韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

集団的自衛権

バ韓国の首相が「自衛隊」の入国許可発言!!!!!!!!!

安保に反対するキチガイのアルかニダ


バ韓国の黄教安(ファン・ギョアン)首相が国会答弁で、


有事の場合、必要に応じて日本の自衛隊の入国を許可するニダ!


と発言して問題になっているようです。


きゃつらの頭ん中では、日本の自衛隊がバ韓国に行くことは侵略とほぼ同義なんでしょうね。


そんな事で国内を騒がせるのはいけませんねぇ。


何がなんでも許さないニダ!

といつものように顔を真っ赤にしてくれなきゃ困りますwwww




ま、有事の際の「邦人救出」という任務があるのもわかりますが……、

果たしてその邦人、本当に日本人でしょうか?


救出任務の際は、くれぐれも屑チョンを拾ってこないよう注意してもらいたいものです。



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韓国首相「必要に応じて自衛隊の入国許可する」と発言・・・国内で議論に=韓国報道

 複数の韓国メディアは14日、韓国の黄教安(ファン・ギョアン)首相が国会答弁で「有事の場合、必要に応じて日本の自衛隊の入国を許可する」という立場を明らかにし、議論を巻き起こしていると報じた。

 記事によれば、ファン首相はこの日行われた国会答弁で、最大野党の新政治民主連合のカン議員が「有事の場合、日本が自国民の保護を理由に自衛隊を朝鮮半島に派遣しようとした場合、どのように対応するのか?」との質問をしたところ、「有事の場合、必要に応じて日本の自衛隊の入国を許可する」と答えたという。

 加えてファン首相は、「韓国政府の同意なしに自衛隊の朝鮮半島への進出は不可能である」と、今までの韓国政府の立場を表明しながらも「韓国政府が必要に応じて判断し、やむをえない場合には相談しながら日本の自衛隊の入国を許可することができる」と答弁。

 自衛隊の入国に関連する条約や協定についての質疑応答では「(日韓)両国が協議を通し、包括的な議論をしたほか、具体的な要求や約束があった」とし「両国の協議を通して十分に保証されたうえ、米国を合わせた3か国間での協議においても議論した」とした。

 記事は韓国の専門家らの「集団的自衛権を容認し骨組みとした日本の安全保障の法整備では、朝鮮半島における有事の場合、米軍の艦艇保護や戦闘機の空中給油、公海上での機雷除去などができるようになった」といった見解も紹介した。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20151015-20151015_00057/1.htm
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日本の安全保障関連法案に反応するバ韓国塵どもwwwwww

バ韓国塵が嫌がることをするのが正義です


衆院を通過した日本の安全保障関連法案。

大学時代に憲法学をかじっていた当ブログの管理人である私からしてみたら、かなり強引な憲法解釈だと認めざるをえません。




しかし!




こうやって屑チョンどもが反対の声を挙げているのを見ると、迷いはフっ飛びます。


きゃつらが反対するってことは人類にとっての正義に他なりません。




したがって、今回の安全保障関連法案は全力で支持したいと思います。


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「集団的自衛権行使に反対!」

 集団的自衛権の行使を可能にする安全保障関連法案が日本の衆議院本会議で与党の強行採決により可決されたことを受け、韓国の市民団体の会員らがソウルの日本大使館前で記者会見を開き、同法案の廃案を求めた。

http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticlePhoto/YIBW_new_showArticlePhotoView.aspx?contents_id=PYH20150716116200882
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アメリカ陸軍の兵力削減にビビりまくりのバ韓国wwwwwwww

日本でも反米軍感情を露わにする屑チョンども


アメリカ陸軍の兵力削減に対し、かなりバ韓国がビクビクしているようです。

反米軍感情が高いくせして、いざ米軍の撤退が現実味を帯びるとこのざまなんですねwwwwwwww


今回の兵力削減はあくまでも陸軍に限ったものですが、在韓米軍の7割が陸軍なのでかなり焦っているのでしょう。



日本の集団的自衛権が白黒はっきりする前にさっさと朝鮮戦争が再開され、屑チョン同士で盛大に殺しあってもらいたいものです。



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米陸軍が兵力削減、在韓米軍にも影響か

 米国陸軍の兵力が、今後4年以内に42万人まで削減されるかもしれないという見方が浮上している。2万8500人水準の在韓米軍も減る可能性があるという。

 米国陸軍は9日(現地時間)、国防予算の削減に伴い、現在49万人の兵力を2年以内に45万人にまで削減するという内容の戦力構造改変計画を発表した。さらに「予算自動削減政策(セクエスター)が10月から適用されれば、2019会計年度までに42万人規模まで削減しなければならない」という。これは、第2次大戦後では最少規模の兵力水準だ。米国メディアは「今回の削減案は、国防費削減という観点から、ずっと前から予告されていたこと。未来の戦争では先端兵器や小規模特殊部隊などの役割が重要になり、大規模な地上軍を再編する」と説明した。陸軍を除く兵力は削減されない。現在、米空軍は31万人、海軍は32万人、海兵隊は18万人の兵力を有している。

 議会専門紙『ザ・ヒル』は、海外の基地の中ではイタリアとドイツ、韓国の駐屯基地が影響を受けると伝えた。またラジオ放送「ボイス・オブ・アメリカ」は、在韓米軍第2師団隷下の第1旅団戦闘団(1st BCT)が先週解体され、米国本土に駐屯している1コ機甲旅団を9カ月おきにローテーション配置するする形でその空白を埋めていると報じた。装備は駐屯地にそのままにしておき、兵力だけが9カ月おきに変わるという方式だ。この旅団の兵力だけでも4600人になる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/07/11/2015071100616.html?ent_rank_news
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【中韓首脳会談】己の私利私欲のために国民を犠牲にするパククネ婆ww 父親にそっくりすぎwwwwww

国民を犠牲にして私利私欲に走るパククネ婆


日本の集団的自衛権の行使容認の発表を受け、中国と韓国が仲良く足並みを揃えて日本を非難しています。


平和憲法が守られなくなるのでは。さまざまな国が憂慮を表明している


とほざいていますが、憂慮を示しているのはスネに傷もつ中国と韓国くらいなものです。

欧米諸国はもちろんのこと、中韓を除く全てのアジア諸国も賛成しているのですから……。



更に、日本の集団的自衛権の行使容認に反対するということはアメリカに喧嘩を売ってることと同義です。



そんなキチガイ沙汰を起こしてしまったパククネ婆。

国内での支持率が激減しているので、ここで思いっきり中国に尻尾を振るのと同時に反日姿勢で支持率を稼ぎたかったのでしょうね。


ま、なんにせよ有事の際に日米韓で連携を取らなくて済む方向に向かいつつあるようです。

どんな事態であっても韓国と同じ陣営だなんて空恐ろしい話ですから。



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朴大統領“自殺行為”で日米韓連携から脱落寸前 支持率急落で安保犠牲に

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)政権が日米韓3カ国の連携から脱落寸前となっている。4日に行われた中国の習近平国家主席との昼食会で、日本の憲法解釈見直しについて憂慮を表明したのだ。集団的自衛権の行使容認は、朝鮮半島有事で日本が米国を支援するためには不可欠。韓国がこれに反対することは「韓国を守る米軍に助けは不要」と言っているのに等しい自殺行為だ。朴政権の「親中、反日、離米」外交がより鮮明となった。

 朴、習両氏は4日の昼食会で、慰安婦問題に関する河野洋平官房長官談話の検証について「談話を毀損しようとしている」との懸念で一致。習氏が「来年は抗日戦争勝利と朝鮮半島の『光復』70周年だ」と呼びかけると、朴氏は「韓国でも意味のある行動を準備しようと思う」と応じた。

 ここまでは歴史問題で共闘する「いつもの光景」と言えた。ところが、朴、習両氏が日本の集団的自衛権の行使容認について「平和憲法が守られなくなるのでは。さまざまな国が憂慮を表明している」と共に懸念を示したことは、異例の事態だ。

 韓国外務省や国防省内には、日本が集団的自衛権を行使できれば韓国にとってプラスになるとの声は根強い。米韓両軍と北朝鮮軍が再び戦火を交えた場合、日本の自衛隊が米軍に武器・弾薬を補給したり、周辺海域で警戒・監視活動や臨検に当たったりすることができるようになるからだ。

 そもそも、朴、習両氏は「さまざまな国」が憂慮を表明していると言うが、そんな国は中国と韓国以外に見当たらない。米国やドイツなど欧州各国はもちろんのこと、フィリピン、オーストラリアなどアジア・太平洋地域諸国も安倍首相の決断を歓迎している。

 そんな国際常識すら無視せざるを得ない事情が朴氏にはあった。

 4日に発表された韓国ギャラップの世論調査で、支持率が就任以降最悪の40%にまで下落したのだ。セウォル号事故や首相人事などで窮地に立つ朴氏にとって、いちるの望みが「反日」。自身の政治生命のため、自国の安全保障を犠牲にしたという構図といえる。

 習氏にとって、米国の同盟国・韓国が集団的自衛権の行使容認を批判してくれれば、対中包囲網を突き崩す一手となる。朴氏はこれまで「安保は米国、経済は中国」との外交方針を掲げてきたが、安全保障でも対中すり寄りを行った形で、米国の怒りを買うのは必至だ。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140705/frn1407051529002-n1.htm
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己の地位と財産を守るために、国民を平気で犠牲にするパククネ婆。

まるっきり父親と同じですねwww




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