チェ・スンシルとパククネ婆のおかげでバ韓国崩壊が近づく


現在、世界中の経済界から信用を失いつつあるバ韓国経済。


ま、そもそも屑チョンどもを信頼するなんて真似は、

ハチの巣に男性器を突っ込むようなものでしたから、

当然とも言えますねwwwwwwwww


チェ・スンシルによる国政介入事件によって本格的に始まった「コリア・ディスカウント」。

もはや浮上することは絶対に不可能なので、さっさと国民総自決でもしてもらいたいものです。



以前から当ブログの管理人である私が望んでいた通り、

パククネ婆にはバ韓国最後の大統領になっていただきたい!!


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韓国経済、崔順実事件で世界的に信頼失墜の懸念

 米国、ベトナム、台湾など7カ国・地域にある大韓貿易投資振興公社(KOTRA)貿易館長による輸出情報説明会が30日、京畿道高陽市のキンテックスで開かれ、企業関係者約250人が集まった。出席者の関心事の一つが「崔順実(チェ・スンシル)事件」の後遺症だった。

 KOTRAニューヨーク貿易館のイ・ジョンゴン館長は「今後韓国企業が公開する売上高や純利益といった企業情報を100%信じてもいいものかと現地で報じられているのが実情だ。米投資家の間は、韓国企業が配当や投資を行わず、(権力層に)秘密資金を提供しているのではないかとささやかれているありさまだ」と話した。

 KOTRAのユン・ウォンソク情報通商支援本部長は「海外メディアに韓国の主要企業グループのトップが事情聴取を受けたという事実が相次いで報じられ、韓国企業に対するマイナスイメージが広がっている。イメージへの打撃が輸出減少にもつながるのではないかと心配だ」と述べた。

 崔順実事件以降、韓国企業が「コリア・ディスカウント」に苦しんでいる。本来コリア・ディスカウントは北朝鮮の核問題で韓国企業の株価が相対的に過小評価されるなど、国家レベルでの問題で企業評価が低下することを指す。今回は崔順実事件で国政が事実上停滞する中、企業トップが相次いで検察に出頭を求められ、贈賄罪が適用される可能性までささやかれており、韓国企業が海外で不利益を受けるのではないかと懸念されている。実際に11月1-29日に韓国株式市場では外国人の売り越し規模が1兆756億ウォン(約1045億円)に達した。5大グループ関係者は「韓国が『崔順実ディスカウント』に陥った格好だ」と漏らした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/12/02/2016120201519.html?ent_rank_news
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