韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

過去最低

バ韓国・文大統領、支持率の最低記録をまたもや更新!!!!!

バ韓国最後の大統領に相応しい文大統領


バ韓国・文大統領の支持率がまたもや急降下wwww

2週連続で下落して、ついに最低記録を更新したとのことです。


首都ソウルでの支持率は最悪で、

支持38%、不支持52%という内訳wwwww




パククネ婆こそバ韓国を終わらせてくれる大統領だと思っていましたが、

文大統領は婆以上の逸材でしたねwwww



「どうせ国が消えてなくなるのなら、最後の大統領として歴史に名を刻みたいニダ!」


そんな心理が働いているに違いないでしょう。




ヤケクソになった文大統領が次に何をしですかのやら……。


とても楽しみです。



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文大統領支持率が最低更新、浮動層はほとんど離脱

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率が2週連続で下落し、最低記録をまたも更新した。地域別では、湖南(全羅道地方)を除くすべての地域で大統領不支持が支持を上回った。

 韓国ギャラップが5日に発表した世論調査の結果によると、「支持する」は41%、「支持しない」は49%だった。先週に比べ支持は2ポイント下落して就任後の最低値を記録、逆に不支持は3ポイント増えて最高値を記録した。これで文大統領の支持率は、2017年5月の大統領選における得票率(41.08%)に近い数字となった。専門家らは「期待感を持って支持を送っていた浮動層はほとんど離れたことを意味する」と語った。

 文大統領の支持率は、就任直後に歴代最高の84%でスタートした。しかしそれから23カ月が経過した最近は、歴代大統領に比べ振るわない形となっている。ギャラップの資料で、文大統領の支持率(41%)を歴代大統領の2年目4半期と比較してみると、金大中(キム・デジュン)大統領の47%、李明博(イ・ミョンバク)大統領の44%より低く、金泳三(キム・ヨンサム)大統領の36%、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の27%よりは高かった。

 不支持の理由は「経済・民生問題の解決が足りない」(38%)、「北朝鮮関係に重点を置きすぎ、親北朝鮮傾向」(14%)、「仕事の問題、雇用不足」(6%)、「人事問題」(5%)という順だった。ギャラップ側は「『人事問題』の指摘が2週前の1%から5%に増えたが、これは閣僚候補者の人事聴聞会や、金宜謙(キム・ウィギョム)大統領府報道官辞任の影響らしい」と説明した。

 文大統領に対する支持/不支持は、地域別でみると光州・全羅(支持69%、不支持23%。以下同じ)でのみ「支持」が高かった。大田・春川(41%、52%)、仁川・京畿(41%、49%)、ソウル(38%、52%)、釜山・慶南(37%、52%)、大邱・慶北(25%、63%)などでは「不支持」の方が高かった。

 政党支持率は、与党「共に民主党」が37%、保守系の最大野党「自由韓国党」が23%、革新系の「正義党」が9%、保守系の「正しい未来党」が6%、革新系の「民主平和党」が1%だった。今回の世論調査は、今月2日から4日にかけて韓国国内の成人1003人を対象に行われた。標本誤差は95%の信頼水準でプラス・マイナス3.1ポイント、回答率は15%だった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/06/2019040680008.html
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雇用崩壊まっしぐらのバ韓国、大統領府「変化に伴う痛みニダ!」

バ韓国の雇用にトドメを刺す文大統領


雇用大統領を自称してその職に就いた文大統領。


しかし、蓋を開けてみたらこの有様wwwwww


バ韓国の雇用状況は過去に類を見ないくらいに悪化しているワケです。

就業者数の数にしろ、失業者の数にしろ、日を追うごとに過去最低の記録を塗り替えるとは、本当に凄いことですよね。




しかし、大統領府はまだ強気のようです。


「雇用の悪化は、バ韓国経済の体質が変化するのに伴う痛みニダ!」


と言い放ち、政策をこのまま維持するスタンスのようです。



その痛みが致命傷となって死んでしまえば元も子もないというのにwwwww


ま、全世界がバ韓国の死を願っているので、可及的速やかに死んでいただきたいものです。



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雇用政府の雇用崩壊=韓国

 雇用政策を目玉に推し進めている韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政府、いわゆる「雇用政府」で雇用大惨事が発生している。就業者の増加幅は2010年世界金融危機以降で最も少なく、失業者数は8月基準で1990年代後半の通貨危機以降で最大となっている。外部からの大型ショックのない「平時」にここまで雇用が悪化したのは異例だ。そのため「最低賃金の急激な引き上げのような政府政策の原因以外に雇用指標の悪化を説明する方法がない。数十兆ウォンを注ぎ込んだ所得主導成長政策が、むしろ雇用をなくしている」〔カン・ソンジン高麗(コリョ)大学経済学科教授〕という声が大きな支持を受けている。 

 韓国統計庁が12日に出した「8月の雇用動向」によると、先月の就業者数は2690万7000人だ。前年比3000人増となった。増加幅としては2010年1月(1万人減少)以降、8年7カ月ぶりの最低値となる。7月(5000人)に続き2カ月連続で就業者増加規模が1万人を下回った。 

 失業率は前年より0.4%ポイント増の4%を、15~29歳の青年失業率も10%をそれぞれ記録した。先月の失業者数は113万3000人で、8月基準では1999年(136万4000人)以降で最多。 

 だが、青瓦台の金宜謙(キム・ウィギョム)報道官はこの日、雇用動向に対して「韓国経済の体質が変化するのに伴う痛み」と明らかにした。所得主導成長政策を今後も続けていく意向を改めて表明したといえる。ソウル大学経済学部のピョ・ハッギル名誉教授は「所得主導成長政策の失敗は明白だ」とし「政策基調を変えなければ雇用減少速度はさらに高まるだろう」と指摘した。

https://japanese.joins.com/article/093/245093.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|inside_left
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バ韓国・パククネ婆の支持率、ついにゼロパーセント!!

若者からの支持率ゼロパーのパククネ婆


パククネ婆の最新の支持率は、先週と変わらず5パーセントとのこと。

しかし、20代から30代からの支持率はゼロパーセントに下落したようです。

ってことは、高齢者層の支持率が増加していることになります。


さすがキチガイ生物ですねwwwwwwww


あの状況でもパククネ婆を支持する老害どもが増え続けているだなんてwwwwww



そうした老害どもがおっ死ぬ前に、パククネ婆に奮起してもらいたいものです。

バ韓国という穢れた国を終わらすのに、婆以上の適任者はいないのですから。


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韓国・朴大統領、20~30代の支持率「0%」―韓国メディア

 2016年11月11日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の民間調査機関ギャラップが同日発表した世論調査結果で、朴槿恵(パク・クネ)大統領の支持率は2週連続横ばいの5%だった。20~30代の支持率は0%で、若い世代に失望感が広がっている。環球時報(電子版)が伝えた。 

 調査は8~10日、国内1003人の成人男女を対象にアンケート方式で実施した。朴氏の友人女性による国政介入疑惑の発覚の影響で、大統領の支持率は先週5%に低下。今週も横ばいとなった。「支持しない」は前週よりやや上がって90%に達した。20~30代の支持率は0%で、若い世代に失望感が広がっている。 

 一方、与党セヌリ党の支持率も過去最低の17%に下落。朴氏の就任以来最低となった。最大野党の「共に民主党」の支持率は31%。政党間で最高だった。

http://www.recordchina.co.jp/a154855.html
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【そして誰もいなくなれ!】崩壊寸前バ韓国! 増え続ける失業率、減り続ける婚姻率

殺塵的な就職難で崩壊寸前のバ韓国


バ韓国の婚姻率が、昨年過去最低を記録していたようです。

主な原因は就職難だと見られていますが、非常に喜ばしい事態ですね。



もっとも、就職難が主因だとは思えません。

これは大いなるガイアの意思でしょう。

屑チョンのような穢れたDNAは、本来とっくの昔に淘汰されていなければならないのですから。




常にバ韓国と真逆を行くのが我々人類にとって最善の方法なのです。

我々人類の婚姻率をもっと上げ、少子化を防ぐべきでしょうね。


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韓国の婚姻率が過去最低、女性の初婚年齢は初めて30代に

 若者の就職難などが要因となって昨年の婚姻率が過去最低値を記録した。女性の平均初婚年齢も初めて30代に入った。統計庁は7日に発表した「2015年婚姻・離婚統計」で、「人口1000人当たりの婚姻件数を示す粗婚姻率が昨年5.9件になった」と明らかにした。この数字は関連統計を開始した1970年以降で最も低い数字だ。

 粗婚姻率は2011年の6.6件以降、減り続けている。最も数字が高かった1980年の粗婚姻率は10.6件だった。統計庁のイ・ジヨン人口動向課長は「結婚適齢期層である25-34歳の人口は前年(2014年)に比べ約20万人減少した。昨年景気が減速し、青年失業率が高かったことも結婚を遅らせる要因の一つだ」と説明している。

 平均初婚年齢も男女とも0.2歳ずつ高くなり、男性は32.6歳、女性は30.0歳だった。女性の初婚年齢が30代になったのは初めてだ。人口1000人当たりの離婚件数を示す粗離婚率は2.1件で、1997年の2.0件以来の低水準となった。昨年の離婚件数も前年比5.5%減の10万9200件だった。

 だがその一方で、熟年離婚は増加する傾向にある。結婚20年以上の夫婦が離婚した件数は昨年3万2600件で、10年前の2005年に比べ1.4倍に増えた。結婚30年以上の夫婦の離婚も10年前に比べ2.2倍増の1万400件と集計された。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/08/2016040800583.html?ent_rank_news
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