韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

飛行時間

使い物にならない屑バ韓国塵パイロットを高給で引き抜く中国とかwwwwwww

屑チョンパイロットは逃げ足もピカイチwwww


バ韓国の航空会社を退職するパイロットが急増中とのこと。

その理由は、中国の航空会社が高給を提示して屑バ韓国塵パイロットの引き抜きをしているからなんだとか。


いやぁ、世界広しといえと、屑チョンパイロットを欲しがるなんて糞支那くらいなもんでしょうねwwwwwww


英語もしゃべれず、飛行時間も嘘だらけ、技術は未熟で、精神異常者しかいない屑チョンパイロット。


こいつらが中国のあちこちの上空で火病を発病してくれるかと思うだけで胸熱です!!

いやぁ、ますます楽しみが増えました。

ワクワクしながら一報を待ちたいものです。



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韓国航空会社 パイロットの退職急増=中国が引き抜き

 大韓航空やアシアナ航空で韓国人パイロットの退職が最近急増していることが11日、分かった。中国で航空需要が爆発的に増えていることに伴い、中国の航空会社が最高4億ウォン(約4100万円)台という破格の年俸を提示して韓国人パイロットに「ラブコール」を送っているためだ。

 韓国国土交通部が国会国土交通委員会所属の金相姫(キム・サンヒ、最大野党・新政治民主連合)議員に提出した資料によると、大韓航空の韓国人パイロットの退職者は2013年の26人から14年は27人に増え、今年は1~7月までで42人に上る。

 大韓航空は新規旅客機を導入したことで今年は韓国人パイロットを105人採用したため総数では前年よりわずかに増加した。しかし、退職者が急増し内部では動揺が広がっている。

 アシアナ航空でもやはり韓国人パイロットの退職者が13年は24人、14年は31人、今年は1~7月までで29人と増加傾向にある。

 大韓航空の韓国人パイロットの平均勤続年数は16年、アシアナ航空は14.1年。

 両社と国内の格安航空会社(LCC)5社を合わせると、韓国人パイロットの退職者は13年が111人、14年が155人、今年は1~7月で138人を記録した。

 現在、この航空会社7社に所属するパイロットの総数は韓国人が4631人、外国人が543人で昨年よりも韓国人パイロットだけで約100人増えた。

 退職した韓国人パイロットは国内の別の航空会社に転職するケースもあるが、大部分は中国の航空会社に移る。

 大韓航空の場合、経歴15年の機長の平均年俸は手取りで1億5000万ウォン前後だが、中国の航空会社は年俸2億~3億ウォン以上。最近では4億ウォン台を提示するところまで現れた。

 中国の航空会社は税負担補償や住宅、子どもの教育費支援などを提供しており、待遇を踏まえると韓国の航空会社よりも2~3倍多く稼げることになる。

 金議員は「ベテランパイロット1人を育てるには非常に長い時間とコストがかかるだけに、国外への人材流出がこれ以上進まないよう対策を急ぐ必要がある」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/09/11/2015091101399.html
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バ韓国空軍がパイロット不足に陥るwwww その理由は給料の安さ!!!!!!!!

バ韓国空軍がパイロット不足にwwww


バ韓国空軍のパイロットの転役が年々増加し続けているようです。

ベテラン級のパイロットがいなくなることで、空軍の戦力もダダ下がりだとのこと。



と言っても、ハナから飛行時間を改ざんしまくっているバ韓国空軍ですからベテランパイロットであっても質はかなり低そうですがねwwwww



こうしたパイロットたちは金目当てで民間の航空会社でパイロットとして働くのでしょう。


ってことは、今後ますます粗悪なパイロットがバ韓国の航空会社に増えるというワケです。



クククク。

楽しみじゃありませんか!


ボコボコと墜落しまくってくれることでしょう。


できることなら我々人類に迷惑をかけることのないよう、バ韓国国内で墜落してほしいものです。


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韓国空軍のパイロットの転役が増加 昨年度は127人

 空軍パイロットの転役が毎年大幅に増加し、戦闘力の弱化と作戦運営上の支障が憂慮されています。 

 空軍本部によると、昨年転役した空軍のパイロットは127人、2012年の113人以降、毎年増加していることが明らかになりました。 

 これと関連して、機務司令部チョンマンヘ大佐などは「国防政策研究」の寄稿論文を通じて、転役するパイロットは「集計すると、10年目の大尉と15年目の少佐が最も多い」とし、ベテラン級の調整人材が現場を離れるため、空軍戦闘力の弱化と作戦運営上での支障が憂慮されると指摘しました。 

 それと共に、軍のパイロットは民間航空会社より低い給与や福祉の恩恵、また、劣悪な住居環境と生活条件などを転役理由に選んだと説明しました。 

http://www.ytn.co.kr/_ln/0101_201508091004526508
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