韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

防衛費

【バ韓国の孤立が加速化ww】米韓安保協議会の共同声明から「在韓米軍維持」の文言削除されることに!!

米軍がバ韓国から撤退するのも時間の問題か?


一昨日、アメリカで行われた米韓安保協議会。


その会議の共同声明から「在韓米軍の現水準を維持」という文言が削除されていたそうです。


この言葉は過去12年間ずっと記載されていたものです。


つまり、いよいよアメリカが本格的に在韓米軍の撤退を考え始めたのでしょう。



文在寅の反応が見ものですね。


アメリカの言いなりになって莫大な防衛費を負担するのか? それとも中国の核の傘下に入るのか?


どちらにせよ、待っているのは似たような地獄絵図wwww



屑チョンどもが苦しんで死ぬことに変わりはないので、どっちに転んでも大歓迎ですね。



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米国、12年ぶりに「在韓米軍維持」の文言なし

 韓米両国は14日(現地時間)、米国防総省で開かれた第52回韓米安保協議会(SCM)において防衛費分担金問題などを巡って衝突した。共同声明からは、昨年とは異なり「在韓米軍の現水準を維持」という表現が取り除かれ、予定されていた両国国防トップの記者会見も取り消された。インド・太平洋安全保障協議体「クアッド(Quad)」など、このところ各種懸案を巡って両国の立場の差が大きくなる中、米国の不満が水面上に現れたのだ。

 米国のマーク・エスパー国防長官は14日、冒頭発言で「米軍の安定的な韓半島駐屯を保障するため、できるだけ早く(防衛費分担金)特別協定の合意に到達する必要性に全て同意することを希望する」と語った。昨年9月に始まって1年以上も膠着(こうちゃく)状態にある第11次防衛費分担金特別協定(SMA)が妥結しなければ、在韓米軍の駐屯そのものに変動が生じかねない、という意味だと解釈されている。

 実際、今年の共同声明では、2008年からずっと明示されていた「在韓米軍を現水準で維持するという公約を再確認した」という文言が米国の要求により12年ぶりに取り除かれた。このため、米国が防衛費交渉と在韓米軍削減をリンクさせるのではないか、という見方が浮上した。またエスパー長官は、韓国政府が文在寅(ムン・ジェイン)大統領の任期中の完了を推進している戦時作戦統制権(統制権)移管についても「統制権を韓国軍に移管するための全ての条件を備えるのは時間がかかるだろう」と語った。

 こうした中、青瓦台(韓国大統領府)の徐薫(ソ・フン)国家安保室長は米国を訪問してホワイトハウスのロバート・オブライエン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)と会談し、マイク・ポンペオ国務長官とも会う予定だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/10/16/2020101680063.html
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前代未聞の決裂!! アメリカ・バ韓国の防衛費交渉、わずか80分で強制終了wwww

アメリカ・バ韓国の防衛費交渉が前代未聞の決裂!


昨日、ソウルの韓国国防研究院で米韓の防衛費交渉が行われていました。


当初は7時間の予定で行われるはずだった協議。


しかし!


アメリカの担当者が途中で席を立ち、わずか80分ほどで終了wwwww




10年以上行われているこの協議が決裂で終わったのは、今回が初めてのようです。



いやぁ、かなりいい感じですね。




文大統領が勢いに任せてGSOMIA破棄を言い出し、それが見事なまでのブーメランと化していますwww


朝鮮半島に赤化朝鮮国家が誕生するのも時間の問題ですね。




そうなれば正々堂々とこの日本に巣食っている害獣どもを駆除できるわけです。


本当に文大統領には足を向けて寝ることができませんねwww




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米韓が防衛費めぐり対立、異例の協議打ち切りに韓国ネット怒り

 2019年11月19日、韓国・マネートゥデイは「来年以降の防衛費負担をめぐって米韓が対立している」とし、「交渉途中で議論が中断されるという異例の出来事も起きた」と報じた。

 記事によると、今年に入って3回目となる協議は同日午前10時に始まった。米国は新しい分担項目を作り韓国の防衛費分担をこれまでの5倍以上の「50億ドル(約5430億円)」にすべきと主張したが、韓国はこれに難色を示した。協議は午後5時まで予定されていたが、開始から1時間半後の午前11時半に終了したという。

 先に席を立ったのは米国務省のジェームス・ディハート防衛費分担交渉代表で、1991年の1回目から今回の11回目にいたるまで、協議の途中で議論が中止されたケースはないという。

 今年韓国が負担する在韓米軍駐留費用の分担金は1兆389億ウォンで、在韓米軍で勤務する韓国人の賃金、軍需支援費、軍事建設費に使われる。米国はこれに米軍の朝鮮半島巡回配置費用、朝鮮半島の安保と関連した費用などの項目を追加し、増額を求めているという。

 記事は「米韓の立場の相違を考慮すると、年内の妥結はもとより最終合意の過程までかなり難航するだろう」と予想している。

 これを受け、韓国のネット上では2000件以上のコメントが寄せられるなど注目を浴びている。「金持ちなんだから50億ドルなんて大した金額じゃないでしょ?」「もう国に帰って。何の役にも立たない」「そんなお金があったら、そのお金で毎年航空母艦や核ミサイルを開発する」「そのお金で自分の国は自分で守る!」と反発する声があちこちで飛び交っている。

 一方で「韓国だけで自主国防が可能なら、米国が米軍を駐屯させたい場合にお金をもらって駐屯させるのが正常。でも(韓国は)力がないから仕方ない」「米軍は絶対に撤収しない。だから心配せずに交渉して。中国や北朝鮮、ロシアから米国本土を守るには韓国が最適。だから高高度防衛ミサイル(THAAD)も配備したんでしょ。ま、その代わりに中国にはたたかれたけど」などと主張するコメントも。

 中には「南北統一して米軍が撤収したらいいなあ」と願う声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b760776-s0-c10-d0127.html
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バ韓国・与党幹部「在韓米軍の防衛費分担金、国民が知ってどうするニカ!?」

在韓米軍の負担金額を隠したがるバ韓国政府


在韓米軍の防衛費に関して、バ韓国の与党幹部がキチガイじみた発言をしていました。


「正確な防衛費分担金の額を、国民が知ってどうするニカ?」


「1兆400億ウォンならどうであり1兆500億ウォンならどうだと何の差があるニカ?」


と言い放っていたのです。



正確な金額を知られると、なにか不味いことでもあるんですかね?




実際は……、

関係者が私腹を肥やせなくなってしまうので、何がなんでも隠したいといったところでしょうwwww



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「防衛費、国民が知ってどうするのか」…韓国与党議員の発言で波紋

 李秀赫(イ・スヒョク)共に民主党議員が韓米両国の在韓米軍防衛費分担金に関連し「分担金の金額を国民が正確に知ってどうするのか」と述べたと、MBNが10日報じた。

 国会外交統一委員会の与党幹事の李議員は7日、党政策調整会議で「防衛費分担金が妥結する局面」と明らかにし、「今年度分だけをまず決定することにして協議中であり、国防費引き上げ率8.2%を反映して1兆500億ウォン(約1026億円)未満で合意する過程にある」と明らかにした。今年の分担金9602億ウォンを基準に8.2%引き上げた金額は約1兆389億ウォンだ。

 報道によると、李議員はこの日、「正確な金額は1兆380億ウォン台か」と質問する取材陣に対し、「何のためにそのように正確な数字を書こうとするのか。国民に1兆400億ウォンならどうであり1兆500億ウォンならどうだと何の差があるか」と答えた。また「そのように先走る必要はない。国民が知ってどうするのか」と反問した。このような李議員の発言に「不適切だ」という指摘が出ている。

 李議員は在米大使館の参事官だった1997年にジュネーブ4者会談を実現させ、参加政府当時は外交部次官補を務め、2003年に開催された6カ国協議に最初の首席代表として出席した。2007年の国家情報院第1次長を最後に公務員生活を終えた李議員は、共に民主党の3人目の人材招聘で政界に入った。2017年に比例代表の文美玉(ムン・ミオク)議員が青瓦台科学技術補佐官に任命され、議員職を継承した。

 一方、韓米両国は10日、ソウル外交庁舎で在韓米軍防衛費分担特別協定(SMA)に仮署名した。今回の協定に基づく韓国の分担金総額は米国が当初最低ラインとして提示した10億ドル(約1兆1305億ウォン)より少ない1兆300億ウォン台で妥結したという。

 仮署名された協定は法制処の審査をはじめ、次官会議、国務会議、大統領の裁可など政府内手続きを踏んだ後、3月ごろ正式署名される見込みだ。その後、4月ごろ国会に提出され、批准同意を受けなければならない。

http://news.livedoor.com/article/detail/16005394/
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米韓の防衛費分担交渉、決裂間近で「朝鮮戦争再開」の目途が!!

もはや米韓同盟の価値はありませんね


韓国に駐留している米軍ですが、その負担額を巡って米国と韓国との間で確執が生まれています。

国防予算を削減したい米国側が韓国の負担増を強く求め、韓国は韓国で負担増を強く回避したいようです。



もういっそのこと今すぐにでも米国は韓国から撤退すべきですね。

米韓同盟なんざ、韓国が得するだけで米国にはさほどのメリットがあるように思えません。
極東アジアの平和維持のためなら、日本に駐留している米軍だけでも十分なハズです。

それに集団的自衛権の拡大解釈で、いざとなったら自衛隊の協力も見込めるようになっています。

それゆえ、米国の英断を期待したいところです。

米軍の後ろ盾を失った馬鹿ウンコ喰うと北朝鮮が、同族同士で盛大に殺し合ってくれるのが一番なのですから。




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米韓の防衛費分担交渉、合意難しい見通し―韓国メディア

 2014年1月5日、韓国の聯合ニュースによると、米国と韓国の間で「防衛費分担特別協定」に関する最終交渉が間もなく開始されるが、米国が韓国に対して少なくとも9500億ウォン(約932億7400万円)負担するよう求めている。中国新聞社が伝えた。

 韓国側の前年負担額は8695億ウォン(約853億7000万円)で、今回米国が求めている額はこれより9.2%も増えており、韓国側の求めている9000億ウォン(約883億6500万円)とは大きな隔たりがある。負担額が9000億ウォンを超える場合には国会で承認されない可能性が高いとの見通しもあるが、米国では国防予算の削減から韓国側に防衛負担額の大幅な増加を強く求めており、2013年に行われた協議で合意が得られないままとなっている。

 米国は当初、韓国側に1兆ウォン(約981億8300万円)の負担を求めていたが、交渉を重ねるにしたがって要求規模を減らしていった。しかし、9500億ウォンのラインは譲らず、9日にソウルで行われる予定の最終交渉でも合意は難しいとみられている。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20140106048/1.htm
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