韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

騒音

騒音被害が著しいバ韓国のマンション、その原因は屑チョンの習性と建築構造に!!

バ韓国のマンションは低能建築そのもの


バ韓国で建設されるマンションというのは、我々人類のそれとは造りが根本的に違うようです。


低能なきゃつらでも建設できるよう、壁式構造という工法が採用されているとのこと。


早くて安くマンションを建設するために採用されたものですが、デメリットだらけのようですね。


・配管を交換できない

・構造を変更する改築が不可能なので、最初に建てられた状態で住み続けなければならない

・上階の足音がダイレクトに響く

・手抜き工事をしやすい


……といったもののようです。



いやぁ、まさに屑チョンどもに相応しい住まいですなぁ。




この調子で不景気が加速していけば、騒音問題で屑チョン同士が殺し合うケースも急増することでしょう。


老い先短い老害が殺されるのではなく、騒音の元である子供がたくさん殺されるというのも素晴らしいポイントですね。



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騒音がひどい韓国のマンション、理由は「独特な構造」にあった!

 韓国のマンションに住んでみると、上の階の子どもの足音が「ドンドン」と聞こえてくることが日常茶飯事だという。このような「層間騒音」の原因は、上の階の家庭の配慮が足りないのではなく、韓国のマンションの独特な構造にあるということを、22日付の韓国・朝鮮日報の記事が伝えている。 

 韓国のマンションの構造から生じる問題は、層間騒音以外にもある。記事は「鉄筋コンクリートで建てられたマンションは、理論上は100年住んでも安全上の問題はないが、韓国のマンションは、たったの20年で『古い家』になる」とし、その理由について「配管を交換したり、構造自体を変える改築が非常に困難で、最初に建てられた状態で住まなければならないため」と伝えている。 

 このような問題は、「壁式」と呼ばれる韓国のマンションの独特な構造に起因しているという。韓国建設技術研究院のユ・ヨンチャン博士は「壁式構造は、マンションを早く、安く建てられるため、1980年代後半から普及した方法で、外国でも庶民向けのマンションや寮などに使用されるが、韓国のようにほぼすべてのマンションを壁式で建てることは多くない」と述べた。 

 層間騒音の原因については複数の意見があるが、壁式構造が層間騒音に脆弱であるというのが大半の意見だという。同研究院のヤン・グァンソプ博士は「壁式構造は、水平(スラブ・slab)と垂直の構造が面と面で接触し、一体化されているが、このような場合、スラブからの振動が響いて大きな音で階下に伝わる」と説明した。 

 柱がスラブを支える「柱式」構造だと騒音は減るが、韓国のマンション市場においてこの構造が極めて珍しい理由は、1980年代後半、マンションを早く、多く建てるために壁式構造が導入され、市場のスタンダードとなったためだという。韓国国土交通省によると、全国で2007年からの10年間に供給された500世帯以上の共同住宅のうち、98.5%(194万世帯)は壁式だった。柱式構造はソウルで1万9171世帯、京畿道で3667世帯など、計2万9202世帯に過ぎなかった。 

 マンションの構造が柱式に変わった場合、層間騒音などを解消するだけでなく、「分譲過程で消費者の選択を大幅に増やすことができる」という。現在のような壁式マンションは、全体の構造を支える耐力壁の位置を変えることができないため、いくつか空間を除いて構造が全て同じであるが、柱式マンションは、家族数に応じて部屋数を減らしたり、または増やしたりすることが可能である。さらに、枠組み(骨組)だけを残して消費者に所有権を渡す方式、「枠組み分譲」も可能となり、消費者は可変型の壁を利用して部屋の構造を決め、仕上げとインテリアまで好きに選ぶことができる上、手抜き工事による欠陥住宅紛争も減らすことができるようになるという。 

 しかし、韓国のマンション関連産業は壁式構造に基づいたものとなっているため、柱式構造のマンションを普及させるには、マンションを建てる大型建設会社や、仕上げ、内装、インテリア、家具などを作る会社の供給システムをすべて変えなければならないという。記事は、「政府がインセンティブを与える必要がある」と主張している。 

 ある大型建設会社の関係者は、「消費者が分譲価格の引き上げを甘受してでも柱式にしたいのか、層間騒音抑制効果は確実なのかなど、根拠が必要だ」とし、「政府が強く誘因しない限り、すぐにマンションの構造を変えるのは難しい」と述べた。 

 これについて韓国ネットでは、「工法を変えてでも騒音をどうにかしてください」という、他の構造への転換を求める声や、「上の階の子どもが夜11時にも走り回ってる。構造とか関係ないと思う」といった、構造よりもマナーが大切という考察が見られた。 

 他には「え、今さら?」「こんなことを知るのに数十年もかかったのか」と原因究明の遅さを指摘する声、「政府が傍観してるのが悪い」と政府を非難する声、そして「重要なのは耐久性だ。そうでなければ第二の三豊百貨店(耐久性を軽視した結果、死者500人超の崩落事故を起こした韓国のデパート)となってしまう」と、騒音などよりも安全性を追求してほしいといったコメントが確認できた。

https://www.recordchina.co.jp/b636989-s0-c30-d0058.html
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バ韓国・ソウルの住民「北村韓屋村に来ないでほしいニダ!」

バ韓国塵が「北村韓屋村に来るな」と訴えているようです


ソウルの鍾路区の住民どもが、「北村韓屋村に来ないで!」と訴えているようです。

その理由は、観光客が来ると撮影や騒音などで迷惑しているからとのこと。



いやぁ、コリャぁ素晴らしい活動じゃないですか!!



我々日本人も、

「バ韓国塵だけは来ないで!」と声を大にして言いたいものですなwwwwwww


きゃつらが足を運べば、その数に比例して日本の観光価値が下がってしまうのですから。



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「北村韓屋村に来ないで!」

 日本人観光客にも人気スポットで知られるソウル・鍾路区にある北村韓屋村で、住民や村運営会関係者らが観光客の訪問に反対する集会を開いた。同村は伝統的家屋である韓屋が密集しており、外国人観光客だけではなく、韓国人にも人気がある。

 しかし、同村に暮らす住民らは観光客による撮影や騒音などで被害を受けていると訴えている。

http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticlePhoto/YIBW_new_showArticlePhotoView.aspx?contents_id=PYH20180520075900882
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ベルリンフィルがバ韓国で公演! 予想の遥か斜め上をいく結果にwwwwwww

バ韓国塵に芸術鑑賞なんて無理


先日、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団がバ韓国で公演を行っていたようです。


記事を読むまでもなく、結果は分かりますねwwwwww



どうやら演奏をこっそり盗聴していた屑チョンがいたようで、

その盗聴した音源が会場内で鳴り響いていたんだとかwwwwwwww


さすが、屑チョン! 我々の想像の遥か斜め上をブッ飛んでくれますなぁ。



そもそもあの動物どもに、マナーなんてものを求めるのが間違いです。

きゃつらに人並みのマナーを理解させるのは100パーセント不可能なんですから。



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ベルリンフィルの韓国公演でとんだマナー違反による“大惨事”=「ああ恥ずかしい」「国のレベルが知れてしまう」―韓国ネット

 2017年11月28日、韓国・聯合ニュースは、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と韓国の若きピアニスト、チョ・ソンジンの共演が実現した先の韓国公演で、ある「大惨事」が起こっていたと報じた。 

 今月19日、ベルリンフィルの訪韓公演がソウル・芸術の殿堂コンサートホールで開かれた。タクトは常任指揮者サイモン・ラトル、ピアノはチョ・ソンジンでラヴェルのピアノ協奏曲ト長調が演奏されたが、第1楽章の終了後、突如1階の客席から機械音が鳴り響いた。たった今終わったばかりの演奏を録音した音だった。第2楽章に入ろうとしていた指揮者とピアニストは、機械音がやむまでしばらく待つことになってしまったという。 

 この公演を聴いた業界関係者は「電話の着信音が鳴っただけでも『惨事』になるほどなのに、公演をこっそり録音した音が鳴り響いたのは『大惨事』レベルだ」と指摘、「顔が火照るほど恥ずかしかった」と話した。 

 実際、公演の第1部が終わった時点で、ロビーのあちこちから客席の雰囲気に関する苦情が聞かれたという。自分は曲の終わりをよく知っていると周囲に示すための演奏が終わるや否やの拍手、合唱団の席から鳴り続けたメッセージアプリの着信音などへの指摘だ。 

 記事は、今回の件を「騒音テロ」と表現。公演界の長年の悩みだと指摘している。2011年、世界的な歴史を誇るライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が韓国で公演した際にも、演奏中に携帯電話の着信音が40秒も鳴り響いたり、13年のソウル市響公演でも演奏中に韓国人バンドの曲が流れたりと、今でも語り継がれる「事件」が複数あるそうだ。 

 また記事は、観覧マナー向上のため公演前に「観覧エチケット映像」を上映するなど、会場側で行っている複数の取り組みについても紹介した。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「ああ恥ずかしい」「こういうところで国のレベルが知れてしまう」「韓国人のレベルはまだまだ」と嘆くコメントや、「映画館では着信音どころか、堂々と『久々に映画館に来たよ』と通話する人までいる」「以前も海外オーケストラの公演時にテーブルをたたいたりスマホで撮影したり…本当に恥ずかしかった」など体験談が続々と寄せられている。 

 また「会場に電波妨害装置を設置したらどう?」「スマホを回収して違反者は法的に処罰すべき」「今後はクラシックマナーに対する教育も必要だ」などの対策についても多数の声が上がった。 

 中には「韓国はまだ、日本の50年前の市民意識と40年前の社会インフラだ」と日本と比較するユーザーもいた。

http://www.recordchina.co.jp/b223031-s0-c30.html
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バ韓国・大統領府付近の住民が抗議! その理由は……

デモで憂さ晴らしするバ韓国塵ども


バ韓国の大統領府近くに住む屑チョンどもが、キチガイじみた抗議をしていました。


その内容は、


「デモが多すぎて五月蠅いニダ!」

「月に100回もデモがあるニダ!!」


……というもの。



月に100回のペースとは!!

さすが失業者だらけのバ韓国ですなぁ。

仕事もなく、海外旅行する金もない連中は憂さ晴らしの気分でデモに参加しているワケです。

“強請りタカリ”が美徳と褒め称えられるバ韓国ならではですねwwwwww


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韓国はデモが多過ぎる!大統領府の近隣住民が抗議―中国メディア

 2017年8月18日、環球網は記事「韓国大統領府前でデモのラッシュ、近隣住民の生活に悪影響との抗議」を掲載した。 

 17日午前、「静かなデモを訴えるデモ」という不思議な活動が行われた。主催者は「青雲孝子洞反集会・デモ住民対策委員会」。韓国大統領府に近い青雲孝子洞に住む市民たちだ。文在寅大統領の就任以来、わずか3カ月間に300回ものデモがこの地で行われたという。 

 一日平均3回以上というラッシュぷりだが、デモ隊の使う拡声器の騒音は近隣住民の生活を邪魔しているほか、近くにある障害者学習施設の運営を妨害するものだという。デモは国民の権利とはいえ、近隣への配慮が必要だと訴えている。なお、この「静かなデモを訴えるデモ」では拡声器を使わず、静かにプラカードを掲げてアピールを続けていた。

http://www.recordchina.co.jp/b179545-s0-c30.html
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>文在寅大統領の就任以来、わずか3カ月間に300回ものデモがこの地で行われたという。 

いやぁ、それにしてもすごいペースです。


パククネ婆以上の逸材かもしれませんね。

バ韓国を終わらせる首長としてwwwwww



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