失業率が最悪となったバ韓国


アメリカ・ヨーロッパ・日本では失業率が大幅に改善されているようです。

しかし!

さすがはバ韓国wwwww


この世界的な流れに逆らい、屑チョンどもの失業率はいまだうなぎ登りの最中なんだとかwwwww


平昌冬季五輪の閉幕後、さらに悪化するのは間違いありません。


民族総自決の日は案外近いのかもしれませんね。


いやぁ、楽しみで仕方ありませんwwwwwww



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韓国は雇用最悪なのに···アメリカ·ヨーロッパ·中国·日本は失業率最低記録更新中

 米国・欧州・中国・日本など、主要国が昨年の経済回復に支えられ、失業率も大幅に改善されたことが分かった。 3%台の成長率の回復にもかかわらず、歴代最悪の雇用難を経験している韓国と対比される。 

 29日、企画財政部が発表した世界経済の動向によると、世界経済は昨年3.7%成長して2016年3.1%より大幅に改善された。 景気回復は雇用への追い風につながっている。 米国は昨年10~12月、相次いで失業率4.1%を記録したが、これは2000年以降最も低い水準だ。 

 19の欧州諸国の集まりであるユーロ圏と中国の失業率も昨年3・4四半期、それぞれ8年、10年ぶりに最低値を記録した。 日本は経済回復に生産可能人口減少があいまって、事実上完全雇用状態を実現している。 日本は昨年に入って毎四半期2%台の失業率を見せているが、1994年以来、最も良い姿だ。 

 一方、韓国の失業率は昨年3.7%で、前年と同じ水準を見せた。 韓国の失業率は、グローバル金融危機が進行中だった2010年3.7%を記録した後、2013年3.1%にまで下がり、以降、再び悪化して現在の水準にとどまっている。 特に昨年、青年失業率は9.9%で、関連統計が集計された2000年以降最悪だ。 

 一方、米国経済は雇用や主要経済指標の好調とともに、トランプ政府の税制改編案の可決に成長傾向を持続する見通しだ。 法人税と個人所得税の引き下げなどを含んでいるいる税制改編案は今年の成長率の0.25~1%ポイント上昇と貿易赤字1,500億~2,700億ドル縮小を率いると予想された。 ただ、税収は少なくとも1兆ドル以上減少が避けられず、財政収支の悪化懸念も出ている。 

 中国の場合、習近平主席の政治的権力が強固化したことによる安定的な政治基盤等を踏まえ、国際的影響力が拡大されるものとみられる。 企財部はただ、過度な企業の負債などによる危険要因が共存していると評価した。 

 新興国も同様に、景気回復の勢いを保っていくが、米国の金利引き上げ、先進国の中央銀行の緊縮の導入などによる資本流出の危険要素として名指しされた。 

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=011&aid=0003209219
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