韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

高齢者

「先月の就業者数は大幅に増えたニダぁぁぁ!」実際は高齢者の短期労働が増えただけというバ韓国wwww

国民を騙し続けるバ韓国文大統領


バ韓国統計庁が、最新の就業者数を発表していました。

先月の就業者数は前年比“45万匹増”とのこと。



文大統領が糞尿臭い鼻息を荒くしながら喜んでいる姿が目に浮かびますね。


しかし、その45万匹のうち、39万匹は60歳以上とのこと。


しかも、仕事の内容は政府が無理やり作り出した公園の雑草取りやゴミ拾いwwwwww


当然、30代から40代の就業者数は文大統領の政策によって減り続けているわけです。




でも、あの低能どものことですから、この数字のカラクリに気づくことはないんでしょうね。


文大統領の生み出したまやかしに騙されたまま、醜く生涯を終えてくれることでしょう。


ヒトモドキには相応しい死にざまですwwww



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韓国で45万人増えた就業者、39万人は60歳以上

 韓国政府が多大な国の資金をつぎ込んで生み出した高齢者短期雇用や、昨年の雇用事情が良くなかったことによる「基底効果」により、先月の就業者数は大幅に増えた。しかし、韓国経済の根幹である製造業や30-40代の就業者数はマイナスの状態を抜け出せずにいる。

 韓国統計庁が11日に明らかにしたところによると、先月の就業者数は2735万8000人で、1年前より45万2000人増えた。これは、2017年3月の46万3000人以降、この2年5カ月間で最大の増加幅だ。

 雇用状況が改善されたかのように見えるが、内容は良くない。就業者のほとんどが60歳以上の高齢者だからだ。先月の60歳以上の就業者数は39万1000人増え、全雇用増加分の86%に達した。一方、30代の雇用は9000人減少、40代の雇用は12万7000人減少した。 30-40代の雇用は23カ月連続で下がっているが、これは過去最長期間となる同時下落傾向だ。また、昨年8月の就業者数増加は3000人にとどまり、「雇用ショック」と言われたほどだったが、このため今年同期の雇用数が大幅に増えることになったというのが専門家たちの見方だ。 2010年以降の韓国の8月の就業者数は、2015年(18万6000人)と昨年を除いて一度も20万人を下回ったことがない。今年8月の就業者数増加幅は、最近2年間の累積値(40万人以上)を回復したに過ぎないということだ。しかも、増加した雇用の質も良くない。政府が生み出す「保険業・社会福祉サービス業」で就業者が17万4000人増えて最も大幅な増加となっており、その一方で製造業の就業者数は2万4000人減少した。先月の雇用動向を見ると、就業者に関する数字のうち、雇用率(61.4%)や失業率(3.0%)などはおおむね良くなった。しかし、よく見ると、韓国経済が直面している暗たんたる現実が明らかになったという見方が多い。

 最も深刻なのは増えた就業者のほとんどが60歳以上の高齢者だという点だ。65歳以上の就業者に対象を絞っても23万7000人にのぼる。これは、昨年増えた雇用の52.4%に当たる。公園の雑草取りや伝統市場の掃除といった、高齢者を対象にした1-2カ月間の公共事業に関する雇用を政府が今年大幅に増やしたことが、全体の数字を押し上げるのに影響しているということだ。統計庁関係者は「先月の全新規就業者45万人のうち、10万人が政府の公共雇用事業のおかげで仕事を得た」と述べた。政府は来年、高齢者の雇用を今年より13万件以上さらに増やす計画だ。一方、30-40代の雇用は縮小している。ソウル大学のキム・ソヨン教授は「失業率が低いと景気も良くなるものだが、現実にはそうではない。高齢者雇用増加は、生産性向上や経済活性化にはほとんど役に立っていない」と話す。韓国の国内総生産(GDP)の30%近くを占める製造業部門の雇用が減少している状況も変わらない。先月の製造業就業者は2万4000人減り、17カ月連続で下落した。製造業と共に良い就職先の代表とされる金融・保険業就業者数も先月は4万5000人減少した。製造業と金融・保険業だけで6万9000人の雇用が失われたのだ。

 このような状況から、複数の主要機関が韓国経済の見通しを非常に暗いと見ている。経済協力開発機構(OECD)は11日、韓国の今年7月の「景気先行指数(CLI)」を前月より0.08ポイントダウンの98.79と発表した。これは26カ月連続の下落で、1990年の統計開始以来、最長期間に達するものだ。CLIは6-9カ月後の景気の流れを予測する指標で、通常100を超える場合は景気上昇、100以下なら景気下降と解釈されている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/12/2019091280018.html
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命の危険も顧みずwww 高齢者の整形手術が増えているバ韓国!

バ韓国の整形技術は世界最低レベル


なんと、バ韓国では高齢者の整形が急増しているようです。


棺桶に片足を突っ込んでいる老害どもが、何を考えているんでしょうねwwww



しかし、高齢ゆえにそれなりのリスクもあるようです。


ということは、整形手術で死んでくれる屑チョンが増えてくれそうですね。



理想は、若い世代の屑チョンどもが大量に死ぬことですが、

ヒトモドキの生息数が減ることは歓迎すべき事態でしょう。



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韓国で高齢者の整形が増加―中国紙

 2019年3月14日、環球時報は、韓国で最近、高齢者の整形が増加していると報じた。 

 記事は、「韓国は『整形の都』といわれるほど整形業が進んでおり、毎年100万件近くの整形手術を行っている」と紹介。「これまでは若者が整形の主な顧客だったが、最近では高齢化に伴い高齢者の整形が増えている」と伝えた。 

 ソウル市江南(カンナム)区にある美容整形クリニック「NAMU」では、施術を希望する人の15%が65歳以上で、30%は50歳以上だという。 

 記事によると、高齢者の整形手術で最も多いのは、しわやたるみを解消する「フェイスリフト」。しかし、体の状態によってはリスクが伴うため、医師も慎重に対応しているそうだ。韓国整形外科医師協会の副会長は、高齢者の整形手術について「高血圧などの薬を服用している患者には、少なくとも1週間は服用を止めるよう伝えている。服用を止められないほどの状態なら、手術はできない」と語った。 

 また、高齢者の整形手術は回復が若い人と比べて遅いという問題もある。65歳の女性が目周りと口周りの皮膚のリフトアップ手術を受けた例を紹介し、「術後の回復過程は苦痛を伴うもので、若者が1日で回復するところを高齢者は10日かかる感じだった」という女性の娘の話を伝えた。 

 高齢者の整形が増加している理由について、高齢者相談センターの担当者は「1950年前に生まれた人たちは、国の急速な発展に伴う教育や文化、経済の益を享受した最初の世代。新たな生活に慣れたこの世代は、自分が元気のない姿になることが受け入れられない。この世代の人は、若い時と同じように自分のセンスで生活を変えることができると考えている」と語っているという。

https://www.recordchina.co.jp/b573566-s0-c30-d0062.html
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バ韓国の高齢者、4匹に1匹が「死にたいニダ!」

バ韓国の老害はもっと自殺するべし


バ韓国で行われた最新の調査によると、

65歳以上の高齢者のうち4匹に1匹が「死にたいニダ」と考えたことがあるんだそうです。



考えるだけじゃなく、是非とも実行に移していただきたいものです。



自殺したいと思った理由は、経済的に苦しいのと健康状態が悪いという二つが主なものでした。



うーん、屑チョンが自殺したがる社会というのは我々人類にとって素晴らしいことですが、

ちょっと効率がよろしくないですね。



老い先短い屑チョンが自ら死を選んでも善行とは言えません。

成長する前の幼獣どもがどんどん自殺してこそ、人類に貢献できると言えるのですからwwww




物心ついたばかりの屑チョンがこの世を儚んで自殺していく……。

そんな社会の実現を目指したいものです。




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韓国の高齢者4人に1人「死にたい」「孤独死が心配」

 韓国の65歳以上の高齢者の10人に4人は老後の準備をしていなかったことが調査で分かった。4人に1人は孤独死を心配している。「死にたい」と考えたことがある高齢者も4人に1人いた。 

 国家人権委員会は昨年5-11月、全国の青壮年層(18歳以上65歳未満)500人と高齢者(65歳以上)1000人を対象にした高齢者人権実態調査の結果を含む「高齢者人権総合報告書」を「高齢者の日」(10月2日)を控えた1日に公開した。 

 高齢者の回答者1000人のうち26.0%は「死にたいと考えたことがあるか」という質問に「ある」と答えた。「経済的に厳しい」と答えた高齢者(43.2%)、「健康状態が良くない」という高齢者(39.1%)であるほど自殺を考えたことがある人の比率が高かった。「孤独死を心配している」と答えた高齢者も全体の23.6%にのぼり、70代前半(26.9%)と80代以上(26.8%)の比率が相対的に高かった。 

 「尊厳死」について高齢者の回答者の83.1%は「尊厳死に賛成し、無意味な延命治療に反対する」と答え、87.8%は「ホスピスサービスの活性化が望ましい」ということに同意した。 

 高齢者の主な経済的な老後準備手段は公的年金(34.4%)と貯蓄(32.4%)だった。男性高齢者(44.7%)は女性高齢者(27.1%)より公的年金の加入率が高かったが、銀行貯蓄の比率は29.8%で女性(34.2%)より低かった。 

 高齢者は青壮年より老後の準備が不足している。高齢者の回答者の35.5%が老後の準備をしていなかったと答えたが、青壮年は14.2%だった。青壮年は公的年金、銀行貯蓄、個人年金などで老後の準備をしている。 

 報告書は高齢者の人権を「高齢者が尊厳を保ち、老後の生活を人間らしく営むのに必要なすべての権利」と定義した。 

 一方、崔永愛(チェ・ヨンエ)国家人権委員会委員長はこの日、「高齢者が完全な権利の主体と認識され、尊厳を保った老後が保障されるよう我々の社会はさらに努力しなければならない」と呼びかけた。続いて「高齢者になることは誰も避けられない人生の旅程」とし「にもかかわらず我々の社会の低い出生率、青壮年世代の経済的問題と世代間の疎通の問題が重なり、高齢者世代が未来の世代の負担という社会的な認識と共に高齢者嫌悪という新しい現象が表れている」と懸念を表した。 

 崔委員長は「人権委は虐待・自殺・貧困だけでなく最近新たに提起される高齢者間ケア、孫育て、世代の葛藤などに対しても社会的な関心を促し、制度改善案を用意するために高齢者人権総合報告書を出した」とし「これに基づき高齢者人権問題を解消するための制度改善に努力したい」と述べた。韓国は2000年初めに高齢化社会に、昨年初めに高齢社会に入った。

https://japanese.joins.com/article/653/245653.html?servcode=400&sectcode=410&cloc=jp|main|breakingnews
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【大問題】海外旅行のついでに高齢者を現地に遺棄するバ韓国塵ども!!

実の子供に置き去りにされるバ韓国の老害ども


現在、バ韓国では高齢者に対する“虐待”が続々と発生しているようです。

この10年間で70パーセント近く虐待が増えており、今後も増え続けることでしょう。


ま、地獄以下のバ韓国で暮らしていくためには、実の親であろうと虐待せずにはいられないのでしょうね。


そして、最近問題になっているのは、

海外旅行のついでに、高齢者の母親を現地のモーテルに置き去りにするという事例です。



ゴミを持ち帰らず、現地に遺棄するとはまさに屑チョンらしい所業と言えますね。



次から次へと我々人類に迷惑をかける新たな方法を生み出すバ韓国塵ども。

さっさと一匹残らずぶっロコしたいものですね。


もちろん屑在日、糞帰化チョン、成り済まし、2世、3世も同様に、完全粛清を目指したいものです。



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韓国で現代版の“うば捨て”が横行、海外に置き去りの例も=「老後に備えておかねば」「昔はこんなことはなかったのに」―韓国ネット

 2017年6月14日、韓国・ヘラルド経済は、韓国で年々増加している高齢者虐待の問題が、身体的・精神的虐待にとどまらず、放任・遺棄にまで広がっていると伝えた。 

 韓国で高齢者虐待に関する業務を担当する公共機関・中央老人保護専門機関がまとめた「2015年 高齢者虐待の現状」によると、韓国の高齢者虐待は06年に2274件だったものが15年には3818件になり、10年間で67.9%増加していた。 

 また、同機関が15年に申告を受けた事例のうち、実際に虐待が行われていた事例6154件をタイプ別に分析した結果、「精神的虐待」(37.9%)や「身体的虐待」(25.9%)が多かったものの、一方で「放任」(14.9% )、「遺棄」(0.8%)も決して少なくないことが分かった。「放任」は扶養義務者が一切の責任を拒否し、高齢者の衣食住や医療を提供しない行為を、「遺棄」は扶養義務者が高齢者を捨てる行為を指す。 

 記事は、こうした被害に遭った2人の高齢者の事例を紹介している。 

 80代の女性キムさんは、末息子に連れられてフィリピンに渡ったが、息子が兄たちに「母さんが死んだ」とうそをつき葬儀費用を受け取っていたことを知ったショックで倒れ、後に認知症の症状まで現れた。息子は衰えた老母を現地のモーテルに遺棄し逃げてしまった。 

 また、一人娘に連れられ米国に移住した60代後半の女性ハンさんは、医療保険制度が整っていない米国で認知症にかかった。娘は経済的に母を扶養できないと判断し、母を連れて韓国に戻ったが、ソウルの仁川(インチョン)空港にそのまま置き去りに。ハンさんは空港で「母をソウルの老人ホームに送ってほしい」と書かれた名札を着け一人さまよっていたという。現在、ハンさんは無縁基礎生活受給者に指定され、保護施設で生活している。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「自分の老後は自分でなんとかせねばならないようだ」「今のように世知辛い世の中、子どもには頼れない」「子どもの教育費に全財産を使ってしまったら、老後は悲惨だ」「子どもは老後の保険ではない」「老後に備えておかねば…」など、自身の老後に不安の声が多く寄せられた。 

 また、「行いはブーメランになって自分に返ってくる」「昔はこんなことはなかったのに」など、変わってしまった社会や虐待を嘆く声もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b173454-s0-c30.html
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