4月6日としている大学が46.7%、4月13日としているのが44.5%に達した。

 しかし政府が4月9日からの小中高校「順次オンライン始業」方針を明らかにしたことから、大学もオンライン授業の日程をさらに延長する必要性が高まった。当分の間、「距離を取る」政策を維持するという意味が込められているためだ。私総協は「大学の対面授業開始日程を調査し直しているが、前回とは異なり、オンライン授業をさらに延長する大学が多くなるとみられる」と述べた。例えば西江大学、慶煕大学、建国大学などは13日に対面授業を開始すると明らかにした状態だが、これをさらに先送りする可能性がある。高麗大学、中央大学、延世大学のように、5月に対面授業を始める予定だった大学も苦悩は深まっている。ソウル大、梨花女子大、漢陽大の例のように、1学期をすべてオンライン授業で行う余地を残す可能性もある。ただ、慶尚北道浦項(ポハン)にある韓東大学のように、4月9日からオンライン授業と並行して対面授業を始めると発表した大学もある。

 オンライン授業が長引くほど、授業料の返還を求める学生たちの声も高まる見通しだ。COVID-19状況に対応する大学生の集まりである「コロナ大学生119」は1日、全国の大学生550人による入学金と授業料の返還申請を集め、私総協に送った。同団体は「サーバダウンで講義が聞けなかったり、出席ができなかったり、実技や芸術・体育系では必修の実習授業そのものが行えないなど、被害が続出している。現行の高等教育法施行令は『天災地変などで授業料の納入が困難だと認められる場合は、授業料の免除や減額ができる』と定めていることから、教育当局と大学は授業料の返還など、学習権を保障する措置を取るべき」と語った。

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/36214.html
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在韓米軍司令部「バ韓国国内15か所の基地はいつでも返還可能だ」

在韓米軍撤退でバ韓国崩壊が近づく


在韓米軍司令部が、


「バ韓国国内の米軍基地15か所は、いつでもすぐにバ韓国側に返還できる」


……と語っていました。



バ韓国政府が返還を求める前から、撤退準備を進めていたんでしょうねwwww



朝鮮有事によって日本が巻き込まれた場合、

アメリカ軍がどちらを攻撃するのかはっきりしています。



この速やかな撤退によって、

朝鮮半島を焼け野原にすることがより現実味を帯びてきたわけです。



遅かれ早かれ、米韓同盟は消えてなくなるので、

ヒトモドキ根絶の可能性が高まっています。


問題はその後処理ですね。

世界各地に散らばっている害獣どもを1匹残さず処分するのには時間がかかりそうです。



しかし、

後の世代に負の遺産を残すわけにはいかないので、

我々の世代で実現させなければなりません!





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在韓米軍「15カ所の基地は速やかに返還可能」

 在韓米軍司令部は18日、韓国政府が早期の返還を求めた4カ所の基地を含む15カ所の米軍基地について「すみやかに韓国側に返還できる」と明らかにした。在韓米軍はこの日配布したプレスリリースを通じ「大韓民国政府は先日、26カ所の基地を在韓米軍から大韓民国に返還する手続きをすみやかに推進すると発表した」とした上で「26カ所ある米軍基地のうち、韓国政府が特別に可能な限り早期の返還を求めた4カ所の基地、すなわちシェア射撃場(2012年10月閉鎖)、キャンプ・イーグル(2010年10月閉鎖)、キャンプ・ロング(2010年10月閉鎖)、キャンプ・マーケット(2015年2月閉鎖)を含む15カ所の基地はすでに閉鎖されている」と説明した。在韓米軍司令部はさらに「(これらの基地は)大韓民国政府に転換(返還)可能だ」と強調した。

 在韓米軍はさらに「ソウル竜山基地の二つの区域はすでに何も残されておらず閉鎖されているので返還は可能だ。別の三つの区域も2019年夏以降、返還が可能な状態になった」「そのため現在、合計五つの区域については返還が可能だ」とも明らかにした。

 在韓米軍がこのような説明を行った背景には、韓国大統領府が先日「米軍基地の早期返還を進める」と発表したことを受け、韓国社会の一部から「米軍は基地の返還に消極的なのでは」との指摘が出た現状があるようだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/19/2019091980043.html
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「日本の肩を持つなんて許せないニダ!」バ韓国政府が在韓米軍基地の返還に言及!!!!!!!

バ韓国塵をゴキブリのように見るトランプ大統領


バ韓国大統領府が、在韓米軍基地の早期返還を口にしていました!!


「バ韓国に駐在できなくなったら困るだろ? ウリの言う事をもっと聞け!」


「日本の肩を持つのは駄目ニダ! もっとウリの事を見るニダ!!」


……というのが本音でしょうね。



交渉のためのカードを切ったつもりでしょうが、

全くの無意味でしょう。



なにしろ、南も北も分け隔てなくヒトモドキどもを根絶させるというのが人類の宿願なのですから。



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青瓦台「米軍基地の早期返還を」…「GSOMIA葛藤」圧力カード?

 青瓦台(チョンワデ、大統領府)が30日、鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長の主宰で国家安保会議(NSC)常任委員会を開き、米軍基地の早期返還を積極的に推進することにした。政府はこの日の発表について「定められた手続きに基づいている」という立場だ。しかし韓日の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定で韓米関係が冷え込んだ時点に発表されたという点で微妙な波紋を呼ぶと予想される。米軍基地返還問題は韓国が米国を相手に攻勢的に使える「カード」であるからだ。 

 青瓦台は報道資料を通じて▼移転完了または移転予定の米軍基地26カ所の早期返還▼龍山(ヨンサン)基地返還手続きの年内開始▼基地返還が長期遅延中の基地4カ所の最大限早期返還--を推進すると公開した。 

 政府はこの日の発表を拡大解釈しないよう強調した。青瓦台の関係者は「いくつか作業をしてきたことをいつか発表しなければならず、それをきょう発表した」と述べた。NSCが定例的に開かれる木曜日でなく金曜日のこの日に開かれたことについては、「昨日は国会予算決算委員会が予定されていたため」と説明した。国防部の当局者も「ほとんどの米軍基地返還事業は予定よりも遅れている。関係部処間で議論が続いてきたが、この日、その結果が公開された」と話した。 

(中略)

 キム・ドンヨプ慶南大極東問題研究所教授は「GSOMIAで一方的に日本の肩を持ち、韓国に向かって露骨に不満を表出する米国に対し、我々も言うべきことは言うというメッセージを米国とわが国民に同時に伝えている」と説明した。また「今後の防衛費分担金交渉を控え、韓国が米軍のために直接間接的にど多くのことを譲歩していて、これによる不便と損害も防衛費分担であることを話している」と分析した。 

 今回のカードの効用性については見方が分かれる。匿名を求めた外交安保専門家は「在韓米軍基地を米国が非常に重視していると考えるのは進歩の錯覚」と指摘した。

https://japanese.joins.com/article/138/257138.html
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