韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

OECD

OECDの経済成長率の見通し、主要国は軒並み上方修正!! バ韓国だけは後退するという結果にww

バ韓国経済は崩壊しても世界に影響はない


先日、OECDが世界各国の「中間経済見通し」を発表していました。


コロナ禍があったものの、主要先進国のほとんどが前回発表よりも上方修正されていました。



一方、バ韓国の経済成長率のも遠しはマイナス0.8パーセントからマイナス1パーセントに下方修正wwww



ま、先進国ではないので当然の結果かもしれません。



しかし、バ韓国政府は、


「2020年から2021年の成長率を合算して比較すれば、

バ韓国はOECD加盟国の中で最も高い水準ニダ!」


とキチガイじみた発言をしていました。



今のうちから来年の成長率を持ち出して合算する意味が不明ですねwwww






常に「ウリは世界最高水準ニダ」と言わないと死んでしまう病気なのでしょうか?

嘘みたいな話ですが、朝鮮ヒトモドキならあり得る話ですよね?



-----------------------
経済成長率見通し、主要国のうち韓国だけが後退?=韓国ネット「韓国はいい方」

 2020年9月17日、韓国・国民日報は、経済開発協力機構(OECD)の経済成長率見通しについて取り上げ、「主要国の成長率がアップする中で韓国だけ後退した」と報じた。

 記事によると、OECDは11日に発表した「中間経済見通し」で韓国の今年の成長率を今年8月時点のマイナス0.8%からマイナス1.0%に下方修正した。新型コロナウイルスの再拡散による景気の萎縮が反映された結果だという。来年の成長率見通しは3.1%で変動がなかった。

 一方、世界の主要先進国は多くが上方修正されたという。OECDは今年6月にマイナス2.6%との見通しを示した中国の今年の成長率を1.8%に引き上げた。米国もマイナス7.3%からマイナス3.8%へと大幅に上方修正した。また、米中を中心に新型コロナの防疫措置緩和や経済活動再開による景気回復を反映して、世界の経済成長率見通しもマイナス6.0%からマイナス4.5%に引き上げたという。

 この結果について韓国企画財政部関係者は「2020~2021年の成長率を合算して比較すると、韓国は依然としてOECD加盟国の中で最も高い水準」と述べているという。

 韓国のネット上でも「世界と比べると韓国はいい方」「世界経済の平均をかなり上回ってる」との声が上がっている。

 一方で「政治ショーばかりしてるからこうなる」「国内産業も厳しい状況にある中でお金を湯水のように使うからだ」「他国が下方修正されるのはコロナのせいだろうけど、韓国はコロナだけじゃない」と文政権への厳しい声も寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b836435-s0-c20-d0127.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















7年連続ダントツ1位!!!! バ韓国が記録更新したランキングとは……

バ韓国の若者失業率。盛った数値でもダントツ


またもやバ韓国がOECD加盟国の中でダントツ最下位の記録を達成していましたwwww


今回の調査は、20代後半の失業者の割合


バ韓国だけが20パーセント以上を記録していて、7年連続で不動の座を守っていました。




バ韓国が加盟していることによりOECDのレベルが下がりまくっていることになりますね。



そもそもヒトモドキどもに経済協力なんて真似ができるわけがありません。



足を引っ張るだけの存在なので、さっさと排除するべきなのでは?



ま、ここ数年で消えてしまう国なので、このまま放置しておいても問題なさそうですがwww




-----------------------
20代後半の失業者の割合、韓国が7年連続OECD1位

 韓国が経済協力開発機構(OECD)加盟国・地域の中で、失業者全体のうち20代後半が占める割合が7年連続で1位だったことが分かった。

 韓国の15歳以上の人口のうち、20代後半は7.8%に過ぎないが、失業者のうち5人に1人は20代後半であるほど、失業問題が深刻だ。また、2012年以降7年にわたり、失業者のうち20代後半が占める割合がOECD1位となっている。

 専門家たちは、大企業と中小企業の賃金格差が大きく、若者たちがたとえ就職活動期間が長引いても大企業に入ることを望み、企業の立場では大卒初任給が高いものの仕事の面で柔軟性が低く、新規採用を嫌がるため、こうした現象が生じていると指摘する。

 2位はデンマーク(19.4%)、3位はメキシコ(18.2%)、4位はチリ、トルコ(各18.1%)だった。また、米国はこれより低く13.0%、日本は12.6%、ドイツは13.3%という結果が出た。

 OECDの統計を見ると、2018年に韓国の失業者全体において25ー29歳の失業者が占める割合は21.6%で、加盟36カ国・地域のうち最も高かった。

http://life.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/17/2020011780196.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















バ韓国の児童が感じる幸福度、OECD内で最下位!! 3割の幼獣が「死にたいと思ったことがあるニダ!」と回答!

バ韓国の児童、3割が「死にたいと思ったことがあるニダ」


バ韓国の児童・青少年のうち、3割


「死にたいと思ったことがあるニダ!」


と回答していました。



はぁ、なんとも嘆かわしい数値ですね。


あんな醜い生物に生まれ落ちておきながら、たったの3割しか自死を考えていないとは!



しかも、考えるだけで終わってしまい、実際に自殺するのはその何割かに過ぎません。



自殺大国と言われながらも、まだまだヒトモドキの数は多すぎます。


我々人類の手を汚さないで済むよう、もっと啓蒙していく必要がありますね。





自殺すれば、来世ではゴキブリくらいにはなれるかも?


そんな期待を胸に、自殺してくれる屑チョンどもが増えることを祈りたいものです。




-----------------------
韓国の児童・青少年の3割「死にたいと思ったことある」=中国ネット「中国は違うと思わないほうがいい」

 2019年12月26日、韓国の児童・青少年の3割が「死にたいと思ったことがある」と回答したとする調査結果が、中国でも関心を集めている。

 中国メディア・中国新聞網のツイッター公式アカウントは25日、「韓国メディアによると、韓国の児童・青少年が感じる幸福度は10点満点中6.6点で、経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち最も低いことが調査結果から明らかになった。『時々または頻繁に死にたいと思ったことがある』と回答した人は全体の33.8%に上った。その理由は『学業の問題』が最多だった」と投稿した。

 この投稿のコメント欄には、「韓国と北朝鮮の自殺率は中国より高いという統計を見たことがある」「学業のプレッシャーは、中国の子どもたちも同じかそれ以上だと思う」「中国の『応試教育(詰め込み式教育)』は子どもたちを不幸にしたが、韓国も同じなのか」「韓国の児童生徒の競争へのプレッシャーは中国に劣らないという」「驚く数字ではないと思う。中国は違うと思わないほうがいい」「中国の子どもたちにも聞いてみるべき」などの声が寄せられていた。

https://www.recordchina.co.jp/b769907-s0-c30-d0054.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















OECD加盟国で減少を続ける青年失業率、しかしバ韓国ではずっと右肩上がりwwwww

バ韓国の失業率は上がり続けるだけ


またしてもバ韓国が素晴らしい記録を叩き出していましたwwww


この10年間で、OECD加盟国の青年失業者は13.9パーセントも減少していました。


しかし!


バ韓国では青年失業者が28.3パーセントも増加していたのです!!



OECD全体の足を引っ張りまくっているワケですねwwww



少子化、企業の倒産、失業率の増加、デフレ経済……、全てがマイナス方向に向かっているバ韓国。


さっさと国ごと自殺したほうが楽になれるのに、どうして無駄なあがきをするんでしょう?




国の崩壊と共に、世界各国に蔓延っているヒトモドキを駆除することが喫緊の課題です。


いつでも害獣どもを37564できるよう、我々人類は準備を怠ってはいけませんね。



-----------------------
青年失業者、OECD加盟国は13.9%減・韓国は28.3%増

 過去10年間で経済協力開発機構(OECD)加盟国の青年失業者(15-29歳)が13.9%減少したのに対し、韓国では28.3%増加した。特に韓国の青年人口は10年前に比べ減少したが、失業者数は増えるという怪現象が起きた。「雇用政府」を掲げる文在寅(ムン・ジェイン)政権で起きている惨事だ。

 韓国経済研究院は9日、2008年から昨年までOECD加盟国の青年雇用指標を分析した結果、平均青年失業率は1.3ポイント低下したが、韓国は2.4ポイント上昇したと指摘した。失業率ランキングではOECD加盟36カ国で11位(08年)から22位(18年)へと11ランクも順位が低下した。

 韓国の青年人口は08年の986万8000人から18年には914万9000人と71万9000人(7.3%)減少した。同じ期間にOECDの青年人口も1.6%減少したが、韓国の減少幅が上回った。一方、青年失業者数は31万8000人から昨年の40万8000人へと28.3%増加した。青年人口が減少したにもかかわらず、青年失業者が増加したのは韓国、ギリシャ、イタリア、フランス、フィンランド、トルコの6カ国だけだった。中でも韓国は失業者の増加が最大だったことが分かった。第4次産業革命時代を迎え、スタートアップブームが起きているイスラエル、米国では青年人口がそれぞれ13.7%、4.6%増加する中でも、青年失業者が34.3%、33.5%減少し、韓国とは対照的だった。

 昨年韓国の青年失業率は9.5%。10年前に比べ2.4ポイント上昇した。OECD加盟国で失業率が2ポイント以上上昇した国は財政危機を経験した国を除けば、韓国、デンマーク、フランスだけだった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/12/10/2019121080009.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る