早くバ韓国で実用化されますように


真空のチューブの中をカプセル型の列車が走行するという仕組みのハイパーループ。

そんなハイパーループの開発に、バ韓国が乗り出したようです。


いやぁ、コレは楽しみですなぁ。

音速近くまで速度が上がるようなので、事故イコール即死という事態となるでしょう。



バ韓国には是非とも頑張っていただき、

大量の乗客を乗せられる大型化にも成功してほしいものですwwww


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時速1200キロ! 「韓国型ハイパーループ」開発に年内着手

 真空中をリニアモーター方式で走る列車で、最近初めて試作品の走行テストに成功したという。

(中略)

■今年から「韓国型ハイパーループ」開発に着手

 韓国国内でもハイパーループのような超高速鉄道の技術開発は活発だ。もちろん、まだ研究段階であって、商用化に乗り出した企業はない。韓国鉄道技術研究院は昨年6月、実物の52分の1のスケールで模型カプセル列車を作り、実験室内で時速700キロで走らせることに成功した。韓国は、ハイパーループの核心となるリニアモーターと空気圧縮技術で世界的な競争力を確保している。最近韓国を訪れたHTTのビポップ・グレスタ会長も「ハイパーループの主要技術において、韓国は世界トップクラス」と評価した。

 韓国建設技術研究院は先月15日、2026年の試験運行を目標に、HTTと韓国型ハイパーループを共同開発する合意を釜山で取り交わした。今年からスタートするハイパーループの共同開発事業には、建設技術研究院を含め韓国国内の六つの研究機関が参加する。蔚山科学技術院(UNIST)も昨年7月、ソウルから釜山まで16分で到達できる韓国型ハイパーループ「U-Loop」の技術開発を始めた。今後5年間で14億ウォン(現在のレートで約1億3900万円)を投じる計画だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/14/2017071401542.html
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