韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


騒音

ベルリンフィルがバ韓国で公演! 予想の遥か斜め上をいく結果にwwwwwww

バ韓国塵に芸術鑑賞なんて無理


先日、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団がバ韓国で公演を行っていたようです。


記事を読むまでもなく、結果は分かりますねwwwwww



どうやら演奏をこっそり盗聴していた屑チョンがいたようで、

その盗聴した音源が会場内で鳴り響いていたんだとかwwwwwwww


さすが、屑チョン! 我々の想像の遥か斜め上をブッ飛んでくれますなぁ。



そもそもあの動物どもに、マナーなんてものを求めるのが間違いです。

きゃつらに人並みのマナーを理解させるのは100パーセント不可能なんですから。



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ベルリンフィルの韓国公演でとんだマナー違反による“大惨事”=「ああ恥ずかしい」「国のレベルが知れてしまう」―韓国ネット

 2017年11月28日、韓国・聯合ニュースは、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と韓国の若きピアニスト、チョ・ソンジンの共演が実現した先の韓国公演で、ある「大惨事」が起こっていたと報じた。 

 今月19日、ベルリンフィルの訪韓公演がソウル・芸術の殿堂コンサートホールで開かれた。タクトは常任指揮者サイモン・ラトル、ピアノはチョ・ソンジンでラヴェルのピアノ協奏曲ト長調が演奏されたが、第1楽章の終了後、突如1階の客席から機械音が鳴り響いた。たった今終わったばかりの演奏を録音した音だった。第2楽章に入ろうとしていた指揮者とピアニストは、機械音がやむまでしばらく待つことになってしまったという。 

 この公演を聴いた業界関係者は「電話の着信音が鳴っただけでも『惨事』になるほどなのに、公演をこっそり録音した音が鳴り響いたのは『大惨事』レベルだ」と指摘、「顔が火照るほど恥ずかしかった」と話した。 

 実際、公演の第1部が終わった時点で、ロビーのあちこちから客席の雰囲気に関する苦情が聞かれたという。自分は曲の終わりをよく知っていると周囲に示すための演奏が終わるや否やの拍手、合唱団の席から鳴り続けたメッセージアプリの着信音などへの指摘だ。 

 記事は、今回の件を「騒音テロ」と表現。公演界の長年の悩みだと指摘している。2011年、世界的な歴史を誇るライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が韓国で公演した際にも、演奏中に携帯電話の着信音が40秒も鳴り響いたり、13年のソウル市響公演でも演奏中に韓国人バンドの曲が流れたりと、今でも語り継がれる「事件」が複数あるそうだ。 

 また記事は、観覧マナー向上のため公演前に「観覧エチケット映像」を上映するなど、会場側で行っている複数の取り組みについても紹介した。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「ああ恥ずかしい」「こういうところで国のレベルが知れてしまう」「韓国人のレベルはまだまだ」と嘆くコメントや、「映画館では着信音どころか、堂々と『久々に映画館に来たよ』と通話する人までいる」「以前も海外オーケストラの公演時にテーブルをたたいたりスマホで撮影したり…本当に恥ずかしかった」など体験談が続々と寄せられている。 

 また「会場に電波妨害装置を設置したらどう?」「スマホを回収して違反者は法的に処罰すべき」「今後はクラシックマナーに対する教育も必要だ」などの対策についても多数の声が上がった。 

 中には「韓国はまだ、日本の50年前の市民意識と40年前の社会インフラだ」と日本と比較するユーザーもいた。

http://www.recordchina.co.jp/b223031-s0-c30.html
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バ韓国・大統領府付近の住民が抗議! その理由は……

デモで憂さ晴らしするバ韓国塵ども


バ韓国の大統領府近くに住む屑チョンどもが、キチガイじみた抗議をしていました。


その内容は、


「デモが多すぎて五月蠅いニダ!」

「月に100回もデモがあるニダ!!」


……というもの。



月に100回のペースとは!!

さすが失業者だらけのバ韓国ですなぁ。

仕事もなく、海外旅行する金もない連中は憂さ晴らしの気分でデモに参加しているワケです。

“強請りタカリ”が美徳と褒め称えられるバ韓国ならではですねwwwwww


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韓国はデモが多過ぎる!大統領府の近隣住民が抗議―中国メディア

 2017年8月18日、環球網は記事「韓国大統領府前でデモのラッシュ、近隣住民の生活に悪影響との抗議」を掲載した。 

 17日午前、「静かなデモを訴えるデモ」という不思議な活動が行われた。主催者は「青雲孝子洞反集会・デモ住民対策委員会」。韓国大統領府に近い青雲孝子洞に住む市民たちだ。文在寅大統領の就任以来、わずか3カ月間に300回ものデモがこの地で行われたという。 

 一日平均3回以上というラッシュぷりだが、デモ隊の使う拡声器の騒音は近隣住民の生活を邪魔しているほか、近くにある障害者学習施設の運営を妨害するものだという。デモは国民の権利とはいえ、近隣への配慮が必要だと訴えている。なお、この「静かなデモを訴えるデモ」では拡声器を使わず、静かにプラカードを掲げてアピールを続けていた。

http://www.recordchina.co.jp/b179545-s0-c30.html
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>文在寅大統領の就任以来、わずか3カ月間に300回ものデモがこの地で行われたという。 

いやぁ、それにしてもすごいペースです。


パククネ婆以上の逸材かもしれませんね。

バ韓国を終わらせる首長としてwwwwww



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【wktk】バ韓国南西部で謎の轟音騒ぎ!!

北チョンの「ソウル火の海」作戦が待ち遠しい


バ韓国南西部で、正体不明の轟音が鳴ったとして話題になっているようです。

屑チョンどもの大半は、戦争が始まったと思ったそうで……。


結局その轟音の理由は解明されず、飛行機の騒音だったということに落ち着きそうです。



コレはいい傾向ですね。

今後も轟音騒ぎがバ韓国中で発生してくれれば、

その内こうした音に麻痺し始めることでしょう。



そうなれば、いざ開戦の際も逃げ出さずに、

そのまま瓦礫の下でおっ死んでくれる屑チョンや焼け死んでくれるが増えそうですからwwwwwwww



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「まさか本当に戦争が?」韓国南西部で相次ぐ謎のごう音、ネットに不安広がる

 2017年4月18日、韓国・聯合ニュースによると、韓国南西部の全羅北道益山地域で「正体不明のごう音が上がった」との通報が相次ぎ、警察と消防当局が原因の把握に乗り出した。 

 全羅北道消防本部と全羅北道警察庁によると、17日午後8時28分ごろ、益山市のプソン洞、永登洞などで「ドドン、という音が何度も聞こえた。飛行機の音が大き過ぎる」との通報があった。関連の通報は全部で9件に達したという。また、SNS上にもごう音の正体について問う書き込みが相次いだ。 

 あるネットユーザーは「ごう音がしたが、一体何の音だろう。本当に戦争が起きるのか?ごう音のせいで車の警報音も鳴った」と書き込んだ。当時、益山地域で爆発や事故、地震などは起きていないことが確認された。 

 警察関係者は「通報があった地域で爆発や事故はなかった。軍事訓練に動員された飛行機の騒音ではないか」と明らかにした。

 韓国では最近、米朝間の緊張状態を伝えるニュースが相次いでおり、この記事は韓国のネットユーザーの間で注目を集めている。記事には「国民を飛行機の音も区別できないばかと考えているのか?」「ソニックブームでは?」「とても不安だ」「ソウルを超えて益山まで届くミサイルはないはず…」「金正恩(キム・ジョンウン)がトンネルを掘っていないか確認して」「偵察機が通り過ぎた音だろう」「本当に戦争が起きたのかと思った。音がとても大きかった。戦争は絶対に駄目だ!」「早く原因を突き止め、国民を安心させて」などと不安を示すコメントが多く寄せられている。

http://www.recordchina.co.jp/b175579-s0-c30.html
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バ韓国総選挙・各地で候補者が土下座しまくりwwwwwww

バ韓国の議員候補者は前科者だらけ


総選挙の投票日を目前にして、バ韓国の選挙運動がかなりカオスな状況になっているようです。

与党の候補者11匹が路上で一斉に土下座したり、毎朝駅前で100回の土下座パフォーマンスを行ったりしているとのこと。


ずいぶんと安い土下座ですねwwwwwww


中には朝鮮王のコスプレをして土下座している候補もいるんだとか。

やはり地べたに這いつくばって生きてきた屑チョンどもなので、土下座に対してなんの抵抗もないのでしょうね。


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韓国の選挙活動は何でもあり!?土下座にコスプレ…選挙カー事故で死者も―韓国メディア

 2016年4月8日、韓国総選挙の投票日まで残すところ5日、韓国の報道はいよいよ選挙一色となっている。メディアは各党・候補者の動静を事細かに報じているが、中でも候補者たちの型破りな選挙活動が特に目を引く。

 6日にニューシスが伝えたのは、与党セヌリ党から出馬する候補者11人が、崔ギョン煥(チェ・ギョンファン)副首相兼企画財政部長官を中心に路上に土下座する姿。朴槿恵(パク・クネ)大統領に近い候補らは、党の公認候補問題で朴氏の地元・大邱市民に迷惑をかけたとして有権者に深く頭を下げ、「われわれをむち打ってほしい」「候補者が気に入らなくても朴大統領のためにもう一度だけ機会をください」など泣き落としにかかった。

 与党の土下座戦法はこれにとどまらない。苦戦を強いられている金文洙(キム・ムンス)候補は単独で記者会見を開き、有権者に100回の「謝罪のクンジョル(ひざまずいて行うお辞儀)」を敢行、選挙までの1週間、毎朝駅で通勤客に100回のお辞儀パフォーマンスを続けている。

 一方、8日付の聯合ニュースによると、京畿道富川市には候補者が仮装で登場した。朝鮮王の服装をした人物が正座で「反省ポーズ」を取る横には、やはり朝鮮時代に貴族に仕えた使用人に扮装(ふんそう)した候補者。国民の上に君臨する王ではなく、国民の使用人として働きます」という訴えのようだ。

 はたから見るとお祭り騒ぎとも取れそうな選挙運動の一方で、残念な事故も起きている。聯合ニュースによると、8日午前、忠清南道の村道でセヌリ党の選挙カーとして使われていた1トントラックが電線に引っ掛かり、運転手らが車から降りて収拾作業をしていたところ車が急発進、運転手が車にひかれ死亡し、もう1人が脚に重傷を負った。

 こうして候補者や関係者が懸命に繰り広げている選挙運動だが、ある理由で市民から敬遠されている。騒音だ。東亜日報などによると、韓国の公職選挙法では、小型の拡声器を使用する場合は午前6時から午後11時まで、車両スピーカーなどを使う場合は午前7時から午後10時までと、長時間の遊説が認められている。午後10時まではどんな大音量を出しても事実上罰則がない事態に、警察庁には選挙運動のスタートから4日間で2000件を超える騒音のクレームが寄せられた。

 韓国総選挙は13日投票、8日から事前の不在者投票も始まっている。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-132944/1.htm
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