韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


非常階段

【楽に死ねるニダ!】バ韓国の非常口は絶壁そのものwwwwwww

バ韓国の非常口は死への扉


バ韓国ではビルの非常口を開けた屑チョンが、転落するという事故が相次いでいるようです。


いやぁ、実に屑チョンらしい無様な死に様ですなぁ。


身も心も醜いきゃつらにはお似合いですねwwwwwwwww


中でも笑えるケースは、

非常用の扉を開けた向こうには、床も手すりも階段も無かったというケース!!


商業ビルであるにもかかわらず、こんな建物が当たり前に存在しているのがバ韓国なのです。


しかも、こんな絶壁みたいな非常口はバ韓国では合法とのことwwww



建物内で事故が発生した場合、さっさと飛び降りて楽に死ねってことなんでしょうね。



ヤルことなすことキチガイじみていて、全くもって理解不能ですなぁ。


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転落死事故が後絶たず、韓国のビルの非常口に潜む致命的な落とし穴=韓国ネット「非常扉じゃなくて死の扉」「中国のことを悪く言えない」

 2017年5月17日、韓国・中央日報は、韓国で建物の非常扉を開けた人が転落する事故が相次ぎ起こっている実態を報道、現行の法制度にこうした事故の遠因があると説明した。 

 4月30日、江原(カンウォン)道の街・春川(チュンチョン)市に暮らす58歳のキムさんが、友人らと酒を飲み出掛けたカラオケ店2階の非常口から転落する事故があった。連絡を受けたキムさんの妻(54)はすぐに病院に向かったが、キムさんは頭蓋骨が骨折し心肺停止の状態、2度の手術を経ても意識は戻らず、転落から3日後の夜に亡くなった。 

 後に妻がキムさんの友人らから聞いた事故のいきさつは「あり得ない」ものだったという。キムさんがカラオケ店のトイレだと思って開けた扉が非常用の扉で、扉の外には床はおろか階段もなく、キムさんはそのまま3メートル下の地面に落ちてしまったというのだ。外には1階につながる折り畳み式のはしごがあるだけだった。妻は「手すりの一つでもあったら落ちて亡くなることはなかっただろうに」と無念さを吐露した。 

 妻は「なぜ常識的でない建物に営業許可が出たのか」との疑問を抱き関連法を当たったが、結果、「絶壁同然の非常口」は法的に何ら問題がないことが分かり仰天することになった。韓国の「多重利用業所の安全管理に関する特別法」では、カラオケ店などが入る建物の非常扉外にははしごや緩降機(体に装着し地上に降りるための器具)などの避難器具設置が義務付けられているものの、階段や手すりの設置義務はない。 

 そのためキムさんのような不幸な事故はここ数年、各地で相次いでいる。2015年6月には京畿道(キョンギド)安山(アンサン)市で20代の男性2人が4階から転落、1人が死亡し1人が大けがを負った。また、昨年6月には釜山(プサン)市のカラオケ店で20代の女性が2階から転落し死亡した。 

 政府は相次ぐ事故を受け昨年10月に関連法を改正、非常扉を開けた際にアラーム音を発する警報装置や転落防止用のロープの設置などを義務付けたが、新たな条項は新設業所にのみ適用され、すでに認可された業所は勧告対象でしかなく、改善は進んでいないのが実態だ。 

 この記事に、韓国のネットユーザーからは「あり得ない」「これじゃ非常口じゃなくて死の扉じゃないか」「いまだにこんな場所があるの?」と驚きの声が多数上がっている。 

 また、「どう考えても法律がひどい」「世の中も変わったんだからばかな法律も変えないと」「認可した公務員は殺人罪だ」など法律や行政への批判の声も。 

 さらに、「こういう部分をみると、中国のことを悪く言えないと感じる」「全国で問題が起こっているのに、何も変わらないのが韓国の現実」「こんなニュースをこれまで何度目にしたことか」と嘆く声も多かった。

http://www.recordchina.co.jp/b178497-s0-c30.html
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火災発生時に逃げ場のない複合商業施設だらけの韓国首都・ソウルww

大規模火災が待たれる韓国のシネコン


セウォル号沈没事故で注目を浴びることになったバ韓国の安全意識の低さ。


ソウルにある大型の複合商業施設もトンデモないようです。


有事の際に閉まらない防火シャッター、灯りも無く施錠されっぱなしの非常階段、ガラクタだらけで歩行に支障をきたす避難通路などなど。


大規模な火災でなくても、ちょっとしたボヤ程度で大勢の屑が死んでくれそうですね。



バ韓国塵は「消防法」を厄介な法律としか見ておらず、検査の際もあらかじめ予告してから行くのでいくらでも誤魔化しがきくとのこと。


ぜひその調子で突き進んでほしいものです。


韓国のシネコンで火災発生! 600匹が焼け死ぬ!!」なんてニュースを期待していますから!



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安全後進国:非常口をふさぐ韓国人

 ショッピングモールの11階にある映画館で火災が発生したと仮定して、非常階段で1階に歩いて降りてみた。すると1階から外に出る非常口のドアに鍵が掛かっていた。ちょうどその時、誰かが外からドアを開けた。ビルの管理人だった。管理人は「なぜこんな所に来たのか。夜の12時を過ぎればこのドアは閉めてしまう」と、再び電子ロックで非常口を閉めてしまった。4月29日午前0時30分、ソウル市冠岳区にある16階建ての大型複合商業施設での出来事だった。

 このとき、676席規模を誇る映画館では午前1時30分に終わる映画が上映中だった。もし午前0時過ぎに同ビルで火災が発生した場合、映画を観ている観客たちは11階から歩いて降りたとしても、1階の非常口のドアを開けることができず、閉じ込められる以外にない。映画館からは出られたとしても、ビルの外には出ることができないのだ。

 CGV、ロッテシネマ、メガボックスなどの映画館は深夜にもかかわらず数百人の観客を集めているが、こうした映画館が入居している大型ショッピングモールの安全管理はずさん極まりない。映画館では映画を上映するたびに非常脱出通路について案内しているが、映画館が入居しているビルの非常施設の管理はあまりにもひどかった。

 4月29-30日、ソウル市内の大型ショッピングモールに入店しているシネマコンプレックス(シネコン=複合映画館)4カ所を選び、非常施設の管理状態について調査した。

■防火シャッターの場所には店舗が

 スクリーン10個、収容人数1840席のシネコンが入居しているソウルの往十里駅舎複合ショッピングセンターの4階を訪れた。大型フードコートがあり、すぐ上の階には映画館がある。防火シャッターは4階のフロアーをちょうど半分に分けるように設計されていた。しかし、有事の際に防火シャッターを降ろすはずの場所にはアイスクリーム店が堂々と店を構えており、客用テーブルも六つ置かれていた。すぐ横の柱には「防火シャッターが降りる場所」と書かれたステッカーが貼られており、床には白のペイントでシャッターが降りて来る位置も示されていたが、防火シャッターはアイスクリーム店の天井に阻まれて、1メートルも下げられない状態だった。

 ビルの1階には多数の洋服陳列台が設置され、非常エレベーターの前をふさいでいた。有事の際に5階の映画館から降りて来るためのエレベーターには「非常時に利用するエレベーターです」という案内が書かれていたものの、陳列台があってその案内さえも読めない状況だった。

 火災が発生したと仮定して、5階の映画館から非常口を通じて1階まで駆け降りてみた。1階まで降りるのに約50秒かかったが、1階の非常口の前にはショッピングカートと多数の箱が置かれていた。狭い空間に置かれているカートを押しのけ外に出るのに、5階の階段から降りるよりも多くの時間を要した。

 明洞の入口には地下2階、地上8階規模のNショッピングモールがあるが、同ビルの8階にも788席規模のシネコンがある。ビルの非常階段の1階部分は倉庫状態だった。プラスチック製の大きなごみ箱と傘用ビニールの台、立看板やがらくたでいっぱいだった。一人の人がかろうじて通れるスペースしかなかった。さらに地下1階から地上1階に上る非常階段は荷物でふさがっていて行き来できない状態だった。

■がらくたでいっぱいの非常階段

 毎晩数百人の観客が訪れる映画館の事情は、どこもよく似ていた。それでも映画館を運営する企業がビル全体を所有している場合は多少ましだった。しかし、大型ショッピングモールに賃貸料を支払い入居している場合は、映画館の安全管理の規則がビル全体に行き届かず、管理はずさんそのものだった。

 シネコンが入店しているソウル・明洞駅前の11階建てショッピングモールは、非常階段全体の電灯が消えており、前が全く見えなかった。携帯電話の明かりを頼りに各階の非常口のドアを開けてみた。8階の非常口のドアを開けたところ、すぐ前に900リットルの大型冷蔵庫が置かれており通路をふさいでいた。非常口のドアの内側には「立ち入り禁止。ビデオカメラ撮影中」と書かれていた。常に閉まっていたとしても鍵を掛けてはならない非常口のドアを、冷蔵庫でふさいでいたのだ。5、6階の非常階段にも、使用済みの床マットと箱が無造作に積まれており、通行を妨げていた。

 防火シャッターの役目をすべき非常口の管理もずさんだった。11階に映画館がある冠岳区のショッピングモールは、各階に一つずつある非常口のドアのうち三つの階の非常口を、床マットや段ボールなどを挟んで開けっ放しにしていた。非常口のドアには「防火口は常に閉めていなければならず、木の棒やロープで縛って開放してはならない」という警告文が掲げられていたものの、無意味だった。そこで出会った大学生のイさん(21)は「通路が狭く、エレベーターの周りに積んである物が多過ぎて、来るたびに心配だ」と話した。

 このように非常階段と非常口の管理を怠る行為は、全て処罰対象だ。「消防施設の設置維持および安全管理に関する法律」によると、避難施設や防火区域、防火施設を閉鎖したり毀損(きそん)したりする行為、その周りに品物や障害物を積む行為、その施設の用途に障害を与える行為は全て200万ウォン(約20万円)以下の反則金の賦課対象となる。是正命令を守らない場合には3年以下の懲役刑に処されることもある。しかし、一切守られておらず、毒にも薬にもならない法規定だ。

■取り締まりを予告する消防法の盲点

 デパートやショッピングモールで非常階段を倉庫や休憩のための空間として使用することは、摘発対象にほかならない。にもかかわらず、こうした過ちが繰り返されるのは「現行の消防関連法に盲点があるため」と指摘されている。ソウル市立大学消防防災学科のチェ・ジンジュ兼任教授は「2013年に新しい消防関連法が施行され『施設点検時は7日前に関係者に調査対象と調査期間、調査の理由を書面で知らせなければならない』という条項が盛り込まれた。7日前に取り締まりを予告すれば、あらかじめ片付けるのは当然で、これはビルのオーナーのモラルハザード(道徳的な緩み)を容認していることにほかならない」と指摘した。また「消防に関することは規制ではなく規範として理解すべきだが、『厄介な法律』程度にしか思っていない。ソウルには、最悪な状況でもなすすべがない大型ビルがあまりにも多過ぎる」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140529-00001278-chosun-kr
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何気なく「安全後進国」とか書かれてますが、バ韓国はありとあらゆる分野で後進国です。

そもそも人類ではないので、「国」と称するのもおこがましいですね。




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