韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

防衛事業庁

【お笑いバ韓国軍劇場】来年から量産される新型無線機は寒くなると使えないwwwww

バ韓国の無線機は寒くなると使えないwwww


バ韓国軍が10年以上かけて開発中の次世代無線機が、来年から量産開始となるようです。


しかし!

この無線機は低温になるとバッテリーが放電して使い物にならなくなる代物だったことが判明!!


性能を試験することなく、量産化へのGOサインを出していたとのこと。


このことが報道されると、慌ててバッテリーの改善に取り組むことを発表していたようです。



いやぁ、さすがバ韓国ですね。


こんなのは氷山の一角でしょう。


これからも関係者が金目当てに、使い物にならない兵器に大量の税金を投入していくんでしょうね。



ま、有事の際、バ韓国軍の兵士は武器を放り出して真っ先に逃げるという習性があるので、

何を持たせていても大差なさそうですねwwww




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韓国軍の次世代無線機に「寒いと使えなくなる」欠陥?=韓国ネット「怪しい」「不正では?」

 2019年10月6日、韓国・KBSは「韓国軍の次世代無線機に内蔵されるバッテリーが酷寒に耐えきれない」と報じた。

 報道によると、この無線機は防衛事業庁傘下の国防科学研究所(ADD)が主導して開発した。次世代軍用無線機として2007年に開発が始まり、来年から生産が開始され軍で使用されるという。

 この無線機は、極めて厳しい寒さの中での訓練を考慮した合同参謀本部の「作戦運用性能規定」に基づき、氷点下32度まで耐えられるように開発された。しかし、共に開発されたバッテリーは氷点下20度までしか耐えられず、氷点下20度以下になるとバッテリーが放電し、無線機が使えなくなる可能性があるという。

 ところが、問題のバッテリーを搭載した無線機は、昨年5月の陸軍の運用試験評価で適合判定を受けた。その理由は、リチウムポリマー素材の2次電池である該当バッテリーに対する「作戦運用性能規定」がないためだという。

 しかし、軍需品の品質管理を行う国防技術品質院は「バッテリーが温度の要求条件を満たしておらず、性能立証試験もろくに行われていない」とし、防衛事業庁に改善を要求した。事実上の不合格判定にあたるという。

 これについて国防委員会所属の金炳基(キム・ビョンギ)議員は「(軍が)最も重要な性能を実際に試験せずにADDが提出した文章のみを基に合格処理をしたことが原因で、このような問題が繰り返し発生している」と指摘したという。

 防衛事業庁は国防技術品質院から指摘を受けてからも改善を行わずに事業を進めてきたが、KBSの取材が始まると問題を認めバッテリーの規格改善に取り組むと明かしたという。

 これを受け、韓国のネット上では「以前よりも性能が良くない製品を採用したってことは何か不正があったのだろう」「改善もせず(事業を)進めてきたなんて怪しい」「ADDに問題があるのではないか」「防衛事業庁の監査や捜査を依頼しなきゃ。取材を受けて認めたってことは取材を受けなかったら?」など防衛事業庁やADDの不正を疑う声が上がっている。

 一方で「氷点下20度以下を耐えられるバッテリーなんてあるの?」「低温で性能効率が落ちるのは改善できないと思う」などと懸念するコメントも見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b729299-s0-c10-d0058.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】大韓航空が量産予定の無人偵察機、試験飛行であっさり墜落wwww

バ韓国産の無人偵察機、墜落するのが当然


バ韓国の大韓航空が量産しようとしていた「軍用無人偵察機」が墜落していましたwwwwwwww


4000億ウォンも投じられているのに、結局出来上がったのはいつも通りの不良品だったわけですね。



投じられた税金のほとんどが関係者のフトコトに消えてしまうというバ韓国ならではの事故とも言えます。





今回は山に墜落したとのことですが、


次回は是非とも都市部に墜落してほしいものです。



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大韓航空、軍用無人偵察機が点検飛行中に墜落

 大韓航空が量産している偵察用無人航空機が点検飛行中に墜落したことが確認されたと東亜日報が24日、報じた。 

 報道によると、15日京畿漣川郡(キョンギ・ヨンチョングン)一帯で事前点検飛行をしていた大韓航空の偵察用無人航空機が山に墜落した。離陸後20分でエンジンの回転数(rpm)の異常で復帰していたところ、エンジンが止まった。墜落直後、防衛事業庁と陸軍は無人航空機の師範飛行を暫定中断した。事故の原因を分析した後、飛行を再開するかどうかを判断する予定だ。 

 韓国防衛事業庁は2020年までに約4000億ウォン(約396憶5000万円)の予算を投じて無人偵察機10機を量産するために大韓航空と契約を結んだ。だが、今回の事故で無人偵察機の導入が遅れれば、安保にも空白が生じるだろうという指摘がある。自由韓国党のイ・ジョンミョン議員は23日「国防部が最前方にある監視警戒所の一部を撤収しようとする状況で、無人偵察機の導入に支障が生じれば、前方監視は誰がするのか。安保の空白が懸念される」と東亜日報に明らかにした。 

 大韓航空が開発いている無人偵察機は幅4.2メートル、長さ3.4メートルだ。夜や霧が立ち込めた状況でも自動で着陸することができるように設計された。また、10キロメートル離れた物体を精密に確認し、目標物を自動追跡する性能も備えた。

http://japanese.joins.com/article/374/244374.html
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【駄目だコリア】バ韓国防衛事業庁、性能不良の機雷除去装置のマニュアルを【240億ウォン】で購入!! 実際の価格はたったの1億7千万ウォンwwww

ただのマニュアルに240億ウォンとかwwww


バ韓国軍がまたもや壮大な無駄金を使っていましたwwwwwwww

機雷除去装置を市場価格よりも118億ウォンも高い913億ウォンで購入。しかも性能不良でまともに機能しないことが判明!!!!!!!!!!


さらに!

1億7千万ウォンほどのマニュアルと技術情報を、140倍以上の240億ウォンで購入


350億ウォンもの無駄金が使われた計算ですが、いったいどこの誰が懐に飲んだのでしょうね。

ま、いつものように軍関係者でしょうがwwwww



こんな国の軍隊がまともに機能するわけがないのです。

アメリカもさっさと見切りをつけ、

「中韓」vs「日米」の構図をはっきりさせる頃合いなのでは?




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掃海艦「118億無駄」…また防衛産業不正の伏魔殿

 防衛事業庁が機雷、つまり海の爆弾を除去する掃海艦を建造する過程で、性能不良の機器をなんと118億ウォン多く与えていたことが明らかになりました。本当に呆れる事実です。このようなことを防ぐために、政府が対策を出したが、これも実効性があるかは疑問です。

 海中爆弾の機雷を探知して排除するのが掃海艦です。防衛事業庁は過去2010年と2011年に新型掃海艦で使用する機雷除去装置を913億ウォンで購入しました。

 市場価格よりもなんと118億ウォンも高価な価格でした。

 もっととんでもないことは製造能力がなかった納品業者が虚偽の製作証明書を提出したあと、他のメーカーが作った装置を納品したが、それさえも性能基準に足りないことでした。

 1億7千万ウォン程度する機器のマニュアルと技術情報を、なんと140倍以上の価格、240億ウォンで買い入れた事実も明らかになりました。

 防衛事業庁のスポークスマン:捜査が進行中であることを知っています。


http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=055&aid=0000342689
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ところで、240億ウォンも払ったそのマニュアルですが、

まともにそれを読める屑チョンって存在しているんですかね?




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