韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

高給

給料は最高レベルなのにwww バ韓国の車の生産性、ドイツの半分程度!!

バ韓国塵には生産性という概念がない


バ韓国における車の生産性が、ドイツの半分ほどだったことが判明していました!!



これは驚きです。


スマホでエロ動画を見ながら作業しているのに、案外やるじゃないですかwwww



ま、車の品質を考えれば生産性は100分の1未満にしか過ぎないのは確実です。



高給を貰いながら、このザマとはwwwww



やはりヒトモドキなんかに物づくりは無理ゲーもいいところでしたね。


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韓国車の生産性、世界と比べてどのくらい?=韓国ネットから厳しい声

 2020年7月28日、韓国メディア・韓国経済は、世界の車と比較した韓国車の生産性について報じた。

 記事によると、韓国生産性本部が同日行われた韓国自動車産業連合会主催の「産業発展フォーラム」で発表した国別の自動車産業労働生産性によると、11年から18年の韓国の平均労働生産性(労働者1人が1年間に生産する付加価値)は9万3742ドルで、経済協力開発機構(OECD)25カ国中10位。1位のドイツ(17万8867ドル)の半分(52.4%)にとどまった。また、フランス(2位)、メキシコ(6位)、米国(7位)、スペイン(8位)、チェコ(9位)など主な自動車生産国はいずれも韓国より順位が高かったという。

 これを受け、記事は「自動車メーカーや部品メーカー各社が新規工場の立地を決める際に韓国が優先順位から外されてしまう」「特定物量をめぐり受注競争が激化した場合、韓国内の工場は不利にならざるを得ない」などと懸念している。

 専門家らは「硬直した生産構造や頻繁なストライキによる生産の空白期間などが主な原因だ」と指摘している。自動車産業連合会のチョン・マンギ会長は「急変する需要によって生産量を調節しなければならないが、韓国内の完成車メーカーは労働組合の同意があって初めて物量の増減を決めることができる」とした上で、「市場の変化に追いつけず、生産する付加価値が減少せざるを得ない」と話したという。

 これに韓国のネット上では「メキシコやチェコより生産性が落ちるって…。現代自動車の労組はそれだけ給料もらっておいて恥ずかしいと思わないかな」「生産性は半分なのに給料は最高レベル。会社が倒産しないことが不思議なくらい」「(生産性を)上げられないのではなく、上げない。労組があんな調子だから。全力で取り組んだら韓国はトップに立つだろう」などやはり労働組合に原因があるとみるユーザーが多く、「工程を自動化してみんなクビにして」「労組がストをして仕事をしない場合は給料あげないで」など厳しい意見も出ている。

 あるユーザーからは「韓国の自動車メーカーもそう長くは続かないだろう。米国のデトロイトがなぜ衰退したか分かる?膨大な職員の給料と福利厚生で赤字になったから。今の韓国の状況と似ている。このままじゃ自ら駄目になる道を進んでいるようなものだ」と危惧するコメントも寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b824487-s0-c30-d0127.html
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使い物にならない屑バ韓国塵パイロットを高給で引き抜く中国とかwwwwwww

屑チョンパイロットは逃げ足もピカイチwwww


バ韓国の航空会社を退職するパイロットが急増中とのこと。

その理由は、中国の航空会社が高給を提示して屑バ韓国塵パイロットの引き抜きをしているからなんだとか。


いやぁ、世界広しといえと、屑チョンパイロットを欲しがるなんて糞支那くらいなもんでしょうねwwwwwww


英語もしゃべれず、飛行時間も嘘だらけ、技術は未熟で、精神異常者しかいない屑チョンパイロット。


こいつらが中国のあちこちの上空で火病を発病してくれるかと思うだけで胸熱です!!

いやぁ、ますます楽しみが増えました。

ワクワクしながら一報を待ちたいものです。



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韓国航空会社 パイロットの退職急増=中国が引き抜き

 大韓航空やアシアナ航空で韓国人パイロットの退職が最近急増していることが11日、分かった。中国で航空需要が爆発的に増えていることに伴い、中国の航空会社が最高4億ウォン(約4100万円)台という破格の年俸を提示して韓国人パイロットに「ラブコール」を送っているためだ。

 韓国国土交通部が国会国土交通委員会所属の金相姫(キム・サンヒ、最大野党・新政治民主連合)議員に提出した資料によると、大韓航空の韓国人パイロットの退職者は2013年の26人から14年は27人に増え、今年は1~7月までで42人に上る。

 大韓航空は新規旅客機を導入したことで今年は韓国人パイロットを105人採用したため総数では前年よりわずかに増加した。しかし、退職者が急増し内部では動揺が広がっている。

 アシアナ航空でもやはり韓国人パイロットの退職者が13年は24人、14年は31人、今年は1~7月までで29人と増加傾向にある。

 大韓航空の韓国人パイロットの平均勤続年数は16年、アシアナ航空は14.1年。

 両社と国内の格安航空会社(LCC)5社を合わせると、韓国人パイロットの退職者は13年が111人、14年が155人、今年は1~7月で138人を記録した。

 現在、この航空会社7社に所属するパイロットの総数は韓国人が4631人、外国人が543人で昨年よりも韓国人パイロットだけで約100人増えた。

 退職した韓国人パイロットは国内の別の航空会社に転職するケースもあるが、大部分は中国の航空会社に移る。

 大韓航空の場合、経歴15年の機長の平均年俸は手取りで1億5000万ウォン前後だが、中国の航空会社は年俸2億~3億ウォン以上。最近では4億ウォン台を提示するところまで現れた。

 中国の航空会社は税負担補償や住宅、子どもの教育費支援などを提供しており、待遇を踏まえると韓国の航空会社よりも2~3倍多く稼げることになる。

 金議員は「ベテランパイロット1人を育てるには非常に長い時間とコストがかかるだけに、国外への人材流出がこれ以上進まないよう対策を急ぐ必要がある」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/09/11/2015091101399.html
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