韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

食用犬

バ韓国・ソウルから犬の屠殺場がなくなる! あくまでもソウル市だけwww

犬肉を喰らうバ韓国塵どもに死を!


バ韓国の首都ソウルでの話です。

ソウル市長の鶴の一声で、市内にあった食用犬屠殺場が全て閉鎖されたとのこと。


しかし、実際は3年間かけてようやく閉鎖されていました。


ま、あの連中のことですから、ソウル市以外での屠殺場が忙しくなっただけのことです。


ゴキブリほどの価値すらないヒトモドキが、

今日も犬を屠殺して食用にしているとは本当に許せません。


我々人類のためだけではなく、この地球に住んでいる全ての動植物のためにも、

一刻も早くきゃつらを根絶やしにしなければならないでしょう。



あんな劣等生物のDNAを後の世に残すことは、

絶対にあってはならないのですから。




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韓国ソウル、市長の鶴の一声で食用犬屠殺場11カ所すべて閉鎖

 2019年10月24日、中国メディアの海外網は、「韓国・ソウルで、市長の鶴の一声で食用犬屠殺場11カ所すべて閉鎖された」と報じた。

 記事は、韓国・聯合ニュースの報道を引用し、ソウル市が24日、「ソウル市内から犬の屠殺行為が完全になくなった」と発表したことを紹介した。

 聯合ニュースによると、ソウル市内の食用犬屠殺場11カ所のうち、2017年に3カ所、その後5カ所、そして今月に残りの3カ所が屠殺を中断した。

 朴元淳(パク・ウォンスン)市長は26日、「愛犬と一緒に南山ウォーキング」イベントに出席し、動物保護団体のメンバーらと「犬屠殺ゼロ都市」を宣言するという。市長は2月、遺棄犬の物語を描いたアニメ映画「アンダードッグ」を観覧した後、ソウルから犬屠殺場を完全になくすと宣言していた。

 市は、動物保護団体や市民から屠殺中断要求を継続して受けてきた。だが業者が適法に屠殺した場合、それを強制的に防ぐ手段がないため、市は各区と連携して、業者に対し屠殺行為を中断するよう説得を続けてきた。

 パク市長は、「数年間の説得を通じて今月から犬の屠殺行為はなくなった」とし、「今後、虐殺行為が発生した場合、あらゆる手段を尽くして阻止する」と述べた。

https://www.recordchina.co.jp/b754577-s0-c30-d0054.html
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アメリカの動物愛護団体が、バ韓国の食用犬57匹を救出!!!!!

米国に送られるバ韓国で救出された犬


バ韓国で食用として飼育されていた犬57匹が、アメリカの動物愛護団体の手で救出されていました。

この愛護団体は「犬肉スープ文化反対」を掲げて今回の活動を行ったとのこと。


今回は食用の犬を飼育していた農場主に対し、犬の繁殖を止めさせて唐辛子生産に切り替えるための資金を支援することによって犬57匹が救われたという形です。



屑バ韓国塵の安い命よりも遥かに価値のある犬57匹の命を救ったことに称賛を送りたいものですが……。

ま、焼け石に水でしょうね。


今回「金」を渡してしまったことが悪い前例になることでしょう。

支援金詐欺のため、犬の養殖を始める屑チョンが増えるハズですから。




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韓国の食用犬57頭、米動物愛護団体の手で米国へ

 韓国で食用として飼育されていた犬57頭が、「補身湯(犬肉スープ)文化反対」の象徴として米国の里親に引き渡されることになった。

 米国の動物愛護団体「ヒューメイン・ソサエティー・インターナショナル(HSI)」は21日、「忠清南道洪城郡の農場で飼育されていた食用犬57頭を米カリフォルニア州に移す作業を終えた。里親希望の家庭が現れるのを待っている」と明らかにした。これらの犬は飛行機でサンフランシスコ空港に到着、健康診断を受けた後、サクラメントやサンフランシスコなど北部カリフォルニア地域の動物虐待防止協会に移された。同団体は洪城郡の農場主を説得、犬の繁殖を放棄させ、トウガラシ生産に転換するのに必要な施設の資金を支援することにしたという。

 ケリー・オメーラHSI理事は「犬を食べる文化は中国・フィリピン・タイ・ベトナムなどほかのアジア諸国にもあるが、野犬を食用にする他国とは違い、韓国では食用犬を飼育している。韓国では年に約200万頭の犬が食用として殺されている」と語った。

 韓国ではなく米国で里親を探す理由について、サクラメント動物虐待防止協会のリック・ジョンソン代表は「韓国でもペット産業が急成長し、若い世代は補身湯を食べないなど、肯定的な変化が起きている。しかし、韓国ではまだ雑種でない純血の小型犬だけが好まれている」と説明した。食用に飼育されていた雑種犬の里親が見つかるまでには、韓国のペット文化が成熟していないという意味だ。

 HSIは、世界の人々の関心が集まる2018年の平昌冬季五輪を前に、韓国の犬を食べる文化に反対する国際的な世論作りのため、食用犬の里親募集を続ける方針だ。同団体は今年1月にも京畿道高陽市一山の農場に補償金を支払い、食用犬23頭を米国に移送した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/23/2015032301536.html?ent_rank_news
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