韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

閉鎖

もう車が作れないニダ!! バ韓国・現代自動車部品工場が事業放棄www 倒産ドミノが始まる!!

車を組み立てられなくなったバ韓国の現代自動車


バ韓国の現代自動車の協力会社がギブアップしていましたwwww


経営悪化を理由に納品中断と事業放棄を宣言していました。


その結果、部品の在庫がなくなり、組み立て不可能の事態に陥ったようですwww



これは連鎖倒産の始まりでしょう。



車両の組み立てができなくなったことで、他の協力会社も今以上に経営が悪化するのは間違いありません。




ちなみに、事業放棄した会社は、一方的に納品を中断して向上を閉鎖してトンズラしているようですwwww


こんな状況になっても現代自動車の労組は、



「もっと高給を寄こせニダ!」


と言い出しかねませんね。



なにしろ、“貴族労組”と言われている連中なので、地位を守るため死に物狂いとなるでしょう。





ま、現代自動車が車を作れなくなっても誰も困らないでしょう。


バ韓国塵どもも、「これで正々堂々と日本車を購入できるニダ」と喜んでいそうですねwww


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「経営悪化、もう限界」2次協力会社が納品放棄…現代車、国内部品調達に支障

 現代自動車グループが韓国国内サプライチェーンの非常点検に入った。2次協力会社1カ所が経営悪化を理由に納品中断と事業放棄を宣言したことで、現代車蔚山(ウルサン)工場は18日午後からパリセードとツーソン用の部品の在庫がなくなり、車両の出庫ができなくなり始めた。サンタフェ、ネクソ用の部品も一日分しか残っていない。最終組み立て段階の部品であり、この部品がなければ出庫が不可能だ。

 自動車業界ではその間、現代車グループのサプライチェーンが非効率的だったという理由で「来るべき時が来た」という反応を見せている。似た事例がさらに発生する可能性も高く、現代車グループのサプライチェーン全体が打撃を受けるかもしれないという懸念も出ている。

 自動車業界によると、現代自動車グループ購買本部はさらなる納品中断事態に備えてサプライチェーンの見直しに着手した。現代車の2次協力会社のミョンボ産業は最近、「経営悪化で事業経営が不可能」と1次協力会社に公文書を送り、納品中断と事業放棄を宣言した。ホームページ・事業場をすべて閉鎖して連絡が取れない状態だ。

https://japanese.joins.com/JArticle/267219
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【税金ジャブジャブ】4年6か月かけて完成したバ韓国の植物園がオープンwww

バ韓国にオープンした植物園


バ韓国の巨済市に大規模な植物園がオープンしていました。


国費・道費・市費などの税金280億ウォンが投じられ、4年6か月かけて完成したとのこと。



いったいいくらの金が関係者のフトコロに消えたんでしょうねwwww



それに、朝鮮ヒトモドキどもに保守管理なんていう高尚な真似はできません。



病害などでアッという間に枯らしてしまうか、間違えて農薬を散布してしまうか、

それとも赤字を垂れ流し続けてあっという間に閉鎖となるのか?



どちらにせよ、バ韓国と同じく短い生涯を終えることになるでしょうね。



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ジャングルみたい! 韓国最大のドーム型「巨済植物園」オープン
  
 韓国最大規模のドーム型植物園である巨済植物園が1月17日、正式にオープンする。

 巨済植物園は巨済市農業開発院の敷地4560平方メートルに280億ウォン(約28億円)=国費130億ウォン〈約13億円〉、道費38億ウォン〈約3億8000万円〉、市費112億ウォン〈約11億2000万円〉=の事業費を投じて建設されたもので、2014年6月に着工し、4年6カ月かけて完成した。韓国最大規模のドーム型熱帯温室と野外生態庭園、芝生広場、便宜施設などからなる。

 メインの建物である巨済ジャングルドームは、まるで熱帯雨林を連想させる。およそ7500枚の三角ガラスが使用されており、約300種、1万株の熱帯植物がある。また、武陵桃源からインスピレーションを得た渓谷や高さ10メートルの屋内滝、照明で演出された洞窟、メディアを通じて目にすることができるジャングルの動物など、さまざまなコンテンツを誇る。ジャングルドームの周辺には野外水辺公園や芝生広場、石附作公園などがある。

 巨済ジャングルドームの観覧時間は、冬季(11月-2月)が午前9時30分-午後5時(午後4時にチケット販売・入場しめ切り)、夏季(3月-10月)が午前9時30分-午後6時(午後5時にチケット販売・入場しめ切り)だ。入場料は大人5000ウォン(約500円)=巨済市民4000ウォン〈約400円〉、20人以上の団体3000ウォン〈約300円〉。

http://life.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/16/2020011680038.html
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バ韓国・ソウルから犬の屠殺場がなくなる! あくまでもソウル市だけwww

犬肉を喰らうバ韓国塵どもに死を!


バ韓国の首都ソウルでの話です。

ソウル市長の鶴の一声で、市内にあった食用犬屠殺場が全て閉鎖されたとのこと。


しかし、実際は3年間かけてようやく閉鎖されていました。


ま、あの連中のことですから、ソウル市以外での屠殺場が忙しくなっただけのことです。


ゴキブリほどの価値すらないヒトモドキが、

今日も犬を屠殺して食用にしているとは本当に許せません。


我々人類のためだけではなく、この地球に住んでいる全ての動植物のためにも、

一刻も早くきゃつらを根絶やしにしなければならないでしょう。



あんな劣等生物のDNAを後の世に残すことは、

絶対にあってはならないのですから。




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韓国ソウル、市長の鶴の一声で食用犬屠殺場11カ所すべて閉鎖

 2019年10月24日、中国メディアの海外網は、「韓国・ソウルで、市長の鶴の一声で食用犬屠殺場11カ所すべて閉鎖された」と報じた。

 記事は、韓国・聯合ニュースの報道を引用し、ソウル市が24日、「ソウル市内から犬の屠殺行為が完全になくなった」と発表したことを紹介した。

 聯合ニュースによると、ソウル市内の食用犬屠殺場11カ所のうち、2017年に3カ所、その後5カ所、そして今月に残りの3カ所が屠殺を中断した。

 朴元淳(パク・ウォンスン)市長は26日、「愛犬と一緒に南山ウォーキング」イベントに出席し、動物保護団体のメンバーらと「犬屠殺ゼロ都市」を宣言するという。市長は2月、遺棄犬の物語を描いたアニメ映画「アンダードッグ」を観覧した後、ソウルから犬屠殺場を完全になくすと宣言していた。

 市は、動物保護団体や市民から屠殺中断要求を継続して受けてきた。だが業者が適法に屠殺した場合、それを強制的に防ぐ手段がないため、市は各区と連携して、業者に対し屠殺行為を中断するよう説得を続けてきた。

 パク市長は、「数年間の説得を通じて今月から犬の屠殺行為はなくなった」とし、「今後、虐殺行為が発生した場合、あらゆる手段を尽くして阻止する」と述べた。

https://www.recordchina.co.jp/b754577-s0-c30-d0054.html
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「世界最高のスキー場ニダ!」、バ韓国・平昌冬季五輪のアルペン競技場が来年から違法施設にwwwwww

閉鎖されているバ韓国・平昌冬季五輪のアルペン競技場


世界最高のスキー場ニダ!」と屑チョンどもが勝手に自称していた平昌冬季五輪のアルペン競技場。


建設に2064億ウォンも投じられていたこの競技場は、現在閉鎖されているとのこと。


しかも、国有林の使用許可期間が終わるので、来年からは違法施設になるんだとかwwwww



いやぁ、まさに屑チョン脳ですなぁ。



目の前のことしか考えられず、その後のことをこれっぽっちも考えられないバ韓国塵ども。

こんな生物は生きている価値がないどころか、存在しているだけで我々人類に迷惑をかけ続けているのです。


一刻も早くヒトモドキの血が地上から絶えることを願うばかりの今日この頃でした。


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「世界最高」と言われた平昌五輪の競技場、来年からは違法施設に?=韓国ネットがっかり

 2018年12月4日、韓国・中央日報は「世界最高と言われた平昌(ピョンチャン)アルペン競技場、来年から違法に」と題する記事を掲載した。 

 平昌五輪当時、国際オリンピック委員会(IOC)から「世界最高レベルのスキー場」と絶賛された旌善(チョンソン)加里旺山(カリワンサン)アルペン競技場。記事によると、同競技場は五輪のための国有林使用許可期間が今年末に終わるため、来年1月1日から「違法施設」になる危機に直面している。現在リフトはストップ、建物も鍵がかかっており、入り口には「アルペン競技場には地域の生存権がかかっている」「五輪遺産のアルペン保存は国の使命」など競技場の存続を求める垂れ幕が掲げられている状態という。 

 このように放置されている理由は、地域社会と体育界、環境団体、政府などが「復元か存続か」をめぐりもめているためという。江原道や旌善郡は「五輪遺産のスキー場施設の一部を保存し、観光資源として活用すべき」と主張。国費と地方費2064億ウォン(約206億4000万円)を投入して建設した世界最高水準のスキー場を直ちに壊すのは「合理的でない」との指摘だ。江原道は先月19日、山林庁中央山地管理委員会に「五輪生態・平和の森造成計画」を提出し、ロープウェイは残してアルペン競技場の頂上に樹木1000本を植えるなど、現状からの生態復元を提案。既存施設を「生態の森平和教育展示館」として活用する案も盛り込まれたという。 

 一方、環境部と山林庁は「五輪終了後の全面復元」という事前の約束を挙げて「競技場を全面的に復元すべき」という立場を示している。山林庁は江原道との復元計画の審議も見合わせており、今年10月末に競技場の71%に当たる国有林(101ヘクタール)の使用期限の延長(2023年8月まで)も却下したという。環境団体も「アルペン競技場の着工は復元が前提だっただけに、迅速に全面復元に乗り出すべき」と訴えているという。 

 なお同競技場をめぐる環境破壊問題は、11年7月の平昌五輪誘致直後に勃発。そのため14年3月、山林庁は平昌五輪開催までに事後活用案が含まれた復元計画を立てることを条件に、山地転用を条件付きで承認していた。 

 これを受け、韓国のネットユーザーからは「とりあえずやって、その後は知らんふりを貫く。これがこの国の文化」「建設する時は『復元するからどうか許可して』と必死に頼み込んでいたのに、今は『地域経済に役立てたい』だって?まるで詐欺だ」「当初の約束通り復元すべき。金もうけに目がくらんで言い訳したら、自然に対して一生の罪を犯すことになる」など、当初の計画通り「復元」を求める声が相次いでいる。 

 また「そもそも五輪自体が不正だった」「こんなことなら五輪なんてしなきゃよかった。巨額を投じて五輪を開催して韓国が得したことは何?」と五輪開催を悔やむコメントも多く寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b567473-s0-c50-d0127.html
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