韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

SNS

バ韓国のメス歌手にセクハラメッセージを送っていた屑チョン、性的暴力犯罪で懲役刑!!!!!

典型的な整形顔のバ韓国の歌手ソリョン


バ韓国のメス歌手に卑猥なメッセージを送った件で、屑チョンが懲役刑を言い渡されていたようです。


所属事務所が「悪質コメント投稿者との戦争」を宣言し、

そのほかにもアイコラ写真を掲載した屑チョンや掲示板で誹謗中傷を行っていた屑チョンも起訴されたとのこと。



屑チョン同士で憎み合うのは大いに結構ですねwwww



インターネットで他人を不快にさせる画像を掲載しただけで罪なるのなら、

自撮り写真をネットにアップしている屑チョンは全匹有罪ですね。



生きているだけで十分死罪に値する屑チョンどもなので、

ネットに接続することなくその醜い一生を終えてほしいものです。



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歌手ソリョンさんにセクハラメッセージを送ったSNS投稿者に懲役刑…所属事務所「非寛容原則」

 歌手で女優のソリョンさんに性的羞恥心を害するようなインスタグラムメッセージを数回にわたって送りつけた容疑で起訴された男性が懲役刑を言い渡された。 

 23日、所属事務所のFNCエンターテインメントによると、仁川(インチョン)地方裁判所は性的暴力犯罪の処罰などに関する特例法違反などの容疑で起訴されたAに懲役6月・執行猶予2年を宣告した。 

 「悪質コメント投稿者との戦争」を宣言したFNCは今年4月、Aを告訴した。Aはソリョンさんが直接管理するインスタグラムに、性的羞恥心を害し嫌悪感を呼び起こすようなメッセージや映像を数回にわたって送った容疑がもたれている。 

 Aの他にソリョンさんの顔を合成したアイコラ写真をカカオトークメッセンジャーなどを通じて広めた男性2人も、最近、議政府(ウィジョンブ)地検や大田(テジョン)地検にそれぞれ略式起訴された。 

 あわせてソリョンさんに人身攻撃性の掲示物を掲載し、悪意のある誹謗行為を行ったインターネットユーザー1人も略式起訴された。 

 FNCは「オンラインで発生するすべての犯罪行為に対していかなる善処も行わず、法的措置を講じる」としながら「所属アーティストの権益保護とサイバー文化改善のために取り組んでいく」とコメントした。

https://japanese.joins.com/article/371/246371.html?servcode=700&sectcode=740&cloc=jp|main|breakingnews
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サッカー元ロシア代表選手ふたりがバ韓国塵を見かけ、「PSYだ!」と叫びながら暴行!

バ韓国塵を駆除しようとしたアレクサンドル・ココリン


ロシアで微笑ましい事件が起きていました。

サッカー元代表選手ふたりが、カフェで見かけた屑チョンに暴行を働いていたというのです。


食事をしていた屑チョンの頭部を椅子で殴り、その後殴る蹴るしながら「PSYだ!」なんだといいながら暴行を続けたとのこと。



いやぁ、けしからん話ですな。



これだけの暴行を働いておきながら、きっちりトドメを刺さないとは。


ちなみに、逮捕された選手の一人は、手錠姿で笑っている自分の写真をネットにアップしたとのこと。


「みんなももっと害獣を殺そうぜ!」


とアピールしているかのようです。



彼のアピールが一人でも多くの人に伝わることを祈りたいものです。



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サッカー元ロシア代表選手が韓国系公務員を“人種差別暴行”=韓国ネット「恐ろしい」「日本人に比べて韓国人は…」

 2018年10月12日、韓国・ニュース1によると、人種差別発言と韓国系公務員に対する暴行が物議を醸したサッカー元ロシア代表のアレクサンドル・ココリン(ゼニト所属)に対し、「反省の態度が見られない」とさらなる批判が集まっている。 

 ロシアテレビ局「RT」の記者は11日(現地時間)、自身のSNSに手錠をかけられたココリンの写真を掲載し、「ココリンは世界のサッカー界を混乱させたが、手錠をかけられても楽しそうに笑っている」と書き込んだ。 

 ココリンは8日、同じく元ロシア代表のパベル・ママエフ(クラスノダール)と共に、モスクワ市内のカフェで同国政府所属の韓国系公務員デニス・パクさんに暴行を加えた。公開された監視カメラの映像には、ココリンが食事中のパクさんの頭を椅子で殴る様子が映っていた。その後、ココリンがパクさんに向かって人種差別的発言をしていたことも分かり、ロシア世論から非難の声が高まっていた。 

 さらにココリンは、逮捕された後も笑顔を見せ、パクさんに対し「まだ生きているなんて運がいい」などと述べたという。 

 このニュースは韓国でも大きな注目を集めており、ネット上には「恐ろしい人だ」「アジア人を見下すのは学がない証拠」「状況が分かっていないのか?選手生活が終わると知った瞬間、笑顔が消える」「強がっているだけで、心の中は不安でいっぱいだろう」など、ココリンへの批判的な声が寄せられている。 

 その他「ロシアや英国は人種差別が深刻。旅行も控えた方がよさそう」と不安がる声や、「日本人に比べて韓国人は人種差別暴行の対象になりやすい。その理由は、政府の対応の甘さ。韓国外交部は自国民保護に関心がない」と指摘する声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b652625-s0-c30-d0058.html
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【アジア大会】ミスをしたバ韓国サッカー代表GK、試合終了後に速攻でインスタを非公開にwwww 素早すぎwwww

バ韓国のサッカー代表・ソンなんちゃら


昨日行われていたサッカーアジア大会のマレーシア・バ韓国戦。

2対1でマレーシアが快勝していたようです。



その試合の終了後、バ韓国のGKソン・ボムグンがインスタグラムを非公開に切り替えていました。


この屑チョンのミスで失点したので、非難されるのを恐れての行いでしょうwwwww


なにしろ、相手のキーパーのゴールキックがそのまま点に結び付いたというのですから、

さぞかし間抜けな失点だったんでしょうね。


ま、屑チョンの試合なんざ目にしたくないので、わざわざ探して見る気はありませんがwwwww




本当に醜い連中ですなぁ。


試合でミスしたくらいでSNSを非公開にするくらいなら、最初からやらなければいいのに。



きゃつら屑チョンのメンタルの気持ち悪さには、吐き気がしますね。



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<アジア大会>「バンドンの惨事」後にSNS非公開にした韓国代表GK

 ジャカルタ・パレンバン・アジア競技大会の男子サッカーで金メダルに挑戦するU-23(23歳以下)韓国代表が17日、インドネシア・バンドンで行われたグループリーグE組第2戦でマレーシアに1-2で敗れた。 

 この日、GKソン・ボムグン(全北)は前半5分に痛恨のミスで先制ゴールを許し、不安な姿を見せた。相手GKのゴールキックがペナルティエリアの前まで飛んで大きく跳ねると、ソン・ボムグンが飛び出して捕球したが、着地の過程でDFファン・ヒョンスと衝突して倒れてボールを失った。こぼれ球は走り込んできたマレーシアのムハマド・サファウィ・ラシドの足に収まり、韓国の誰もいないゴールに蹴り込んだ。 

 キム・ハクボム監督は試合後、「ローテーションを急ぎすぎた私のミス」と言って頭を下げた。 

 「ナンバー1」GK趙賢祐(チョ・ヒョンウ、大邱)と「ナンバー2」GKソン・ボムグンの防御力の差がはっきりと表れたという分析が多かった。残りの日程で趙賢祐が負傷などで試合を消化できない場合、世論の動向が選手団をさらに苦しめる可能性がある。 

 試合終了後、ポータルサイトのリアルタイム検索語にはソン・ボムグンの名前がランキング上位に表れた。試合前まで公開されていたソン・ボムグンのインスタグラムは試合後の18日午前、非公開に転換された。

http://japanese.joins.com/article/138/244138.html?servcode=600&sectcode=660&cloc=jp|main|top_news
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ネット暴力が過激になっていく一方のバ韓国

生卵を投げつけられたバ韓国の代表選手


弱い者イジメが好きで好きでたまらない屑チョンども。

ネットでの攻撃にも容赦がなく、バ韓国のネット暴力は過激になっていく一方のようです。


なかでも、信じられないのは先のロシアW杯に出場した代表選手たちへの攻撃。


なんとSNSで総叩きにあい、多くの選手がSNSアカウントを閉鎖する事態になったとのこと。



まさにキチガイの成せる業ですなぁ。


我々人類では到底考えつかないような事が平気で発生しているんですから。




やはり、きゃつらと分かり合える日なんて未来永劫来ることがないでしょう。

害獣は完全に駆除するに限ります。



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韓国で「ネット暴力」が問題に、精神疾患に追い込まれる人も―中国メディア

 2018年7月12日、中国経済網は、ネット暴力に取り組む韓国社会の厳しい状況について紹介する記事を掲載した。以下はその概要。 

 今回のサッカー・ワールドカップ(W杯)では、韓国のネット上で相手国や自国代表選手に対する過激な言論が飛び交い、ネット暴力の氾濫に対し、多くの韓国代表選手が続々とSNSアカウントを閉鎖した。世界においてネット社会が最も発達した国の1つと言われる韓国ではネット暴力が日増しに深刻化しており、4人に1人が半年以内にネット暴力の被害者あるいは加害者になったとの統計もある。SNS、チャットアプリ、ネットゲームが主な被害の場になっているという。 

 ネット暴力の現状について韓国世論では「音のしない銃」と比喩される。その状況は想像よりも深刻だ。2005年6月、女子学生が地下鉄車内で飼い犬の排泄物の片付けを拒んだことで、ネット上で激しい叱責を浴びるとともに個人情報が晒され、女子学生が公開謝罪する事態になった。この影響で女子学生は学校を退学し、精神疾患も罹ったという。その後、人びとは頻発するネット暴力事件が韓国社会に与える大きなインパクトを日増しに認識するようになった。 

 韓国政府は07年にネット実名制度を立法化するが、監督体制や技術的な保障が不十分だったことから有名無実化し、12年には廃止。ネット暴力解決は振り出しに戻ってしまった。現行の法律ではネット上における名誉毀損行為に対する専門の罰則規定が設けられているが、罰則適用案件の半分近くが少額の罰金処分にとどまるなど、法執行力が不足しているのが現状だ。 

 そんななか、民間では「善意あるリプライ」運動が影響力を持ち始めているが、インターネット管理は単に『善意』に頼るばかりでは不十分だ。ネット暴力を根絶し、精神的な安全を保障し、「音のない銃」が密かに人を殺さないようにするための韓国の模索の道は、遠く険しいものになっている。

https://www.recordchina.co.jp/b624734-s0-c30-d0135.html
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