韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

防寒

死者続出間違いナシ!! マイナス21度で行われるバ韓国・平昌冬季五輪の開会式!!

バ韓国・平昌冬季五輪で用意されたチープな防寒グッズ


平昌冬季五輪の開催中、最低気温はマイナス21度になると見られています。

それなのに、開会式の会場は屋根のない吹きっ晒しの屋外。


組織委員会は寒さ対策のために“防寒6点セット”を用意しているようですが、

所詮は屑チョンのやることなので無意味なモノになるのは確実です。



果たしてどれくらいの観客が凍死するんでしょうか?


ブックメーカーあたりで賭けの対象になっているかもしれませんねwwwww



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無料配布する“防寒6点セット”もしょぼい!? 平昌五輪の防寒対策は万全か

平昌の今朝の気温はマイナス17度

 というのも平昌五輪が開かれる江原道平昌郡の今朝の気温は、マイナス17度。東京とは比べ物にならないほど寒いのだ。

 しかも開会式が行われる「平昌オリンピックプラザ」には、屋根がない。本来はドーム型にすることが検討されていたが、予算の削減やオリンピック後の撤去が前提ということで、屋根を設置しなかったのだ。

 観客は極寒のなか、冷たい風にさらされることになる。

 実際に昨年11月4日、同会場で行われたK-POPアイドルのコンサートでは、あまりの寒さで5人の観客が低体温症になり、救急車で搬送されてしまったという。

気になる“防寒6点セット”の中身

 もちろん、韓国側も防寒対策を出している。

 平昌冬季オリンピック組織委員会のイ・フィボム組織委員長は、1月23日の記者会見で「平昌の2月の平均気温はマイナス4度。あまりに寒くて見にいけないという人もいる。しかし、寒さに対しては万全の準備をしている」と強調した。

 その防寒対策として注目を集めているのが、無料で配布される“防寒6点セット”だ。その中身はポンチョ、ひざ掛け毛布、温熱座布団、ニット帽、手用カイロ、足もとカイロとなっている。

 イ委員長も「他の冬季オリンピックでは6点セットを配らなかったはず」と自信をのぞかせている。

 さらに、観覧席の上段と下段には防風幕も設置。防風幕はポリカーボネート材質で、高さ3.5m、全長510mという巨大なものだ。その他、スタジアム内に暖房が効いた部屋や、大型ヒーター40台を設置するなど、防寒対策を徹底しているという。

最大の危惧は“降雪”だが、対策はなし

 しかし、オリンピック組織委員会の防寒対策で平昌の寒さをしのげるかは、はなはだ疑問だ。

 最も危惧しなければならない予測不能の降雪を、想定していないような対策ばかりだからだ。

 さらに組織委員会は「平昌の2月の平均気温はマイナス2度」と強調しているが、それはあくまで平均気温に過ぎない。

 韓国消防庁は「平昌五輪の開催期間、最低気温はマイナス21度、体感温度はマイナス31度」と明かしており、そのくらいの寒さになる可能性のほうが現実的なのだ。

 フタを空けてみたら「寒さの想定が甘かった」という可能性は否定できないだろう。

 “防寒6点セット”などの関連報道に触れた韓国ネット民たちも、不安の声を隠せない。

開会式から低体温症で運ばれる人がいるんだろうな…
「実際に行ってみたが10分も耐えられなかったよ」
「屋根がないのだから最大の変数は天気だろ」
マイナス20度の野外開幕式など行くほうが悪い

 組織委員会もそういった不安を踏まえてか、寒さの事故に備えて医務室を4カ所から5カ所に、応急医療人材を52人から165人に増強している。

 いずれにしても、寒さをしのげるかどうかは、当日の天気次第という“運任せ”になりそうな平昌五輪の開会式。2月9日の本番までに、さらなる防寒対策がなされるのか注目したい。

http://s-korea.jp/archives/27202
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【義務なの?】パンストで防寒しながら出勤するバ韓国塵ども

性根の醜さが顔によく出てますね


パンスト着用で出勤する屑チョンども


世にも醜い売春婦ども


裂け目、エラ張りでみんな同じ顔のバ韓国塵ども


寒かろうが暑かろうが、年中パンストを頭から被っている屑チョンどもwwwww


ま、パンストを被っていようがいまいが、裂け目、エラ張り不細工にしか過ぎないのでみんな同じ顔なんですがね。



同じ顔、同じような名前、同じ醜い性格……。

どう考えても存在自体がエラーですね。




バ韓国塵というバグを消去して、地上を正しい姿に戻さなければなりませんね。

一日も早く!

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完全防備で出勤!

 ソウル市内の気温が氷点下7℃と、この冬一番の寒さとなった8日午前、ソウル市鍾路区の世宗路交差点で出勤を急ぐ人々。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/01/08/2016010801360.html
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満足に手袋ひとつ支給されないバ韓国陸軍の特殊部隊wwwww

前任者のお下がりしか貰えないバ韓国軍wwww


バ韓国陸軍の特殊司令部将兵1万5000匹のうち、4割ほどが防寒手袋が支給されず前任者のお下がりを使用していることがわかったそうです。


手袋一つ満足に支給できないだなんてwwwww


関係者もどうせ私腹を肥やすならもう少し上手にやればいいものをwwwwww



費やされた国防費に対して、実際の戦闘力は本来の100分の1も無さそうなバ韓国軍。

いやぁ、朝鮮戦争再開の暁にはどんな醜態を晒してくれるのか楽しみで仕方ありませんね。



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韓国陸軍特殊部隊で「防寒手袋」新品支給されず、先輩のお下がり使用=「もう国防は米国にお願い」「何か不正が絡んでる?」―韓国ネット

 2015年9月13日、韓国・ニュース1によると、韓国陸軍特殊戦司令部将兵は、13年から防寒手袋の新品支給が受けられず、前任者が使用していた中古品を使用している。

 韓国国会国防委員会所属の金寛鎮(キム・グァンジン)新政治民主連合議員が、陸軍と防衛事業庁から提出を受けた資料を基に明らかにした。

 特殊戦司令部の防寒手袋はメーカーが規格に合わない製品を納品したことで、13年に契約が解除され、その後、まだ契約が行われていない状況だ。金議員は「現在、1万5000人余りの特殊戦司令部将兵のうち約40%は、前任者が使っていた中古品を使用している」と指摘した。さらに「大韓民国陸軍が手袋一つ支給できず、中古品を使っている状況が嘆かわしい」とし、「早急に新品を支給できる方策を用意しなければならない」と述べた。

 この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。


「もう国防は米国にお願いしろ」

「特殊部隊の魂とともに手袋も代々受け継ぐ大韓民国特殊戦司令部…」

近いうちに朴槿恵(パク・クネ)が手袋を持って慰問に行くだろう

「何だ!この体たらくは。国防費使用の透明化が必要だ」


青瓦台(大統領府)にいるやつらには防寒手袋なんて必要ないから、兵士が中古を使っていようが興味はないだろう

「戦闘警察(ソウル特別市庁・広域市庁・道知事海洋警察庁に所属し、対スパイ作戦と警備任務などを実行する警察)に所属していたが、装備品がしっかりと支給されず、先輩のお古も足りなくて、捨てるような服でも着ていたぞ」

「私の手袋を貸してやる。使ってくれ」

周辺国はステルス機だの空母だの保有しているというのに…。それにはるかに性能の高い銃、大砲、戦車などを保有しているというのに、韓国は、特殊部隊の手袋がお下がりか。話にならない

何か不正が絡んでないか?韓国で最も腐っているところが軍だ。ビスケットから戦闘機まで上前をはねないところはない

「砲弾も中古じゃないだろうな」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00000034-rcdc-cn
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【チョンバルサン、ここに完成!】室内テントで暖をとる韓国人が急増中!【練炭ドウゾ】

韓国でテントがバカ売れのようです


冬の寒さ対策として、韓国ではテントがバカ売れしているそうです。


ま、当たり前のことなんですが、テントには防寒機能というものは存在しません。
もしそんな効果があるのなら、夏季に使用できるわけがありませんものね。



しかし、韓国のように安普請で震度ゼロでも崩壊するような家屋だと話は別です。

室内でもすきま風が吹き荒れるので、テントが防寒として役立つというわけでしょう。




ちなみに、電気代の高騰や灯油の高騰を受け、韓国では練炭で暖をとることも珍しくないようです。




閉め切ったテントの中で、練炭を使用して暖をとる糞チョンども……。

なんだかオラ、わくわくしてきたゾ!



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韓国人の「奇妙な」節電対策=室内になんと“アレ”を設置―中国メディア

 2013年12月2日、中国新聞網によると、例年より早く冬が訪れた韓国では、暖房費が頭痛の種になっており、どれだけ電気代をかけずに暖をとることができるかが、最近の韓国人の最も“ホット”な問題となっている。 

 そこに登場したのが「室内テント」。電気代を節約するために、いっそのこと室内にテントを設置し、その中で寝ようというのだ。連日、低い気温が続く韓国では「室内テント」の販売が急増し、インターネットショップでは品切れが相次いでいる。 

 あるテントメーカーの担当者は、「11月末から異常なほどの寒さが続き、わずか2週間で4万張も売れた。まだ、数千件の予約があり、生産を急いでいる」としている。 

 結婚して2カ月のある主婦は、「室内の温度は19度。テントの中は4度くらい高い気がする。寝る時もとても暖かい。テントは4万ウォン(約4000円)程度。暖房費を半分に節約できるし、とても経済的」と話す。 

 先日、原発の故障・欠陥が見つかり、電力供給にも不安が広がる韓国で、「室内テント」は厳冬対策の強い味方になりそうだ。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=79939&type=
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テント内で練炭を使用して、糞チョンどもがバッタバタと死ぬ。
リアルチョンキラー、チョンバルサンみたいですねぇ。

頑張れテント! 頑張れ練炭!!




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