韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

韓国科学技術院

【バ韓国科学技術界】700匹以上が存在しない学会に参加!? 目的は参加費や研究費の横領wwww

バ韓国の科学技術は人類のレベルに遠く及ばない


バ韓国の科学技術界でとんでもない騒動が発生中です。


700匹近くの研究者が、偽の国際学術大会に出席すると称して大量の参加費や研究費を横領していたというのです!!


この700匹の中には、ソウル大や韓国科学技術院の教授や研修者なども含まれていて、

存在していない学会に22回も参加していたキチガイもいるようです。



いやぁ、さすが屑チョンですなぁ。

本来の研究より、いかにして金を横領するかと考えてばかりだったんでしょうねwwww


ノーベル賞をいくら欲しがっても、こんな連中ばかりなので未来永劫きゃつらには無理でしょう。



ま、横領された金の大部分は買春で使ったと思われるので、国内経済の循環には一役買っているんじゃないですかね?




-----------------------
韓国科学界、「偽国際学術大会事態」で衝撃

 「話を聞いて暗澹たる気持ちになった」「あってはいけないことが起きた」「関連者は厳しく処罰する」。

 韓国科学技術界が窮地に立たされている。偽国際学術大会への参加や研究費の横領などが次々と明るみになっているためだ。科学技術界は謝罪声明発表はもちろん、最大で合計700人に達する研究者に対する調査と懲戒まで行う見込みだ。特に、最近の偽国際学術大会関連では、研究者の中にソウル大やKAIST(韓国科学技術院)など韓国名門校の教授や学生、科学技術界代表研究機関である韓国科学技術研究院(KIST)の研究者が多数含まれたことが分かり、衝撃が広がっている。 

 韓国科学技術団体総連合会や国家科学技術研究会、韓国科学技術アカデミー、韓国工学翰林院、大韓民国医学アカデミーなど5つの科学技術団体の団体長は17日午前、ソウル駅三洞(ヨクサムドン)科学技術者総連合会館に集まり、「研究倫理再確立に向けた科学技術界声明書」を発表する予定だ。声明書には、偽国際学術大会だけでなく研究開発(R&D)事業予算の不適切な執行、著名研究者の著書代筆、未成年の子女を論文共同著者に含めるなど、最近韓国内で相次いで明らかになって問題になっている研究倫理イシュー全般に対する反省と予防策などが盛り込まれるものとみられている。 

 偽国際学術大会事態とは、「世界科学工学技術学会(WASET)」という名前の幽霊国際学術大会団体が世界の研究者を対象に審査過程なく論文を掲載したり、名前だけの国際学術大会に参加したりすることを指す。学術大会に参加した研究者のうち、相当数は形式的な発表をした後、現地の観光や遊興に多くの時間を使っていたことが分かった。

http://s.japanese.joins.com/article/107/244107.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【これはwktk】バ韓国の科学技術院がキラーロボットの開発に着手!

バ韓国がキラーロボットを開発とかwwww


なんとも楽し気なニュースです。

バ韓国の科学技術院が、人を殺すことを目的としたキラーロボットの開発に乗り出すとのこと。



いやぁ、屑チョンの分際で随分と思い切ったことをしてくれますね。


是非、開発を急ピッチで進め、半島ないで実践訓練を重ねてほしいものです。




最初から誤作動することが約束されている“バ韓国製”なので、

1匹でも多くの屑チョンが死んでくれることをただただ願うばかりですwwwwww


-----------------------
キラーロボット開発に反対!世界のAI専門家らが韓国大学との交流中止を宣言=韓国ネットから反発の声

 2018年4月5日、韓国・アジア経済は、韓国科学技術院(KAIST)がターミネーターのような「キラーロボット」開発に乗り出すことを受け、人工知能(AI)やロボット関連の世界的な科学者らが今後の学術研究交流などを中止する旨を明らかにしたと伝えた。 

 記事によると、AIの専門家で豪州・ニューサウスウェールズ大学教授のトビー・ウォルシュ氏ら50人余りの専門家は4日、KAIST宛ての書簡で交流中止の意思を明らかにした。書簡では「私たちは今日、米国や中国、ロシア、英国など多くの国で自律兵器の試作品が発表されているのを目撃している。私たちは誰も望まない武器競争に仲間入りすることになった」と述べた後、「KAISTの今回の決定は武器競争をあおるだけであり、容認できない」と伝えたという。 

 さらに「自律型兵器が開発されれば、戦争が以前より速く、大規模になる」とし、「パンドラの箱が開いてしまったら閉じるのは難しい」と警告したそうだ。 

 KAISTは今年2月、韓国の大手防衛関連電子企業・ハンファシステムと共に「国防人工知能融合研究センター」を新設。これにより両者は産学協同の研究開発でAI技術の国防融合研究を開始したという。同センターでは「AIベースの指揮決心支援システム」「大型無人潜水艇複合航法アルゴリズム」「AIベースのインテリジェント航空機訓練システム」「AIベースのインテリジェント物体追跡及び認識技術」の開発が進められるとのこと。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「他国で既に開発が始まっているなら、韓国だけ後れを取るわけにはいかない」「開発する必要があると思う」「パンドラの箱はもう随分前に開いてしまっている」「米国だって開発している」など、キラーロボット開発に警鐘を鳴らす専門家らへの反論の声が寄せられている。 

 一方で「漫画の世界で描かれていたような、AIが暴走して人を殺す光景を韓国で見ることになるのか?」と不安を訴える意見も。 

 その他「キラーロボットより恐ろしい原爆という存在がすでにあるではないか」と指摘するコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b589795-s0-c20.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ












アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る