韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

銃弾

【これぞバ韓国軍!】“謎”の銃弾に撃たれ、兵士1匹が死亡!!!!!!!!!!!

バ韓国軍は味方に撃たれて死ぬのがデフォ


先日、バ韓国軍で不思議な死亡事件が発生していました。

なんと、

どこからか飛んできた銃弾に撃たれ、陸軍の兵士1匹が死んだとのことwwwwwww


北朝鮮の仕業ニダ!」という疑惑の声もあがっているようですが、

まあどう見ても付近で行われていた射撃訓練の流れ弾でしょうね。


味方の銃弾に撃たれて死亡するというのは、バ韓国軍の伝統でもあるでしょうからwwwww



今頃、この兵士の親は座りションベンを漏らしながら“遺族様”になれたことに狂喜していることでしょうね。


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銃弾はどこから飛んできた?韓国軍で「謎だらけ」の兵士死亡事件が発生=韓国ネット「北朝鮮が怪しい」「大統領が代わっても現状は…」

 2017年9月27日、韓国・聯合ニュースは、陣地工事を終え徒歩で部隊に戻っていた韓国陸軍の兵士が突然飛んできた銃弾に当たって死亡した事件について「さまざまな面で謎だらけである」と伝えた。 

 陸軍捜査機関は27日、「銃弾が発射された地点や銃弾の種類などを分析している」と明らかにした。また、銃弾は近くの射撃場から飛んできた可能性が高いとみて、射撃訓練中に安全規則が遵守されていたかどうかについても調査しているという。 

 事件は26日午後4時10分ごろ、江原道鉄原郡にある部隊近くで発生した。事故直後、A一等兵(22)は軍の病院に運ばれたが、午後5時22分ごろに死亡が確認された。突然飛んできた銃弾に当たって死亡したA一等兵は陣地工事を終え、同僚の兵士約20人と共に徒歩で部隊に戻る途中だった。A一等兵らが引率者と共に移動した通路は日ごろから利用していた道だ。ただ、同通路は近くに部隊の射撃場があるため、射撃訓練がある時には移動が制限される。 

 問題は、事件当日の射撃場では射撃訓練が行われていたが、A一等兵らは何の制限もなく同通路を利用し、部隊に戻っていたという点。射撃場とA一等兵が銃弾に当たって倒れた場所の距離はおよそ400メートル。K―2小銃の有功射程距離が460メートルであることを考えると、非常に危険な区間だったといえる。通常、射撃訓練を予定する部隊はあらかじめ近くの部隊などに告知しなければならない。捜査当局は射撃訓練部隊が訓練の予定を告知したかどうか、告知をしていた場合にA一等兵らを引率した部隊は移動を制限していたかどうかなどについて集中的に調べを進めている。 

 また、最近北朝鮮と緊迫した状態が続いていることから、一部では「北朝鮮の仕業ではないか」との疑惑も出ている。部隊関係者は「あらゆる可能性を念頭に置いて捜査中だ」と明らかにした。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「内部の問題であれ北朝鮮の仕業であれ、徹底的に調べて全てを正直に明らかにしてほしい」「隠蔽(いんぺい)をたくらんだりしないでね」などと訴える声や、「昨日の事件なのにまだ何も分かっていないの?」「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は何をしている?。迅速な捜査を指示するべき」など事件の早期解決を望む声が寄せられている。 

 また、「両親の気持ちを考えると涙が出てくる」「誰かの大切な息子なのに。ちゃんとルールを守っていれば彼は死なずに済んだ」など犠牲者の両親を気遣う声や、「軍隊に行きたくない」と不安がる声も。 

 その他「引率者の責任だ。早く帰りたい一心で規制を無視し、一番近い道を選んだのだろう」「北朝鮮が怪しい」などと推測する声や、「大統領が代わっても軍人が無駄死にする現状は変わらない。これが国か?」と批判する声もみられた。

http://www.recordchina.co.jp/b191826-s0-c30.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】紙くず同然だった防弾チョッキww その事実を知ったまま兵士に支給していた司令部wwwwwwwwww

バ韓国軍の装備はナニからナニまで屑ばかり



尽きることなく次から次へと問題が発覚しているバ韓国軍。


今回発覚したの兵士に支給されている防弾チョッキ。

なんとこのチョッキは紙くず同然で、簡単に銃弾が貫通してしまう代物だったようです。


国防部はこの事実を知りながらも隠ぺいしていたことまで発覚していましたwwww



チっ!



どうせなら発覚することなく朝鮮戦争が再開して欲しかったものです。



国防部によると、

今年からはAK-74が貫通しない新型防弾チョッキを支給しているニダ

とのことですが、しょせん屑チョンの言うことです。


きっと我々を笑わしてくれるネタが仕込まれているんでしょうね。









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弾が貫通する防弾チョッキ2062着、廃棄・回収せず使用

韓国軍、独自性能試験を切り捨て・隠ぺい
監査院指摘後も使用継続

 監査院が監査した結果、特殊戦司令部の兵士に支給された防弾チョッキは北朝鮮軍の銃弾が貫通してしまうなど、性能が劣ることが分かった。また、国防部(省に相当)はこのような事実を知りながら、この防弾チョッキを回収していなかった疑いが22日、浮上した。

 こうした事実は、国会国防委員会の金光珍(キム・グァンジン)議員=新政治民主連合、初当選・比例=が国防部から提出された「戦力支援体系獲得・管理の実態に関する監査院監査結果報告書」を基に明らかにしたものだ。この報告書によると、特殊戦司令部に支給された多機能防弾チョッキ2062着が北朝鮮の小銃「AK-74」の弾を「完全に貫通」させてしまうことが分かったという。

 さらに、金議員は「軍は防弾チョッキの性能を独自に試験した結果を切り捨て・隠ぺいしていた疑いもある」と述べた。特殊戦司令部の下部部隊「第3旅団偵察隊」と「第707大隊」が2009年4月、防弾チョッキを試験使用した際、第707大隊は「銃弾から身を守ることができず不適格だ」との意見を出したが、この意見が無視されたというものだ。特殊戦司令部は第707大隊の報告を無視し、「適格」との意見を出した第3旅団偵察隊の報告だけを引用、2011年4月から12年12月まで、ある防衛産業企業から2062着(13億ウォン=約1億3000万円分)の防弾チョッキを購入していた。

 しかも、軍は監査院の監査があった後も問題の防弾チョッキを使用し続けていたことが分かった。監査院が2012年の初めての監査に続き、2度目の監査(13年)の結果でも、この防衛産業企業の防弾チョッキは北朝鮮軍AK-74を貫通させると指摘したためだ。金議員は「国防部は監査院に指摘されたのにもかかわらず、不良品である防弾チョッキを回収・廃棄せずに現在も使用している。責任を取らないで済むよう隠ぺいした疑いすらある」と述べた。これに対し、国防部関係者は「今年からはAK-74が貫通しない新型防弾チョッキを支給している」と答えた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/23/2014102300814.html?ent_rank_news
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