韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

鉄道

バ韓国の面子丸つぶれwwww 平壌共同宣言の合意項目、履行されたのはたった一つだけwwww

バ韓国と北朝鮮の合意事項、ほとんど履行されず


昨年9月に平壌で行われた南北首脳会談。

その際に発表された共同宣言ですが、

合意事項のほとんどが履行されていないことが判明!!!


13項目の中で実行に移されたのは、


「年内に鉄道・道路連結の着工式を行うこと」


……の一つだけwwwww



後は手付かずのままか、合意と逆行するような流れになっているようです。



さっすが、朝鮮ヒトモドキ同士の合意ですね。


逆に一つでも履行されていたほうが驚きですwwww



我々人類の手を汚さなくて済むよう、ヒトモドキ同士で盛大に殺し合ってくれるのが理想です。


南北で汚い腹を探り合って、大虐殺ショーを見せてほしいものです。


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平壌共同宣言から半年、合意13項目のうち履行わずか1項目

 昨年9月に南北首脳による平壌共同宣言が発表されてから6か月が過ぎたが、具体的な合意事項13項目のうち、これまでに履行されたのはわずか1項目であることが18日までに分かった。共同宣言に付属する軍事分野合意書はかなりの部分が履行されたが、非核化のない南北間の軍縮である上、北朝鮮が一方的に合意に背く動きを見せており、意味が薄れてきたとの批判が出ている。

 平壌共同宣言の中で具体的な実践事項は13項目。そのうち実践されたのは「年内に鉄道・道路連結の着工式を行うこと」の1項目だけだ。それさえも対北朝鮮制裁の影響で「着工のない着工式」となった。それ以外では、▲南北軍事共同委員会の稼働▲条件付きで開城工業団地と金剛山観光の正常化▲金剛山に離散家族の常設面会所を開所▲離散家族の映像による面会とビデオレター交換問題の解決▲平壌芸術団のソウル公演実施▲東倉里のエンジン試験場とミサイル発射台の永久廃棄▲金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長のソウル訪問-の7項目は現時点で全く履行されていない。

 特に東倉里のミサイルエンジン試験場の廃棄に関しては、むしろ宣言に逆行している。高麗大の南成旭(ナム・ソンウク)教授は「合意自体が北朝鮮の非核化を前提にした宣言的な意味合いのものであり、政治的パフォーマンスだった」として「非核化に速度を合わせ、前提条件を付けるべきだったのに、民族の協調によって国際的な制裁を突破しようという無駄な希望を抱き、それが壊れる形になった」と指摘した。韓国統一部(省に相当)の趙明均(チョ・ミョンギュン)長官は「爆破の様子を見せるために東倉里を復旧させる可能性がある」としながらも「平壌共同宣言はいまだ履行されていないと考えるべき」と述べた。南北は山林分野での協力推進、保険・医療分野の協力強化などでも合意しており、実務協議を何度か開催したが、具体的な進展はない。

 北朝鮮は先月ハノイで行われた米朝首脳会談が決裂したころから、南北の協力事業に対する積極的な意志を示していない。平壌共同宣言のうち軍事共同委員会の稼働、平壌芸術団の公演、東倉里の施設の廃棄に関しては、北朝鮮さえその気になれば実現可能な合意事項だが、北朝鮮は沈黙を貫いている。韓国軍の関係者は「北朝鮮側から回答が来れば、いつでも軍事共同委員会を構成できるが、何ら反応を示してこない」と話した。韓国の国策研究所の関係者は「韓国与党の主張に従って国会の批准手続きまで済ませていれば、韓国だけが自分の首を絞めることになっただろう」として「北朝鮮は初めから平壌宣言をただの宣言以上には考えていないようだ」と話した。

 一方で、北朝鮮が望んでいた南北軍事合意については、平壌共同宣言とは異なりスピーディーに進んでいる。軍事境界線(MDL)一帯への飛行禁止区域の設定、非武装地帯(DMZ)内の監視所(GP)の試験撤去、共同警備区域(JSA)の非武装化、漢江河口への共同利用水域の設定および調査、西海(黄海)の軍事境界線に当たる北方限界線(NLL)一帯への平和水域の設定など、ほとんどが実現した。

 こうした中、北朝鮮は一方的に合意に背く振る舞いを見せたり、韓国への宣伝戦を仕掛けたりしており、その回数は増加傾向にある。韓国野党・自由韓国党の白承周(ペク・スンジュ)議員によると、北朝鮮は昨年9月の軍事合意の発表から6か月間で、宣伝メディアを通じ「南側(韓国)が軍事合意に背いた」と122回にわたり非難した。同じ期間にメディアを通じた韓国への誹謗(ひぼう)中傷も1471件あった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/18/2019031880199.html
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文字通り"滅びの道"www バ韓国と北朝鮮の首都をつなぐ鉄道・道路!!

バ韓国と北チョンの首都を結ぶ鉄道www


バ韓国の首都ソウルと、北チョンの平壌を連結する鉄道・道路の着工式が行われていました。


いやぁ、素晴らしいことじゃないですか!!


有事の際、この鉄道や道路が大活躍してくれそうです。

瞬時に大量のバ韓国塵どもがおっ死ぬ姿が目に浮かびますwwwww


朝鮮半島から逃げ出すヒマを与えることなく、南鮮の屑どもをぶちロコしてくれるでしょう。


その後、ゆっくりと朝鮮半島を焼け野原にすればいいので、とても効率的ですね。


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ソウル―平壌間連結へ

 韓国と北朝鮮が北朝鮮・開城にある板門駅で南北間の鉄道・道路の連結・近代化事業の着工式を開いた。ソウルと平壌を示す道路案内標識。

http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticlePhoto/YIBW_new_showArticlePhotoView.aspx?contents_id=PYH20181226153800882
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フィリピンの鉄道網、バ韓国企業がメンテを担当した途端にズタボロwwwwwww

脱線事故はバ韓国で日常茶飯事


フィリピンのマニラのケソンとパサイを結ぶ鉄道網は、現在バ韓国の企業がメンテナンスを行っています。

以前は日本の三菱重工が行っていたのですが、バ韓国の企業が低価格でのメンテナンスを提案して切り替わっていたようです。



ところが、バ韓国側がメンテを担当した途端、

車両も線路もズタボロとなり正常運転ができない事態に陥っているとのこと。



ま、あの低脳どもにメンテを依頼した時点で自業自得と言えるでしょう。



バ韓国塵のやることなんざ、安かろう悪かろう臭かろうに決まっています。

そんな常識を理解していなかったフィリピンですが、今回の事で身にしみたことでしょう。


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韓国のメンテナンスでボロボロ廃車目前「マニラMRT-3」脱線回避の徐行運転

 2017年6月15日、現地メディアによると、マニラのケソンシティとパサイシティを結ぶ鉄道、MRT-3の故障が多く、乗客を降ろす重大な故障が今月も頻発しており、正常運転を行うのは不可能な状態にまで劣化している。

 ピーク時に運行本数を減らし、速度制限(時速40~60→20kmへ)を行い長蛇の列ができた。代替バス80台を用意し、朝夕のピーク時(7時~8時、17時~19時)の利用を呼びかけた。電車の車両、線路両方に劣化があり、通常の速度で運行した場合、脱線の重大事故に繋がる恐れがある。利用者からは、メンテナンスを行う韓国の企業連合への非難の声が大きくなっている。

 この路線は、三菱重工や住友商事が建設に携わり、2012年10月までは、三菱重工交通機器エンジニアリングのフィリピン法人がメンテナンスを行っており、正常に運行されていた。

 現在は、韓国の企業連合がメンテナンスを行っており、電車の運行に大きな支障が出ている。昨年は586回重大な故障がおきており、価格の安さで韓国の企業連合を選択したことのミスが指摘され、契約の見直しを検討している。

 韓国の鉄道事情に詳しい専門家は「韓国の鉄道技術は、世界的に評価が低く、信頼性は皆無です。韓国国内でも空港とソウルを結ぶ新線で、故障が相次ぎました。韓国系企業に入札を許可すること自体が、間違いです」と話す。

 韓国の釜山交通公社など5社の企業連合が、2016年1月8日から、メンテナンスを行っている。

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4403&&country=12&&p=2
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